人気ご当地土産ベスト30  様々な話題

毎度おなじみのテレビ番組
「世界が驚いたニッポン! スゴ〜イデスネ!!視察団」で、
来日外国人にインタビューして集計した
「この街でコレを買いました!」
外国人がはるばる買いに来る
日本の人気ご当地みやげベスト30
を紹介します。


30位 シーサーの置物

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沖縄の素朴な味わいが外国人に受けています。


29位 青森のりんごジュース

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日本のりんごジュースは、
外国のものと比べて、おいしく、まろやか。


28位 こけし

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東北の味わいが外国人の心をゲット。


27位 桔梗信玄餅

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山梨の定番みやげは、外国人にも受けています。
きな粉の味が分かるのか。


26位 琉球ガラス

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気泡が入ったもの、人工的なひび割れが美として認識。


25位 カステラ

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長崎の名産。
ふっくらとした食感が外国にはない味わい。


24位 浮世絵

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神田の専門店に外人がよく来る。
日本らしさがすぐ分かるみやげとして、
特にヨーロッパの人がお好み。


23位 寄木細工

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職人技の見事さに、
箱根の外国人定番みやげとして定着。


22位 ひよ子

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実はこれ、博多発祥のお菓子。
形と小さな目が可愛いと人気。


21位 マルセイバターサンド

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北海道の六花亭の銘菓。
レーズンの入ったクリームをクッキーで挟む。


20位 辛子明太子

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韓国人がわざわざ福岡まで買いに来る。
日本の明太子はうま味が強く、おいしいから、と。


19位 東京ばな奈

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東京みやげとすぐ分かる、命名の妙。


18位 もみじ饅頭

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広島県。
ふわふわの皮は技術の粋。
クリーム味、チョコレート味、チーズ味などで
あんこになじみのない外国人にも受ける。


17位 九谷焼

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石川県の伝統工芸品。
色鮮やかな彩色に魅了。


16位 今治タオル

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柔らかな肌触りと吸水性が
外国にはない品質。


15位 うなぎパイ

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浜松の名物。
サクサク食感が斬新。


14位 生八ッ橋

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京都の銘菓。
歯切れがよいもちもち食感が受ける。


13位 えびせんべい

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愛知県。
エビの風味が東南アジアの人々に人気。


12位 甲州ワイン

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軽くて飲みやすいと外国人にも評判。


11位 堺の包丁

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とにかく日本の包丁は切れ味がいい、と外国人に知られている。


10位 日本酒

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ここでは、特に佐賀の日本酒。
台湾便就航で人気に。


9位  丸亀うちわ

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全国シェア90%、
年間1億5千万本以上を生産。
壁に飾っても美しい絵柄が人気。


8位  鳩サブレー

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鎌倉の銘菓。
サクサクして、中はしっとり。
見た目もかわいい。


7位  南部鉄器

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岩手の工芸品。
品質が良くて、丈夫。しかも美しい。


6位  雷おこし

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江戸伝統の浅草みやげ。
試食した外国人は必ず買う。


5位  抹茶

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京都の宇治茶。
この味が分かる外国人が増えている。


4位  人形焼

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これも浅草の人気銘菓。発祥は人形町。
薄い皮の食感とあんこの味が外国人にも受ける。
仲見世の亀屋には年間7万人を越えるという。


3位  西陣織

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1300年以上の歴史を持つ京都の名産品。


2位  ルタオのチーズケーキ、ドゥーブルフロマージュ

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北海道は小樽の銘菓。
年間300万個を売る。
年間25万人の外国人が買いに来る。


1位  白い恋人

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第1位も北海道のご当地銘菓。
昭和51年から。
北海道に来た観光客は必ず買って帰る、定番品に。


日本は、地方ごとの名産品
本当に豊富です。




エッセイ『九十歳。何がめでたい』  書籍関係

[書籍紹介]

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「女性セブン」に2015年4月から
2016年6月まで掲載されたエッセイ。

敬老の日が近くなると、新聞広告↓が出て、
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既に128万部出ているというから、すごい。

「反骨の人」佐藤愛子の本領発揮で、
世の中のおかしなこと斬る。

たとえば、新聞の人生相談
あれだけの質問内容で、
よく回答できるものだ、
という疑問だけでなく、
質問者についても疑問を投げかける。

たとえば、飼い犬と散歩中、
道端で糞をしたのを片づけている時、
通りかかった男性に
「こんなところで糞をさせるな」と
怒鳴られた。
それ以来、
「頭からいやな思いが離れず、気持ちがざわついて、
なかなか消えない。
どう気持ちを整理したらよいか?」
という相談を読んで、
相談者の年齢を「40代」と確かめて、うなってしまう。
たったこれだけのことで
わざわざ葉書を書いて新聞社に送るとは・・・。
と。

