テレビで紹介  

昨日の新年賀詞懇親会の様子が
フジテレビ「とくダネ ! 」で紹介
されました。
「小泉チルドレンの正月 生き残りを懸けて・・・」
という特集の中です。

↓まず、乾杯のシーン。

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↓豪快に笑う近藤理事長。

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↓その後、インタビュー。
党員獲得には組合も協力しました。

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全部で39秒。
小泉チルドレンは、みんな大変です。

事務所が動き始めました
例年だと5日なので、いつもより2日遅いですが、
来年は正常化されます。

近藤理事長に来ていただき、
市場内の新年交歓会に出席。
お互いに訪問するより、
まとめて一遍にしてしまおう、という知恵です。

その後、理事長と今後のスケジュールについて検討。

この時期、新年度へ向けての計画作りが始まりますので、
各部で部会が開かれます。

1月28日(月)総務部会
1月29日(火)事業部会
1月30日(水)企画指導部会
2月18日(月)厚生部会
2月19日(火)広報部会

と集中。

その間に
2月3日(日)臨時三役会

2月10〜14は奥様孝行ハワイ旅行もあります。

各部会の後は予算編成会議をして、
理事会〜総代会への流れ。
事務局長はその方向で今、計画を立て始めています。


新年賀詞懇親会  

組合は本日から開始。
何年か前に、
「曜日にかかわらず、新年賀詞懇親会は1月6日」と決めたため日曜日から始まります。

午後2時集合としましたが、
事務局長は朝から出て、
常務会の資料を印刷。
久しぶりに印刷機を使うと戸惑う点が沢山あります。
万端整って、
午後から職員がぼつぼつ出て来て、
3時に品川駅の反対側のホテル・パシフィックへ移動。

4時から常務会を開催した後、
5時15分から受付開始で、
5時50分入場、
6時開会。

写真は毎年同じで恐縮ですので、珍しい写真から。

↓開会前の会場はこんな感じです。

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↓料理はまだ並んでいません。

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常務会の会場と新年会の会場は
廊下で行くと遠いので、
バックヤードを使ってワープします。

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↓本当はこんな所を通ってはいけませんが、

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一度やってしまうと、
3分の1の時間で行けるので、ついつい利用してしまいます。
ホテルの方、こんな写真を使って、許して下され。

↓舞台衣装になる前の普段着の葵かを里さん。

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↓今回は2卓追加。これだけで広がり感が随分変わるものです。

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↓三役が並んでお出迎え。役員減員で、来年からは6人になります。

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↓はじまり、はじまり。

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↓理事長挨拶。組合旗は昨年のこの時にはまだ制定されていませんので、
新年賀詞懇親会では初お披露目

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捲土重来を期する、保坂三蔵顧問。

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司会者が「参議院議員」と紹介したので、
事務局長はあわてて司会のもとに走りました。
保坂さんは
「参議院議員と紹介されましたが、
最近は、その前に一文字付いております。
『前』という文字。
これが、重い」

とかわしました。さすがですね。

小野清子顧問。こちらにはちゃんと「前」を付けて紹介。

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中川雅治参議院議員は現職ですが、
しかし、付き合いの長さを尊重して、
保坂さん、小野さんの次にしてもらいました。

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安井潤一郎衆議院議員。

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フジテレビが取材に。明日朝の番組です。

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↓乾杯。

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↓で、料理に群がります。

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毎年、何か新しい工夫をするのですが、それが下の三品。

↓興味を引くイベリコ豚

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↓話題の比内鶏。本物です。

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↓肝脂肪の方は、一種の共食い? 事務局長もそうです。

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↓でも、うまい。ホテルの料理はどれも高く、一人前で映画が観れます。

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事務局長は↓のタラバ蟹から開始。

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↓いつもは着物の葵かを里さんは、今回はドレスで。

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期待の「千の風になって」は、超演歌で、ビミョ〜。
この歌は演歌には合わないと思われました。

↓途中で衣装の早変わり。

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↓肌もあらわになりました。

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↓場内を回ります。

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↓デュエットもやります。

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↓歌った後は、CDも売ります。演歌の方は大変です。

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今年、レコード会社を徳間ジャパンに移籍
勝負の年だと言っていました。
演歌の方は一曲当たるとすごいですから、頑張ってください。

6月からは千葉テレビ毎週金曜日朝8時30分からの
「玉ちゃんのいきいき青春歌謡塾」でレギュラー司会をつとめます。
玉ちゃんって、誰?
事務局長の家では千葉テレビを観ることができます。

3月30日にはディナーショーもやります。

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↓そのチケット。三役で行く予定です。

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↓ようやくお開き。

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組合の新年賀詞懇親会は、いつも最後まで全員いてくれて、
団結感を感じるのですが、
今回はテーブルごと早く帰った人たちがいて、残念でした。
遠くから来ているとはいえ、
最後までいてくれたらいいのに。

