チベット旅行10・ノルブリンカと帰国  旅行関係

毎朝ホテルから見ていたこの光景ともお別れです。

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最後の訪問地は、ノルブリンカ

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世界遺産です。

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これでチベットの3つの世界遺産を、
ポタラ宮、ジョカンと合わせて全て回ったことになります。

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ノルブリンカは、
毎年チベット暦の4月から9月までの間、
歴代ダライ・ラマの夏の離宮として利用されていました。

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こま犬は、玉を抱いている方が雄、

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子供を抱いている方が雌、と教わりました。

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ダライ・ラマ14世が実際に生活したタクテン・ミギョ・ポタン。

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チベット語で永劫不変の宮殿を意味します。

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チベット様式の外見とは異なり、
内部にはトイレ付きのシャワールームを設けるなど、
かなり近代的な造りになっています。

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ここからは撮影禁止。

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ロシアから贈られたラジオや
インドのネール首相から贈られたレコードプレーヤーなどもあり、
ダライ・ラマ14世の
新しもの好きな一面が見て取れます。

花に飾られ、

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園内は整備されています。

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↓ツォキル・ポタン(湖中楼)。

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↓もう分かりますね。

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どちらが雄か雌か。

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最後の昼食は、ホテルのレストランで。

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この間の食事の典型として、改めて紹介します。

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とうとう食欲が回復することはありませんでした。

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足元にやってきた猫。
何でも食べました。

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再びラサ川を見ながらラサ空港へ。

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結構大きな空港で、

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にぎわっていました。

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チベットよ、さようなら。

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成都経由で北京に行く旅程ですが、
またもや成都で3時間缶詰に。

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北京の天候回復を待って3時間遅れで飛び立ちました。
北京に着いたのは
夜中の1時過ぎ。
今度はホテルに泊まることが出来ました。

翌日、巨大な北京空港を改めて見ながら、ゲートへ。

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時間通り出発し、
予定より早く成田に戻ることが出来ました。
やれやれ。

10回にわたって掲載した
チベット旅行記、これでおしまいです。





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