こんなことは昔は小学校の女の子が悩むことだった。
こどもから訴えられた母親は、
『そんなおっさん、気にしなさんな』
の一言ですませた。
それでもメソメソしていると、
『この忙しいのに、何をぐだぐだいうてる!』と叱られた。
それで終る程度のことだった。
だが相談を受けた識者の先生は、
内心はともかく親切に力づけようとして
知恵を絞って回答されている。
仕事とはいえたいへんですなあ、と私は同情した。


そして、次に、三十代の女性の悩み。

趣味で習っているが、グループの展覧会が開かれることになって、
友人たちを誘ったが、誰も当日来てくれなかった。
それ以来、落ち込んで空しくてならない、とのこと。

私なら、
「来るというのに一人も来なかった。ソレが何なんです?」
で終るだろう。


だが、回答者は丁寧に答えている。

というわけで、
人生相談など、そんなものだが、
何とヤワな精神の持ち主が増えたものだ。

ビーフカツに異物が混入した疑いがあるので、
製造元が廃棄処分にしたものを、
廃棄業者が横流しして売った事件。

異物が混入したらしいビーフカツの
その異物とはどんな物かと訊ねると、
はっきりしないがプラスチックのカケラみたいなものじゃないか、
という話だった。
正体もよくわからない。
混入したかどうかもわからない。
「らしい」という話だ。
「らしい」だけで廃棄するのか!
4万枚も!
(中略)
もしもプラスチックのカケラが混入していれば、
口に入れると舌に触るだろうから、
その時は吐き出せばいい。
それだけのことなのに、
もったいない


小学校で6年生の男子が蹴ったサッカーボールが
校外を走っていたオートバイに乗った老人に当たりそうになり、
老人はよけて転倒し、足を骨折して入院。
1年4カ月後に肺炎で死亡した。
老人の遺族が少年の両親に5千万円の賠償を求めて訴訟。
1審2審共に両親の監督責任を認め、
1審千5百万、2審千百八十万円の賠償を命じた。

それについて、こう書く。

何ともおかしな話である。
少年は校庭でサッカーをしていた。
道端や公園でしていたわけではない。
(中略)
それがなぜ親の「監督不行届き」になるのだろう?
(中略)
老人は転倒して骨折したが、
それが原因で死亡したわけではない。
亡くなったのはそれから1年半も経ってからで、
しかも肺炎で亡くなっている。
足の骨を折ったのがもとで肺炎を引き起こすという話は
世界中、聞いたことがない。
我が国には昔から
「運が悪かった」という言葉があり、
不慮の災厄に遭った時など、
この言葉を使って諦めて耐えるという
「知恵」を誰もが持っていた。
人の世は決して平坦な道ではないということを
みんなが知っていた。
知っているからこそ
親は子に耐えることや諦めることを教えた。
耐え難きを耐え許し難きを許すこと、
それは最高の美徳だった。
自分がこうむったマイナスを、
相手を追い詰めて補填(つまり金銭で)させようとすることは
卑しいことだった。
かつての日本人は「不幸」に対して謙虚だった。
悪意のない事故も悪意のある事故も
ゴチャマゼにしてモトを取ろうとするガリガリ亡者はいなかった。
今はそのガリガリ亡者の味方を司法がしている。


この判決は最高裁で覆り、

「危険がない遊びなどで偶然起きた事故なら責任は免れる」

という初判断がなされたという。

東日本大震災の時、
幼稚園の園長が送迎バスで帰宅させたのが裏目に出て
バスが津波に呑み込まれた事件で、
幼稚園児の親たちが園長の責任を問うて、
約2億円以上の賠償を求めて訴訟し、
1審で園長に1億7千万円余りの賠償命令が出た。

地震と共に津波が押し寄せて来たという
絶体絶命の危機に下した判断が裏目に出たことの、
どこに園長の落ち度があったというのだろう。
司法は人間性を失った。
情を捨て、観念のバケモノになった。


テレビ朝日の「橋下×羽鳥の新番組始めます!」という番組で、
「日本の未来を真剣に考えてトークを交わす」というので、
政治の世界から身を引いた橋下元知事が
何を語るかと、佐藤さんは期待して見た。

番組は橋下氏と羽鳥氏の共通の母校である
早稲田大学近辺の街を散歩する二人を延々と写し、
「日本の未来を真剣に考えるトーク」というのはまだか、
と苛立ち気味になった頃、ようやく7人の論客が登場。
その一人ずつが、
「今の日本のおかしいと思うこと」を
開陳して残りの人たちが議論するという仕組み。
まず橋下氏が発言。
「若い女性がピアスを耳に、
それも一つではなく二つも三つも開ける。
そればかりか、鼻やヘソにまで開けるとはなにごとか」