それと、カラオケはそろそろ曲がり角のようです。
「初めての人優先」と言っているのに、
同じ顔ぶれが出てくるし、
音が大きすぎて、
隣の人との会話がままなりません。
240名集まって、
わずか6〜7人ののど自慢にみんなが付き合うというのもどうでしょうか。
昔は各ブロックから演し物を出した時もありました。
少人数の楽団の生演奏という選択肢を考えてもいいかもしれません。

カラオケのたびに事務局長の頭には
賢人・曽野綾子さんの次の言葉が頭をかすめます。

「カラオケを人がするのは結構だが、
聴かされるのはごめんこうむりたい。
老い先短いのだから、
ヘタな歌を聴かされるよりは、
世界に二人、三人といないような人の
見事な歌を聞いて死にたい」


帰宅したら、予想以上に疲れていました。
昨夜遅かったのと、
耳に入ってきた話の中に
おそろしく愚かで後ろ向きの話があったからです。
昨年一年を表す一文字に、
金美齢さんは「愚」という文字を出しましたが、
最近は、愚かな人がのさばっており、
マイナスのエネルギーは、人の心を腐らせます。
一期一会の中に
善意とプラスエネルギーの交換でお互いを高め合う生き方もある
でしょうに。

最後の休日  

世の中は明日の日曜日まで休みのところが多いようですが、
組合は明日6日の新年賀詞懇親会から本年の業務開始です。

そこで、今日は最後の休日。
基本的には「24」の一気見を継続。
なにしろDVD1枚に2話が入っていて、
1枚見るのに1時間半。
それが12枚あるのですから大変で、
夜中の1時半までかかりました。
次の「シーズンY」は週末に1枚ずつとした方がいいかもしれません。

その合間を縫って、
昼間、エアロビクスへ。
今日がフィットネスクラブの初日のせいか、
結構混んでいました。
年末年始で少し体重が増えていますので、
気をつけます。

夕方から舞浜のシネマ・イクスピアリに行って、家族で映画

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日本のコミックが原作の韓国映画。
韓国はホラーや難病ものと並びラブコメ(恋愛喜劇)が盛んで、
これもその一つ。
デブなゴーストシンガーが容姿に悩み、
全身整形に踏み切ったら、
とんでもない美人に変身してしまって・・・。
という話。

上のチラシの右が整形前、左が整形後。
それを同じ女優さんが演ずる、というのがミソ。

原作は女子大生の話だそうで、
ブスゆえに顔を出せない吹替え歌手、という変更はなかなかいい。
韓国は整形大国だそうだが、
この映画を見ると、
案外整形に対する罪悪感が描かれていて、意外だった。

整形後の自分がニセモノだという思いから
好きな人になかなか本当のことが言えなくて悩んだり、
プロデューサーが歌心を伝えるために、
前のブス時代の歌う姿を見せて、
「この人を見習え」などと言うのも面白い。

結構ブラックな内容なのだが、
意外とサラサラと進む。
もう少し踏み込んでも面白いと思うのだが、
意図的に避けたようだ。

その結果、そこそこ面白いが、
感銘は受けない
、という出来上がりになった。
案外アメリカでリメイクでもすれば、
もっと面白く作れるかもしれない。

5段階評価の「3」

帰宅後は、「のだめカンタービレ」の続きを観ました。
「音楽の心」を見失って悩む姿はなかなかで、
やはりコンサートのシーンは良かったですね。



本日から出勤  

こういう曜日の巡り合わせでは、
事務所の開始は7日から。
しかし、新年賀詞懇親会があるので、
実質6日から始業です。
その準備のために、
本日は事務局長一人だけ出勤
当日バタバタしないだけの準備は終わりました。

この間、家で仕事は進めておいたので、
スムーズに進みました。
今年の決算予測もしてみましたが、
年が明けて突然急激な円高が進んだため、
利息収入が500万円ほど減ってしまいました。
1円動くと、100万円増減する勘定です。
黒字決算は確定していますが、
要するに、50周年記念事業積立金を
どれだけ取り崩すかの問題。
事務局長の希望としては一銭も手を付けずに
年度内の収入だけで実施した形を取りたいのですが、
微妙な展開になってきました。

芝浦の食肉市場もまだ始まっておらず、
静かな食肉市場ビルです。

さて、この三賀日、浦安を一歩も出なかったので、
毎年恒例の浅草へ

↓最近、浅草でもイルミネーションが盛んなようです。

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↓雷門の向かい側。

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近づいてみると、↓東京マラソンの宣伝。そうか。2月17日か。

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↓この通りにある組合員の店「松喜」。行列が出来ています。

