続・超山田堂ねっと

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激レア音源 ニューヨーク・ドールズ!!!

激レア音源

ニューヨークの
ロックンロールの至宝
ニューヨーク・ドールズ!!!

ドールズ
デビュー直後のUSツアーから73年10月
ブリッジポートでのライブを完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
アンド
ニューヨーク・ドールズ屈指の名演を収めた74年4月ニューヨーク
&7月カリフォルニアでのライブをカップリング収録した激レア音源が轟☆登場!!!


『NEW YORK DOLLS / STRATFORD MOTOR HOTEL』 [CD-Rです]

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73年7月27日にデビュー・アルバムをリリースした直後に行われた
USツアーから10月29日
コネチカット州ブリッジポートの
ストラトフォード・モーター・ホテルで行われたライブを
ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
聴感的にはほぼモノラルで当時のものとしてはまずまずの音質なのですが
決して高音質ではありませんが迫力抜群の暴力的なサウンドで収録されております
元マスターに起因する定位とピッチのズレは丁寧に修正されております
オープニングの"Looking For A Kiss"から
ボ・ディドリー チャック・ベリーのカバーを含めたセットリストで
彼らのアイドルであるシャングリラスの名曲"Great Big Kiss"では
息のあったヨハンセン&ジョニーの掛け合いのヴォーカルが聴ける他
暴走機関車の如く突進するグルーヴが強烈な"Vietnamese Baby"
ラストの"Jet Boy"など最高のパフォーマンスを繰り広げてくれております!!!

=収録曲=

01.Looking For A Kiss
02.pills
03.Subway Train
04.Bad Girl
05.Back In The USA
06.Great Big Kiss
07.Who Are The Mystery Girls
08.Trash
09.Vietnamese Baby
10.Private World
11.Personality Crisis
12.Jet Boy

〈STRATFORD MOTOR HOTEL, BRIDGEPORT, CT, USA OCTOBER 29, 1973〉
________________

『NEW YORK DOLLS / THE BOTTOM LINE plus』 [CD‐Rです]

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2枚目にしてラストアルバムとなった『Too Much Too Soon』リリースの
その20日前にあたる74年4月21日
ニューヨークのボトムラインで行われたライブを
モノラル・オーディエンス録音で収録した激レア音源と
同年7月24日カリフォルニアのロングビーチ・オーディトリアムで行われた
TV放送用ライブをカップリング収録した新アイテムが超☆登場!!!
まずはボトムライン
音質は決して良好とは言い難い
上級者向けのレンジの狭いオーディエンス録音ですが
ヴォーカルも含めジョニーのギターもラウドに
シルヴェインのギターもしっかり聴こえます
またマスターに起因するピッチのズレは丁寧に修正されております
"Trash"と"Chatterbox"が不完全なのが惜しいところですが
ヨハンセンのブルースハープをフィーチャーした
ロングバージョンでプレイされる"It's Too Late"など
他の音源では聴けないレアなライブバージョンがお聴きいただけます
そして7月のTVショー
『ドンカーシュナーズ・ロック・コンサート』のライブは
あまり画質の良くない映像がありますが
こちらは近年発掘されたニューソースから収録されており
良好なモノラル・サウンドボード録音での激レア音源となっております
旧ソースではイントロ部が欠落していた"Trash""Personality Crisis"も欠落なく収録
僅か6曲のみですがまさに屈指の名演と断言できる
素晴らしいグレート・パフォーマンス!!!

