美濃・飛騨旅行記B・飛騨高山  旅行関係

白川郷を出たバスは、
↓のような田舎の風景を見ながら、

クリックすると元のサイズで表示します

飛騨高山へ。

クリックすると元のサイズで表示します

高山は、古くから飛騨地方の中心都市で、

クリックすると元のサイズで表示します

町村合併の結果、
面積は大阪府や香川県をしのぎ、
東京都と匹敵するくらいある、
広さが日本最大の市です。

クリックすると元のサイズで表示します

その古い町並みは、
国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。

クリックすると元のサイズで表示します

まず、一之町で食べ歩き。

クリックすると元のサイズで表示します

ここにも五平餅が。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

海苔巻き団子もあります。

クリックすると元のサイズで表示します

この焼き栗はおいしかった。
栗は、焼いたのが一番です。

クリックすると元のサイズで表示します

宮川沿いの朝市に行きました。

クリックすると元のサイズで表示します

毎日朝から正午まで開催。

クリックすると元のサイズで表示します

多い日は50軒も並び、

クリックすると元のサイズで表示します

飛騨の野菜や果物、手作りの民芸品などを売っています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

市の裏には、宮川が流れています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

重要伝統的建造物群保存地区は、                            上一之町、上二之町、上三之町
並行する3つの通りで、
「さんまち」と呼ばれています。

ここは、上三之町で、

クリックすると元のサイズで表示します

江戸時代の商家などの面影が残る古い町並み。

クリックすると元のサイズで表示します

今では、ほとんどが土産物屋です。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

人波が止まりません。

クリックすると元のサイズで表示します

「飛騨の小京都」と呼ばれています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

飛騨肉の握り寿司が人気です。

クリックすると元のサイズで表示します

季節外れの朝顔。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

もうじき高山祭です。

クリックすると元のサイズで表示します

ここが有名な中橋

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

あっという間の滞在で、
高山を出て、帰路に。

クリックすると元のサイズで表示します

バスの中でお弁当の昼食。

クリックすると元のサイズで表示します

このツアーは、ホテルの食事以外、
全部車中食で、時間を節約します。

クリックすると元のサイズで表示します

お土産物屋へ。

クリックすると元のサイズで表示します

ここにも五平餅。

クリックすると元のサイズで表示します

バスの中で予約した、このパン屋さんの

クリックすると元のサイズで表示します

クロワッサンを食べます。

クリックすると元のサイズで表示します

もう少しで紅葉。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

諏訪湖サービスエリアで

クリックすると元のサイズで表示します

諏訪湖を観ます。

クリックすると元のサイズで表示します

12時41分に高山を発ってから
5時頃から渋滞が始まりました。

談合坂サービスエリア。

クリックすると元のサイズで表示します

中国人向けの説明?

クリックすると元のサイズで表示します

これは韓国人向け。

クリックすると元のサイズで表示します

石川パーキングエリアあたりで渋滞は解消。

クリックすると元のサイズで表示します

8時頃、都内に入りました。

クリックすると元のサイズで表示します

日本の自然もきれいですが、
都会もきれい。

この美しい国土を守らなければ、
という気持ちになります。

東京ディズニーランドの脇を通る時、
花火が。
まるで時間を合わせたかのようなタイミングです。

午後8時49分西船橋に到着。

クリックすると元のサイズで表示します

予定では8時10分でしたから、
渋滞に巻き込まれたわりには、早く着きました。

それにしても、
行き7時間、帰り8時間のバス。
訪問先はせいぜい各1時間、
というのは、旅程の組み方に問題がありそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

今回持ち帰った買い物類。

クリックすると元のサイズで表示します


これで、美濃・飛騨旅行記は終わり。
バックナンバーは、↓をクリック。

岩村城下町・郡上八幡

白川郷


これで今年の我が家の行事は終わり。

1月 迎賓館
3月 ラオス
〃  目黒川お花見クルーズ
〃  川越
4月 ドイツ村
5月 出雲大社他山陰ツァー
7月 5つの川クルーズ
9月 香港・マカオ
〃  屋形船
10月 美濃・飛騨ツァー

