記事があふれて  

青年部総会の記事を昨夜書き上げ、
これで事務局長の方は終わり。
あとはAさんの仕事で、
怒濤の如く紙面ができあがってきます。
既に書いたとおり、
記事があふれて
特集記事が翌月にずれこむほど。
Aさん曰く「何でこんなに記事が多いんだろう」
やはり組合が活力ある動きをしているということでしょう。

H専務理事がおみえになり、
最近の動向を語り合いました。
お店の定休日に、こうしてハンコを押しに来て下さいます。

座談会の日程調整であたふた。
なにしろ組合創立時の理事(50年前 ! )をお二人呼び、
副理事長経験者と現職理事長の4人での座談会。
ちょっと不安もあります。

業界紙(速報版)に記念切手の記事が出ましたが、
そのうちの一つが「50執念事業で記念切手」。
同音異義語のよくある入力ミスですが、
何だか組合が執念深いみたいです。
すぐ訂正申し入れ。

執念深いといえば、
近藤理事長の執念深さはすごいですよ。
一度睨まれたら、とことん。
おそらく一生睨まれ続けます。
だから、ぶれない、とも言えるのですが、
みなさん、睨まれないように注意しましょう。

明日新聞の入稿が終わると、
一挙に次の仕事に集中します。
記念誌の編集もしなければなりませんが、
当面は来週末からの済州島での研修資料にかかります。
目玉は3年前の都肉連の解散〜全肉連からの脱退に至る経過。
やがて世代が代わると、
当時のことは風化し、
「何でこんなことしたんだろ」ということになるので、
一度まとめて、
次の人に継承しておく、
まず三役から、というわけです。

当時の都肉連役員5名のうち
1人は既に亡くなり、2人は病気療養中。
残っているのは近藤理事長と事務局長で、
今やっておかないと信憑性に欠けますので。

実は2年前の夏休みに書いたものがあり、
それを直せばばいいや、と思っていたのですが、
読み返してみたら、使えない。
詳細すぎ、感情が入っています。
これはこれで残す必要がありますが、
今度の資料としては使えません。
それで、明日から当時の資料に挑戦することになります。





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