=収録曲=

01.-talking
02.It's Too Late
03.Personality Crisis
04.Stranded In The Jungle
05.Puss'n Boots
06.Great Big Kiss
07.Looking For A Kiss
08.Trash (Incomplete)
09.Chatterbox (Incomplete)

〈Bottom Line, New York City April 21,1974〉

10.(There's Gonna Be A) Showdown
11.Stranded In The Jungle
12.Trash
13.Chatterbox
14.Don't Start Me Talkin'
15.Personality Crisis

〈Don Kirshner's Rock Concert Long Beach Auditorium, Long Beach, California, U.S.A. July 24,1974〉

David Johansen - Vocals/Harmonica
Johnny Thunders - Guitar
Sylvain Sylvain - Guitar
Jerry Nolan - Drums
Arthur Kane - Bass

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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042-329-3966(3時〜11時)
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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 マガジン!!!&ニュー・オーダー!!!

激レア音源
魅惑ニューウェーヴィーな
個性派2バンド!!!

まずはマガジン!!!
デビューアルバムのリリース直後78年7月
ロンドンのライシアムでのライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した新発掘音源!!!
アンド
つづきましてニュー・オーダー!!!
85年
アルバム『ロウライフ』リリースに合わせて行われたツアーから
5月の初来日公演を極上音質で収録したFMブロードキャスト音源が超☆登場!!!


『MAGAZINE / LYCEUM THEATRE '78』[CD‐Rです]

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バズコックスを脱退したハワード・デヴォートが
故ジョン・マクガフ等と共に結成したバンド
マガジンのデビュー・アルバム『リアル・ライフ』リリース直後である
78年7月30日
ロンドンのライシアム・シアターで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した新発掘激レア音源が超☆登場!!!
僅かにブースト気味ですが
当時のものとしては非常に良好な音質で
レンジも広くクリアでヴォーカル含め各パート共にバランスよく収録されております
("My Tulpa"のみテープチェンジによる欠落部がありますが
それ以外はアンコールを含め完全収録しております)
僅か1ヶ月前にリリースしたデビュー・アルバムからのナンバーを中心に
全12曲によるセットリストで
アルバムに先駆けてリリースされたデビューシングル"Shot By Both Side"と
そのカップリングナンバー"My Mind Ain't So Open"
3枚目のシングル"Give Me Everything"
そして同年のジョンピールセッションでもプレイされていた
レアなバズコックスのカバー"Boredom"もプレイ!!!
正にファン悶絶のキラーアイテムです!!!

=曲目リスト=

01.Definitive Gaze
02.The Great Beautician In The Sky
03.Touch And Go
04.Burst
05.Goldfinger
06.My Tulpa (Incomplete)
07.Motorcade
08.Parade
09.Boredom
10.Give Me Everything
11.My Mind Ain't So Open
12.Shot By Both Side

〈LYCEUM THEATRE,LONDON UK, July 30,1978〉

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『NEW ORDER / LIVE IN TOKYO 1985 plus』 [2CD‐Rです]

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全英アルバムチャート最高位7位を記録した3枚目のアルバム
『ロウライフ』リリース時85年のツアーから
初来日公演となった5月1日
新宿厚生年金会館で行われたライブを
極上音質ステレオ・サウンドボード録音で完全収録した
FMブロードキャスト音源が超☆登場!!!
ミックス&バランスともに申し分のない極上音質で収録されております
この日は2日連続で行われたライブの初日で
翌日のライブは『PUMPED FULL OF DRUGS』として
ビデオでリリースされておりますが
セットリストもガラッと変わった初日の音源は
このブロードキャスト音源のみという貴重なものです
この日は生中継で放送され
オープニング前の会場のSEをバックに
ラジオ司会者によるコメントから収録されております
スタジオアルバムでのサウンドと比較するとそのラフさに驚愕しますが
逆にそれが新鮮とも言える当時のライブをありのままに封じ込めています
『ロウライフ』からは4曲をセレクトしたセットリストです
アンコールではCeremonyの中盤から番組終了のため
ラジオ司会者によるアナウンスと共にフェイドアウトというのが惜しいところ
本作ではさらに翌日のライブから
正規映像作品には未収録だった3曲を
同じく高音質ステレオ・サウンドボード録音で激☆収録!!! 
そしてさらに翌86年11月4日ハリウッドでのライブを
高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録した激レア音源もプラス収録!!! 

