奥能登旅行記B  旅行関係

道の駅「狼煙」。

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昔、この地で、外敵が来た時にのろしをあげて知らせた、
というのがいわれ。

ここで、ボランティアのガイドさんが登場。

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この方、北風さんといいます。

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夏になると「南風」になる、というのは冗談。

このような坂道を登ります。

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途中、あじさいがきれい。

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急坂で、かなり登ります。

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やがて頂上に近づくと、

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日本海が見えてきます。

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実は、ここが日本列島の平衡上の中止だそうです。

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ここが能登半島の最北端、禄剛崎(ろっこうさき)。

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ここの灯台が船の安全を守りました。

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明治16年(1883年)に、
「日本の灯台の父」と呼ばれるイギリス人技師ブラントンによる設計。
設計はブラントンであるものの、
日本人の手によって建設された最初の洋式灯台。
灯塔入口上部の菊の紋章も、
全国の灯台で唯一のものとなっています。

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通常の灯台とは違い、
レンズを固定し灯火の遮蔽板を回転させることによって
点滅させています。
「日本の灯台50選」に選定されました。

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禄剛崎は
日本海に面しており、
「海から昇る朝日と海に沈む夕陽」が
同じ場所で見られることで有名です。

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両方見るには半日いなければなりませんが。

上から見ると、こんなです。

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禄剛崎灯台に別れを告げて、

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次は珠洲(すず)

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聖域の岬と呼ばれています。
長野県の分杭峠、富士山と並ぶ、
日本三大パワースポットの一つといわれています。

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ここに入るにはヘルメットの着用が必要。

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空中展望台スカイバード
崖から9.5m突き出ています。

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見晴らしがいい。

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風が激しく、木がこんな形に。

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この道を下りていくと、

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こんな地形があり、

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このトンネルの向こうが

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青の洞窟

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海の水と日の光によって青く輝くのですが、
今日はライトアップで。

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500年かかってできたとされるパワーホールです。

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この白くて丸い石は記念に持ち帰ることができます。

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道の駅すずなりの裏には

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駅のホームが。

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のと鉄道が、以前はここまで来ていましたが、

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利用客が少ないので、廃線に。

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ここは見附島(みつけじま)。

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自然が造り出した高さ約28mの無人島です。
島内には見附神社があります。

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長さ160m、幅50m、周囲400m。
形から、能登半島の軍艦島とも呼ばれます。

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空海(弘法大師)が布教のために佐渡から能登へと渡る際に
「最初に目に付いた島」であることが名前の由来とされています。

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引き潮の時間帯は約200mの一本道の
大き目の踏石を渡って近づくことが可能です。

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バスが入れない住宅街を徒歩で

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                                           ここへ。

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古民家を改造したフレンチ・レストラン。

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内部はこんな感じ。

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こんな配線が古民家らしい。

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メニューは能登の野菜とスープ、
季節の地魚のフライ。

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能登牛のステーキ。

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デザートは牛乳のパンコッタ。

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食器は全て店主が焼いたもの。

ここが、その竈。

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その後はホテルに戻りましたが、
一日雨に降られてさんざん。
晴れ家族1勝1敗です。





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