ラオス旅行記Dプーシーの丘とナイトマーケット  旅行関係

これがラオスのお金

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単位はキップ
1キップは0.013円ほど。
これでは分からないので、
千キップで13円程度。
1万円を両替すると、78万キップに増えます。
米ドルが通用し、ドルで支払うと、
おつりがキップで返ってきます。

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夕方からプーシーの丘へ。

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150メートルほどの丘で、
238段の階段を登ります。

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海抜では700メートルあります。

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ここで138段。あと100段。

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昔々、アル・ルーシーとニョティカ・ルーシーという二人の仙人が
神様に導かれて、この山に辿り着き、
ルアンパバーンの町を作った、
という伝説から「仙人(ルーシー)の山(プー)」と名付けられました。

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頂上には、このような岩と

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王が建立したタートチョムシーという仏塔があります。

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仏塔には、お参りする人が絶えません。

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↓は娘のインスタグラムから拝借した写真。

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おまいりに来た男性が、
腹ボテの猫に思わず手をのばしています。

それにしても、この猫、
あの階段を登ってきたのか、
それとも、ここに住み着いているのか。

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頂上からはルアンパバーンの町が一望でき、

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カーン川と

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メコン川の両方が見られます。

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そして、沈んでいく夕陽。

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この夕陽を見に、観光客が丘に登って来ます。

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観光資源の少ないところでは、
夕陽でさえ観光名所です。

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ミャンマーのバガンで仏塔の上から
夕陽をながめたことを思い出しました。

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しかし、次第に雲が厚くなり、

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やがて雲の向こうに消えて、
山に沈むところは見れませんでした。

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下りるのは簡単。

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昼間は何もない通りに出現したテント。

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5時頃からナイトマーケットの始まりです。

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衣類や小物が並んでいます。

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売っているのは、ほとんどがモン族の人々。

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この風呂場の椅子みたいのは、

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お客さんを座らせて値段の交渉をするためのもの。

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テントは4点で支えた簡素なもの。

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しばらく、商品の多彩さをご覧ください。

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夕食はこの側のレストランで。

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またも出たモチ米。

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次々と出て来る料理。

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このラオス方式にも、すぐ慣れました。

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このソーセージは二度目。

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デザートはフルーツ。

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ホテルに戻った後、
屋台通りを見にいくために、
私一人で出掛けたところ、
雷雨に見舞われました。

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おおわらわで片づけるナイトマーケットの人たち。

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ちょっと気の毒でした。

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ここが目的地の屋台通り。

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屋根がありますが、

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さすがに人が閑散です。

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私が食べた焼肉。
竹の串を刺すのではなく、挟んであります。

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雷と風雨で、傘も役に立たず、
びしょ濡れになってホテルに戻りました。

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出発前、現地の予報を見ると、
「一時雷雨」の予報。
昼間は晴れていましたが、
ああ、ここで出会ってしまったか、と
飛んで火に入る夏の虫状態。
それでも、ホテルを出た時、パラパラと来たので、
傘を取りにホテルに戻ってよかった。

予報にかかわらず、
観光時は晴れていたのですから、
とりあえず「晴れ男」は健在、ということで。





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