アメリカ横断Bアンテロープ・キャニオン  旅行関係

ベガス2日目は、4時起きで、
アンテロープ・キャニオンへ。

前々から行きたかったところですが、
週3回しか催行されないため、
今までは曜日の組み合わせがうまくいかず、
参加が果たせませんでした。

今回は1カ月前から申し込んでいましたが、
最小催行人数が2名のため、
私一人では成立せず、
出発3日前になって、
ようやく集まり、
「催行します」との連絡が来たものです。

置いてけぼりにならないように、
目ざましをかけ、
ホテルの待合所で待っていても、
迎えの車が来ません。
朝5時のラスベガスは、
さすがに人通りがありません。
やきもきしているところへ、
ようやく車がやって来て、
乗り込むと、
何と今回9名参加。
催行会社としては、
効率の良いツァーになりました。

夜の道を進みます。

クリックすると元のサイズで表示します

運転手は交代で、ガイドが一人付きます。

クリックすると元のサイズで表示します

ネバダ州を北上、ユタ州を通ってアリゾナ州へ。
アリゾナ州は本土で最後に州になったところで、
州になって100年のお祝い中。

クリックすると元のサイズで表示します

休憩を2回取って、車に乗ること5時間。

クリックすると元のサイズで表示します

人造湖レイク・パウエル近くのページという町へ。

クリックすると元のサイズで表示します

まず、ロウワー・アンテロープ・キャニオンへ。

クリックすると元のサイズで表示します

砂漠にぽつんとある受付。

クリックすると元のサイズで表示します

案内されたところには何もありません。

クリックすると元のサイズで表示します

更に何もないところへ。

クリックすると元のサイズで表示します

えっ、この裂け目へ

クリックすると元のサイズで表示します

入れと言うのでしょうか。

クリックすると元のサイズで表示します

入って行くと、

クリックすると元のサイズで表示します

こんな夢幻の世界が。

クリックすると元のサイズで表示します

何というところか。

クリックすると元のサイズで表示します

これがことごとく水の流れで出来たとは。

クリックすると元のサイズで表示します

しばらくこの景観をご覧下さい。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

裂け目に初めて入った人は、
さぞ驚いたことでしょう。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

それにしても、
裂け目が上手に続いて、
徒歩で歩くことが出来るようになっているものです。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

相当深く降りていたことが、
この階段で分かります。

クリックすると元のサイズで表示します

この裂け目。

クリックすると元のサイズで表示します

地上に戻って元のところに。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

鉄砲水の注意標識。
上流で雨が降ると、
ツァーは中止になり、入れません。

クリックすると元のサイズで表示します

何年か前、鉄砲水が襲って十数人が溺れて亡くなりました。
↓は、その記念碑。

クリックすると元のサイズで表示します

このあと、アッパー・アンテロープ・キャニオンへ。





AutoPage最新お知らせ