2006/7/11

ホタル鑑賞  イベント(十勝)

ホタルの季節になりましたね。
といっても最近はホタルが少ないのか、北海道にいないのか・・・ここ数年は自然のままのホタルを見ることはほとんどなくなりました。
でも夏の夜にホタルは欠かせません(^-^)。

先週末に十勝川温泉の「モール温泉 夢ボタル鑑賞会」のホタルを見に行きました。

風が吹いた寒い日でホタルが飛ぶことはありませんでしたが、確かに20匹くらいのホタルが淡い光を放っていました。
暖かい日は飛んでいる姿も見られるそうです。
観光目的もありますが、地元の方々が大切に育てているホタルです。
花時計のある「ハナック広場」で毎晩8時から9時まで、7月23日頃まで開催されています。

夏の夜の散歩がてらどうでしょう?

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例年は士幌町下居辺(しもおりべ)朝陽(ちょうよう)のキャンプ場付近のホタルを見に行っていました。
こちらも地域の方が大切に育ててきたホタルですが、最近は自然繁殖もしているのでしょうか?数が増えてきているようです。

真っ暗な中、懐中電灯の明かりを頼りに公園を抜けて、池のホタルを探しすのもなかなか楽しいです。
近くまで飛んで来るので、こちらは私のお勧めです。
(暖かい日の方が数が多いです)

2006/7/9

今年の知床情報  旅(道東)

次の3連休久しぶりに知床に出かけます。
というのも母が昨年から「知床に連れて行け〜」といい続けているのが(笑)ようやく実現。
10年ほど前のまだシャトルバスがなかった頃にカムイワッカまで連れて行っていますが、世界遺産指定されたらまた知床に行きたくなったのだそうです。

まぁそれだけではなく、来るついでに「旭山動物園も〜」「黒岳も〜」と言うので盛り沢山な旅なんですけど。
「そんなに会社を休めないよ」と言うと「ひとりでも行く」というのでそんな、70歳をひとりで山に行かせられません!(と言って結局休む(笑))

私が誘うと「おかあと行ってもなぁ・・・」と渋る息子もおばあちゃんが来るなら即、「僕も行く」だもんなぁ・・・母のメンツは!?
なもんで久しぶりの家族旅行に張り切る私。

そして今年の知床情報を綿密にチェック。
行こうと思っている人の参考になる・・・かもしれない(^_^;)。


■カムイワッカの滝への交通

数年前から観光シーズンの7,8月はシャトルバスが運行していたけど、今年はついに「シャトルバスだけ」になりました。
7月13日から9月20日の70日間のみシャトルバス運行(詳しい7〜8月分の運行はこちら)。
知床五湖〜カムイワッカ方面は今年から落石防止工事のため車両は全面通行止め。
つまりマイカーではシーズンを外しても行くことができません。
工事は2010年までの予定だそうですが来年度はどうなるかはまだわからないようです。

このとき注意しないといけないのは、知床五湖からはカムイワッカ方面のバスには乗れないという点です。
ずっと手前の知床自然センターまたはウトロ観光バスターミナルに車を置いての乗車です。(ちょっとややこしいです)


■カムイワッカ湯の滝

今年から滝つぼへの沢登りが出来なくなりました。
と言っても正確には一の滝までは行けます(道路から約100m)。
一の滝はいちばん下の湯つぼなのでぬるくて入浴には適しません、雰囲気だけです。
それより先は落石の危険があるため立ち入り禁止。

私も過去2回ほど四の滝まで行きましたが、落石がなくてもかなり危険な沢登り。
熱いお湯が流れる斜面でつかまる場所もなく、更に強濃度の温泉の水しぶき(湯しぶきか?)が眼に入り苦しかったを覚えていますね(でもスリルは満点!?でした)
あちこちの観光パンフで沢登りの後の四の滝つぼが紹介されています。
それを目当てに来る観光客も多いでしょう。
残念だけどいつかは制限されると思っていました。
ついに来たか・・・という感じです。

最近のカムイワッカの写真を見ると大きな落石が写っているものもあります。
あれにやられたら確かにひとたまりもない、仕方がないですね。
(今回は私達は行きません)


■知床五湖

実は何度も知床へ行っていますが、五湖とは相性が悪く(^_^;)一度も最後の五湖まで辿り着いたことがありません。
どうにもあの人の多さと景色のつまんなさに途中でメゲてしまうんだよなぁ・・・
だけどその先にはきっと素晴らしい景色が待っているハズ!を信じて今回は五湖までなんとか耐えてみようと思います。
しかし3連休、人はピークだろうなぁ・・・
(一湖〜五湖というアイソのないネーミングも何とかならないものだろうか・・・まだ太郎湖&次郎湖のほうがマシです)


