快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

マクダル  日記

香港のアニメ「マクダル パイナップルパン王子」が土曜日から
封切られている。

なかなか時間がとれないので「1:99 電影行動」の中に入っていた
マクダルをみた。
このDVDも見返してみると「SARS」で低迷した香港をどうにか
巻き返そうとする映画人のパワーが感じられる。

http://www.mcdull.jp/
マクダルHP(キャラ可愛すぎ♪)
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陳怡蓉(タミー)の誕生日  日記

陳怡蓉(タミー・チャン)が28歳の誕生日を迎えるとの事。
「薫衣草」から4年。撮影地(ロケ地)「飛牛牧場」で撮影の写真。
白馬の王子が来るのをまっているそうだが、
同じ事務所の何潤東(ピーター・ホー)からは女らしくなるように
といわれているらしい。アップルデイリー
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★余談だが、先日、取材(職場によく取材が入る・・自分にはあまり関係はないが)の前にロケハンがあった。「今日はロケハンだから、状況を丁寧に説明して・・」という話をしていたら、同僚から「ロケハン」って「ロケ」をする取材の人達。すなわち「撮影隊」のことを業界用語で「ロケ班」というと思い込んでいたという話になった。(笑・・・)
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All Of Ambrose Hui  日記

最近、香港行きたい〜気分が高まって、今日はどうしても「飲茶」がしたくなった。そこでネットで調べて家族とでかけたが、あまり美味しくなく、失敗だった(涙)。中華料理が美味しくないのはホント悲しい。

帰りになにげなく「HMV」に立ち寄ったら、「n」が「m」になった
「All Of Ambrose Hui」が店頭に並んでいた。

ついついお買い上げ・・・。家族があきれていたのはいうまでもない。
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許紹洋 掲載雑誌「アクターズ・スタイル台湾 vol.2」  許紹洋

「アクターズ・スタイル台湾 Vol.2」(竹書房)1300円
内容は9月の来日時のものファンミの様子で、3ページ+「ラブ・オブ・ビーナス」&「All Of Ambrose Hui」の広告。
最初のページの写真はなかなかよく撮れているので一見の価値あり。

また、「台湾スター人物相関図」の中にも許紹洋の名前発見!!
ちなみに、林韋君(ペニー・リン)、何潤東(ピーター・ホー)、アンジェラ・チャンと共演つながりだった。
 
そうそう、竹書房から3/23にカラーグラビア8ページ付きの小説本
も発売されるそう。(上下巻各1,575円)

竹書房といえば、ドニー・イェンのかつての怪作を日本語DVD化した
功績は大きい(←本当か?SPLの配給会社の方とそんな立ち話をしていたりして・・・笑)

    竹書房HP
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周璇傳 続報  許紹洋

許紹洋が出演予定と言われている張柏芝(セシリア・チャン)主演の
「周璇傳」だが、張柏芝の夫役が「潘粤明(パン・ユエミン)」になったようだ。
しかし、正式の始まり?(クランクインのことか?)は3/15とのことなので、配役発表が待ち遠しい。

http://www.epochtimes.com/b5/6/3/10/n1250640.htm

ちなみに、周璇(チョウ・シュアン)は、最初の夫に
裏切られて、その後再婚したが、結局最初の夫に翻弄されて、
悲しい最期を遂げたということだ。
きっと、美しい彼女を影から支えた男性も多かったんだろうな〜。
許紹洋のほかには同じ事務所で「ビーナスの恋」で共演している
杜徳偉(アレックス・ト−)も出演するし・・・。
ドラマチックな作品にしあがるんだろうと思う。

潘粤明(パン・ユエミン)はこんな人!!
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Wing Shya写真展  香港

3/18より、香港の写真家(兼グラフィックアーティスト)「ウィン・シャ」の写真展が六本木ヒルズで行われる。
アジアのセレブのポートレートや王家衛(ウォン・カーワイ)作品のスチル写真が展示されるそうである。
個人的には、なぜか「花様年華」が大好きなので、どうにか時間を作って行きたいと思っている。

期間は3/18〜4/16 10:00〜20:00
入館料1,200円

http://www.wingshya.jp/
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ドラマ「整形美女(原題:後天美女)  電影・電視

スカパー「テレ朝チャンネル」で放映している「整形美女」を見ている。
当初、許紹洋主演なので見始めたのだが、(もちろん今も・・)
なかなかの社会派ドラマで面白いと思っている。

許紹洋演じる雑誌の編集長「林敏謙」が「美しい人」とは何か?を雑誌で取り上げるため、「後天美女」という普通の女性を1年間かけて、どれだけ「美人」にできるかという企画をたてる。
(動機にはちょっと無理がある気がしているが・・・)

