アメリカ横断Cアンテロープ・キャニオンその2  旅行関係

現地に着くまで、
アンテロープ・キャニオンが
ロウアーとアッパーに別れていることなど知りませんでした。

で、続いて、アッパー・アンテロープ・キャニオンへ。

ナバホ族の管理する拠点で、
このような車に乗ります。

クリックすると元のサイズで表示します

ガタガタな車で疾走すること10分ほど。

クリックすると元のサイズで表示します

この岩の裂け目がアッパー・アンテロープ・キャニオン。

クリックすると元のサイズで表示します

運転手兼案内人のナバホ族の方。

クリックすると元のサイズで表示します

切り立った岩の裂け目を歩きます。

クリックすると元のサイズで表示します

何やら光が。

クリックすると元のサイズで表示します

太陽光(ビーム)が差し込んでいます。

クリックすると元のサイズで表示します

夏の、晴れた日だけの現象。
しかも、時間が限られます。
従って観光客はこの時間帯に集中。

クリックすると元のサイズで表示します

これは、ナバホ族のガイドが撮ってくれた写真。

クリックすると元のサイズで表示します

↓モニュメント・バレーの奇岩のようです。

クリックすると元のサイズで表示します

ここにもビームが。

クリックすると元のサイズで表示します

夢のような光景。

クリックすると元のサイズで表示します

それにしても、
歩いて見れる裂け目が上手に出来たものです。

クリックすると元のサイズで表示します

起伏なし。

クリックすると元のサイズで表示します

鉄砲水が作った芸術です。

クリックすると元のサイズで表示します

不思議、不思議。

クリックすると元のサイズで表示します

ようやく出口が見えて来ました。

クリックすると元のサイズで表示します

ここまで膝小僧位までの鉄砲水が、
裂け目に入ると水位を増して、
岩を削るわけです。

クリックすると元のサイズで表示します

来た道を戻り、
同じ車で拠点まで帰ります。

クリックすると元のサイズで表示します


その後、ホースシュー・ベントへ。

クリックすると元のサイズで表示します

駐車場から歩いていくと、

クリックすると元のサイズで表示します

陥没した地形が。
ここにあるのが、

クリックすると元のサイズで表示します

この景観。

クリックすると元のサイズで表示します

コロラド川が地面を削って出来た地形。

クリックすると元のサイズで表示します

馬の蹄鉄の形に似ているので、

クリックすると元のサイズで表示します

ホースシュー・ベントと名前が付きました。

クリックすると元のサイズで表示します

柵も何もありません。
高い所が苦手な私は
あまり端には行きません。

クリックすると元のサイズで表示します

さて、帰りは休憩一度で、
ひたすら5時間走ります。

クリックすると元のサイズで表示します

途中、速度を出しすぎて、
ハイウェイパトロールに捕まるハプニングも。

クリックすると元のサイズで表示します

運転手は違反で出頭するはめに。

クリックすると元のサイズで表示します

夕方の光の中、

クリックすると元のサイズで表示します

ラスベガスに戻り、

クリックすると元のサイズで表示します

再び夜のベガスを歩きました。

クリックすると元のサイズで表示します

この日は、和食バイキングの「トーダイ」で食事。
寿司や刺身やうどんを食べました。





AutoPage最新お知らせ