■羅臼湖

にわかに人気の出てきた羅臼湖。
2年前に行ったときは地元の人間くらいしか知らなかったのに。
入り口がわからなくて知床峠まで行ってしまい、停まっていたライダー3人に聞いたけど「何それ?」状態だった。
結局仕方なく引き返して自力で探した事が。
(宿の人が目印を間違えて教えてたんだけどね・・・)

そして殆ど人に出会わず怖かった羅臼湖。
最近はどのガイドブックにも「本物の秘湖」とか紹介されてるので人がいっぱいなんだろうなぁ・・・
確かに「晴れた日の羅臼湖は凄い」としか言いようがない。
母が行ったことがないので今回行きます。


■知床岬観光

道がないので知床岬を見たければ船しかありません。
今回、相当悩んで(笑)知床岬までのクルージングを予約しました。
3時間コースひとり8000円!
そう、悩んだのはこの値段。(高すぎるって〜!)
羅臼では2食付5千円の民宿に泊まるのに船に乗るのが8千円とは!!!!
この時期ヒグマを見られる確率97%だそうです。
他イルカも頻繁に出てくるらしい。
しかし、はっせんえん(・o・)  ・・・眼が点とはこのことかも。

フェリーなら時間がプラス30分ほどかかりますが、岬コースは6千円です。
フェリー&クルーザー所有の会社は3つほどあるので選ぶことが出来ます。
シーズンは要予約です。
HPに1割引のクーポン券がついている会社もあるので必ずコピーして持参しましょう・・・


■動物達

動物が行動するのは朝と夕方です。
友人が朝一番のシャトルバスからクマの親子を見たと言っていました。
岩尾別あたりには日没後〜鹿がうじゃうじゃ居ます。
昼間は動物はあまり期待できないので、動物は朝と夕方に探しましょう。
森の中をじ〜〜〜っと見ていると鹿なんかはどこにでも居ます。
あ、リスは昼でも出てきますね。
背中に縞のあるのが「シマリス」、ないのが「エゾリス」です。(こんなアバウトな分け方でいいのか・・・(^^;))


■宿

羅臼の宿が私のお気に入りの民宿、泊まるの3度目。
またあの宿の「キンキ」が食べれるかと思うと・・・♪
泊まってから紹介しますね〜

ウトロは普通の観光ホテル「ホテル知床」だったかな。
レポしません、たぶん書くことが何もないから。


まずは水、木会社を休んで旭山動物園〜層雲峡泊まりの翌朝黒岳登山コースへ行ってきます!
(で、金曜日が仕事ってのががっかりだよなぁ・・・(笑))

2006/7/9

ハスカップ酒  食べ物


漬けました!
ホワイトリカー35%を1.8リットル。
ハスカップの実1200g。
氷砂糖500g。

3ヵ月後に実を取り出して出来上がり!

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実はその昔、実を取り出すのを忘れて1年たったら苦くて飲めなかった・・・という過去があります(笑)。
漬け方は教えて貰ったけど実を出すことを知らなかったのです、当時の私。
今度は失敗しないぞ〜〜!

2006/7/8

今日ももちろんハスカップ狩り  


先週とは違う場所で採っています。
ここは木が大きいので取りやすい。
朝9時から3時間で3キロ収穫…晴れてきたし、午後はキツそうだぁ〜(>_<)
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と、ここまでは携帯からの投稿(久しぶりにやってみました)。

今日は頑張りましたよ!
結局開園の9時から閉園の5時まで採り続け、目標の7キロ収穫〜
(∂-∂)//""パチパチ  本日の収穫こんなにいっぱい!
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やはり昨日も1キロ1時間かかりました。
のべ7時間の成果。
木が大きくていい実があるのでついつい「苦味の少ない」「甘味の多い」「完熟」「実が大きい」木を選んでしまうのです。
なので試食した量もハンパじゃない(笑)。
おかけで今日は疲れ眼もとれ、お目々パッチリ(бーб)なはず・・・

この「酒井ハスカップ園」実は穴場なのでお勧めです。
下居辺の果樹グループが管理してある方は新聞にも掲載されるので一度に実がなくなってしまうのです。
「酒井ハスカップ園」はこれからが収穫のピークということでした。
例年「中士幌郵便局」よりハスカップの生の実を送るゆうパックもあります(今年度の受付は終了しましたが)。

さすがに疲れすぎて、そのまま近くの「山の湯温泉」へ直行。
2時間ほどお風呂に入り、帰宅するなりバッタリと倒れこむように寝てしまいました。
お弁当持参で行ったので「ハスカップの樹の下でお弁当」は一見優雅ですが・・・実は・・・(^_^;)

しかししかし!とりあえず母と我が家のジャム&ハスカップ酒分がキープできたので一安心です。
今年も美味しいジャムが1年中食べられます(^-^*)。
やったぁぁぁーーー!!