=曲目リスト=

(Disc 1)

01.Intro
02.In A Lonely Place
03.Subculture
04.This Time Of Night
05.Denial
06.Your Silent Face
07.Leave Me Alone
08.The Village
09.586
10.Thieves Like Us
11.Face Up
12.Age Of Consent
13.The Perfect Kiss
14.(announcer)
15.Ceremony(Incomplete)

〈FM Broadcast / Kosei Nenkin Kaikan Hall, Tokyo, Japan May 1,1985〉

(Disc 2)

01. The Perfect Kiss
02. Age Of Consent
03. Temptation

〈Kosei Nekin Kaiken Hall, Tokyo, Japan May 2,1985〉

not released on the "Pumped Full of Drugs" video

04.Shellshock
05.Everything's Gone Green
06.Ceremony
07.Every Little Counts
08.Leave Me Alone
09.Thieves Like Us
10.Way of Life
11.Face-Up
12.Temptation
13.Confusion
14.Blue Monday

〈Palace, Hollywood November 4,1986〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 PUBLIC IMAGE LTD. 2タイトル!!!

激レア音源
PUBLIC IMAGE LTD.
80年代USライヴ2タイトル!!!

84年『This Is What You Want…USツアー』からの新発掘激レア音源!!!
1stジェネマスターから収録したニューアイテムが超☆登場!!!
アンド
86年のUSツアーよりサンフランシスコでのライブを
ステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が激☆初登場!!!


『PUBLIC IMAGE LTD. / L'AMOUR 1984』[CD-Rです]

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83年12月のヨーロピアンツアーを最後に
ジョンとマーティン以外のメンバーを一新しスタートした
84年の『This Is What You Want…USツアー』から
11月10日ニューヨークのル・アモールで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した新発掘激レア音源が超☆登場!!!
レンジの広いステレオサウンドで各パート共にバランス良くヴォーカルも大きく
迫力抜群のサウンドで収録されております
前年までとはアレンジを変えた"Where Are You"
ピストルズのナンバー"Bodies""Anarchy In The UK"を含む集大成的なセットリストで
ここでのメンバーは翌年1月の来日公演と同じメンバーで
正規盤では日本でのみリリースされたビデオ『ANARCHY MOVIE 85』(現在は廃盤)でのみ
聴く事ができたレアな編成の時期の音源です
同時期にリリースしたアルバム『This Is What You Want…』同様に
ポップさを増しながらも切れ鋭いシャープなパフォーマンスが炸裂!!!

=収録曲=

01.Bad Life
02.Solitaire ~ This Is What You Want...
03.Low Life
04.Where Are You
05.Religion
06.Tie Me To The Length Of That
07.Annalisa
08.Bodies
09.Public Image
10.crowd cheer
11.Anarchy In The UK
12.Chant
13.This Is Not A Love Song
14.Memories

〈L'amour East Queens, New York USA November 10, 1984〉

John Lydon: Vocal
Martin Atkins: Drums
Bret Helm: Bass
Mark Schulz: Guitar
Jebin Bruni: Keyboards

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『PUBLIC IMAGE LTD. / SAN FRANCISCO CIVIC 1986』 [CD−Rです]

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86年3月にリリースされた『アルバム』を引っ提げ
5月から開始されたツアーは
ヨーロッパツアーを経た後
6〜7月にかけてUS公演が敢行されましたが
本作はUSツアー中盤の7月2日
サンフランシスコのシビック・オーディトリアムで行われたライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源です
ヴォーカルが大きめで各パート共にバランスよく
当時のものとしてはクリアで良好な音質で収録されております
ゲストミュージシャンばかりで制作された『アルバム』とは異なり
ギターにジョン・マクガフ
キーボード&ギターにルー・エドモンズ
ベースにアラン・ディアス
ドラムスにブルース・スミスというメンバーで
翌年リリースの『Happy?』での主要メンバーでもあります
ルーとブルースは近年の復活以降のメンバーでもあり
近年のP.I.Lサウンドの布石とも言えます
レッド・ツェッペリンの"Kashmir"で幕をあけるこの日のライブは
ピストルズ・ナンバー2曲を含め約79分たっぷり収録!!!