と結構行きました。
あとは、11月、
娘が一人で行くヘルシンキ


美濃・飛騨旅行記A・白川郷  旅行関係

朝のホテル入り口。

クリックすると元のサイズで表示します

アスレチックの設備があります。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

巨大迷路もあります。

クリックすると元のサイズで表示します

脱出できるのでしょうか。

クリックすると元のサイズで表示します

学校の合宿に使われるようで、
記念植樹の木が並びます。

クリックすると元のサイズで表示します

朝食。バイキングでなくてよかった。

クリックすると元のサイズで表示します

今日は窓際の席がもらえました。

クリックすると元のサイズで表示します

日本の自然は、本当に美しい。

クリックすると元のサイズで表示します

次の訪問地は、白川郷。

クリックすると元のサイズで表示します

駐車場に並ぶバスの列。

クリックすると元のサイズで表示します

白川郷は、川の対岸にあり、

クリックすると元のサイズで表示します

この橋を渡らなければなりません。

クリックすると元のサイズで表示します

であい橋といいます。

クリックすると元のサイズで表示します

世界遺産・白川郷に入りました。

クリックすると元のサイズで表示します

ここがメイン通り。

クリックすると元のサイズで表示します

正式には、萩町合掌造り集落、といいます。

クリックすると元のサイズで表示します

自動販売機も、景観を乱さない色合いです。

クリックすると元のサイズで表示します

マンホールもご覧のとおり。

クリックすると元のサイズで表示します

まず、展望台へ、

クリックすると元のサイズで表示します

このバスで行きます。

クリックすると元のサイズで表示します

坂道を3分ほど登ります。

クリックすると元のサイズで表示します

萩町城跡展望台は、
室町時代の家臣の住居跡。

クリックすると元のサイズで表示します

テレビでよく観る景色が広がります。
合掌造り」とは、
屋根の形が掌を合わせた様子に似ていることから。

クリックすると元のサイズで表示します

明治時代、ドイツの著名な建築家ブルーノ・タウト
「これはスイスかスイスの幻想だ」
と絶賛された美しい山里です。

クリックすると元のサイズで表示します

114棟の合掌造り家屋が存在。

クリックすると元のサイズで表示します

下から見た展望台。

クリックすると元のサイズで表示します

すぐ下に戻って散策。

クリックすると元のサイズで表示します

巨大な茅葺き屋根が特徴。

クリックすると元のサイズで表示します

斜度50〜60度の急な造りになっているのは、
雪の重さから建物を守り、
雪下ろしの作業を軽減するため。

クリックすると元のサイズで表示します

藁を葺き直している家があります。

クリックすると元のサイズで表示します

公開されている家があり、
ここは、その一軒。

クリックすると元のサイズで表示します

和田家は、江戸時代に名主や番所役人を務めた名家。

クリックすると元のサイズで表示します

白川郷で最大規模の
築300年経つ建物は国の重要文化財に指定。

クリックすると元のサイズで表示します

1・2階が公開されています。

クリックすると元のサイズで表示します

大きな仏壇や

クリックすると元のサイズで表示します

ご先祖様の写真が、
いかにも田舎の家。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

欄間の細工や

クリックすると元のサイズで表示します

襖絵も見事。

クリックすると元のサイズで表示します

田植えの写真。

クリックすると元のサイズで表示します

冬にも来てみたい。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

階段で上階へ。

クリックすると元のサイズで表示します

丸太を三角に組んだ、独特な構造を持ちます。

クリックすると元のサイズで表示します

屋根の骨組みの合掌材は、
細く削った先端を受ける側に開けた穴に差し込んであるのみ。
釘を使いません

クリックすると元のサイズで表示します

固定しない「遊び」が
豪雪の重みや地震の揺れを逃がす構造です。

クリックすると元のサイズで表示します

水はけのいい茅を使っているので雨漏りの心配がなく、
断熱性や通気性もすぐれています。

クリックすると元のサイズで表示します

広間にある囲炉裏から立ち上る煙には、
防虫・防腐効果があり、
それが屋根裏にまで昇っていぶされることで、
茅葺き屋根が長持ちする仕組みです。

クリックすると元のサイズで表示します

幾層にもなっているのは、
主人、使用人が同じ屋根の下で
階層ごとに生活したため。

クリックすると元のサイズで表示します

養蚕などの仕事場と生活の場を兼ねています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