2006/7/7

ハスカップジャム  士幌町

一昨日収穫した2キロをジャムにしました。
先日の6キロは洗うのも面倒な量だったので(^_^;)即実家へ送りましたが、まぁ2キロくらいならジャムにして送ることにします。(な〜んて自分で食べちゃったりもする)

果実の量に対して6割の砂糖を入れ火にかけ、ことこと煮ます。
途中「アク」を丁寧に救うのがポイント。
じみ〜・・・にいつまでもアク取りに専念します。
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右の写真の白っぽい部分がアクです。
途中、コップテストをしながら固まり具合を見ますが、私はジャムというより「ハスカップソース」状態(緩めのジャム)にします。
(※ コップテストは水を入れたコップに、煮ている途中のジャムを一滴たらしそのひろがり方でジャムのかたさをみます。固まったまま落ちればジャム状?です)

私はヨーグルトにかけて食べるので固くまで煮るより柔らかめのほうが美味しいからです。

仕上げにレモン汁を入れて出来上がり!

・・・のはずが、入れ忘れました(-o-)。

よく忘れるのでレモンを側に置いておいたにもかかわらず・・・瓶詰めしてから気が付きました。
防腐剤の代わりって意味合いもあるんですけどねぇ・・・まぁ忘れたものはしょうがない。
瓶と蓋はしっかり煮沸消毒したのでまぁ・・・いいっか(^_^;)クリックすると元のサイズで表示します
熱々のジャムを瓶につめて蓋をし、すぐひっくり返してしばらく置きます。
これ、ちょっとだけポイント!
蓋との隙間の空気の消毒です。(熱いジャムの中を空気が通るから)
で、蓋さえ開けなければカビないはず(たぶんね)!
今また次の1キロを煮ているので今度のは忘れないぞ〜>レモン

ハスカップジャムはヨーグルトとの相性がいいです。
士幌高校のヨーグルトにハスカップジャム、これ最高です(^-^)。

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・・・食べ物の写真って美味しそうに撮るの難しいね〜
なかなか上手に撮れません(>_<)。

2006/7/6

救命救急講座  DIARY


先週、AEDを使った救命救急講座を受けました。
最近あちこちに設置されるようになり「AED」「除細動器」という言葉をよく耳にしますよね!
実際、消防署の方から説明を受けて私は「へぇ〜!」の連続でした。

そもそも「除細動」って???

【心臓の筋肉が不規則にブルブルと震え、全身に血液が送り出せない状態になった状態の心臓は放って置くと死に至ります。(心停止)
その心臓に電気ショックを与えて「心室細動」の状態を取り除き、心臓のリズムを正常な状態に戻す処置】

・・・という事だそうです。

それを「自動」で行ってくれるのがAED(自動体外式除細動器)です。
その心室細動の状態は5分以内の処置が大変効果的とされ、実際助かった方も多いそうです。(道内でも5月に初民間人がAEDを使って救命に成功しました)
そのAEDの値段が約20〜40万円なので個人で購入される方も増えています。
実際AEDを使ってみて「なんて賢いの〜!?」というのが感想です(^^;)。

蓋を開けると同時に自動電源スイッチオン、身体の2箇所に指示どうり電極を貼り付けて暫く待つ・・・すると「(心電図を)解析中です」のアナウンス。

そして心室細動の状態の心電図を感知したら「除細動(電気ショック)が必要です」→「充電中です」→「ショックボタンを押してください」と、全てその指示通り。
その際、いろいろと注意しなければならないことがあり、そういったことを教えてもらいました。

AEDの装置が賢いと思ったのは「電気ショックが必要かどうかを判断してくれる」という点です。
効果のない心電図を感知した場合は働きません(まぁ当たり前といえばそうなんですが(^_^;))。

な〜んにも知らない私はとても勉強になりましたよ!
心肺蘇生法(心臓マッサージと人工呼吸)もいざやってみると、人工呼吸時に鼻をつまむのを忘れたりするんです。
人のを見てると簡単にチェックできるんですけど、自分の番だと焦るんですね・・・

落ち着いて行動せねば・・・ですね!
なかなか有意義な研修でした〜。

2006/7/5

ハスカップ狩り  士幌町

ここ数日の天気でようやく「ハスカップの実」が熟してきました。

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ハスカップというブルーベリーによく似た果実は、もともと苫小牧の勇払原野に自生していたものです。
ビタミンやミネラルが豊富で眼に良いアントシアンニンの含有量が多いとかいろいろ言われてとにかくここ1,2年で人気急上昇!簡単に手に入らなくなりました。

士幌町の下居辺(しもおりべ)にもハスカップの圃場があり、地域のグループが管理しています。
毎年ハスカップ狩りを新聞で呼びかけたと同時にどどっ!と人が訪れて一瞬にして実がなくなります。
遠くは釧路からもやってきます。

