ああ小山台高校  身辺雑記

今日から高校野球の選抜大会が開始され、
本日の第3試合において、
わが母校、小山台高校が出場しました。

都立高校初の選抜出場と話題になり、
応援に行かねばと思っている間に、
日程を知らずに今日に至りました。
ちなみに、
十年ほど前、
わが浦安の東海大浦安高校が出場した夏の大会では、
私、応援に行っています。

高校では体育館でパブリックビューをするという話でしたが、
先着500名、
在校生が沢山来るはずで、
開場時間の2時30分まで所用があり、
それも断念。
我が家でテレビ観戦しました。

ちなみに、
応援ビデオがネットに載っています。↓

https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=2lRAQ_T_MHs

あの母校の恥・菅直人の応援メッセージも収録されています。

さて、午後3時40分頃、試合開始。

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「小山台」という文字が
こんなに大きく全国放送に出るのは初めてでしょう。

学校の紹介もあり、

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「90%が大学に進学する都内有数の進学校」
と紹介されていました。

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ああ、まだそうなんだ、と思いました。
私が在学中は、
東大、東工大、早稲田、慶応に行く学生も多く、
私が卒業した昭和41年には、
東大の合格者は41名で、
全国第11位でした。
その後、学校群制度により、
現在、東大合格者はいないはずです。

府立八中時代も含めての
卒業生の主なところでは、
映画監督の山田洋次
映画評論家の双葉十三郎
俳優の熊倉一雄
キャスターの筑紫哲也
アナウンサーの朝岡聡
アニメーション作家の押井守
タレントの山崎バニラなど。
(敬称略)
山崎バニラが小山台卒業生とは知らなかった。
だったら、
「牛ちゃんマンボ」の時、そう明かすんだった。

最寄り駅武蔵小山には、
全国で最初にアーケードを作った商店街があり、
帰校の際、徘徊したものです。

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定時制があるため、
クラブ活動は5時まで、
と紹介されていましたが、
5時にスピーカーから流れる
フランク・チャックスフィールド楽団の「引き潮」が今でも耳に浮かびます。

「引き潮」を聴きたい方は、↓をクリック。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ciH1DWGwayU

画面では校歌も紹介。

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この校歌は2番のメロディーが違い、

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A−B−A’の「三部形式」を持つ
珍しいものです。
今でも歌えます。

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試合の方は、
2回裏で、
押し出しと満塁ホームランで5点取られ、

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その後も1エラーで出塁しただけ。
9回1アウトまで
ノーヒット。

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しかし、ここで内野のポテンヒットが出て、

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あやういところで

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13年ぶりのノーヒット・ノーランは免れました。

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終わってみれば、
11対0の大敗。

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相手は4年連続選抜出場の強豪校。
相手が強かったと言うべきでしょう。

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3回以降は、
外野にも飛ばない好投ぶり。

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甲子園の土を集める後輩たち。
よくやった。

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こうして、
私の春の選抜は早々と終わってしまいました。

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早稲田実業を下すほどのチーム。
夏の大会は頑張って下さい。



ミャンマー旅行記E  旅行関係

メナンドゥ村を後にして、
再びパゴダ地区に。

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名も無い

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番号だけの

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パゴダを眺めながら、

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着いたのがダマヤンジー寺院

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バガンで最大のレンガによる構築物。

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1170年、ナラトゥ王により建立されました。

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ナラトゥ王は
王位に就くために、
父と兄と王妃を殺した残酷な王として知られています。

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その贖罪のために寺院を建設しますが、
王自身も暗殺されてしまいます。

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そのため、
建設途中の寺院がそのまま残されてしまい、

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寝釈迦像がポツンと取り残されて置かれていたといいます。

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夜には亡霊が出ると噂されています。

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珍しい双子の仏陀像。

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石工の技術は素晴らしく、
レンガの間にセメントがほとんど見られません。
きっちりと積み重ねてあって、
レンガとレンガの間には
針の入る隙間もありません。

遠くから見ると、
ピラミッドのようです。

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ここは、スラマニ寺院

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構内で売られていた木彫りの像。

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木には鳥の巣が。

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ナラパテシツゥ王(1174〜1211)により建立。

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レンガの代わりに
角の石柱が用いられています。

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赤く塗られた仏像が東西南北に安置されています。

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ここは奇跡的に残ったフレスコ画が有名。

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ここは、僧院

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バガンでは珍しい

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木造の建物。

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チーク材が使われています。

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木造なだけに、老朽化が激しい。

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ノルウェーのスターヴ教会に似ています。

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この方たちは、僧院に泊まる人々。

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ターラバー門

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ピンビャ王により
849年に城が築城された時、
城壁には12の門がありましたが、
残っているのは、この門だけ。

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雨期には、堀に水が貯まります。

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門の左右には、

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兄妹のナッツ神が祀られています。

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宮殿の跡で残っているのは、ここだけ。

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エーヤワディ川の川岸。

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そこへ続く道。

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エーヤワディ川は、
古くからミャンマーの中心的な輸送手段でした。

