ミャンマー旅行記C  旅行関係

ミャンマーでは、
日本の車のお古が走っています。

JR関東バス。

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越後交通。

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塗装をし直す費用がないのでしょう。

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日本で走っていた時のまま。

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日本の文字がきれいなので、
そのまま残している、という説もあります。

このバスなど、ほとんど新車。

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青森山田高校のみなさんは、
自分たちのバスがミャンマーで走っているなどと
想像もしていないでしょう。

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倉成観光。

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八坂?

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乗用車も

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トラックも。

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極めつけは、これ。

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休憩の後、マヌゥハ寺院から観光再開。

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モン族のマヌゥハ王により、
1067年に建立。

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大きな托鉢の鉢があります。

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中を覗くと、

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お札が。

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3つの座った仏陀像と、

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寝釈迦像。

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ナムパヤ寺院

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ここでは壁に

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3つの頭を持つ
ブラマーの彫像があります。

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この寺院は、
一時期牢獄としても使われた歴史があります。

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グビャウク寺院

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ここには壁画があるのですが、
保存のために撮影禁止。

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表で画家たちの手による壁画が販売されています。

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製作中。

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売れるのでしょうか。

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それにしても

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見事なものです。

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こんなものもあります。

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このお寺は現在補修中。

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「世界三大仏教遺跡」と呼ばれているにもかかわらず、
アンコールワット、ボロブドゥールのように世界遺産に認定されていないのは、
バガンの遺跡は
「生きた遺跡」と呼ばれるように、
宗教施設としてずっと使用されており、
補修(修復ではありません)、
改修が行われていたため、
建立当時の状態が保存されていない
として、世界遺産には認定されなかったのです。

スロヴェニアのポストイナ鍾乳洞に行った時、
こんなすごいものがどうして世界遺産じゃないんだ、
と思いましたが、
これも洞窟内にトロッコ列車を走らせたために、
世界遺産に認定されなかったのだと知りました。

なお、ミャンマー国内には、
世界遺産は一つも存在しません。

ブーパヤ・パゴダは、

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金色の茄子のよう。

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エーヤワディ河に向かって建っているので、

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下に舟が沢山見られます。

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ここは、シュエサンド・バゴダ

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タトォンを征服した直後の1057年に建設。
勝利の喜びがあふれているような建造物で、
壮大な5層の基盤が築かれ、
その上にパゴダが乗っています。

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夕方になると、人々がこのパゴダに押し寄せて来て、
登山(?)し、夕日を眺めます。

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ここからの眺めも壮観。

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塔の頭の中には、
モン族から奪った釈迦の聖髪が収められているといいます。

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地上に影を落とす頃、

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落日が始まります。

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押し合いへし合いの中、カメラを向けます。

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静かに

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陽が

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落ちて

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行きました。

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降りるのは意外とスムーズ。

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もっと時間がかかるかと思いましたが、

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あっという間にいなくなりました。

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夕食は、ここ。

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お嬢さんたちが出迎え。

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太陽が沈んだのだから、
頬のタナカは拭けばいいのに、
と思いますが、
これもファッションなのでしょうか。

よく繁盛しています。

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中華料理。

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楽団が音楽を奏で、

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伝統芸能の人形劇が始まりました。

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意外と面白くない。

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途中から人形使いも姿を見せます。

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こうして、バガンの夜は更けていきました。







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