天竺への旅と新聞報道  

本日朝、新型インフルエンザ騒動の成田に戻ってまいりました。

今回の旅は、正月に行き損ねたインド
前から行きたかった、「神々の国」ネパール

↓まず、デリーでインド門などを見て、

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↓空路、カトマンドゥへ。

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ポカラに7時間かけて移動して、ヒマラヤを見て、

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↑は絵はがき。実際はわずかしか見れませんでした。

↓グライダーにも初挑戦。

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↓最後はアーグラーに5時間かけて行き、見なずに死ねないタージ・マハルで大感激。

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旅行の報告はおいおいするとして、
帰国してみると、「豚インフルエンザ」という言葉は一掃されていました。
組合が各報道機関に送った要望書も、
読売新聞5月2日号2面に報道。

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これ以外にも、毎日新聞、サンケイスポーツ、
共同通信の配信で
山陽新聞、西日本新聞、北海道新聞、岩手日報、
福井新聞、富山新聞、四国新聞、長崎新聞(あまり多いので、以下略)
等々の地方紙に全国的に報道されたようです。

組合の要望書が出たから「新型インフルエンザ」という呼び方に
変更されたとは思いませんが、
一つの社会的行動として認知されたと思います。
ある方が、
「これは本来全国団体がすべきことではないのか」
と言っていました。

というわけで、
休暇も終わり、
明日から通常モードで、
総代会へ向かって進みます。







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