もう一軒、長瀬家

クリックすると元のサイズで表示します

数多くの人を雇っていたため、
使用人の小部屋が残っています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

金沢藩の漢方医であった初代〜3代が集めた美術工芸品を展示。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2001年に行われた500人規模の葺き替えの記録映像を上映。

クリックすると元のサイズで表示します

屋根は30年ごとに葺き替えますが、
巨大な屋根なので、村人たちが協力して行います。

クリックすると元のサイズで表示します

散策は秋風が吹いて気持ちがいい。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

全ての家屋が南北の線上に建っています。

クリックすると元のサイズで表示します

これは、屋根全体に日が当たり、
融雪と屋根の乾燥を進めるため。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

風通しを確保するため、南北に窓があります。

クリックすると元のサイズで表示します

カカシ。

クリックすると元のサイズで表示します

日本のカカシが珍しいのか、
外国人観光客がはしゃいで写真を撮っています。

クリックすると元のサイズで表示します

みんな同じ向きなのが分かりますね。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

明善寺の鐘楼も合掌造り。

クリックすると元のサイズで表示します

一生分の合掌造りを見て、

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

再び川を渡ります。

クリックすると元のサイズで表示します

こんな看板がありました。

クリックすると元のサイズで表示します

次は最後の訪問地、
飛騨高山に向かいます。

                                    

美濃・飛騨旅行記@・岩村、郡上八幡  旅行関係

今回の旅の集合場所は、西船橋。

クリックすると元のサイズで表示します

武蔵野線の高架線下。
参加者が集まっています。

クリックすると元のサイズで表示します

これが2日間お世話になったバス。

クリックすると元のサイズで表示します

ツァーの名称は、
「白川郷・飛騨高山・郡上八幡・岩村城下町
トイレ付きバスで行く!
美濃・飛騨路ハイライト」

クリックすると元のサイズで表示します

トイレ付きバスというのが魅力の一つで、
バスの後部にあります。

クリックすると元のサイズで表示します

中はこんな。

クリックすると元のサイズで表示します

実は、これ、極端に狭い。
中で向きを変えるのも一苦労です。
体の大きい人は無理。
2日間で実際に使っている人は10人足らず。
みんな律儀にサービスエリアまで我慢します。
「トイレ付きバス」は、
あくまで安心のためのもののようです。

添乗員さん。
ガイドではありません。

クリックすると元のサイズで表示します

家の側の湾岸道路を通ります。

クリックすると元のサイズで表示します

本来は中央道で行くのですが、
混んでいる、という情報から
東名高速で迂回します。

クリックすると元のサイズで表示します

最初の休憩は海老名サービスエリアで。

クリックすると元のサイズで表示します

レストランや売店が完備され、

クリックすると元のサイズで表示します

サービスエリアは日本の文化です。

クリックすると元のサイズで表示します

海老名で有名なのは、

クリックすると元のサイズで表示します

このメロンパン

クリックすると元のサイズで表示します

販売数世界一だそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

奇数グループの相席で、
通路側だったため、
いつもの車窓写真はありませんが、
富士山と

クリックすると元のサイズで表示します

富士急アイランドだけはカメラにおさめました。

クリックすると元のサイズで表示します

昼食は海鮮弁当を車中で。

クリックすると元のサイズで表示します

一週間前から台風の動向を心配していましたが、
見事な秋空。

クリックすると元のサイズで表示します

しかし、岐阜は遠い。
東京都・神奈川県・静岡県・山梨県・長野県を通り、
途中中央道に合流して、
ようやく第1訪問地の岩村城下町に着くまで、
6時間52分を経過。

クリックすると元のサイズで表示します

城下町という「城」は、岩村城で、
分治元年(1185年)、
源義朝の家臣の加藤景廉(かげかど)が築城。
明治の廃城令によって取り壊され、現在は石垣のみ。
大和の高取城、備中の松山城と並び,
日本三大山城の一つに数えられています。