当初、雑誌社の社長や同僚も反対していたが、マスコミ発表したとたん評判になり、企画をOKする。

「後天美女」を選出するひと騒動の後、カンフーの達人で親に決められた結婚が嫌で田舎から家出してきた純真な「陳美」が、選出される。

各マスコミに取り上げられ「後天美女」は社会現象になる。
すると、商売になると見込んで、「後天美女」を利用しようとする人達があらわれ、色々な事件がおきるという話である。

ドラマの雰囲気は明るくコメディータッチであるが、
その中には、中国の田舎と都会のギャップ。報道の自由とモラル。
世代間の感覚の違い。など色々な問題が浮き彫りにされてくる。

そして、主人公の「林敏謙」は常に真実とはなにか?モラルは?責任は?と問いかける。
一方、「林敏謙」のキャリア・ウーマンの妻は、彼の真実を求める姿勢に理解を示せず、生活のための現実から、彼がこの企画に入れ込むことに不快感を示す。週末婚をしていて、一見現代風の彼女なのだが、「女性ってやっぱり現実的なのね〜」というステレオタイプに描かれているのが、気になっている。

放映された中国では、どんな意図で製作されたのか?
どんな評判だったのだろうか?
現代人の心の忙しさとモラルについて問う問題作にもなりうるドラマだったろうにと思う。

テレ朝チャンネル「整形美女」
→実は「整形美女」っていう訳はどうかな〜って思っている。
確かに「美」を求める選択肢として「整形した美人」は出てくるし、
「整形」も話題にはなるけれど。。。
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黄飛鴻のテーマ曲  アクション

現在、スカパーで放映中の許紹洋出演「整形美女(後天美女)」は
ヒロインが武術の達人という設定で、彼女が武術を披露しているシーンで
よく「黄飛鴻のテーマ曲」が流れる。

この曲は、武術シーンの「定番の曲」で、「明星学園」でも武術を使ったアクションシーンで流れていたそうだし、香港映画などでは、パロディで、日本では、料理番組なんかでよく使われている。

そんな話を家族としながら、スカパーの中華チャンネルの歌番組をみていたら、林子祥(ジョージ・ラム)がオリジナルを歌っていた。
怪我をして大変だったらしいが復活してよかった。

でも以前に比べるとちょっと勢いがなくなったような気がして少し物悲しかった。

ちなみに「黄飛鴻」とは、中国で有名な武術家で、さまざまなドラマや
映画の題材になっている。

詳しくは、「ワンチャイ資料室」をご覧ください。
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何潤東DVD  華流(台湾・中国)

スポーツ紙を読んでいたら「何潤東(ピーター・ホー)」がDVDの
プロモーションのため来日したという記事が掲載されていた。
なにげなく、彼のプロフィールを読んでいたら、「ラベンダー」と書いて
あった。

そういえば、楽天からはアンブロウズのDVDがポニーキャニオンから出ると情報があったが、どうやら「何潤東」の間違いだったらしい。

なんだかいい加減だな〜。もうちょっと丁寧に扱って欲しいと思うのは
私だけだろうか?
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最後の武術映画「スピリット」  日記

「霍元甲(邦題:スピリット)」で来日した李連杰のインタビューが掲載されたいた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060303-00000013-scn-ent

これが最後の「武術映画」らしい。
彼の友人によると、40代の彼が出せる全てを出し切った映画であり、
このストーリーは李連杰自身が経験した栄光と挫折も下敷きになっているそうだ。
今回この作品を見て、個人的には、李連杰が今後、映画を通じて自分自身のメッセージを伝えていきたいという意欲を感じた。

武術映画は最後というものの、きっとこれからも人を感動させる素晴らしい作品を作ってくれるに違いない。
今回の来日後、カナダのロケ現場へ向かったとのことなので、次回作も楽しみだ。

ちなみにずっと、噂になっていた成龍との共演もとうとう果たせそうとのことだが、どうなるのだろう?
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春眠・・・  日記

最近眠くて仕方がない。
瞬きをした瞬間に寝てしまいそうだ。
睡眠不足もあるとは思うが、やっぱり春が近づいている証拠か?

それから、ここ数年、ストレスの多い生活をしていたら、ほほに気になるシミができてしまったので、「じんましん治療」に通っていた先生にレーザー治療をしてもらった。
ほんの数秒で痛いこともないのだが、精神的にはプレッシャーだったようで、疲れた感のある日が続いたからのような気もする。

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ラブ・オブ・ビーナス第二集  電影・電視

許紹洋主演「ラブ・オブ・ビーナス」DVDが、まだ、第一集もみていないのに、もう第二集が届いてしまった。
追いかけ、みなくては!!
このパッケージ一集の時と比べるとカジュアルなスタイルの許紹洋がいい感じだ。



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いよいよ3月  日記

2月は早く過ぎるというが、色々遊んでいたのもあって、本当に「あっ」というまに過ぎてしまった感じだ。

3月は「SPL」「SPRIT」「神話」の封切り。「華流フェスタ」もあるし、今から楽しみだ。
余裕があれば、4人組の香港コンサートにも行きたかったな〜。
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