ルーマニア・ブルガリアの旅・そのAブラショフ  旅行関係

ルーマニアの2都市目、ブラショフ

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ホテルの窓からの景色。

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脇にレププリチ通りという繁華街があり、

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さっそく娘と一緒に探検に出掛けました。

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立て看板が並ぶ様は学生運動の大学のよう。

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「蝶々夫人」が上演されるようです。

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マクドナルドもあります。

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道路の真ん中にはレストランのテーブルが並びます。

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石畳。真ん中に雨水を流す溝があります。

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道の左右には、お土産物屋。

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ドラキュラにまつわるお土産が沢山。
ドラキュラの居城のモデルとなったブラン城に行くには、
ブラショフが拠点です。

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スノードームにもドラキュラが。

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町の南東にそびえるのはトゥンパ山
標高865m。

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頂上付近には町の名前が。ハリウッドばりです。

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ロープウェイで山頂まで行けます。

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乗っている時間はありませんでしたが、
頂上からは、こんな景色↓が見られるようです。

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赤い屋根の連なりが
いかにもヨーロッパ。

空には頻繁に飛行機雲が見られます。

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脇道に入ってみました。

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ブラショフはルーマニア第2の都市で、

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12世紀に移住して来たドイツ系商人が建設したため、

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ドイツの香りが強く感じられる町になっています。

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通りの最後はスファトゥルイ広場

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この建物は、旧市庁舎

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高さ60mの見張り塔には、
何か特別なことがあった時に
住民に知らせるための鐘がついています。

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今は歴史博物館として使われています。

夕方の雲が美しい。

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ルーマニアのお金。
単位はレイ
1レイは実質で35円位
それもユーロからの両替で、
日本円から直接だと1レイは50円にもなります。

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肖像はルーマニアの著名な詩人や画家や音楽家。
初のパイロットも。

朝のブラショフ。

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娘と探検に出掛けました。

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「ルーマニア」とは「ローマ人の町」の意味。
それでかローマにまつわる彫刻も見られました。

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どうして落書きで町の美観を損なうのか、
理解出来ません。

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公園にこんな面白いものが。

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向こうに見えるのは、高級住宅街。

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これは、マツラ・テレザの礼拝堂

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13世紀の初代を建て替えたものです。

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この像は、
第2次大戦で亡くなった兵士の奥さんたちが建てたモニュメント。

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いかにも元共産圏の東欧らしい像です。

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これは、聖ニコラエ教会

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14世紀の建立時は小さな木造教会でしたが、

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その後改築され、

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現在の姿になりました。

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内部には入れませんでしたが、

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拝借した写真では、中はこんなです。

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側に墓所がありました。

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西洋のお墓は独特です。

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十字架が卒塔婆みたいですね。

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これはスケイ門

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ドイツ人地区とルーマニア人地区を隔てる門で、
昔、ルーマニア人は
特別な許可がない限り、
この門から中には入れなかったそうです。

これは、エカテーナ塔といい、
裁判官のいたところ。

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これはブラショフを表す図案で、

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王冠の下に根

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ブラショフに広がる根、の意味があります。

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門の内部。

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このマークは歴史的建造物につけられたもので、
市内の随所に見られました。

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ユダヤ教の教会。

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一番狭い道路。1m32pしかありません。

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これは、「黒の教会」

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正しくは、聖マリア教会ですが、
1689年にハプスブルグ軍の攻撃にあい、
外壁が黒こげになったことから、
この名があります。

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高さ65mのトランシルヴァニア最大の後期ゴシック建築。
14世紀後半から15世紀初頭に
約80年かけて建立されました。

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ここも内部は撮影禁止。

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そこで、ネットから拝借した写真を掲載。

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結局、誰かがこうして撮影しています。

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1839年に作られた
4000本のパイプと
4つの鍵盤を備えた
ルーマニア最大級のバイプオルガン。

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一角に↓のような絵があり、
通常青い服を着るマリアが
黒く変わったとされる「奇跡」のフレスコ画と言われています。

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「黒の教会」を後ろから撮ったところ。
巨大です。

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ブラショフ観光を終えて、
次はシギショアラへ向かいます。






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