『推理作家ポー 最期の5日間』  映画関係

〔映画紹介〕

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この映画、原題は「THE RAVEN」といい、「大鴉」のこと。
詩人としてのポーの人気作から題名を取った。
邦題は、まず
わざわざ「推理作家」と書いてポーの名前をあげ、
その謎の死に至る過程を描く、
という親切な、親切すぎるものになっている。

エドガー・アラン・ポーが推理小説の元祖であることは
今さら言うまでもないが、
意外と推理小説は少なく、
むしろ幻想小説、恐怖小説の方が多い。
しかし、デュパンという探偵を創造し、
事件の謎を解く、
という形での推理小説の形を作ったことで名を残した。

私がポーを読んだのは小学2年の時で、
「黒猫」「黄金虫」「アッシャー家の崩壊」などに夢中になった。
そんなポー好きにはたまらない作品。

まず、初めの方で、
「モルグ街の殺人」のシーンが展開される。
続いて「落とし穴と振子」の猟奇殺人。
しかし、それはポーの小説を読んだ模倣犯の仕業だった。
嫌疑をかけられたポー。
釈放されるものの、
続いて「マリー・ロジェの謎」「黒猫」そっくりの
模倣犯罪が行われるに至り、
その模倣犯と対決せざるをえなくなる。
ポーの恋人リミリーが誘拐され、
「早過ぎた埋葬」ばりに棺桶に納められた
恋人の命を救うために
ポーは模倣犯のかけた謎に取り組む。

というわけで、
実在の作家ポーとその作品群を題材に
虚々実々の物語が展開するのだが、
模倣犯との神経戦に発展するわけではなく、
やがてあっさり犯人は割れてしまう。
もう一ひねり、二ひねりないと
ポーのファンを納得させることは出来ないだろう。

せっかくの好材料を手にしながら、
料理しそこなった感を否めない。

冒頭、ポーが貧困の果てに、
誰にも相手にされない姿が出て来るが、
「いやな男」として描かれており、
それが事件を通じて変化するわけでもない。
損な作り方だ。

5段階評価の「3」。

            
タグ: 映画

バルト三国に飛びます  旅行関係

また、「飛ぶ」時がやって来ました。

今度行くのは、バルト三国です。

バルト三国、どこ?
という方もいるかと思いますので、
地図で示しますと、↓ここ。

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まさにバルト海に面して存在します。

古い地図帳には出ていません。

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もっと古い地図には、出ています。

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つまり、ソヴェト連邦の中に組み込まれてしまい、
それぞれ共和国として存在しましたが、
ソ連の崩壊と共に、独立
美しい文化が保存された国々だそうです。

直行便がないので、
フィンランド航空でヘルシンキ経由で行き、
リトアニア→ラトビア→エストニア
と南から回ります。

その間もブログは続きますので、よろしく。
ホテルに無料のWiFiがあれば、
リアルタイムの報告も出来るかもしれません。
カメラも新しくなり
帰国後は写真で報告します。





『最後の将軍』  書籍関係

[書籍紹介]

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1967年3月の単行本だから、
相当古い。
古いけれど、読む気になったのは、
時代の転換点のまっただ中にいた人物像に興味があったからだ。

言うまでもなく、
徳川慶喜は
第15代将軍、
つまり、江戸幕府最後の将軍である。
江戸幕府はこの徳川慶喜が
皇室に「大政奉還」することで終焉した。
江戸城を明け渡し、
「無血革命」が成就した。
勤皇と佐幕との血を血で洗う抗争も部分的に終わった。
その後、廃藩置県があり、
封建制度が崩壊した。
大名も旗本も雲散霧消した。
誰一人こんなことになるとは想像もしてない変化が日本国に起こった。

その時代の変化の真っ只中にあり、
将軍職を退いてからは、
全く政治の舞台に登場することなく、
趣味三昧の生活を送った。
その潔さに興味を持った。

坂本竜馬が立案し、
後藤象二郎が推進した大政奉還案
大目付の永井尚志から聞く場面が白眉だ。
恐る恐る言上した永井の案に相違して、
慶喜が怒りもせず、
取り乱しもせず、
「そうか」
とだけ言う。
その内心を司馬遼太郎は、
「慶喜は永井にはいわなかったが、
この瞬間ほどうれしかったことはなかったであろう」

と書く。

慶応3年(1867年)10月13日、
慶喜は京都の二条城大広間に
在京40藩の代表を集め、
政権を朝廷に返上する旨を告げた。
そのことを伝える書状を受け取り、
竜馬はしばらく顔を伏せて泣いたという。
竜馬は体を横倒しにし、
畳を叩き、
やがて起き上がると、
声をふるわせて、こう言ったという。
「大樹公(将軍)、今日の心中さこそと察し奉る。
よくも断じ給えるものかな」
(「竜馬がゆく」)
そして、このように書く。
「日本は慶喜の自己犠牲によって救われた、と竜馬は思ったのであろう。
この自己犠牲をやってのけた慶喜に、竜馬はほとんど奇蹟を感じた。
その慶喜の心中の激痛は、
この案の企画者である竜馬以外に理解者はいない。
いまや、慶喜と竜馬は、
日本史のこの時点でただ二人の同志であった」


今のような時代の変換期、
道州制の導入なども言われる中、
時代の行く末を遥かに先読みした傑出した人物、
徳川慶喜の人物伝は興味深かった。



東京駅に行きました  耳より情報

今日は所用で「上京」したので、
今評判の東京駅に行ってみました。

丸の内南口。

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周囲には、スケッチする人や

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写真を撮る人が群がっています。

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正面から見たところ。

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ここにもカメラの砲列が。

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丸の内北口の

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ドーム。

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前はどんなだったのか、思い出せません。

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こんな石もありましたっけ?

