2006/4/30

本日のお仕事  

尾張藩、Lanaにて。

Lana。
2月にできた新店に初参戦。
場所は海部郡大治町という
名古屋西方向郊外。
とはいっても名古屋市隣接地なので
中心部から近いはずなのだが
いかんせん“郡”で“町”なので
名古屋市民からは
全く認知されていないエリア。
案内地図みても
これといった目標どころかメイン道路すらない
ましてやここをまっすぐ行ったらあるという訳ではない
いりくんだ場所で
どーにも説明のしようがない困ったところなのだ。
どーせどこでやっても
集客のないバンドなのだと
開き直りでブッキングした。
案の定迷い探しながら到着してみると
このごく狭いエリア的には
店が密集している唯一の地帯のようだ。

いざ入ってみれば
店のスタイルはショークラブ風。
(前店からのイヌキがバレバレ、
 イナカのショークラブといったらフィ……しかない)
だがしかし、ステージがちゃんと作ってある。
だからライブ演るには
それがまたへんにゴージャスないい雰囲気。
店のヒトは
逢ってみて繋がった、
以前私と呑み屋で会話した時のことを
覚えていてくれた、つまりは知り合い。
そおいう関係って
新店の不安なく演りやすくもあり
こちらの集客のふがいなさに演りにくくもあり。
ましてや演奏は良くも悪くも尾張藩。
(どーいうイミかはテキトーに解釈してください)
オジサンたちのけなげな姿に感銘し
なんと次回も演らしてくれるってさー。
6月4日(日)

Lanaはこんな店


2006/4/29

(無題)  

マルシンハンバーグが
無性に喰いたくなった。
(私にとって)決してウマイものではない。
(私にとって)決して好きなものではない。
喰った時の敗北感という結果はわかりきっている。
なのに世に売られ続けている。
喰いたくなったというより
そこにあるから買ってみたくなった、のほうが
その比重が大きいかもしれない。
そこでいろいろまわってみたのだが
今となってはけっして安くはない食材である。
安売りもしていない。
なのに買うのか?
敗北感を味わいたいのか。

結局買ってしまった。

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なんとかならんものか。
今回トマト系ソースで煮込んでみた。



…マルシンハンバーグは
マルシンハンバーグだった。
そこらへんが存在し続ける理由なんだろうな。


2006/4/28

本日のお仕事  

尾張藩、ケニーズにて。
お客さんいたのが
いつもとちがうとこ。


2006/4/27

(無題)  

午前中平針方面に用事アリ。
ってことでそのインパクト忘れれず
またはいってしまった
シャンテーコジマ。
320円のコーヒー頼んだだけで
こんなカンジでパンが出てくる。

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選べないのが難点
おかわりたのんだら

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コアラパンだぁー

2006/4/26

(無題)  

雨。うすら寒い。
まだストーブ欲しい。
ちょうど最後の給油。
でも、もうゴールデンウイーク間近い4月も26日である。
ゴールデンウイークといったら
もうクルマではクーラーかけているような時期。
最後の給油したものの使いきれるか。

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2006/4/25

(無題)  

実は生涯で未だ3回目なのだ。
飲酒検問
に遭遇した。
まずは鼻先に直接息を吹きかける方式の検問。
へへへ、全く呑んでいませんでしたから。
ニンニクは食ったかもしれない。
ヒトの息嗅ぐなんてゴクローサンなシゴトだねぇ。
いや、マニアか?



2006/4/24

(無題)  

午前中に一仕事終え
車が何時間も安心して置ける
郊外ショッピングセンターにでむき
フードコートにてビールとピザなんぞで
午後をまったり過ごしておりましたら
案の定そのエリアに住む知り合いに発見される。
「ほんのちょっとアイスクリーム喰うつもりで
 入ってきたはずなのになぁ」
とかいいながら
(そこは実はうれしそうに)ビールに付き合ってくれる。
「町内会長の任期も終わったことだし
 そろそろ就職でもしないとなぁ」
とか言っている。
町内会長といっても
私と知り合いなのだから
カタイ雰囲気のヒトではありません。
この人の家でよく宴会やるのですが
そこで知らない人からは兄弟?と
訊かれるたぐいの方向のヒトです。
まだまだ普段はいったいナニしているんだろうと思う
不思議なオジサンってのは
いるもんです。




2006/4/23

(無題)  

オープン記念割引チラシに誘われ
韓国家庭料理店なんぞに入ってみた。
ラストオーダーギリギリにはいったつもりが
まだまだ大丈夫なかんじで忙しそうだ。
チラシ上の営業時間とか
メニューの名前のこまかいところが
いろいろ違っていて不安になったが
チラシってのは刷り上るまでに時間がかかるもんだし
営業時間もいざオープンというときに
簡単に変えれるもんだし、
まぁ、そうかなってカンジで流してみる。
チラシにも、店内メニューにも
おすすめ
と書かれている割引対象品
海鮮チヂミを頼んだ。
(頼んだのはそれだけじゃないけど)
廻り観ていると
あっちもこっちも海鮮チヂミを
頼んでいる声が聞こえる。
やっぱおすすめだからね。
ところがどーやらこちらが頼んだよりも後のテーブルに
どんどん先に出されているみたいだ。
しばーらくして案の定これで以上ですね、と伝票おきやがる。
おすすめの海鮮チヂミがまだなんですけど。」
「あーそうでしたか、ごめんなさい」
ひっこんだとおもったら
今度はあっという間にでてきたおすすめの海鮮チヂミ。
出てきたものは想像していた“海鮮”という固形物が
全く乗っておらずそれどころか
せめてものニラの姿もまるでない。
つまり、ただ小麦粉がぺらんと焼かれただけの
状態のものがでてきたのだ。
作る側も運ぶ側も
そんなもん見れば明らかなものなのだから
これは“間違い”ではないのだろう。
そういや、先に運ばれた他テーブルのモノを横目でみて
海鮮モノが盛りだくさんで
「わぁ、あんなのがくるんだぁ、わくわく」
という覚えもないし、
またそれにクレームつけている客もいない。
たぶんこの姿で“正しい”のだ。
ということは、
このぺらぺらがいくら割引対象品といえども、
割り引かれてもまだそれなりの値段をとっている
おすすめの海鮮チヂミなのだから
たとえば海鮮モノがすり身になっていて
タネに練りこんであるとか
それなりのワザがあるのではないかと
強引に考えてみてしまう
我ながらプラス思考というかヒトがいいと言うか…






結論:この店には二度と行ってやらん



2006/4/22

(無題)  

朝から行動。
天白区、原にあるパン屋
シャンテーコジマに行ってみた。
ここはモーニングの究極だ。
飲み物値段(コーヒーなら320円)だけで
前日売れ残りのパンが次々と出てくる。
というより、はじめから多めに作っている確信犯。
こちらから種類はは選べないのだが
当然出されるものは食えるだけ食うのだ。

2006/4/21

(無題)  

肉体労働(決して“重”労働ではありません)も
最終日。
たいしたこともないのである。
3日目となってきますと
おとといの疲れが上乗せされ
(この歳になりますと肉体疲労は
 次の日ではなく2日後にやってくるのです)
体が動かん動かん。
それを考慮して
今日の予定は軽めに設定しておいたのだが
終わったころにはぼろぼろ
帰って食事もせずにねてしまった。





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