=収録曲=

01.Kashmir
02.FFF
03.Low Life
04.Fishing
05.Poptones
06.Pretty Vacant
07.Banging The Door
08.Four Enclosed Walls
09.Flowers Of Romance
10.Tie Me To The Length Of That
11.Home
12.Public Image
13.The Order Of Death
14.Rise
15.Annalisa
16.Holidays In The Sun
17.World Destruction

〈Civic Auditorium, San Francisco California USA July 2,1986〉

John Lydon: Vocal
John McGeoch: Guitar
Lu Edmonds: Keyboards & Guitars
Allan Dias: Bass
Bruce Smith: Drums

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 セックス・ピストルズ 衝撃の3タイトルズ!!!

激レア音源

今もなお
その衝撃波は
歴史を揺さぶり続ける!!!

セックズ・ピストルズ
秘蔵ライヴ音源3タイトル!!!

76年9月フランスで行われたギグを
高音質モノラル・オーディエンス録音で収録した強力激レア音源が超☆登場!!!
アンド
77年7月のノルウェー公演をファーストジェネマスターから収録した
新発掘秘蔵激レア音源が爆☆登場!!!
ア〜ンド
77年12月の『NEVER MIND THE BANS TOUR』から
新発掘激レア音源が轟☆初登場!!!


『SEX PISTOLS / CHALET DU LAC 1976』 [CD−Rです]

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76年9月の3日&5日と2日間
フランスはパリのシャレーデュラックで行われたギグから
5日のライブを高音質モノラル・オーディエンス録音で
完全収録した強力激レア音源が超☆登場!!!
正規ボックス『LIVE '76』にも収録されなかった音源で
ベースが大きめな音像ですが当時のものとしては非常にクリアで
バランスの良いサウンドにて収録されております
パリのディスコ
シャレーデュラックで夜中に行われたこの3日のギグは
スタンディングで約800人のキャパなのに
2000人が詰め掛けたと言われていますが
この日はロンドンへ戻る飛行機の時間の都合で午後4時スタートとなり
約200人のオーディエンスの前で行われた模様
オーディエンスは静かめですが
全編に渡ってパワフルな演奏がお聴きいただけます!!!

=収録曲=

01.Anarchy In The UK
02.I Wanna Be Me
03.Seventeen
04.New York
05.Don't Give Me No Lip
06.Stepping Stone
07.Satellite
08.Submission
09.Liar
10.No Feelings
11.Substitute
12.Pretty Vacant
13.Problems
14.No Fun

〈Chalet du Lac,Paris France September 5,1976〉

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『SEX PISTOLS / PINGVIN CLUB 77』
[CD−Rです]

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77年7月20日ノルウェーで行われた『スカンジナヴィアン・ツアー』前半のライブを
モノラル・オーディエンス録音で収録した激レア音源が超☆登場!!!
トレーダー間で流通していた同日の音源のファーストジェネマスターから収録されており
ピッチのズレも解消され音質もアップしたアップグレードバージョンです 
高音質とは言い難い粗めのモノラル録音ですが
バランスよく収録されており
スティーヴのギターがグルーヴィーに鳴り響き
ポールの重心の思いドラムもシドのベースの響きも迫力抜群で
ジョニーのヴォーカルもそこに埋もれずにクリアに聴き取ることができます
"E.M.I."ではオーディエンスが投げた灰皿がジョニーに当たり
演奏をストップするというハプニングも生々しく収録されており
凄まじい破壊力の最強のパフォーマンスをご堪能いただけます

