花とイースターと歌舞伎町と映画  

事務局長のマンションの中庭の桜が↓このとおり。

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向かいの中央公園 (セントラルパークだ ! ) の桜↓も咲き、

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↓今日は、花見日和。

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元は海であった浦安は平べったい土地で、
この公園にある「山」が一番高く、
「浦安富士」という結構な名前がついています。

川沿いの道も↓こんな。

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先週に続き、新宿に出掛けました。
↓は四谷駅の同じ場所から。

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比較したい方は、↓をクリック。

http://star.ap.teacup.com/applet/shokuniku/20100328/archive

↓は新宿の教会のイースターの玉子。

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昔は本当に絵をかきましたが、
玉子には空気穴が無数にあるため、
下までにじんでしまうので、
今は、シールを巻いて茹でると、↓のようになります。

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この教会は歌舞伎町にありますが、
歌舞伎町は、もはや外国のよう。

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昔の歌舞伎町は、日曜の朝など、静かなものでしたが、
最近は↓早朝営業。一体、誰が行くのか。

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↓のような募集看板も。

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↑中年男性は、ホストクラブ「愛」を経営する
活、田観光の愛田社長。

↓のような案内所が随所にあるので、利用はされているのでしょうが。

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↓ホストはこうして、顔をさらして、

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親不孝をしています。

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↓ホステスも同様。

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↓「みんな同じ顔に見える」と言ったら、
カミさんに、「歳を取ったからよ」と言われました。

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そういうわけで、新宿で1本、銀座で1本映画を観て帰りました。

1本目の「渇き」は、
「JSA」「オールドボーイ」という秀作を作った
パク・チャヌク監督なので、期待し、
始めの3分の1ほどは「傑作かな」と思いましたが、
後は、グチャグチャのドロドロ。
名優ソン・ガンホだから観ていられたものの、
途中から何度も時計を見る始末。
どうしちゃったの、パク監督。
ソン・ガンホも気の毒だ。

もう一本は「NINE」
「シカゴ」のロブ・マーシャル監督ですから、こちらも期待しましたが、
これほどつまらない話とは。
曲はいいものの、
ダンス・シーンがどれも同じ。
キャストは豪華であるものの、
並べただけで、生かされず。
プロの歌手のファーギーだけが一味違う。
こういうミュージカルは、舞台でナマでなら観れても、
映像という客観視するものだと、もたないのです。


さあ、決算書と事業報告の怒濤の一週間が始まります。










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