モン・サン・ミッシェル旅行記D さらば、モン・サン・ミッシェル  旅行関係

朝、窓の外を見ると、こんな感じ。

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さっそく城壁に登りました。

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こんなことが出来るのも、

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島内ホテルに泊まったからこそ。

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修道院が朝日に染まっています。

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お墓にも朝日が射します。

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朝焼けと島。

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島の市街地は

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迷路のように道路が広がっています。
そこで、探検。

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そこからの眺め。

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これは一番狭い階段。

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屋根の上に工事中の橋や

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干潟が見えます。

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百年戦争の時は、向こうに見える島まで英国軍が占領したといいます。

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古い、石造りの建物。

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グランド・リュの中程にある教区教会

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19世紀末に大修道院が廃院になった間、
代わって巡礼を迎えました。

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大天使ミカエルを祀った礼拝堂には、

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1877年、銀製のミカエル像が置かれました。

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裏の墓地には、
プラールおばさんの墓もあるといいますが、
みつけられませんでした。

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お墓は立派なものもあれば、
十字架が置かれただけのものもあり、

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花に埋めつくされたものもあります。

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日本語案内もある歴史博物館

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中の展示は、こんなです。

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日本語の案内があります。

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出たところに、次の博物館があり、
同じ切符で入れます。
料金は9ユーロ。(1200円)

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展示は、こんな感じ。

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後半は、蝋人形館となっています。

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時間を合わせて、
修道院付属教会で行われるミサに参加しました。
今日も、入場料は無料。
3回目ともなると、
館内の配置も分かるようになりました。

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このひもを引いて、鐘が鳴ります。

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歌声はよく響きます。

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ハーモニーもしっかり。
練習するんでしょうか。

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ガイドさんによって説明が違い、
島内の住民は、修道士10名を入れて26名位という説明もありましたし、

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修道士は3名が島内に住み、
修道女は対岸から通う、という説明もありました。

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礼拝の中で、
参加者と握手もします。

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一番重要な儀式、聖餐式

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キリストの体であるパンを食べ、
キリストの血であるぶどう酒を飲みます。

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参加者にも聖餐をほどこします。

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善男善女が並んで、聖餐を受けます。

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1時間余りの礼拝でしたが、
大変感動しました。
モン・サン・ミッシェルの教会で礼拝に参加できたことは、
一生の思い出になることでしょう。

昼食は、ここ、オーベルジュ・サン・ピエール。

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落ち着いた雰囲気で、

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窓の外を観光客が行きます。

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午前中と午後と、波があるようです。

これは、野菜サラダ。

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牛肉のステーキ。

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デザート。

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いよいよ島を去る時が来ました。

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振り返り振り返りしながら、
分かれを告げます。
モン・サン・ミッシェル、
さようなら。

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本当に、来てよかった。
さようなら。

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さようなら。

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さようなら。

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さようなら。

二日間とも晴天に恵まれました。
日本で見た予報では雨でした。
「晴れ男」の面目躍如、といったところ。

そしたら、喫茶店で冷たいものを飲んでいたら、雨。

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かなり、大粒の雨です。

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やまないので、
仕方ない、傘を差して集合場所に行くつもりで、
スーパーでお土産
↓プラールおばさんのサブレと

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娘が集めている↓スノードームを買って、

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外へ出ると、やんでいました。
本当に晴れ男です。

↓のような景色を見ながら、パリまで4時間半

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鳥の巣のように見えるものは、宿り木
鳥が種を含んだ糞を木の上に落として、
寄生した植物です。
フランスでは生命力の高い木として尊重されます。

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やがてセーヌ河が見えてきました。

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エッフェル塔と自由の女神が同時に見えるところ。

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アメリカ建国100年を記念して
フランス政府がアメリカに贈った
リバティ島のニューヨークの自由の女神の大元は、これ。
ニューヨークとパリで向き合う形に設置されています。

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ダイアナ妃の事故現場も通りました。

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コンコルド広場

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このオベリスクは、
エジプトのルクソールに二つあったうちの一つで、
エジプトから寄贈されたもの。
「クレオパトラの針」と呼ばれます。

オペラ座付近で解散。

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オペラ通りを少し行ったところに、

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和食レストランが集まる場所があります。

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そのうちの一つ、金太郎

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繁盛しています。

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メニューはラーメン以外にそば、うどん、牛丼なども。

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しょうゆラーメンを頼みましたが、
う〜ん、しょっぱい!
チャーシューとメンマはおいしかった。

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翌朝のホテルの朝食。

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二つ星と馬鹿にしましたが、
真心のこもった朝食でした。

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地下鉄→RERと乗り継いで、
シャルル・ド・ゴール空港第2ターミナルからアブダビへ。

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アブダヒ空港では、長い通路を歩かされます。

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途中みつけた
回教徒のお祈りの部屋。

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手と足の洗い場もついています。

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乗り継ぎ時間は今度は短く、1時間45分で、日本へ出発。

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帰りは9時間45分でした。
往復41時間かけ、
現地滞在は70時間
まさに「弾丸ツァー」ですが、
一つの貴重な体験となりました。

世界遺産訪問先の「重大な欠落」であった
モン・サン・ミッシェルの訪問を終え、
ちょっと安心。
只今、世界遺産は106

モン・サン・ミッシェル旅行記は、
これで終わり。
再び、中欧旅行記を再開します。





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