=収録曲=

01.Anarchy In The UK
02.I Wanna Be Me
03.Seventeen
04.New York
05.E.M.I. (False start)
06.E.M.I.
07.No Fun
08.No Feelings
09.Problems
10.Pretty Vacant
11.God Save The Queen
12.Outro

〈Pingvin Club, Oslo, Norway July 20,1977〉

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『SEX PISTOLS / NETHERLANDS '77』 [CD‐Rです]

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セックス・ピストルズのラスト・ツアーとなった『NEVER MIND TH BANS TOUR』から
77年12月9日
オランダでのライブを収録した新発掘激レア音源が超☆初登場!!!
まずまずのモノラル・オーディエンス録音で決して高音質ではありませんが
音割れなどはなく低音域がしっかり収録され
安定したサウンドで収録されております
オープニングの3曲まではこもり気味でヴォーカルが小さく聴き取りづらいですが
4曲目の"New York"以降はヴォーカルもはっきり聴こえ全体的にクリアになっていきます
Belsen Was A Gasのみテープチェンジにより前半部が欠落していますが
それ以外は完全収録されております
この日のライブは今まで全く聴くことができなかったもので
40年の月日を経過して遂に発掘された激レア音源です!!!
数曲でシドが曲名を吐き捨てる以外はほぼMCはありませんが
ジョニーのヴォーカルは冴え渡っており
それに呼応するようにグルーヴしまくるバンド!!!
そしてスティーヴがソロでギターのヴォリュームを上げ必殺のフレーズを弾きまくる
生々しいその様子をしっかりと録らえており
極上の歴史的パフォーマンスをご堪能いただけます!!!

=収録曲=

01.Intro
02.God Save The Queen
03.I Wanna Be Me
04.Seventeen
05.New York
06.EMI
07.Bodies
08.Belsen Was A Gas(Incomplete)
09.Holidays In The Sun
10.Tuning
11.No Feelings
12.Problems
13.Pretty Vacant
14.Anarchy In The UK
15.Encore Break
16.No Fun
17.Outro

〈De Effenaar, Eindhoven, Netherlands December 9,1977〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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042-329-3966(3時〜11時)
1
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 リアル・クール・ポップ・ミュージック イギー・ポップ!!!

激レア音源
ロックンロール・ポップ・アート
イギー・ポップ!!!

デトロイトのプロト・パンクの巨人達の秘蔵音源が超☆登場!!!
78年5月27と28日のライブをカップリング激☆収録!!!
アンド
良質なライブ音源の少ない82年のライブを
良好なステレオ・サウンドボード録音で収録したキラーアイテムが爆☆登場!!!
ア〜ンド
伝説の83年初来日公演から
中野サンプラザでのライブを収録した秘蔵激レア音源が轟☆登場!!!
ア〜〜ンド
同じく
伝説の83年初来日公演から新宿ツバキハウスでのライブを収録した秘蔵激レア音源が烈☆登場!!!


『IGGY POP WITH SONIC'S RENDEZVOUS BAND / TV EYE TOUR '78』 [2CDーRです]
 
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77年に2枚のソロアルバムをリリースし復活を果たしたイギーは
78年春に同郷デトロイトの盟友である
元MC5のフレッド・スミス率いる
ソニックス・ランデブー・バンドと共にツアーを敢行!!!
元ストゥージズのスコット・アシュトンを含む
デトロイト・ロックの強者たちを従えて行われた
その名も「TVアイ・ツアー」から
78年5月27日スウェーデンで行われたライブとリハーサルを
ステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源超☆登場!!!
ライン録音かと思うほど分離の良いサウンドで
ヴォーカルはもちろん各パート共にバランス良くクリアに収録された
迫力抜群の音像をご堪能いただけます
ライブは僅か3曲のみですが
凄まじいパフォーマンスを披露してくれております
リハーサルではヘヴィなブルース・ナンバー"On Every Other Street"を
ライブさながらのエネルギッシュな演奏でプレイしております!!!
そしてその翌日28日コペンハーゲンでのライブを
モノラル・オーディエンス録音で超☆収録
モノラルながらヴォーカルが大きめでバランスのよいサウンドで収録されております
翌年リリースの『New Values』に収録される"The Endless Sea""Girls"
『Party』に収録される"One For My Baby"も含めた堪らないセットリスト!!!
ファン悶絶必至の強力盤です!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.Penetration
02.TV Eye
03.Kill City
04.(announcement)
05.Riff (fragment)
06.Place Called Detroit
07.Crawling King Snake
08.Passenger (fragment)
09.Funtime
10.On Every Other Street