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↓おなじみの雷門。

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↓おなじみの仲見世。

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↓外人さんの感想を聞いてみたいものです。

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↓飲み屋街は東南アジアのよう。

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↓浅草のディズニーランド「花やしき」。

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25年前、東京ズィズニーランドが開園した時、
「タモリ倶楽部」が取材を申し込んだら、
深夜番組への偏見からか断られ、
そこでタモリたちは花やしきでロケをして、
わざとディズニーランドと誤解されるような内容で放送したら、
大慌てで取材許可が出た、
などということがありました。

↓ライトアップされた五重の塔。

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↓ああ、こういうところに来ると、事務局長の血が騒ぐ。

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↓うわ、なつかしい。

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昔、「玄米〜パンの〜ほやほや〜」と言いながら、売って来ました。
このおばさんは、それを聞いたことはないそうです。

↓なぜか事務局長は串に刺したものが好きなようで。

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この日の夕食は結局、
あげまんじゅう・玉こんにゃく・甘酒・玄米パン・ハラミの串焼・ケバブ
でした。

↓観音様におまいり。

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↓賽銭箱からこぼれた小銭。

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↓この入り口、知っていますか?

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事務局長は密かに「タイムスリップ・ゲート」と呼んでおり、

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↓昭和の光景が広がっています。

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↓こういう店が出ては、床屋さんも大変でしょう。

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↓こんな出口もあり、浅草の地下鉄駅の中は迷路です。

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夜は家で「のだめカンタービレ」の2夜連続を、娘と。
2年前の連続ドラマの続編。
ヒットしたので初めて実現した海外ロケです。
今日放送が分かっていたので、
本日の事務所でのBGMは
「のだめ」のテーマ曲、
ベートーベンの第7番と
ガーシュインの「ラプソデー・イン・ブルー」でした。

前半はマンガチックすぎるが(マンガが原作だから当然)、
後半のプラハでの指揮者コンクールのシーンは秀逸
これの撮影は大変だったろうな。
今世界で指揮している人たちは
こんな過酷なコンクールを通って来ているのか。
玉木宏の指揮する姿はサマになっていて驚く。

古い話で恐縮ですが、
裕次郎の映画「嵐を呼ぶ男」で、
弟役の人がオーケストラの指揮をするシーンがあるのですが、
まあ、観てください。
笑えますよ。

全体として、若い音楽家たちの情熱が伝わって来ていい。
こういう中から未来の小沢征爾が出て来るのか。
随所にクラシックの名曲が流れて来、
「モルダウ」などはぴったりの選曲。
後はなんとなく選んでいるようです。

フジテレビは2日、3日と「のだめ」の再放送。
正月番組の経費を節約して、この番組に投入したのか。
明日は特番の2日目。





「24」の苦行  

事務局長の今年のビデオ・ライフ
アメリカのテレビシリーズを集中して観ることから始まりました。

まず、「HEROES」の第1話〜第6話まで録画してあったのを観ました。
アメリカ各地に点在する超能力者たちを描きながら
次第にそれが交錯していきます。
どうやら彼らは、
ニューヨークに起こる核爆発を阻止する使命があるらしい・・・
などというところが第6話まで。

空を飛ぶ人や未来を予見した絵画を描く人、
ケガをしても再生してしまう少女、
他人の心の中が聞こえる警官、
別人格が行動を起こす女性、
時空を制御できる日本人
など、ユニークな人たちが出て来て、
それぞれがドラマを演じます。
この後、とんな展開になるかが楽しみ。

もう一つは「24」第Xシーズン
これは暮れにまとめて12本借りて来て、昨夜から観ています。
ようやく本日夕方半分まで。
24時間分の話、といっても、CM分はカットされているので、
1話が45分ほど。
つまり、全部観るのに18時間かかる勘定です。

調べてみたら、2年前、2006年の正月に
シーズンWを観ていますね。
娘は既にYを観終えています。
早くシーズンXを観たかったのですが、
これは覚悟を決めないと始められませんので。

とにかく面白い。
空港を占拠したテロリストを制圧したかと思ったら、
今度はロシア大統領襲撃を回避するための闘い、
それが終わったら、
神経ガスの散布を阻止するための捜索、
と息をつかせまん。

手持ちカメラがダイナミックなカメラワークを作り、
常に鳴っている音楽が効果的。
そして、役者たちがみんなうまい。
とにかく存在感がある。
今度の大統領の無能ぶりといったら。
その側近の補佐官と護衛官がなかなかいい。

シーズンWで
ジャック・パウアーの境遇に大変化が起こり、
どうやって復帰するのかと興味津々。
その上、始まった途端にシーズンTから出ていた
重要人物が二人も死んでしまう。
あれよあれよの展開です。

本当に面白く、睡眠不足が続きそうです。






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