アメリカ旅行記・後編F自然史博物館  旅行関係

アメリカ10日目の朝食は、
日本にもある、ここ↓で。

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開店早々で、空の店内。

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作りは日本と同じ。

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でも、こちらが本場。

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こっちに来てから、ジャンクフードばかり食べています。

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さて、本日も博物館巡り。

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まず、国立自然史博物館

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植物、動物、化石、鉱石、岩石、隕石の標本や文化工芸品など、
総数にしておよそ1億2千5百万個を超えるコレクションを誇ります。
スミソニアン協会の所有物の大半を占め、
博物館群の中では二番目に人気が高いとされています。

ロタンダ(円形大広間)。

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1955年に捕獲されたアフリカ象の剥製
名前は「ヘンリー」。

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身長3.9m、体重11トン。
牙は本物ではなく、グラスファイバー製。
本物の象牙は重すぎて、剥製が立っていられないため。
生きている時は、
こんな重いものを付けて歩いていたんですね。

上から見たところ。

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色々な部屋に分かれていて、
ここは、哺乳類のホール。

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様々な動物の剥製を展示。

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ただ立っているだけではなく、

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ライオンの狩りの様なども再現。

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約6500年前に
哺乳類の70%が死滅してしまったといいます。

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今残っている哺乳類は、
その生存競争を勝ち残った者たち。

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ここの映像ホールには、

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チンパンジーの像があって、

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人間と一緒に鑑賞。

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ここは、人類の起源のホール。

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人類がいつ生まれて、
どんな進化をたどったか。

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原始人の姿。

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有史以前の壁画。

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原始人の葬儀の様。

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ここは、のホール。

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海は、地球の表面の71%を占めます。

頭上の巨大なクジラ。

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名前は「フェニックス」。

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水槽の中には、

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カクレクマノミ「ニモ」もいます。

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サメのアゴの骨。「ジョーズ」

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アンモナイトの化石。

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生きてる時は、こんな。

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頭上から

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サメが襲って来ます。

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ここは、化石のホール。

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恐竜の骨格見本も。

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映画「ナイト ミュージアム2」(2009)では、
これが動き始めました。

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製作中の様子も見ることが出来ます。

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鉱物と宝石のホール。

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こうした石一つ一つの合計ですから、
1億を越える所有物になるはずです。

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ここで見られるのが、ものすごい宝石類。

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マリー・アントワネットが夫のルイ16世から贈られた
ダイヤのイアリングや、
ナポレオンが妻のマリー・ルイーズに贈った
ダイヤのティアラなど、

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超弩級の宝飾品が見られます。

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中でも、このホープダイヤモンドは、

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映画「タイタニック」でも引用された世界で一番有名なダイヤ。
17世紀にインドから持ち込まれた時は112.18カラットありましたが、
その後、転々とする間に削られ、
45.52カラットに。
イギリスの銀行家ヘンリー・トーマス・ホープが購入したことから、
「ホープダイヤモンド」と呼ばれるようになりました。
最後はニューヨークの宝石商ウィンストンに買い取られ、
彼は1958年にスミソニアンに寄贈。

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「呪いがかけられている」とのことで、
何度撮ってもピントが合いません。

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まあ、周囲から見えるように360度回転していて、
動いているからでしょうが、
↓はネットから拝借した写真。

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他に蝶の標本や

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エジプトのミイラも。

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なぜ、これが自然史博物館にあるのでしょうか。

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魚などの骨や蛇や鳥やワニの標本も。

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午後は、アメリカ歴史博物館へ。





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