快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

【ブログパーツ】ウォーロード〜男たちの誓い  日記

「ウォーロード〜男たちの誓い/投名状」のブログパーツに予告編がついたので早速貼り付けてみた。
予告編がずっと流れていて楽しい!!
公開は5/8!前売りチケットの特典は、「男道診断書付スクロールペン」なるもの。ペンに仕込まれた巻物で自分のタイプが分かるというものらしい。
「赤壁」みたいにミニフィギュアか?それとも無難にステッカーか?と思っていたのだが・・・以外?!
どんなものか観てみたい気がする。
0

【気になる】「ドラゴンボール エボリューション」と「ヤッターマン」   日記

最近気になる映画のCMは「ドラゴンボール エボリューション」と「ヤッターマン」だ。
両方ともアニメが原作の実写モノだ。

「ドラゴンボール エボリューション」のほうは悟空が東洋人じゃないのが気になる。主役が東洋的な武術を身につけるとなると最近李連杰と成龍主演で話題になった「ドラゴン・キングダム」的な感じになるのか?CMはカッコよくて目を引いたが内容はどうなのだろうか?周星馳がプロデューサーで、周潤發が亀仙人となると、劇場に行かずともどっかでは見てみたいと思っている。

一方、「ヤッターマン」は深キョンがドロンジョ様なのが話題になっている。試写会を観た人の話だとかなり、原作に忠実らしい。桜井君とサキちゃんは確かに1号と2号の雰囲気はあるかもね。やっぱり、キモはメカ達とドロンジョさまのS具合なんだろうな。これも一度は観てみたい。

・・・おっと、アニメの実写化といえば、「マッハGO!GO!GO!」は結局観なかったな〜。
0

フォーリーブス  日記

昨日、TVをつけておいたら、かつてのジャニーズアイドル「フォーリーブス」の解散コンサートを放映していた。

白いスーツで現れた4人は、今の時代に観てもまるで違和感のないファッションと髪型。

まさにジャニーズのトップを走っていたグループである。お笑い的なトークあり、ダンスあり彼らが作詞、作曲した歌あり。

夕飯の支度をしながら横目でみたいたのだが、なかなか面白かった。12年で解散。その時の4人の平均年齢は26歳だったという。今からみると随分若い時の決断だな〜という感じだ。

ちなみに北公次がどうもF4の言承旭(ジェリー)に見えて仕方なかった。

う〜ん、アイドル好きか・・・と自分の嗜好を改めて考える・・笑。
0

【さすが!】アンディ・ラウ  日記

アンディ・ラウにそっくりに整形してほしいって・・このニュースおもわず・・・笑った。
ご本人にとっては大問題だとは思うけどね。
でも顔だけアンディでもね・・・

http://www.recordchina.co.jp/group/g28572.html
0

台湾芸能関係・・個人的趣味  日記

台湾でお気に入りの女優「林韋君」。
昨年は今まで所属していた「最佳娯楽」との契約を打ち切り、現在は「齊石」というエージェントに所属している。
彼氏がいながら、当時共演していた許紹洋(アンブロウズ・シュー)とキスしていたところをスクープされて、「二股の女王」という不名誉な称号が彼女について回っていてかなり辛い思いをしたらしい。

先日、人気が衰えたというような記事が出て笑い飛ばしていたとのこと。
最近はパティシエのHank氏とサーフインを楽しんいるとのこと。
林韋君のセクシー写真
なんだか、ペニーさん大人っぽくなったって感じ。事務所が変わると売り出し方も違ってイメージも変わったりするものね。

それと林韋君の前の事務所の先輩である杜徳偉兄さんはお母様がお亡くなりになったとのこと。ご冥福をお祈りしたい。
0

第二十八屆香港電影金像奨 提名名単  日記

またこの季節がやってきました。「香港電影金像奨」

■作品賞
「天水圍的日與夜」
「赤壁」
「長江7號」
「畫皮」
「葉問」

■主演男優賞
・古天楽「一個好爸爸」
・任達華「文雀」
・梁朝偉「赤壁」
・張家輝「証人」
・甄子丹「葉問」

■主演女優賞
・鮑起静「天水圍的日與夜」
・劉美君「我不賣身.我賣子宮」
・徐熙媛「保持通話」
・周迅「畫皮」
・林嘉欣「親密」

記事


新人賞、助演男優賞・女優賞、アクション監督賞など書くのが面倒になってしまいましたので候補者・作品名簿
をご覧ください。

今回作品賞はドニーさん出演作品が二本ノミネートされているし、授賞式が楽しみだ。

ちなみに広東語の先生は「天水圍的日與夜」がお薦めと言っていたが、早く観てみなくては!!!




