快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

ねずみは米が好き  日記

本日は、東京ドームの「テーブルウェアフェスティバル」へ仕事で出かけた。すると後ろの方から「我愛你〜♪」とかわいい歌声が・・・。
振り返ってみると「みんなの歌」で「ねずみは米が好き」が流れていた。
じっとTVを見つめていると周りは怪訝な顔で様子をみていたようだったが、かわいらしい歌だった。

この歌が許紹洋の新しいドラマの元なのね〜と。嬉しさもひとしお。
もう撮影は終了して放映するばかりだが、いつから放映なのか?
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許紹洋主演「老鼠愛大米」

相手役は陳怡蓉(タミー・チャン)。いつDVD発売かな〜〜。
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香港金像奨  香港

「香港金像奨」のノミネート作品が発表された。
でそろった作品をみると「なるほどな〜」と思うものばかりである。

最優秀作品は何になるのか今から楽しみだ。
しかし、一度でいいからその時期に香港へ行って見たい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060209-00000008-scn-ent
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いよいよ霍元甲!!  李連杰

いよいよ、「霍元甲」の日本版公式HPが立ち上がった!!
台湾や中国でも人気らしい。周杰倫のコンサートでMVをみたら
すっかり、いきたい気持ち満々になってしまった。

霍元甲「邦題:SPRIT(スピリット)」byワーナーBRO.


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台湾??のプレミアらしい。結構きまった格好をしていたので、持ってきてみた。(なんとなくいつもよりオシャレな雰囲気が漂っているよ〜な。)
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○中国情報局 2/5周杰倫コンサート記事

○台湾の記事より
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★鈴木杏ちゃんもきていたようだ。


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★たんたんとしている姿がなんとも言えず可愛い感じがした。
別にハンサムというわけでは無いと思うんだけど、十分魅力的で動いている姿がよいです。
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周杰倫コンサート  見てきました明星

本日、M小姐のお誘いで「周杰倫」のコンサートへ行ってきた。
約2時間半だったが、観客のほとんどはずっと立ちどうし。
彼のコンサートは始めてだったが、センスやインテリジェンスを感じさせるスクリーン映像とバラエティーにとんだ選曲を楽しむことができた。

色でいうと最初はクールなモノトーン、次第に薄い色がついてきて(でもグラデーションではないんだな)最後は燃えるような赤。という感じだ。

演出で一番会場が沸いたのは「霍元甲」の時に「李連杰」のメッセージがあったこと。「霍元甲」の映像とともに周杰倫が歌う姿には感動した。

さらに驚いたのは、「李連杰」がハイテンションだったこと。「なかなかそんなリンチェイはみれないね〜」とM小姐と話した。

また、周杰倫のカンフー好きは有名な話だが、舞台でヌンチャクを振り回し、会場に投げ込んだのだが、たまたま拾った方と夕食の席が一緒だったため、実物を見せていただくことができた。(カンド〜。しっかり記念撮影させていただき・・・多謝)
それから、指輪も投げていたがそれは誰がゲットしたのか?

そして、今回は彼のおばあさまも来場し、綺麗な日本語でご挨拶をされ、その後彼は「桃太郎さん」と「大きな古時計」を日本語で歌った。

それから、「イニシャルD」で藤原とうふ店(ジェイはそこの息子の役)のロケ地になった豆腐屋さんからのコメントなどもあり、

色々盛りだくさんの演出だった。

もし、また彼のコンサートがあったらいってみたいと思わせる素敵なコンサートだった。

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★「私はジェイ・チョウです」というMCが可愛かったな〜。
 それから、汗はかいてないけど情熱的という風情が素敵だった。
★お目にかかった皆さんも台湾やら香港事情に詳しくて楽しかった。
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ラブ・オブ・ビーナス  許紹洋

「ラブ・オブ・ビーナス」(維納斯之恋)のDVDBOX第一集が届いた。

CSのテレ朝チャンネル「後天美女」(邦題:整形美女)の例にもあったとおりアンブロウズ本人の生声(多分)バージョンになるかやや期待していたが、もともと持っている大陸バージョンのDVDと同じ声だった。
 まぁ、この声は多少、「男前系」の声をあてているので、他の大陸版の朗読チックな声に比べたら比較的見やすいが、残念だ。
 ちなみにDVD一枚一枚にオリジナル無修ポストカードが入っている。「無修正って???」と思いつつ、帯に書いてある「プリンス・オブ・華流(ふぁーりゅう)アンブロウズ・シュー」というコピーにも感じ入った。

 この作品は大陸版もまだ、最初の部分しか見ていなかったのだが、日本版の冒頭部分をちょっこと見ただけでも、アレックッス・トーの大人の魅力と目の演技にクギヅケにになる。
 後半は、アンブロウズのエピソードが増えてくるようなので、時間を作ってセッセと見なくては・・・


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主題歌もアンブロウズがデュエットで林寳と歌っているが、いい感じで
ハモッテいるところも見所。
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霍元甲  ■精武門

台湾、中国で上映している李連杰主演の「霍元甲」が好調だ。
台湾の新聞なんかをみていると家族全員で観に行く映画。じいちゃん、ばあちゃんが孫と観に行ける映画だと書いてあった。
(ファイティングシーンが多いので成人向けになると思っていた。)
さらに、周杰倫(ジェイ・チョウ)が歌う「霍元甲」もヒット・チャート入り。中華服姿のジェイのMVやジャケットもなかなかかっこよかった。

日本では、3月公開。楽しみだ。ちなみに台湾で見た日本の方の話だと
「中村獅童」がなかなか凛々しくてよいらしい。

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でも、写真だけだと黄飛鴻と区別がつかなくて困る・・・
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ほほえましい家族  甄子丹

アップルデイリーに甄子丹が家族とお寺へ新年のお参りに行ったという
記事が掲載されていた。

お嬢さんが美男美女カップルの間に誕生しただけあって、人形のようだった。また、子供を抱く甄子丹の姿があまりに嬉しそうなので、思わず笑ってしまった。

今年は「龍虎門」も公開されるだろうし、更なる活躍を期待したい。
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千葉ちゃん♪  アクション

本日、TVをぼんやりみていたら、クリスチャン・スレーター主演の
「トゥルー・ロマンス」を放映していた。
冒頭部分で、女性とクリスチャンが会話をしている中で、彼が「「カンフー映画」が好きで3本立てを観に行く。「サニー千葉」は偉大な
カンフー俳優だ。」という感じのことを言って、千葉ちゃんがバッチリスクリーンに映し出された。(作品は未確認)
その後の話は見なかったのでよく分からないが、クリスチャンが麻薬売買の犯人に仕立て上げれて、追われるというなことが番組案内に書いてあった。
さすが「千葉ちゃん!!」と思うと同時に3本立てで深夜に見る映画というのは、いったいどういうポジションなんだろうか?と思ったりした。
 感覚的には、マニアックなB級という感じかな?
1993年の映画であるが、一体どんな映画だったんだろうか?
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浪漫夜♪  日記

知り合いの兄弟が台湾に住んでいる。
彼の子供が「恋のマイアヒ」の中国語版を歌うらしい。
なぜか中国語バージョンは「しゃぶしゃぶ」の歌になっているとのこと。

「♪Shabu Shabu、浪漫浪漫夜、浪漫浪漫夜(Nova Nova Yeh)♪」

ロマンティックな夜としゃぶしゃぶ・・・。
上質なロースならロマンがあるかな?(笑)
          
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