もうひとつ個人の圃場もあるのですが、士幌郵便局からゆうパックを使って地方発送している為、ここも入場制限があります。

仕事をしていると週末にしか行けないし、それに雨が降ると取れないし・・・で最近は実の確保に頭を悩ませています。
というのも私は毎年「果実15キロ」のノルマ(笑)があり・・・
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愛媛の母に送るのです。
母はこのハスカップのジャムのせヨーグルトが大好きで1年間かけて食べます。
疲れ眼に効果があると母は言います。

収穫はここ2週間が勝負なのでかなり気合が必要です!
先週の日曜日に6キロ、そして今日2キロの収穫。
イチゴの透明パックより少し大きめの容器にいっぱいで500g(500円)。
今日はその500gを採るのに30分かかり・・・

てことは 15キロ → 30パック → 15時間!!!!

大変な労働です・・・でも愛媛では手に入らない果実だし通販もあるけど値段はこの2〜3倍+送料、高いのです。
そんなこんなで今週は「ハスカップ狩り」という見た目は優雅ですが実はただの肉体労働・・・(-"-;) あとノルマ7キロ!!

下居辺(しもおりべ)のハスカップ圃場は今週末の7日(金)よりオープンの予定です。
実がなくなるまでですが9日(日)は圃場が都合によりお休みです。
「朝採り野菜市」も同時開催されます。
場所は士幌町下居辺の「しほろ温泉 プラザ緑風」より南へ100mほどの場所です(開園中は旗あり!)

詳しい問い合わせは、下居辺のまきばのレストラン「カントリーロード」(01564−5−3859)まで。

2006/7/3

牧草ロール  士幌町

連日の好天続きで、ようやく十勝らしさが戻ってきました。
牧草地では草を刈り「牧草ロール」にする作業があちこちで見られます。

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2、3日前に刈り取った牧草を何度かひっくり返して完全に乾燥させ(刈った牧草をかき回す機械もある)ロールにします。

カタツムリのような機械が口から!?牧草を食べ、暫く走ると後ろのカタツムリの殻の部分が上部に開いて牧草ロールがコロンと転がり出ます。クリックすると元のサイズで表示します


右→写真ですが、上部が開いて真後ろに転がり出る瞬間です、わかりますか???
この瞬間、見ていて結構面白いです。


そして牧草地のあちこちに転がっているロールは集められ、さらにビニールのようなもので巻かれて保存されます(このビニールが黒だったり、白だったり白と黒の縞々だったり)。

これはもちろん牛達の1年分の「ご飯」です。
「牧草の漬物」(牛家さんの友人談)のようなものらしいです。
天候が良ければまた草が生えて刈り取る・・・の作業を秋までに3、4回繰り返します。
今年はこれが1番草(1回目の刈り取り)で遅れているので4回は無理でしょう。

たまにカラスがビニールをつついて穴が開き、そこにガムテを貼っています・・・穴が開くと浸水して草がカビるのでカラスは「いらんことしぃ!」(関西弁)です。


【追記 6月4日】
翌朝通りかかったら集められてラッピング完了状態になっていました。

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牧草ロールのシャッターチャンスは短いです。
同じようなロールで小麦の収穫後のストロー(茎)の部分?を丸めたロールもあります。
こちらは「牛の寝床(お布団かも?)」。
これはラッピングされずに小麦畑にいつまでも転がっています(なのでシャッターチャンスあり!!)

農家さんの話によると「畑やさんの小麦ロール」(牛やさんが使う牛の寝床)と「牛やさんの堆肥」(畑やさんが畑にまく肥料)が物々交換されるそうです。

2006/7/1

バリバリ夕張♪  旅(道南/道央/道北)

晴れたーっ!
週末の予報は晴れ♪

今週末は例年の「ハスカップ狩り」の為予定を入れずに空けておいたのですが、連日の雨でまだ実が熟していないとの事、ラッキーかアンラッキーか!?

もちろんこんなに晴れたらドライブですわ!!!
行き先「バリバリ夕張」 ← 北海道人なら知っているCM「バ〜リバリッゆ・う・ば・りッ♪」
走行距離 480キロ(アクセルを踏む右足が疲れた)
8時発12時帰宅(16時間ドライブ)の始まり〜っ!

■行き先決定
金曜日のこと、向かいの席のMちゃんを「明日晴れそうだからドライブしない〜?」とナンパ
「どこ行きたい?」と聞くと「ソフトクリームの美味しいところ」という返事。

難題だ・・・

私は行きたいところは数あれど絶品ソフトは知らないぞ・・・その時ひらめいたのが「夕張メロンソフト」
確か今月のじゃらんに載っていた様な??
何より今は夕張メロンシーズン。
「メロンソフトを食べに夕張へ!」ということで決定

またまた長くなりそうなこの旅レポ (続きを読む、で)

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