6つの絶景バスツァーA  旅行関係

オリンピックのチケットは当たりませんでしたが、
今日発表されたパラリンピックのチケットは当たりました
陸上競技の2日分。
オリンピックスタジアムに入れます。

また、一昨日は、
「ウェスト・サイド物語」のDVD、
観てしまいました。
やはりすごい。
引き込まれました。

では、旅行記の続きを。


翌日は、良い秋空に。

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朝食は、昨夜のレストランで、

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庭を眺めながら、

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バイキング。

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オムレツも作ってくれます。

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再びバスの中。

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大井川が迫り、

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大井川鉄道が並んで走ります。

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奥泉駅前で下車。

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ここには、縄文式家屋のようなトイレが。

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ここからは路線バスに。

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というのは、これから先、
道が狭くて、
大型観光バスが入れないのだそうです。

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山や

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川を見ながら、

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寸又峡に。

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寸又峡といえば、
金嬉老事件を思い出しますね。
1968年2月に在日韓国人二世の金嬉老(きんきろう)が、
監禁籠城した事件。

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ここの最大の見物は、夢の吊り橋

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この道を歩いて行きます。

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結構な距離がありますが、

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素敵な景色が目を楽しませてくれます。

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このトンネルを抜けると、

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すぐです。

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見えてきました。

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ここは、大間ダムでできた人造湖で、
右側にかかるのが、夢の吊り橋。

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この階段を降りて行かねばなりません。

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カミさんは、
「私は、ここで待つわ」とリタイア。

娘と二人で橋に向かいます。

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水は、数日前は雨で濁っていたそうで、

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こんなにきれいな色になるのは、
珍しいと、ガイドさんの話。

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吊り橋に着きました。

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長さ90m、高さ8m

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「死ぬまでに渡りたい世界の徒歩吊り橋10選」
に選ばれたそうです。

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一方通行なので、
カミさんを待たせているため、
渡るのは断念。
10mほど行って、引き返して来ました。

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さようなら、夢の吊り橋。
確かに絶景でした。

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お昼は、この店で。

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支給されたおにぎりと

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漬物、味噌田楽、

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それに、わさびそば。

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ご当地サイダーも。

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店のマスコット犬、モモ。

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この人はくれそうだ、と分かるのか、
私の側から離れません。

これは、バス停そばにあった図書館。

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登山に関する書籍が満載です。

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再び奥泉駅に戻り、
電車の待ち時間に、
近所の長島ダムへ。

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側の駅で、

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アプト車両の連結を見ました。

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奥泉駅に戻ります。

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トロッコ列車がやって来ました。

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車内。
確かに小さいけれど、
トロッコではありませんね。

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こういう景色を見ながら、

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この駅に到着すると、

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アプト式機関車と連結されます。

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というのは、この先は1000分の90という日本最大の急勾配があり、
歯車で車両を進行させる機関車で押さないと、登れないのです。
アプト式とはラック式鉄道(歯軌条鉄道)の方式の一つで、
2〜3枚のラックレールを歯形をずらして設置したものを指します。

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スイスを中心とした欧州の鉄道に多く存在していますが、
日本の鉄道では国鉄信越本線横川駅〜軽井沢駅間でも利用されていましたが、
今は大井川鐵道井川線アプトいちしろ駅〜長島ダム駅間だけ。
貴重な体験をしたことになります。

アプト式機関車に後押しされて、進行。

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途中でキャンプ場も見えます。

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やがて長島ダムへ。

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この細い橋は、
ダム放流時、しぶきがかかるので「しぶき橋」といいます。

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この駅でアプト式機関車と切り離し。
さっき下から見た光景です。

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その後行ったのは、

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奥大井湖上駅

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上から見ると、こういう位置にあります。

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地図ではこちら。

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かなりの人が降ります。

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無人駅。周囲には家もありません。

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線路の脇を歩く人たち。

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レインボーブリッジを渡って、
次の駅まで橋を歩くのです。

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やってみたかった。

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この鉄道の風景の動画は、↓をクリック。

https://youtu.be/9iG6iQdzZgE

そして、この駅で下車。

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林を歩いて、元の大型バスに乗り、帰路に。

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沼津のサービスエリア。

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ここから駿河湾がのぞめます。

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夕焼けを見ながら、
一路千葉へ。

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というわけで、
6つの絶景を観るツァーは終了。

@柿田川湧水公園
A駿河湾ミニクルーズ
B三保の松原
C日本平夢テラス
D寸又峡「夢の吊り橋」
E秘境トロッコ列車・奥大井レインボーブリッジ

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A〜Cは、
富士山が見えないと絶景とはいえませんが、
まあ、よしとしましょう。





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