その後のふたり  

昨日で
ウチに二匹目の猫が来て1カ月になりました。

初対面では「フ〜」を連発した子春も、
家の中に猫が2匹いる状態を受け入れたようです。

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↑左・子春(こはる12歳・オス)、右・子夏(こなつ・3カ月・メス)

初めはおとなしかった子夏も

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今では
部屋中を飛び回り、
動くものに敏感。
子春のシッポがクネクネするのが大好きで、

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ついつい手が出ます

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こんなに体の大きさが違うのに、

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隙があれば、子春にじゃれつきます。

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からまれて、からまれて、最後は逃げ出すのは子春の方。

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考えてみたら、捨て猫だった子春は他の猫とじゃれたことがない。
初めての経験をしているわけです。
どんなに激しく絡まっても、
どちらもケガをすることはなく、
爪も立てず、本当は噛んでいない。
そのあたりは、本能でしょうか。

こんな風に並んでごはんを食べ、

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時々なめてあげます。

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子春は子夏のお尻の臭いをよく嗅ぎます。
なにか、えもいわれぬ香りがするらしい。
でも、去勢されている子春には、
その意味が分かりません。
子夏の方は、
「何よっ、いやらしいわねっ、このおじさん」
とばかりに、飛んで逃げて行きます。


子夏は安心しきって

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のびのびと。

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のびのびと。

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もう一匹幸せな猫が地球に増えました。

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