2011/4/26

あかん遊久の里鶴雅  温泉

日帰り温泉に行ってきました。

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今月の【HO!】\580は無料温泉クーポンがいつもの2倍だったんですよ!
(〜4.24までで終了しました。報告遅くてごめん)

いつものプラザ緑風、はにうの宿はもちろんのこと、今回はな〜んと、「あかん遊久の里鶴雅」の無料クーポンも付いていました。

日帰り入浴が1,480円(^_^;)。なかなか行けませんよね〜

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最上階の休憩所からの阿寒湖の眺め。

砕氷船が運航していました。

温泉のあと、ここで昼寝。

あ〜極楽!!


その後は阿寒のお土産街で買い物し、昼食を食べて帰りました。

こちらでも外国人観光客が来なくなり、湖畔に建つホテルエメラルドが1年間の休館を決め大変なようです。

盛り上げよう♪北海道観光!!

2009/3/22

然別湖 風水  温泉

湖に面した温泉宿です。

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角部屋の最上階(8階)なので、コタンも小さく見えます。

窓の左下に露天風呂が小さく見えます。
右の方では係留熱気球が上がっていました。


今年は暖冬なので氷上のコタンで残っているのは露天の枠だけ!

脱衣所の天井もなくなっていました。

朝から露天風呂には人が・・・気持ち良さそう!!

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陸地にあるコタンは柱などを補強して頑張っていました。
実は1ヶ月前にもコタンに遊びに行ったのでその時の写真と別記事でアップしますね〜(時間があるときに)

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係留なので8階の方が高いぞ〜(笑)。


正統派旅館の宴会料理も久しぶり・・・
というか部屋食久しぶり・・・

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ほか、名物オショロコマの塩焼きとか天ぷら、茶碗蒸しなど。
とても食べきれない量でした(^_^;)。

翌朝はゆっくり起きて、温泉に入り、ま〜〜〜〜ったりの〜〜〜〜んびりと過ごしました。

はぁ、幸せ・・・

2008/11/30

十勝岳温泉【凌雲閣】  温泉

カテゴリー【温泉】の出番も久しぶりのような・・・。

かつてバイクで北海道を巡っていた頃、外せなかった温泉が凌雲閣です(その頃は木造でしたが)。

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近年はその素晴らしいロケーションゆえ有名になり、夏〜秋の紅葉にかけてどどっと(^_^;)人が押し寄せ、私はここ数年は訪れていませんでした。(HPの航空写真、素晴らしいです)

凌雲閣の目の前には富良野の町並み。絶景〜!(1280mに建つ宿です)

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10人くらいは入れる露天風呂です(男女別)。
男性側の方が景色がいいんだよね(^_^;)。

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あ、写真デカっ。
縦に直したら大きくなってしまい・・・(^_^;)まぁ、いいや。


ここの良さは露天風呂からの景色です。

十勝岳温泉が目の前に迫り、下を見ると深い谷底。
よくこんな場所に温泉宿を建てたなぁ、と(^_^;)。

強い酸化鉄の匂いがする赤茶色の湯と透明な湯の2種類あります。
もちろん掛け流し。

貸切だったので存分に写真を撮ってしまいました。
こんなに空いてる時に来たのは初めてだー\(^o^)/

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湯煙で温泉気分をしばしお楽しみ下さい・・・
お湯が濃くて湯の中が何も見えません。
足元注意です。

山の反対側の景色↓もなかなか素敵でしょ。

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リアルに迫る山肌が魅力の温泉です。
空いてる冬にも是非どうぞ。

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ここまで登ってくるのに最後の方が急坂の圧雪アイスバーンです。
四駆でないと厳しいかも・・・

途中のカーブでワゴン車が路肩に落ちていました。
冬道は充分気をつけて下さいね。

私はここからの紅葉も大好きです、混雑は避けられませんが・・・(^_^;)。

2007/3/25

オベリベリ温泉  温泉

帯広の名の由来〜アイヌ語の「オペレペレケプ(帯広川の川尻が帯のように分かれているという意味)」がなまって「オベリベリ」そして「帯広」になったと?言われていますが・・・

帯広の中心部に近い国道38号線沿いに温泉がオープンしました・・・といっても大分前だね(^^;)。

『オベリベリ温泉 水光園』

その温泉に初めて行って来ました。
場所が分かりやすいので観光客には良いかも?そして十勝では代表的なモール温泉だし。
値段も公衆浴場なので390円という安さ!温泉なのにね。

パンフレットに「森の木々を眺めながら至福の湯浴みを満喫」とある通り、帯広なのにちょっとした森の中にあります。
更に露天風呂からは木が眺められ、その気には白鷺(サギ)が数羽。
時々鳴くので簡単に見つけることが出来ます。
多分隣接する養殖池の魚を狙っているのでしょうが・・・

実は北海道に来た1年目この隣接する釣堀にはよく来たんですよ〜
早朝に行くとニジマスがめちゃめちゃ釣れたんです。(デカいのが10匹くらい)
今も釣堀もやってるのかな?
そういえば奥に古い温泉施設がありました、手前に新築したのですね〜

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面白かったのは洗い場の張り紙(笑)!