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正面から見た景色。右が丸ビル、左が新丸ビル。

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南口のドームの下です。

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見上げると、

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それはそれは

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美しいドームの模様が。

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東京ステーションホテルも人気で、

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レストランは、このとおり

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行列です。

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あれ、見慣れた景色。

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中央郵便局がいつの間にか再建されていました。
高層ビル化し、下の部分だけ保存されました。

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中はご覧のとおり。奥行きがなくなりました。

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南口には、はとバスの発着所があります。

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発着案内を聞くと、

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東京スカイツリーが

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目玉になっているようでした。

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この店、まだあるんですね。

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どうやって商売が成り立つのでしょうか。

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今日の用事は、東劇に寄って、

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近く始まるMETライブビューイングのセット券を買うこと。

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3500円のところ、回数券で3000円になります。

その後、伊東屋に寄って、
カミさんのために画材を買いました。
なにやら水彩画を始めるらしい。

そして、最後にビックカメラへ。
というの、愛用していたデジカメがついに壊れたのです。
モード選択が出来なくなり、ズームも時々動かない。
東京駅の写真は、
だましだまし撮ったものです。
8月に修理したばかりで、
また1万数千円取られるなら、
新品にした方がいい、ということで、後続機を購入。
それに、旅行も近いので、修理に出していては間に合いません。
↓が古いモデル。

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とにかくほぼ毎日のお勤めで、
旅行ともなれば、
酷使に耐え、
本当によく働いてくれました

↓が新しいモデル。

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ほとんど変わりませんが、少しだけ薄くなりました。

夕刻を過ぎたので、
再び東京駅へ。

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ライトアップされた姿を撮るためです。

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前の駅舎はライトアップされていませんでしたよね。

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東京も外国の町のように

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もっともっと建物をライトアップすればいいのですが。

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その先鞭となれば嬉しいですね。

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アイスランドの旅8・おまけのロンドン  旅行関係

早朝の便で、ロンドンへ出発。
レイキャビク空港は、
「ヨーロッパ一の空港」を目指しているようです。

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実はこの旅程、本来はロンドンは乗り継ぎだけで通過のはずでした。
ところが、ロンドン発のヴァージン航空の便が
この日だけ45分早まり、
乗り継ぎ時間2時間の予定が
1時間15分しかなくなってしまいました。
そこで、旅行会社の費用でロンドン1泊することになったわけです。
その結果、不参加となった人が3人いたそうです。

そういうわけで、
空港から直接市内に行き、
ピカデリーサーカスの三越で降ろされ、
7時に再集合となりました。

10日ほど前に宿泊ホテルが知らされましたが、
ヒースロー空港の近く。
ならば、地下鉄で独自にホテルに行くことが出来るので、
私はミュージカルを観ることにして、
三越で団を離脱。
事前に一筆書かされました。

↓はピカデリーサーカスのエロスの像。

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↓彎曲しているのは、リージェント・ストリート。

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ピカデリーサーカスで地下鉄に乗車。

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ロンドンの地下鉄はエリアで料金が違ったり、
時間帯で料金が違ったりで、面倒です。
その上、料金が高い。(最低で4.30ポンド=600円弱)

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ニューヨークの地下鉄と違い、
深いところを走っているので、
エスカレーターで降ります。

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壁にはミュージカルの広告が沢山。

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車体はこんな感じで、

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社内はこんな。天井が低く、狭いです。

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ロンドンは7年ぶり、7度目。
アンドリュー・ロイド・ウェーバーの新作がかかるたびに
やって来たのは、遥か昔の話です。
あらかたの名所は行ってしまったので、
今回は、大好きなセント・ポール寺院へ。

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この場所には1400年間建っていますが、
1666年のロンドンの大火災で、
一度灰になった後、
1675年から35年かけて再建。
高さ111m、幅74m、奥行き157mの大伽藍です。

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ここへ来ると、いつもカメラを向けてしまうのが、
左側の階段↓。

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映画「メリー・ポピンズ」で、
鳩の餌売りのおばあさんがいたのがこの場所。
この場面で、
名曲「2ペンスを鳩に」(Feed the Bird)が歌われます。

今回行って驚いたのは、
入場料(15ボンド=2000円)を取られたこと。
日本の寺院ではそういうことはありますが、
キリスト教の教会は、
誰に対しても扉を開いているはず。
こんなことは初めてです。
いつからそうなったのか。
礼拝の時にも入場料を取るのでしょうか。

その上、撮影禁止。
これも初めて。
でも、撮りました。

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十字の形をしており、
クロス部分はドームになっています。