クリックすると元のサイズで表示します

岩村城跡に向かう本通りは、古い建物が並ぶ、
重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。

クリックすると元のサイズで表示します

木村邸は、昔の御用商人の家。

クリックすると元のサイズで表示します

無料で中を見学できます。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

マンホールにお城が。

クリックすると元のサイズで表示します

標高は510メートル。

クリックすると元のサイズで表示します

城主が女性であったということから、
このように呼ばれ、

クリックすると元のサイズで表示します

おかみさんのいる店には、
↓のようなのれんがかけられ、
                         
クリックすると元のサイズで表示します

白い部分におかみさんの名前が書かれています。

女城主という酒もあり、
岩村醸造は天明7年(1787)年に創業した蔵元。

クリックすると元のサイズで表示します

岩村城下町に観光客が押しかけるようになったのは、
今年4月から9月まで、
NHKの朝ドラ「半分、青い」のロケ地となったから。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

主人公のスズメの住む「ふくろう商店街」

クリックすると元のサイズで表示します

その場所が、ここ。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

あちこちに関連写真が展示されています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

ここ、あんから屋は、
地元のもち米100%を使用した「かんから餅」の店。

クリックすると元のサイズで表示します

佐藤健クンが食べたシーン。

クリックすると元のサイズで表示します

中は満員です。

クリックすると元のサイズで表示します

ドラマに出て来た洋品店が、ここ。

クリックすると元のサイズで表示します

どのシーンが撮影されたかが、写真で展示。

クリックすると元のサイズで表示します


「半分、青い」といえば、五平餅ですが、
みはらという店が人気。

クリックすると元のサイズで表示します

ごまだれとネギ味噌2種類の五平餅。

クリックすると元のサイズで表示します

行列が出来ていたので、
別の店に行きましたが、
ここも既に売り切れ。
午後3時の時点で完売。

既に過去のブログで紹介しましたが、
4月10日放送分で、
主人公のスズメの向こうを歩いている年配のご夫婦。

クリックすると元のサイズで表示します

この方、私の義弟(カミさんの弟)ご夫妻。
市の呼びかけでエキストラに参加したのです。

クリックすると元のサイズで表示します

滞在は、わずか1時間。
さようなら、ふくろう商店街。

クリックすると元のサイズで表示します

空は、ますます秋らしくなってきました。

クリックすると元のサイズで表示します

1時間40分ほどバスに揺られて、
2番目の訪問地、郡上(ぐじょう)八幡へ。

クリックすると元のサイズで表示します

ここにも、お城があります。

クリックすると元のサイズで表示します

高さ354mの八幡山頂上に建ちます。
戦国時代末期1559年(永禄2年)に築城。
天守閣は昭和8年(1933年)に再建。

クリックすると元のサイズで表示します

町から訪問客に

クリックすると元のサイズで表示します

飛騨コロッケのサービス。

クリックすると元のサイズで表示します

町を散策。

クリックすると元のサイズで表示します

江戸時代の用水路を残す古い町並や
町の中心を流れる吉田川など、
歴史と自然に恵まれた町。

クリックすると元のサイズで表示します

郡上八幡といえば、
郡上踊りが有名ですが、

クリックすると元のサイズで表示します

7月中旬から9月上旬にかけて
断続的に行われ、

クリックすると元のサイズで表示します