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この舟に乗って、

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サンセットクルーズ

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このようなモーターとプロペラで

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いざ出発。

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川で洗い物をする人たち。

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大きな船や

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小さな舟が

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川に浮かびます。

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岸には遠くパゴダが見えます。

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サンセットが始まりました。

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ライトアップされたパゴダ。

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夕食は、ここで。

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こんなものが上映されていて驚きました。

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ラスベガスのセリーヌ・ディオンのショーのDVD。

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著作権はどうなっているのか。
多分、無断上映でしょう。

食事の間、

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人形劇

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上演されています。

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続いてダンス

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象のダンス。

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前奏がかかっただけで、
欧米の客がどよめきました。
曲は、サイの「カンナム・スタイル」

「上をむいて歩こう」の演奏に続いて、
↓のダンスでかかったのが、

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何と「お座敷小唄」
「富士の高値に降る雪も
京都先斗町に降る雪も〜」
というやつ。
50年も前の曲で、
もはや日本では誰も歌う人はいないのに、
ミャンマーで生き延びていたとは。
それにしても、
著作権はどうなっているのでしょう。

「お座敷小唄」を聴きたい方は、↓をクリック。

http://www.youtube.com/watch?v=Ww6ZnO545gU&feature=player_embedded

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↓は、剣の舞い。

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民族舞踊と言えるものは、これだけ。

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女の子たちの踊りは低レベル。

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ここうして、
「お座敷小唄」のメロディーと共に、
バガンの夜は更けて行きました。



TCXとドルビーアトモス  映画関係

今日は午後から
京葉線をいつもの逆方向に辿って、
南船橋に行きました。

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この通路を通って、

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ららぽーとへ。

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目的地は、
入口から一番遠いところにあり、
6〜7分かかる

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TOHOシネマ

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ここでTCXドルビーアトモスの初体験です。

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ここの4番スクリーンがその劇場で、

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ご覧の巨大スクリーン。

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IMAXとは違い、
TOHOシネマズ独自規格の大スクリーン。
サイズは、18.8m×10.1m
左右一杯壁一面に広がったスクリーンは、
実際のサイズより大きく感じさせます。
他にも床・壁・天井・シートの色を
ダーク系に統一することで、
スクリーン以外の光の反射を軽減し、
暗室効果を高めており、
同規模の座席数のスクリーンよりも
画面サイズが約120%拡大しています。

この巨大スクリーンにふさわしい
音響システムが「ドルビーアトモス」
まだ日本では本日時点で2館しか導入されていません。
明日(3/20)オープンのTOHOシネマ日本橋では
2スクリーンが対応しますので、
3館となります。
(日本橋では、TCX、アトモスで各100円ずつ追加料金)

ご覧のように、
左右の壁と背後にスピーカーが並び、
天井にもあります。
その数49

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天井にあるのが新らしく
これにより、
高さを含む3次元的な表現が可能。
スピーカー毎に自在に音を配置し
移動させることができるため、
より自然でリアルな音場を体験することができます。

昔は映画には音がなく、
弁士と楽団の伴奏がついていたのは遥か昔。
その後、映画は音を得ましたが、
その時はスクリーンの後ろにスピーカー一つ。
やがてシネラマやシネマスコープや70ミリ映画の登場で
立体音響になりました。
その時でもスクリーンの後ろにスピーカーが3台、
左右と背後に2台ずつ位の規模。
49もスピーカーが音を出すなどとは
その頃の人は思ってもみなかったでしょう。

私が初めて立体音響(ステレオというより実感的)の映画を見たのは、
「80日間世界一周」で、
音が背後から聞こえて来たのには驚いたものです。
「これがシネラマだ」では、
合唱隊が背後からやって来て、
前に進むのにつれて音が移動するのに息を飲みました。
70ミリ映画「アラモ」では、
画面の中の役者のセリフが
ちゃんと役者の位置から聞こえるので感心した記憶があります。

やがてドルビーシステムが導入され、
映画はステレオサラウンドが普通になりました。

サラウンドシステムが家でも使えるようになり、
スピーカーを2台後ろに置いて、
「スター・ウォーズ」などを楽しんだものです。

もし50年前の人がタイムマシーンに乗って現代に現れ、
映画を観たら、
きっと仰天することでしょう。

ドルビーアトモスについての解説は、↓をクリック。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/avt/20120529_536053.html

IMAXとの比較は、↓をクリック。

http://blackperry.hateblo.jp/entry/2013/12/26/115254

ドルビーアトモスのトレーラーは、↓をクリック。
実際の音を想像しながらご覧下さい。

http://www.youtube.com/watch?v=aM9g4r9QUsM&feature=player_embedded


昨年11月にオープンしながら、
なかなか来れなかったこの劇場に足を運んだのは、
先日「アナと雪の女王」を観たのですが、
スリランカから夜便の飛行機で戻った日だったため、
前半を寝てしまい、
後で娘に「あそこの部分は何なのか」と訊いて、
「そこも観ていないのか」
「そこも寝ていたのか」
と馬鹿にされたため、
もう一度観なければならないと思い、
ならば、ちょっと足を延ばして、
新たな体験をしようと思ったからです。