これに対して佐藤さんは、こう書く。

私は我が耳と目を疑った。

論客たちがボタンを押すと、
頭の上に「おかしい」「おかしくない」のパネルが上がる。

呆気にとられている佐藤さんの前で論客の問題提起は続く。
「バスタオルというものは
お風呂に入って綺麗になった体を拭くのだから、
洗濯を毎日する必要はないのではないか」

佐藤さんは怒る。

これのどこが「日本の未来を真剣に考えるトーク」だというのか!
町内会の寄り合いの茶飲み話じゃないんだよ!
(中略)
当節は人が顔を合わせると
「この頃のテレビはつまらないねえ」といい合うのが挨拶代わりになっているが、
それはどうやら制作にたずさわる人たちの
「視聴者は他愛のないことを喜ぶ」
という思い込みのためだろうと私は考える。


実際、最近のテレビ番組の劣化はひどすぎる。
ゴールデンタイムに2時間も3時間もかけて
同じような内容のばかげた番組を垂れ流す。
それは、若いプロデューサーやディレクターたちが
視聴者を馬鹿にしているとしか思えない。

なら、見なけりゃいいじゃないか、
というのは正論だから、見ない。
最近の視聴率調査で、
第1位が20パーセント前半、
というのは、昔ほどテレビが見られていない証左だと思われる。
昔は視聴率40パーセント、50パーセントという番組はザラだった。

私が今毎週見ているものといえば、
「未来世紀ジパング」「ガイアの夜明け」「カンブリア宮殿」
「YOUは何しにニッポンへ」「家ついてってイイですか」
などテレビ東京の番組ばかりだ。
この局は少ない予算で知恵を使って
面白い番組を作ろうという気概がある。

と、話はそれたが、
こわいものなしの90歳、
佐藤愛子のエッセイ集、
期待したほどではなかったが、
まあ、面白かった。


映画『散り椿』  映画関係

[映画紹介]

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葉室麟の時代小説を木村大作監督が映画化。
木村大作は、カメラマンとして既に頂点を究めているが、
監督としては、「劒岳 点の記」(2009年)、
「春を背負って」(2014年)に続き3作目
いずれも撮影監督を兼務している。
これについて、木村監督は、
若い監督は自分を敬遠するので、
自分が監督をしないと映画が撮れない、
で、撮影を任す人がいないから、
自分が撮影を兼務しなければならない、
という話を、あるところでしている。
あまりにも巨匠すぎるが故の悩みであろうか。

扇野藩の元藩士・瓜生新兵衛は、
8年前に藩の不正を訴えたものの取り上げられず、
妻の坂下篠とともに藩を離れる。
京で貧しい隠遁生活を送る中、
妻の篠は病に倒れ、
いまわのきわに、新兵衛に願いを託して逝ってしまう。
篠の願いとは、
かつて新兵衛と盟友であった榊原采女を助けること、
毎年楽しみにしていた郷里の散り椿を代わりに見ることだった。

采女と新兵衛、篠原三右衛門、坂下源之進は
かつて平山道場で四天王と呼ばれた仲間だった。
また、采女と篠は縁組が噂されていた仲、
いわば、新兵衛と采女は恋仇であった。

8年前の不正疑惑は
城代家老の石田玄番と扇野和紙の専売している田中屋、
勘定方の采女の養父が関わっているとされ、
采女の父は謎の死を遂げ、勘定方だった坂下源之進は切腹した。
采女の養父を切ったのは、
その切り口から四天王の誰かではないかという疑いが残っていた。
篠原三右衛門は沈黙を守り、
采女は次期藩主の側用人候補でありながら、
石田玄蕃との間での権力闘争に巻き込まれ、
若殿・千賀谷政家の帰郷までは平穏を保っているように見えた。

8年ぶりに扇野藩に戻ってきた新兵衛は、
篠の実家坂下家に腰を落ち着かせ、
義弟の藤吾と義妹里美と一緒に暮らし始める。
しかし、新兵衛の存在は扇野藩の人々に波紋を広げ始めて・・・

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というわけで、8年前の政争や采女の養父の死、
源之進の切腹を巡る
物語を引っ張るのだが、
この部分がなかなか分かりにくい
関係者を多岐に広げすぎたせいだと思われ、
もう少し整理して、
分かりやすくする工夫が必要だったのではないか。
原作を読んだ脚本家には分かっている内容でも、
映画の観客に届かなければ何にもならない。
富司純子演ずる采女の養母・榊原滋野の下りなど全く不要。

