自転車で西へ  旅行関係

竹島上陸に続く、
李明博韓国大統領の発言は理解に苦しむ。

「天皇陛下が韓国を訪問したいのなら、
独立運動で亡くなった方々に対し、
心からの謝罪をする必要がある。
『痛惜の念』などという
単語一つを言いに来るのなら、
訪韓の必要はない」


どこをどうしたらこんな発言が出て来るのか。
李大統領は2008年の就任前から
「日本に過去をめぐる謝罪や反省は求めない」
と言明し、
未来指向の姿勢を明確にしていたではないか。

訪韓については、
李大統領自身が天皇陛下に招請したのではないか。
まして、
22年も前
はるか以前のノ・テウ大統領が訪日した際の
天皇陛下の発言「痛惜の念」をあげつらうとは。

任期満了直前になってのこの変化は何か。
そんなに「愛国大統領」で終わりたいのか。
しかし、自分のその発言の及ぼす影響は計り知れない。
何だか鳩山元総理と重なって見えて仕方ない。


さて、今日は恒例の自転車遠征がまだだったことに気づいて、
果たしてまいりました。
何しろ、休みの感覚、曜日の感覚が失せていますので、
とんと夏の年中行事を忘れておりました。

ファルコンV号にまたがり、
まず、舞浜大橋を渡って江戸川区へ。

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葛西臨海公園を通り、

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一番の難所、荒川河口橋を渡って、江東区へ。

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橋の真ん中からの眺め。

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新木場に着いたら、南下。

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特徴的な風車が見えてきました。

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橋からは、こんな眺めも。

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若洲海浜公園です。

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ここには、都内23区唯一のゴルフ場があります。

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ちょっとしたオブジェがあり、

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展望台へ。

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ここからは、葛西臨海公園や

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舞浜のホテル群も見えます。

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サイクリングコースが整備されており、

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どれだけ距離を走ったかの目印があります。

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なぜか東海道五十三次の表示も。

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こんなしゃれた道もあり、

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空には羽田へ向かう飛行機がひっきりなしに。

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五十三次は無事京都に着きました。

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おや、これは、

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東京ゲートブリッジだ!

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若洲と中央防波堤外側埋立地をつなぐ
全長2618mの橋。
今年の2月12日に出来上がったばかりです。

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若洲公園の魚釣りの突堤も東京ゲートブリッジに向かっています。

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後ろから見たところ。

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こんなにいて、釣れるのでしょうか。

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でも、景色はいい。

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ずっと先まで行ってみました。

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ここで行き止まり。

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こんなに近くで

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東京ゲートブリッジが

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見られるとは。

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ここにはキャンプ場もあります。

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お盆休みの最終日のせいか、

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沢山の人でにぎわっていました。

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バーベキュー用の道具は貸してくれるようです。

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風力発電の風車はこんなところに。

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横から見たところです。

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