2005/10/3

わかった  

私がヤキニクにそれほど
“ありがたみ”を感じないことについて
一般の方々はさぞ不思議なんでしょうが
ふと私におけるヤキニクポジションというのに
思いあたることがありましたんで。

結論としましては
そもそも“ヤキニク”喰いはじめ自体が
じゅうぶんオトナになってからなので
あれはあくまでもビールをいっぱい飲むための
味が濃い目のツマミの一種なのですよ。
つまりヤキトリとか、山ちゃんの手羽先とかと
同列になるわけで
何が何でも“ヤキニクー!”というほどのものでなく
メインメシノタネにまで昇格しないのです。

じゃ、メシとしてビビンパはどうよと聞かれるならば
すんません、あれはパス。
あれは美しくありません。
せっかくきれいに盛り付けてあるのに
なぜぐちゃぐちゃに混ぜなければならないのでしょう。
丼ものやちらし寿司を(カレーライスってのもだな)
最初に混ぜてしまうようで。







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