チベット旅行6・ポタラ宮  旅行関係

ラサとは、チベット語で神の地を意味します。

市内はよく整備されていて、辺境に来たという感じはしません。

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漢民族の移住が行われており、
ラサ市内は、
チベット族と漢民族との比率は既に半々になっているといいます。

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地下をくぐって、ポタラ宮広場へ。

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天安門広場と同様、
道路をはさんで広場になっており、

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ここからポタラ宮の全体像が見渡せます。

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やはり、これは壮観。

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スローガンの赤い帯がない
こちらの写真の方がいいかもしれません。

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中央の赤い建物は紅宮、白い建物は白宮といいます。

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ポタラという名は、
サンスクリット語のポタラカ。
観音菩薩が住むと伝えられる山の名前です。
まずこの地に観音菩薩を祀った聖観音殿が建立され、
続けて他の建築物が建てられたことから
ポタラ宮と呼ばれるようになりました。
完成は1695年でした。
世界遺産の認定は1994年。

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チベット族の衣裳を着て記念撮影です。

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石碑前で。

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脇から見たポタラ宮。

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観光客が階段を登っています。

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団体の入り口はこちら。

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建物を守るため、現在では1日の観光客は2500人に制限しています。

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何度も何度も荷物検査があります。

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300段あまりの階段を登ります。

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ポタラ宮前広場が眼下に見えます。

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途中の入り口にある

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四天王像。

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昔の観劇場だったところ。

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「世界で一番高いところにあるトイレ」と言われて利用しました。

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いよいよ白宮に入ります。

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ここから先は撮影禁止。

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そこで、写真集から、
ポタラ宮の秘宝の数々をご覧下さい。

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中は迷路状態。
団体客の観覧時間は1時間に制限されています。

外へ出ました。

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全く違う景色が広がっています。

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ポタラ宮は、
歴代ダライ・ラマの居城
チベットの政治の中心でした。
しかし、1950年に中国がチベットに侵攻して支配し、
暴動が起こり、
1959年にダライ・ラマ14世がインドに亡命して以来、
半世紀にわたり、主のいない城となっています。
再びダライ・ラマがここに戻れるのは、
いつのことでしょうか。









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