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ドームの直径は34m。

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祭壇の最深部。

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以前は有料であった地下墓所は、
入り口での入場料に含まれているらしく、無料。
↓はネルソン提督の墓所。

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ドームへ登るのも無料になっていました。

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ささやきの回廊。

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床からの高さは30m。
ささやきの回廊と呼ばれるのは、
円の反対位置での声が、
その180度向こうで
耳元でささやいているように聞こえることから。

更に上に登ることも出来ます。

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地上から53mの石回廊。

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ここでは撮影OK。

更にらせん階段を登ると、
黄金回廊に至ります。

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ドーム状の外側の更に上。

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地上85m。
ここまでは、528段の階段を登らねばなりません。

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ぐるりと回って、ロンドン中が見渡せます。

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実にいい景色です。

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堪能した後は、
また地下鉄に乗って、
今度は大英博物館へ。

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入場無料。
ロンドンの美術館、博物館はたいてい無料です。
ただ、寄付を募る箱が。

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大英博物館は撮影OK。

建物の中に建物があるような妙な構造。

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ここを通過しないと行けない階があります。

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ここは、エジプト、ギリシャ、ローマの文物が充実しています。

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↓は、ロゼッタ・ストーン

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エジプトの象形文字解読の手がかりとなりました。

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ギリシャの神殿。

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圧巻はアテネのパルテノン神殿の彫刻で、

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ギリシャ政府はイギリスに返還を求めています。

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神殿の正面前部上の彫刻は、ここにあるのが本物。

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アテネの方は無残な有様。

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そりゃあ、ギリシャが怒るのは当たり前。

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でも大英博物館所蔵だから大切に保管されているという考え方もあります。

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パルテノン神殿の模型。

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その他、
メソポタミアの文物も沢山。

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ミイラの展示場へは、
時間切れで入れませんでした。
残念。

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夕食は、名物、フィッシュ・アンド・チップスを。
白身魚を揚げたものとフレンチフライ。
初めて食べましたが、
大変美味で、全部たいらげました。

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あとは、ミュージカルの時間まで、
徒歩圏内を散策。
↓は、コベントガーデン

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ロイヤル・オペラ・ハウスは、
今は建物の中にありますので、
外観は↓こんな。

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夕暮れのトラファルガー広場

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ロンドンはニューヨークに並んで演劇が盛ん。
町中、劇場があふれています。

↓は、「炎のランナー」。舞台でレースを展開するのでしょうか。

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マイケルのショーも。

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↓は、「オペラ座の怪人」を上演中のハー・マジェスティ劇場。

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今回観たのは、↓「レ・ミゼラブル」

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初ロンドン訪問の1986年に初めて観て以来、
何度観たことか。
今までのベストは、
ニュージーランドのクライストチャーチのプロダクション。

↓は、前から10列目ど真ん中のプラチナチケット。

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ロンドン一泊が決まり、
ホテルの連絡を受け、
地下鉄で帰れることを確認してから
ネットで手配しました。
直前なのに良い席が取れたのは、
プレミア・シートで2千円ほど高い席のため。

数あるミュージカルの中からこの作品を選んだのは、
25周年を機に演出が変わった、と聞いたため。
劇場もパレス劇場からクイーン劇場に移りました。

初演以来、四半世紀を経っているのに、
いまだに客席は一杯。

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演出は基本的なものは何も変わっておらず、
劇場が小さくなった分、
小振りになったかな、程度。
完成された内容なので、
細かいところ以外、直せないのでしょう。

〔このブログを書いてから
判明したのは、
この時点では新演出はまだ始まっていなかったのです。
道理でほぼ同じわけだ。
新演出の「レ・ミゼラブル」を観るのは、
半年後の
2013年4月、ソウルでのことになります。〕

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改めて観ると、
実に見事な内容で、

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世界最長ロングランもうなずける
「奇跡のミュージカル」としか言いようのない作品です。

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席が良かったせいか、
それとも音響がいいのか、
歌手の声もほとんど生声と思うほど
よく聞こえました。

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最後は、やはりスタンディング・オベーション。

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私も立ち上がって、
心からの拍手を送りました。

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ミュージカルは休憩を入れても2時間半が普通ですが、
「レ・ミゼラブル」は、休憩を入れて3時間。

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これでも前よりは短くなりました。

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劇場を出て、
地下鉄に飛び乗って、
ヒースロー空港へ。
最後には、車両に一人もいなくなりました。

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空港からホテルへの循環バスは11時20分で終わることを確認していましたので、
タクシーをつかまえ、
ホテルに戻ったのは12時。

ホテルは、↓。

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ホテルのイメージカラーの車。

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空港に近いホテルらしく、
出発時刻のパネルがホテルにも。

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ヴァージン航空のカウンターでチェック・イン。

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第3ターミナルは大きく、待合スペースも広い。

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回転寿司屋さんがありました。

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時間より早く搭乗。
ゲートの側のテレビは、やはりサムスンです。

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こうして、アイスランド7泊、
ロンドン1泊の旅は終了。
皆様、お楽しみいただけましたでしょうか?






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