ルーマニア・ブルガリアの旅・そのJ ボヤナ教会   旅行関係

朝のホテルの部屋からの景色。

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今日は出発時間が遅かったので、
町に出掛けました。

外から見た宿泊ホテル。

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路上駐車。

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壁に貼られたポスター。

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地下鉄の駅があったので、

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乗ってみました。

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出来たばかりらしく、きれいです。

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路線は2路線。

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切符の販売機。

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これがチケット。70円位。

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改札を通り、

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エスカレーターで下へ。

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途中、日本の和太鼓の公演ポスターが。

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ホームもきれい。

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列車が入って来ました。

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中はすいています。

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この駅で降りてみました。

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改札を抜け、

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階段を昇ると、

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このような光景が。

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小さな野外マーケットのようなものがあるので、
行ってみました。

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野菜が並んでいます。

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路上にこのように

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カボチャのようなものが並べられています。

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切ってくれるようです。

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更に奥にも

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野菜の売り場が。

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カフェもあります。

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他に何も見るものがないので、地下鉄に戻り、

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今度は中央駅で降りてみました。

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こんなものを見ながら、

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中央駅へ。

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駅前にはタクシーが並んでいます。

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路面電車も走っています。

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駅構内。

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ホームに行ってみました。

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線路には、草が生えています。

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列車には

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落書きが。

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ホテルに戻り、出発。
まず、昼食へ。

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最後は中華料理。

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1週間ぶりの白飯です。

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店の前にいた荷車。

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ここは、ボヤナ教会

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ボヤナ教会は、
ソフィア郊外のボヤナ地区に建っている
ブルガリア正教会の教会堂。

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教会の東翼は、10世紀後半から11世紀初頭に建てられたもの。

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その後、第2次ブルガリア帝国の下で
13世紀に中央棟が加えられました。

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西翼がさらに拡張され、現存する形が完成したのは
19世紀半ばのことでした。

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それぞれの時代の姿をとどめつつ
美しい調和を保っているこの教会は、
ユネスコの世界遺産に登録されています。

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この教会の世界的な知名度は、
主として1259年に遡るフレスコ画によります。

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東ヨーロッパの中世美術のなかでも、
最も完全で保存状態の良いもので、
240人の人物像によって
89の場面が展開されています。

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しかし、内部は撮影禁止なので、
絵はがきその他、
拝借した写真を掲載します。

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この教会のパトロンたち。
貴族カロヤンとその妻デシスラヴァや
ブルガリア皇帝のコンスタンティン1世と皇妃イリーナ
などを描いたもの。

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1912年から1915年にかけて
オーストリアやブルガリアの専門家によって
フレスコ画の修復と浄化が行われ、
1934年と1944年にも同様の維持活動が行われました。

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ユネスコの世界遺産に加えらる前、
1977年からは保全と修復を理由に
一般の立ち入りが禁止されましたが、
この禁止措置は2000年に解除され、
再び一般に開かれるようになりました。

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ボヤナ教会を後にして、
午後は、ソフィア市内の観光です。






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