『素敵な女性は場所取りをしません』

というのが流し場にずら〜っと貼ってあります。
その甲斐あってか、洗い場の占領は全くなし!
これって凄い事なんですよ〜

某町内温泉は場所取りがひどくて、週末の夕方なんて行きたくないです。
混んでいるのにずらーーーっとカラン前には荷物を置いた洗面器が。
どういう神経してるんだって思います、いつも。
「自分が使っていないのに荷物を置いて他人にカランを使わせない行為」って何!?
注意した友人が逆ギレされて怒っていましたが・・・ひどい人は自分がサウナに入っている間2時間くらいずっと占領、それも毎日!!

と、私がいつも怒っていると息子は「ふ〜ん・・・女湯って大変何やなぁ、男はそんなんないで」と。
ちょっとした事なんですけど、そういう温泉って行った印象が悪いんです。

というわけで、ここ水光園に来る女性は素敵な女性ばかりのようです(^_^;)。
施設側の荷物置き場の配慮(各流し横に大きく3ヶ所作ってある)も良いのだと思います。

温泉も立ちジェットバス、漢方蒸し風呂、広い露天風呂など気に入りました。
新しくて綺麗な施設なのでお近くにお越しの折はぜひどうぞ。
ただし石鹸類は一切ないので持参です。

2006/12/22

ホテル大平原  温泉

本チャン(会社)の忘年会は十勝川温泉「ホテル大平原」でした。
ホテルなので泊りかと思いきや・・・日帰りです!
(まぁ私は泊りたくない組なのでその方がありがたいのですが)

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お楽しみは宴会後の温泉。(宴会をすると入れます)
日帰り入浴1,000円という価格なので滅多に自腹で行くことはありません(^^;)。
ウォータースライダーのあるお風呂が良かったのにな、残念、今日は男湯のほうでした。

やたら強いジェットでお腹と背中の贅肉落としを頑張った後・・・ハーゲンダッツ食べたら一緒やん(笑)。
折角痩せた2キロも今日で元通り的な宴会で、大体これからお正月にかけて「痩せるわけないやん!」・・・と諦めずに地道な努力をしましょう>自分

忘年会も3つを消化し、残り後1つになりました〜!


そうそう、今日は冬至ということで「冬至かぼちゃ」が出ました。クリックすると元のサイズで表示します
かぼちゃより小豆が大きくてやたら美味しかったなぁ、さすが十勝!

最近のベランダ日の出、7時頃になってきたと思っていたら今日が冬至。

札幌では日の出が7時3分、日の入りが16時3分。
昼の長さはたったの9時間、ということでした。

2006/9/19

息子と岩盤浴  温泉


うちの息子(16歳)は岩盤浴好きです。
「岩盤行きた〜い!」と毎日言うので、週末は留守番させてたしちょっと奮発して「プレミアムスパ ヌック」150分コース(2,000円へ)。

ここは炭酸泉(のお風呂)とゲルマニウム温浴(手足を箱みたいなのに入れる)があるのでちょっと他の岩盤だけのところと違うかな。
休憩所では倒せるイスに寝転んで映画が見れるってのもリッチな気分かな(笑)?
最後にお茶のサービス付き(この日は「ライチ紅茶」でした)。

連休の最終日ということもあって女性用は大混雑。
ところが男性用はほとんど貸切り状態だったらしく息子は「ここは良い!最高!気に入った!また来たい」と大満足。

ってね〜・・・値段もいいんだよ(笑)。

2006/6/28

ホロカ温泉  温泉

週末に行ってきた温泉を紹介します。

幌加(ほろか)温泉にある2軒の温泉宿のうちの手前の方です。

数年前にTVドラマ「金田一少年の事件簿」の舞台にもなった場所で洋館風。
そして事件も起こりそうな感じ???
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女湯は湯船がひとつで「食塩泉 神経痛や胃腸炎に効果あり」と書いてありました。
湯船の周りには温泉成分が固まって不思議な模様が出来ています(床面鍾乳洞風だと思いましたが、千枚田風と表現する人もいます)。
女湯の窓からすぐ側に源泉が見えます。
加温もしていないようなので源泉そのままなのでしょう(直接かけると少し熱めです)。

脱衣所に居た湯治のお客さんが教えてくれたのですが、
「男湯の方が深くていい湯だから、誰もいないときを見計らって入ったらいいよ!」と・・・

私には「誰もいない時」を「見計らう」ことが出来ません(>_<)。

残念でしたが入れませんでした(そりゃちょっとヤバいよね)。
「さっきの人も入ってたよ!行ったらいいよ!」と親切に教えてくれましたが・・・それならまだ混浴の方が入りやすいって(^_^;)。
男湯は硫黄泉らしいです。(未確認ですが)

もう1軒の「鹿の谷温泉」の方は4つの湯と混浴露天風呂があり「幌加温泉」といえばこちらの方が有名です。
しか〜し・・・脱衣所は別でも湯船が同じの露天風呂らしく・・・もう少し人が居なさそうな時間帯を狙って行ってみます。
今回はちょっと勇気なし。

場所は糠平温泉を抜けて十勝三股までの途中に看板があり、折れて1キロほどです。
そこで行き止まり。

いつまでも体がポカポカと暖まる良い温泉でした。




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