午後8時から朝4時または5時まで
夜を徹して踊ります。

クリックすると元のサイズで表示します

江戸時代に藩内で行われていた盆踊りを
城下に集めたのが始まりと言われています。

クリックすると元のサイズで表示します

これは、「そうぎすい」と読みます。
 
クリックすると元のサイズで表示します

ここを下りていった、

クリックすると元のサイズで表示します

ここ。
日本名水百選第1号に指定された名水です。

クリックすると元のサイズで表示します

ここにも五平餅がありました。

クリックすると元のサイズで表示します

焼くのに5分ほどかかります。

クリックすると元のサイズで表示します

ついに食べることが出来ました。

クリックすると元のサイズで表示します

登ってみたかったが、時間がない。

クリックすると元のサイズで表示します

郡上八幡は、食品サンプル発祥の地です。
現在では全国の70%がここで作られています。

クリックすると元のサイズで表示します

古い町並み。

クリックすると元のサイズで表示します

職人町や鍛冶町など、
大正〜昭和初期に建てられた町家が残る一帯です。

クリックすると元のサイズで表示します

京都の町家に似た
間口が狭く奥に深い造りの町家が軒を連ねています。

クリックすると元のサイズで表示します

後で知ったのですが、
実はカミさんの父親は岩村の出身
和菓子職人で、
五平餅を作って、
カミさんのお姉さんは食べた記憶があるそうです。
お義父さんの五平餅。
食べたかったなあ。

時間が押していたため、滞在はわずか45分。

ホテルへ向かいますが、
高速が事故で通行止めのため、
山道を行きます。
その上、工事渋滞もあって、
ホテルに着いたのは、7時4分でした。

クリックすると元のサイズで表示します

バスに預けた荷物。

クリックすると元のサイズで表示します

こんなに少ないのは、
38名の参加者のほとんどが軽装で、
バス内に荷物を持ち込んだため。

部屋には既に布団が敷いてありました。

クリックすると元のサイズで表示します

大型洗濯機があるのは、
このホテル運動部の合宿などで使われることが多く、
汚れたウェアを洗濯するためです。

クリックすると元のサイズで表示します

夕食は、↓。

クリックすると元のサイズで表示します

美濃ポークのワインしゃぶしゃぶ。

クリックすると元のサイズで表示します

失敗したのは、

バスの中で申し込み、一品追加したこれ↓で、

クリックすると元のサイズで表示します

実物はこれ。

クリックすると元のサイズで表示します

とても3700円の料理とは思えません。
良き教訓といたします。

露天風呂、大浴場とも、
満足できる設備でした。


岐阜から戻りました  旅行関係

岐阜から戻りました。
昨日の朝発って、
今日の夜帰る。
典型的な1泊2日バスの旅。

台風も通り過ぎ、
秋の空、秋の雲の天候に恵まれた旅でした。

クリックすると元のサイズで表示します

しかし、岐阜は遠い
行き7時間、帰り8時間。

岩村城下町では、
「半分、青い」のふくろう町商店街の
ロケの痕跡を探し、

クリックすると元のサイズで表示します

郡上八幡では、古い家並を散策し、

クリックすると元のサイズで表示します

あこがれの白川郷では、
合掌造りの家々を巡り、

クリックすると元のサイズで表示します

飛騨高山では、
古い町並を歩く。

クリックすると元のサイズで表示します

そして、紅葉間際の大自然を沢山見ました。

クリックすると元のサイズで表示します

旅行記は、後日掲載します。


岐阜県に行きます  旅行関係

本日から、家族3人で岐阜県に向かいます。

といっても、↓のバス旅行で。

クリックすると元のサイズで表示します

まず、「半分、青い」のロケ地になった
岩村城下町

次に郡上八幡に。
そこで一泊。

翌日、メインである、白川郷

最後に飛騨高山

クリックすると元のサイズで表示します

岐阜の美濃・飛騨路を巡る旅

心配した台風25号も行ってしまい、
秋の岐阜県を楽しんでまいります。





AutoPage最新お知らせ