メール  

安井衆議院議員からメールが届きましたので、そのまま掲載します。

大野谷事務局長様:
11月22日の政治文化フォーラム、後援会発足の会では食肉組合の皆様に大変お世話になりました、心より感謝、御礼申し上げます。
参加者の呼びかけから、当日のスタッフのお手配まで、当方秘書の曽我も感激しておりました、ありがとうございます。

本日、組合ホームページ掲載用の原稿を送信させていただきますので
よろしく御差配下さい。
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[勝手連が出来ました]
9月11日の衆議院選挙当選直後は「小泉自民党が勝ち過ぎたからこんな奴まで出てきた」「小泉の風に乗っただけ」等の批判的な論調が多かったのですが、徐々に過去5年間で700箇所での講演実績や、東京の食肉組合で役員をやっている現場の人間、などが評価されるようになりました。

「小泉の風」で出て来たのは間違いありませんし、否定もしません。しかし、この風は「時代が吹かせたのだ」という時代認識を持っています。僭越ですが、「時代に選ばれた」という自負すら持っています。新人としての、選ばれた者としての、感性を鋭敏に研ぎ澄ます事が重要だと実感した42日間の特別国会でした。

11月1日閉会までの42日間の特別国会、議員経験のまったく無い議員ですので戸惑う事ばかりでしたが新人なりに感じた事も沢山ありました。

その第一の学習が「民主主義って声を合わせること」でした。いくら立派な事を言っても声を合わせなければ国の政策には反映しないということが強く分かりました。

その事を地元商店会の役員会席上でお話申し上げていたところ「商店会長としての実績も有る、その会長が議員になって感じた事なら、その思いを形にする組織をつくろう」というありがたい提案がありました。

食肉組合の皆様の大きなお力添えで11月22日に開催させていただいた初めての催し、「安井潤一郎政治文化フォーラム、講演会発足の会」の席上で早稲田商店会事務局長の久保里砂子さんが呼びかけ人になって勝手連・安井潤一郎応援団を設立していただきました。

我々販売者の声と、その先にいらっしゃる消費者、生活者の声を一つにして国政の場に届けて皆さんの思いを具現化する、そして最先端の正確な情報を皆さんに分かりやすくお届けする、そのような私の思いに勝手連の活動は限りなく大きなお力を与えていただける事を確信しています。

加入登録はサイト上からのオンライン登録になっております。久保さんからの御挨拶、御案内も記載されています。会費無用の勝手連です、どうぞ御案内文を御覧の上、御入会賜れますようお願い申し上げます。

勝手連のURLは http://www.eco-station.gr.jp/katteren/ です。
どうぞ御覧下さい。




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