快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

羅志祥と蔡依林  見てきました明星

台湾旅行中、「羅志祥」のニューアルバムの発売に出くわした。友人が羅志祥迷で情報をいただいたので、「西門」の「紅樓」で行われたサイン会へ行ってみた。
台湾のサイン会なんて、初体験でどんな様子かわからないままに、とにかく現地へ!!
会場はすでに黒山の人だかりでTV局の車などもきていた。
最前列の熱烈なファンは別として、来ているのはおそらくほとんどティーンエイジャーだろう。そして、なぜか男の子が多い。そして、「ちょっとすみません」風に前の方に行っても、特に怒る様子もなく、なんとなく有名人を見に来ているという雰囲気なのか?開始は14:00ということで、足つぼマッサージの予約もそこそこに行ったが実際の開始は14:30くらいからだった。

司会者の兄ちゃん(有名人か?)の挨拶&紹介で、「羅志祥」の登場。会場は盛り上がるが、あまり前に行こうとかそういう危険な感じはない。いきなりダンサブルな曲で、「羅志祥」はなかなか上手い踊りを披露。そして途中で「蔡依林」が登場し大盛り上がりとなった。
歌が終わり、そのまま囲み取材。その間は、ギャラリーは取り残され状態で、なんのやり取りも聞こえないのだが、おとなしく待っているというのが少しおかしかった。その後、「羅志祥」がピアノの弾き語りでみんな一斉に歌いだす。残念ながら、彼の歌を聴いたのはそれがはじめてだったのと空腹で、一旦引き上げた。その後「ロ-ズ」で買い物をし、1時間後にまた戻ったら今度は長蛇の列でサイン会をしていた。
もう少し人が少なかったら、記念にサインを貰うところだったが、連れもいたので、諦めた。

台湾では、毎週サイン会やミニコンサートがあるらしい。
香港でも、同じだが、台湾も芸能人やアイドルは身近な存在なのだろうか?
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★「羅志祥」は思ったよりずっとスラットして可愛かった。そして、「蔡依林」は存在感あったな〜
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セブンソードプレミア試写会  見てきました明星

本日、「新宿ミラノ座」で行われた「セブンソード プレミア試写会」へ行ってきた!!
舞台挨拶は監督の徐克(ツイ・ハーク)とプロデューサーで徐克の奥さんの施南生(ナンスン・シー)、主演の甄子丹(ドニー・イェン)、黎明(レオン・ライ)、音楽担当の川井憲次さんという豪華メンバー。

本日は入り口からレッドカーペットを歩くということで期待も最高潮!!
彼らが歩くと、もう握手&サイン攻めである。
最前列にいたのだが、後ろから押されて、潰されるかと思った!!

甄子丹は上機嫌でキメキメだったし、黎明もなかなかの男前で、楽しいひと時だった。

映画は、噂どおりのカッコイイ武侠モノだったが、前から3番目に座ったので甄子丹のアクションの速さについていけなかった。

ストーリーも七人の剣士のキャラクターがはっきり分かりやすくてよかった。でももっと一人一人の剣士の描きたくても描けなかった部分もありそうだったので、徐克はもっと長いものを作りたかったのでは?なんて思ったりして!!

それにしても、徐克の奥様とても素敵で、彼女の「徐克とは妻であり、仕事のパートナーであり、友人でもあるが、いろいろなアイデアを語り合ったりする友人でいるのが一番好きだ」というようなニュアンスのコメントがカッコよかった。

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「頭文字D」のジャパン・プレミア 続  見てきました明星

「頭文字D」のジャパン・プレミアへ行って来た。
友人に誘われていったきたが、和気アイアイな現場だったんだぁという
感じだった。
黄秋生(アンソニー・ウォン)は浴衣で登場。
周杰倫(ジェイ・チョウ)は手品を見せてくれるし。
陳冠希(エディソン)も髪の毛が随分伸びたねぇと同行の友人とはなしていた。
余文楽(ショーン・ユー)も元モデルだけあってカッコイイ。

陳冠希と黄秋生が仲よさそうだったのが印象的だ。

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「頭文字D」ザ・ムービー  見てきました明星

本日、見てまいりました。
素晴らしいの一言。
今日はあまりに疲れたので、詳細は改めて・・・

※記念に配布された香港のお菓子
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※そういえば、成龍も「香港国際警察」のプロモの時にTVでこのお菓子を紹介していたような・・・
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エディソン・チャン  見てきました明星