ただ、木村大作の演出は、
さすが撮影の大家だけあって、
構図と美術は素晴らしい。
富山県を中心としたロケでは、
まだ日本にこんなところが残っていたのかと思わせる
息を飲む風景を現出する。
殺陣も従来のものとは一味違う。
主演をつとめる岡田准一が殺陣にも関わっている。

その岡田准一だが、
この人、時代劇の方が現代劇の数倍いい。

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ところどころ三船敏郎を彷彿とさせるところさえある。
(ちょっと誉め過ぎか)
妻の遺志を果たすために昔自分を追った敵地に赴く、
という微妙な心情がちゃんと描けている。
何より、所作と表情に哀愁がある。
西島秀俊や奥田瑛二や緒方直人などはやや微妙だが、
若殿を演ずる渡辺大は、
いかにも英明な主君という感じで存在感がある。

ただ、後半に至り、謎が解明され、
妻に託された願いが半分達成されると、
新兵衛の気持ちがよく伝わって来る。
監督は「美しい時代劇を作りたい」と述べたが、
確かに、美しいと感ずる。
そうした日本人の美意識に満ちた、
侍の生きざまを感じて、最後は感動した。

音楽は美しいが、同じメロディーの反復で、
最後はしつこく感じた。
チェロはともかく、ピアノは
時代劇の音楽としてはいかがなものか。

5段階評価の「4」

予告編は↓をクリック。

https://youtu.be/3Joo5dC6Tp0

拡大上映中。

タグ: 映画

日本製が一番  様々な話題

「世界が驚いたニッポン! スゴ〜イデスネ!!視察団」で、
外国人ジャーナリストや留学生など
世界各国の人々に
「世界と比べて高品質と感じる日本製品は?」
「これは日本製品が一番」
と思うものを
回答してもらって集計し、
「世界最強のメイド・イン・ジャパン ベスト18」(なぜ、半端?)
というのをやっていたので、紹介します。

18位 タオル

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柔らかく吸水性が高いという高品質が受けて、
日本のタオルは、アメリカやアジアに輸出が増加傾向。
特に今治タオルが有名。


17位 ビニール傘

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1958年に日本で誕生。
丈夫で透明、デザインも良くなり、世界に普及。


16位 水筒

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アメリカの大手通販サイトでは、
水筒部門で日本製が1位2位を獲得。
デザイン性にすぐれ、
軽く、小さく、持ち運びが簡単。
保温性も優れている点が評価。
ステンレスの二重構造の技術が最高。


15位 ドライヤー

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日本製は髪を傷めず、すぐ乾くと評判。


14位 ボールペン

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滑らかでスムーズな書き心地。
特に三菱鉛筆のジェットストリームは、
世界60カ国に輸出され、
年間1億円以上売られている。
ボールペンに限らず、
日本の文房具は世界一。


13位 アイス

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多彩な種類は世界一。
次々と新製品。
輸出も7年で5倍に。
飽きのこない味が評価。


12位 電動アシスト自転車

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1993年に日本で開発。
既に国内シェアは58%に。(ホントか)
世界各地にも普及。


11位 電気炊飯器

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多機能化が進み、
輸出は既に100億円規模に。


10位 チョコレート

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食べて外国人が驚き、
訪日外国人の定番のお土産。
本当に外国のチョコレートはまずい。


9位  交通系ICカード

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反応が早く、止まらず改札を通過出来るのが評価。
ラッシュ時には1分間に約70人が通過できる。
処理速度は0.2秒。


8位  腕時計


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正確で品質がよく、壊れにくい。
カシオのG−SHOCKは
全世界で累計1億個以上出荷。


7位  カップめん

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即席とは思えない麺で味がよく、
世界53カ国に年間9200万食以上輸出(袋麺を含む)。
メキシコではマルちゃんのカップ麺が市場シェア90%。


6位  ファンデーション

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日本の化粧品の輸出額が急増、2700億円に。
中でもファンデーションは肌に透明感が出ると評判。


5位  週刊漫画誌

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分厚く、読みごたえがあり、しかも製本がキレイ。
1959年から60年も継続。
週一度の発行形態も世界に類がない。


4位  鉄道車両

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時間どおりに来るし、静かできれい。
椅子もプラスチック製ではなく、
柔らかく、クッションがあり、ソファのよう。
乗り心地重視が評価。


3位  デジタルカメラ

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キャノン、ニコン、ソニーで世界シェア90%。
歪みがなく、繊細で細部までキレイに撮れ、彩りも良い。


2位  トイレ

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汚れにくく、掃除の手間が少ない。
町中のトイレはどこもきれい。


1位  車

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故障が少なく、頑丈で、燃費もいい。
居心地がよく柔軟。
全世界に年間4百万台を輸出。


まだまだ「日本が一番」の製品が沢山あることを知り、
安心しました。






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