0

F4 Tシャツ  日記

先日、台湾観光局からF4らしき4人組がプリントされたTシャツが送られてきた。
A4の封筒に無造作にTシャツだけが入っていて、特に案内状は無かったが、宛名に「賞品配達」と書いてあるので、きっと何かに当たったのだろう・・・思い出してみるとF4のコンサートの時に何かアンケート的なものを書いたような気がする。
たしか台湾行のチケットが当たるとか書いてあったような気もする。
どのくらいの人数が当選したか分からないけど、くじ運良かったかな〜と思って嬉しくなる。

☆当選したTシャツ↓

クリックすると元のサイズで表示します


☆こんなプリント^^↓

クリックすると元のサイズで表示します
0

映画鑑賞  日記

本日は仕事が暇だったので休暇をとった。
そして、映画鑑賞。

「ナタリーの朝」(1969年)」
大好きな青春映画を朝から1本。
小さい時に友達から言われた一言で自分の容姿にコンプレックスを持ってしまった女の子が恋をして自信を取り戻していくというもの。自分が傷ついているとさらに他人も傷つけてしまう。若い時にはありがち・・・な事である。しかし、若くなくても自分に自信がない時は他人に優しくする余裕がなくなるもの。
最近、余裕のない日々を過ごしている自分にとってはなかなか心癒される一本であった。
また、舞台がグリニッチ・ビレッジで自由な雰囲気やヘンリー・マンシーニの音楽も癒された一因だったかも。

「ディフェンダー(2004年)」
ドルフ・ラングレン監督・主演作品。
ヴァンダム主演「ザ・ディフェンダー」と勘違いしていたら・・・。ドルフ・ラングレン作品だった。
ルーマニアのホテルに極秘任務で国務長官のボディガードをする部隊が謎の集団に襲われるというハードアクション。ストーリーが謎を残しながら二転三転していくなかなか楽しめる作品だった。
だたし出だしはややゆっくりなテンポで一瞬うたた寝をしてしまった残念な作品だ。ルーマニアの雑木林の中でのアクションシーンが渋い・・・と感じたのは・・・ウェズリー・スナイプス主演「ブレイド」のせいか??





0

最近のお気に入りTV番組  日記

ここ数年ずっと香港・台湾・中国のエンターテイメントを気にし続けてきたのだが、世代交代でお気に入りの俳優さんたちは大作ばっかりに出演している感じだし、台湾ドラマも最近やや食傷気味であり、毎日情報を観にいくという感じでもなくなってきている今日この頃。

というわけでつい暇なときなTVを点けてしまうのだが・・

ここ数カ月必ず見ている日本の番組は次の3本である。

「週刊ニュース新書」→猫がお気に入りで観ていたが、多彩な旬のゲストインタビューも面白いし、経済界の動きもさらっとわかってよい感じ。

「モヤモヤさまーず2」→もともと「さまーず」が好きなのだがあのゆるさはなんとも癒される。ペンタックス・ショウ君のナレーションの変な訛り具合いいのだ。

「男子ごはん」→ケンタロウさんと太一くんの掛け合いもいいのだがBGMセレクトがよい。これは涙もの!!!そしてそれが妙に日曜日にピッタリだ。

・・と気がつけばすべてテレ東さんの番組であった。

あと時間があえば「県民ショー」なんて観ていることもある。結構しっかり取材している番組って好きなんだよね。

そして、今年になって「天地人」を加えてみた。
直江兼続って人なんだか気になる人物だったので・・・はたして今年中観ていられるのか??って感じなんだけど。

0

香港電影天堂  日記

本日より、六本木シネマートで、「香港電影天堂」を開催中。
いくつかみていない作品があるので行ってみようかな〜。

http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/hong_kong/

☆観た中では「ジェイ・チョウを探して」が不思議な感覚で印象に残っているんだけどね。
0

精武門をアレンジ・・・  日記

我が家のブルース・リーのフィギュアで遊んでみました。
雪だるま君達は日本人の方々です。(やや不謹慎・・・)

