国際フォーラム写真展『新たな船出』  耳より情報

国際フォーラムを通ったら、
地下ロビーに
↓こんな展示が行われていました。

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開館20周年を記念した写真展だそうです。

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これがチラシ。

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松本零士さんによる元絵が

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フォトモザイクになっています。

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「フォトモザイク」の意味は、
近づいたら分かり、

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写真によって作られています。

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いつの時点かで写真の募集があったらしく、
会場で自分の写真を探し出し、
スタッフに申し出ると、
ノベルティがいただけるのだとか。

国際フォーラムは1997年1月10日、
ここ、旧都庁舎跡地に建築。

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年表が出ています。

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国際建築家連合(UIA)の基準に基づく
国際公開コンペが初めて日本で行われ、
設計者は建築家のラファエル・ヴィニオリに決まりました。

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ガラスの吹き抜けホール(ガラス棟)は
「船」を題材にしており、
その巨大な外観と共に、
構造を露出した内部が象徴となっています。

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一説には、
国際フォーラムはバブル時代の建築物の特徴を全てそなえていると言われます。
バブル時代の建築物の特徴とは、
@無駄な空間
Aガラスを使う
➂柱がない
のことで、
まさに、このガラス棟がそれです。

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7つのホール、展示ホール、33の会議室、
店、レストランなどを備えた建造物。

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展示物は、様々な角度から撮った国際フォーラムの写真と

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イベントの写真で構成されています。

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こんな仕掛けも。
こちらの写真がモザイクに利用されています。

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かつて、私の通勤経路で、
毎日目にした光景。
そうか、あれから20年たつのか。

この展示会は、
12月26日まで開催されます。
ロビーに設置のため、
無料で見ることができます。
写真も可。





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