ドブロヴニク  旅行関係

年を越したくないので、
秋の旅行の写真を駆け足で。
3つの目的地の一つ、ドブロヴニクです。

ドブロヴニクは、アドリア海に突き出した城塞都市。
少し離れた道路から、↓のような景観が観られます。

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少しアップ。

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↓は、プロが撮った写真。全然違います。

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この写真を見た途端に、
「ここに行きたい ! 」と思った次第です。

旧市街に入るには、この橋を渡って行きます。

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ピレ門。反対側にある港以外の入り口は、ここだけ。

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もちろん、世界遺産です。

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その世界遺産を、独立戦争の時、ユーゴ軍は爆撃しました。
↓はその被害を示すプレート。

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↓が、町の目抜き通り、プラッツァ通り。

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オノフリオの噴水の、不思議な水の出口。

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ショーウインドウも兼ねているので、入り口の形が独特です。

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↓騎士ロランドの柱。

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海側には、港があります。

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ここに来たら、城壁を歩かなければ、意味がありません。

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8世紀から16世紀にかけて作られました。

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ここからの港はきれい。

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しかし、何と言っても、屋根並の美しさは抜群。

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まるで別世界のよう。

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ここが一番高いミンチェタ要塞からの眺め。

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↓こんな風に生活臭もぷんぷんします。

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向かいに見えるのは、ロヴリェナツ要塞。

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ゆっくり歩くと、刻々と景色が変わります。

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大砲を見ると、いかにも要塞、という感じがします。

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2〜30分かけてぐるりと回り、下に降りて、町を散策。

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教会も沢山あります。

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これは有名な聖母昇天図。1550年、チタン作。

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市場。イチヂクの干したものが沢山売られていましたが、
これが、意外と美味。

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肉屋さんもありました。

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入り江には、甲羅干する人も。何もこんなところで。

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もう二度と来ないだろう「アドリア海の真珠」を目に焼き付けて、
長いバスの旅に。

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↑は歩道橋ではなく、
野生動物の移動用に作られたもの。

↓のような景色を見ながら、
バスで7時間。

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↓途中見た、神秘的な山。

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夜になって着いたホテルには、↓のようなブラックな剥製が。

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↓は、もっときつい。

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↓ツァーならではの、不思議な光景。

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いよいよ最終目的地、プリトヴィッツェ湖群国立公園です。






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