クリックすると元のサイズで表示します
0

三連休久々に映画をみた。  日記

三連休は久々にまとめて3本映画をみた。

@どこが良いか上手く説明はできないんだけれどこの人が出演している作品はつい見たくなるマーク・ウォルバーグ主演の「ロック・スター(2001年)」
A地上波で放映していた柴崎コウと妻夫木聡主演「どろろ(2006年)」
B梁家輝・陳百祥・呉倩蓮主演「一千零一夜之夢中人(1985年)」。

の3本である。

「ロック・スター」はあるロックバンドに憧れで完璧コピーバンドを目指していた青年がそのバンドのヴォーカルに抜擢され、紆余曲折を経験していくというもの。
マーク演じる主演のクリスの素直な姿に共感させられた。またマークの恋人役のジェニファー・アニストンがキュートだけれど頭がよく自立した女性を演じていて小気味よかった。
ストーリーは流れるようで青春の挫折と気づきを描いているのだがやや先が読める感があったが、主役があまりアクが強くなく、どちらかといえば好青年のところが気に入ったけれど、そこが観る人の好き嫌いの分かれ目のような気がした。

つぎの「どろろ」
これは評判はあまり良くなかったらしいが個人的には面白かった。原作をじっくり読んでいなかったことも幸いしたかも。
またアクションが随分しっかりしていて迫力があるな〜と思っていたら香港アクション界の巨匠程小東がアクション監督だったことをすっかり忘れていた。
妻夫木君の百鬼丸はもしかするともう少しクールでワイルドな俳優の方がいいのかもしれないが、そうすると手塚作品というより、白土三平になってしまうのでこれも良しかな〜なんて思った。

さて、最後の「一千零一夜之夢中人」は完璧なラブコメ。なんだか荒唐無稽!という感じなのだが、ヒロインが演技派呉倩蓮だと妙にしっとりした感じがするから不思議。
ロン毛の梁家輝は見ている間中誰かに似ていると思ったのだが、地味な言承旭という風情でなかなか男前(梁家輝は元々男前だって!←突っ込み)だった。

久々に映画を楽しめて幸せ!!
0

ジャッキー主演「新宿事件」ポスター  日記

ジャッキー主演「新宿事件」のポスター。
何となく昔の東映風な気がしたんだけど、どうだろう??

http://news.sina.com.hk/cgi-bin/nw/show.cgi/15/1/1/999178/1.html
0

葉問  日記

昨年末、香港へ出かけた。
もともとは品冠のコンサートへと思っていたのだが、コンサート自体が残念なことに取りやめになってしまった。しかし、ちょうどこの時期、甄子丹さん主演の「葉問」が上映中だったので、観にいけるしな〜なんて思っていた。だがこれも現地でちょっとしたアクシデントがあったのと、ランタオ島へ行く予定が入っていたため、結局映画館へは行けず仕舞いだった。

香港のバスでも「葉問」の宣伝を見つけたし、本屋でも彼関連の本が何冊か置いてあった。ドラマの影響かブルース・リーも見直されれいるらしく人気の高さがうかがえた。
帰りの飛行機でも、「葉問」が興行収入がよく、この不況のご時世に黄百鳴の会社は儲かっていて株が上がったなんて記事があった。

ドニーさんの株も上がりまくりだろうな。
彼の表紙の「HIM」という男性誌も販売されており、これはしっかり購入してきた。

ランタオ島の大仏は良かったし、ここが「無問道3」のロケ地かと感慨深かったが、「葉問」が見れなかったのはやや残念だった。
0

東方衛視跨年晩会  日記

この番組チラチラとみていて、アンジェラ、陳奕迅、サンディ・ラムは見えたのですが、アレックス兄さんは観れませんでした。
残念だったな〜。

■踊るアレックス。残念ながらこの気温では脱げないですね(笑)
http://ent.sina.com.cn/v/p/2009-01-01/02122324021.shtml


さて、今年も始まりました。
どうにか書き続けたいと思います。
0




AutoPage最新お知らせ