アイスランドの旅7・ブルーラグーン  旅行関係

アイスランド7日目は、
レイキャビク市内観光
といっても、
昨日の自由行動で行ったところばかり。

ハトルグリムス教会

国会議事堂周辺を散策

ホフジ・ハウス

ペルトラン

と、もう少し本気を出せよ、
というような内容でした。

というわけで、
最後はペルトランのドームの最上階の

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レストランで昼食。

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このレストランは、
2時間かけて一周します。

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昔の交通会館やホテル・オータニを思い出しますね。
食事の内容は↓。

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鶏肉は七面鳥かと思うほど大きい。
しかし、美味でした。

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さて、最後に向かったのは、

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ブルーラグーン

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こんな通路を歩いていって、

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世界最大級の露天風呂に至ります。
第2日目に行ったネイチャーバスより規模が大きい。

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近くに地熱発電所があり、

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そこで出た温水を再利用。
温泉施設としてスタートしたのが1987年。

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その後、足場の悪かったプールの整備が進み、
砂を運び、こうした施設が出来ました。
体を洗ってから水着を着用しての混浴です。

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平均温度は37度と、
日本人の感覚からすると、ぬるい。
しかも塩分を含んで、塩っぱい。

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しかし、ゆっくり長時間つかっているには、丁度いいかも。

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泥が肌に良いとされ、
みんな顔に塗りたくっています。
サウナなども完備しています。

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冬には、オーロラを眺めながら温泉に浸かることも出来ます。

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ぽかぽか温まった体でホテルに帰り、
最後の晩餐。

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いよいよ明日は、
アイスランドを発って、
「おまけ」のロンドンです。





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