TCXとアトモスで観た「アナと雪の女王」、
画像は鮮明
音はクリアで、
貴重な体験をしました。
これで「ゼロ・グラビティ」を観たかったなあ。


帰宅後、
コンピューターを立ち上げると、
また同じ症状が出ています。
昨日のサポートセンターとのやり取りを思い出しながら、
システムを復元しましたが、
たびたびこうなるのかと思うとうんざりします。
こうなったら、
一日単位でコンピューターを立ち上げたままにするしかありません。
しかし、サポートセンターの方が当初言った
「初期化しなければならないかもしれません」
というのは、何だったのでしょうか。




パソコンの障害と映画サークル  映画関係

昨夜、帰宅してパソコンを立ち上げ、
パスワード入力画面で
パスワードを入れると、

「User Profile Service サービスによる
ログオンの処理に失敗しました。
ユーサープロファイルを読み込めません」

という表示が出て、
動かなくなりました。
シャットダウンして再起動しても駄目。
システム検査をしても
「診断の結果、
機械的なトラブルは検出されませんでした」
と、
ハードには何の問題もないといいます。

というわけで、
ブログには
急遽スマホから事情を書いて投稿。

今日は朝から出掛けたので、
帰宅後、メーカーのサポートセンターに電話すると、
たまにこういうことがあるそうで、
コンピューターが立ち上げられないので、
対処のしようがなく、
「初期化しなければ直らないかもしれない」
と言います。
初期化すれば、
全てのプログラム、データが失われます
ブログのデータはサーバーにありますので、
何とかなりますが、
メールもワードも写真も全て消えてしまいます。
本体をメーカーに送って、
データを保存した上で初期化してもらう手がありますが、
それでも、全部が残せるかは分からないといいます。

何とかならないかということで、
コンピューター本体のシステムにアクセスして、
ユーザープロファイルの追加をして、
それで起動させようとしても、
プロファイルの更新が出来ません。

やがて「システムの復元」という項目があり、
トラブル前の時点に戻ることが可能かもしれない、
しかし、データがどこまで保存出来るか分からない、
ということで、
とにかくその処理をし、
「結果については何とも言えません」
と脅かされて、クリック。
しばらくして、
パスワード入力の画面が出たので、
おそるおそる入力し、「Enter」を押すと・・・

起動しました!
プログラム、データ、
何の問題もありません。

この間、お付き合い下さった
サポートセンターの方に感謝。
いつもそうですが、
サポートセンターの方は
いやがらずに、辛抱強くこちらに対応してくれて、
本当に感心します。


そこで、
昨日の分のブログを。

午後から銀座に出掛け、
一本映画を観ましたが、
旅の疲れか、前半寝てしまい、
後半になってようやく目が醒めました。
人名、関係などが全く分からない。
なかなかいい映画の風情なので、
仕方ない、後日もう一度観るか、
と思い、トイレに行って、
客席を覗くと、
次の回の人が入っています。

昔の映画館は途中入退場も自由でしたが、
今は指定席。
チケットにも
「上記指定日時のみ有効」
と書いてあります。
まあ、言われたら
「あ、そうですか、すみません」
というつもりで座っていると、
やがて上映開始。
もう安心。

しかし、
2回目はしっかり観て確認すると、
予告編の途中から眠り始めたらしい。
本編は、始まって1分で寝ている。
ところどころ覚えているが、
ほとんどのシーンが初めて観る場面。
ようやく目覚めたところにたどり着き、確認すると、
2時間の映画で、寝ていた時間が1時間。
前に「かぐや姫の物語」でもそういうことがありましたが、
暗くなると眠くなるのは、
もはや「持病」
何とか克服したいものです。

なお、自分でしておいて何ですが、
映画館の無断の2度観。
お勧めするわけにはいきません。

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その後は、
いつもの月一度の
映画サークルCCSティーチ・イン

今月はちょっと趣が違い、
アカデミー賞の予想投票
結果発表がありました。
的中数の多い人から順に賞品が出ます。
今回私は第1位の人と同じに19部門を的中させたものの、
作品賞を外したために、第2位
それでも、↓のような沢山の賞品をいただきました。

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「スター・ウォーズ」のお箸、
和歌山産のお米2合分、
「ディズニー・アート展のすべて」特別内覧用DVD、
メモ帳、付箋、
クリアファイル、キッチンカッター、
ブルーレイディスクの映画6枚。

特に↓の「スターウォーズ」のお箸は、

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ライトセーバー風に光ります。

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その後は、
「アメリカン・ハッスル」
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」
「ジャッジ」
などについて、
映画の感想を述べ合いました。


タグ: 映画

書き込み不能  

現在、パソコンからの書き込みが不能になっています。
(この文は、スマホから記入)
明日、メーカーに問い合わせますので、
復旧までしばしお待ち下さい。

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