エディソン・チャンが来日していることを聞きつけ、
一目見ようと行ってみた。

髪の毛をちょっと短くしたエディソンは、小柄なので、
人ごみにいるとあまり目立たない。

でも、その美しさは並ではない。
透けるような白い肌とはにかむような笑顔。
まるで王子さまのようだ。
「ツインズ・エフェクト」で吸血鬼の王子の役をやっていたが、
はまり役だ。

そして、終始ご機嫌な様子だった。

やがて、彼が仕事を終え、移動のワゴンに乗って、
立ち去る間際に、ジッとみていた当方に気づいてくれた。
(穴が開くほど見ていた怪しさに恐れをなしていなかったことに感謝!!)
おかげで、サインを頂く事もできた。
やっぱり、香港明星はフレンドリーなのだ!!
帰り際にはしっかり手をふってくれたエディソン!!
頑張ってね!!
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インファナル・アフェアV スーパープレミア  見てきました明星

雨の中、新宿「ミラノ座」行ってきた。
少し早めに行っとこうと19:00入場であったが、18:10ごろ到着した。
ミラノ座のまわりは、もう女性でいっぱい。立見席の方々もズラ〜っとならんでいる状態だった。

券は20分で売り切れたらしいが、凄い熱気である。
多分約90%が女性だろう。

19:00入場であったが、「ミラノ座」の前はあふれんばかりの人で、入場は10分ほど早まった。

チラシとプレゼントの置時計を入り口でいただき、中へ。

まずは、「パンフ」を購入した。その隣で、今回特別ということで、ポスター付きの前売り券を販売していた。そして、つい、すでに前売りを持っているにもかかわらず、ポスター欲しさにまた購入してしまった。(コムストックの戦略に完璧にやられてるよ)おまけは「ラウ」と「ヤン」のキーフォルダーフィギュア。「サム」と「ウォン」も選べるのだが、やはり、主役をチョイス!!

劇場内にはいろうとすると、ドアに不審な貼り紙が・・・なんと「梁朝偉と陳慧琳」は欠席と・・・。残念。「インファ〜T」で遠目でみた梁朝偉の伊達男ぶりが忘れられない。彼は「HERO」のプレミアにも参加しなかったし・・・縁がないんだな〜。

程なく開演。司会はおなじみのクロさん(生クロさんは何回みているのだろうか?)そして、お待ちかね、「劉徳華」の登場である。会場の中を抜けて、白いジャケットに身を包み颯爽とやってきた。近くにいる人たちと握手の嵐!!さすがショーマン、サービス精神満点である。今回は東京プリンスのプレミア試写があるせいか監督の劉偉強、麥兆輝、脚本の荘文強も一緒である。

みなさんが登場して、簡単なご挨拶があってすぐに、会場の中から2名だけにプレゼント!!賞品は香港で販売された「無間道」の切手シートだったが、劉徳華からの贈呈。(うらやましい)そして、「ぴあ」で選ばれた方からの劉徳華たちへの花束贈呈。

映画の話はほとんどなく、あっという間に終ってしまったという印象が強かった。(時間が押してたからな〜)

アンディは相変わらず素敵で良かったけど・・・舞台挨拶の時間が短かったのと梁朝偉が見られなかったのがちと残念である。(ちなみに明日のプレミアは梁朝偉も参加予定らしいけど)

でも、入場券にお金を払ったスーパープレミアにしては、ちょっと芸が足らない感があるな。今後もう少し趣向を凝らした演出をして欲しいな。これじゃ、前回「インファT」の試写会の方が楽しかったぞ。コムストックさん!!もうすこし、ゆっくり時間とってくれよ〜。

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入場者全員に配布されたおまけの置時計 右側は時計の入っていた箱

※なお「本編」の感想は、映画鑑賞の章でまた改めて!!

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先日、謝霆鋒のファンミーティングへ行った。我ながらミーハーだとは思ったが、もうとめられない。彼のCDはほとんど聞いたことはないが、「ドリフト」を見たときに演技の上手な人だと思った。その後「ジェネックス・コップ」「トランサー」「中華英雄」を見たがどれも素晴らしいと思っていた。
 そして本人を目の前にして、感動!!「とにかくかわいい」でもかわいいの一言ではいえない独特の魅力満載である。
「スター」ってこんな感じなのね・・・・というくらい感じがよいのである。また、ファンにハグを求められて、応じる度にちょっと頬を赤らめる感じがまたなんともいえないのである。
 次は絶対にコンサートにも行くぞという勢いである。
「香港」に行きたい病がまた一気に高まった一日だった。
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