目黒支部産直事業30周年記念祝賀会  

昨日はゆっくり休みましたが、
深夜起きていたためか、疲れが取れません。

午後から事務所へ出かけて、
理事・支部長会がらみの仕事をし、
夕方から目黒雅叙園へ。
目黒支部産直事業30周年記念祝賀会へ出席するためです。

クリックすると元のサイズで表示します

産直事業というのは、
昭和40年代の終わりから50年代前半にかけて、
行政が生鮮食料品の価格に関わった時代があり、
他の区が予算の関係と時代の流れで
続々止めた中、
目黒区だけが今も存続している事業。

↓は小関目黒支部長。

クリックすると元のサイズで表示します

↓目黒区長から目黒支部に感謝状が贈呈されます。

クリックすると元のサイズで表示します

↓青木目黒区長の祝辞。スポーツマンのような若い区長です。

クリックすると元のサイズで表示します

産直事業のパートナーは茨城県で、今はローズポークの共同購入をしています。
↓は茨城県副知事の祝辞。

クリックすると元のサイズで表示します

橋本知事は親族にご不幸があって、欠席。
実は、橋本知事は事務局長の大学時代、合気道部の先輩にあたります。
同じ合気道部の先輩には、岩田前日銀副総裁がいます。

↓島田理事長の挨拶。

クリックすると元のサイズで表示します

↓中川参議院議員は組合顧問。

クリックすると元のサイズで表示します

佐藤ゆかりさんは、岐阜からこちらの選挙区に移ってきました。
↓こんな素敵な笑顔なのに、

クリックすると元のサイズで表示します

待っている時は、↓こんな風に伏目がち。

クリックすると元のサイズで表示します

「つまんないな〜」「おじさんばっかりだな〜」「早く帰りたいな〜」
という心の声が聞こえるみたいです。
こういう時は、目線を上げて、
会場の方を見た方がいいと思うのに。
誰か助言してあげて下さい。

なお、この日、事務局長のテーブルについたコンパニオンさんの名前は、
斉藤ゆかりさんといいました。
そういえば、伊東ゆかりという歌手もいましたね。
佐藤ゆかり、斉藤ゆかり、伊東ゆかりでゆかりシスターズ

↓われらが安井潤一郎衆議院議員の挨拶。
語り口はこの人が一番うまい。

クリックすると元のサイズで表示します

↓組合顧問・保坂三蔵前参議院議員も挨拶。少しおやつれになったか。

クリックすると元のサイズで表示します

乾杯の音頭は↓芹田副理事長。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

いつも思うのですが、↓目黒雅叙園の料理は微妙な味ですね。

クリックすると元のサイズで表示します

↓色彩感覚もとっても不思議。

クリックすると元のサイズで表示します

↓芹田副理事長が、本部が10月5日に贈呈した支部旗を説明。

クリックすると元のサイズで表示します

↓公式行事では一番早いデビュー。

クリックすると元のサイズで表示します

↓ブロックの若手たちも登壇。

クリックすると元のサイズで表示します

この日配られた記念誌↓は、
支部の依頼で本部のA職員がまとめた労作。

クリックすると元のサイズで表示します

鼎談 (ていだん) や写真集も掲載された立派なものが出来ました。

帰り、南北線に乗ったら、
娘が作った不動産広告が掲出されていました。
ちゃんと仕事をしているようです。




トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