〈brunnsparken Orebro,Sweden May 27,1978〉

(Disc 2)

01.Penetration
02.TV Eye
03.The Endless Sea
04.Lust For Life
05.Funtime
06.Girls
07.Beyond The Law
08.Gimme Danger
09.I Got A Right
10.Dirt
11.I Wanna Be Your Dog
12.One For My Baby
13.Cock In My Pocket

〈Det Ny Theater, Copenhagen May 28,1978〉

Scott Asheton (drums)
Iggy Pop (vocals)
Gary Rasmussen (bass)
Fred "Sonic" Smith (guitar)
Scott Thurston (keyboards)

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『IGGY POP / THE UNTOUCHABLES』
[2CDーRです]

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メジャーとの契約が切れてしまい
ブロンディのベーシストであるクリス・スタインのレーベルからリリースした
7枚目のソロアルバム『ゾンビ・バードハウス』リリース時のツアーから
82年11月11日カナダ
カルガリーで行われたライブを
良好なステレオ・サウンドボード録音で収録した
FMブロードキャスト音源が超☆登場!!!
この時期のライブは正規ボックス『WHERE THE FACES SHINE Vol.2』に
12月のリッツ公演がオーディエンス録音で収録されているものや
『ゾンビ・バードハウス』03年のリイシュー時にボーナス収録された
10月のトロントでのライブは画質が不鮮明な映像が残されているぐらいで
ライブ音源の少ない時期ですが
本作はFM局によるラフなミックスが迫力抜群の
当時のものとしては良好な音質で収録された激レアライブ音源!!!
ザ・アンタッチャブルズと紹介されるバンドは
ブロンディのギタリスト フランク・インファンテ
元クリミナルズのマイケル・ペイジ等
翌年の来日公演と同じメンバーで構成されており
『ゾンビ・バードハウス』からのナンバーを中心に
ストゥージスのナンバーや
"Little Red Rooster"などレアなカバーを含めたセットリストで
エネルギッシュなパフォーマンスをご堪能いただけます
ラストの"I Wanna Be Your Dog"ではドラムの音が消え
さらにギターの音が消えるという機材トラブルが度々発生するも
ひるむことなくイギーは歌い続けるというレアなシーンも!!!
ファン必聴!!!

=収録曲=

(DISC 1)

01.Intro (Little Boxes)
02.Loose
03.Bang Bang
04.Run Like A Villain
05.Eat Or Be Eaten
06.Street Crazies
07.Kill City
08.Platonic
09.Sweet Sixteen
10.The Villagers
11.Fall In Love With Me
12.Life Of Work
13.Search And Destroy (Incomplete)

(DISC 2)

01.The Ballad Of Cookie McBride
02.Louie Louie
03.Neighborhood Threat
04.Little Red Rooster
05.Your Pretty Face Is Going To Hell
06.One Two Brown Eyes
07.The Horse Song
08.I Wanna Be Your Dog

〈MacEwan Hall, University of Calgary,
Calgary, Alberta, Canada November 11,1982〉

Iggy Pop: Vocal
Rob Duprey: Guitar
Frank Infante: Guitar
Larry Mysliwiec Drums
Michael Page: Bass

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『IGGY POP / SUN PLAZA 1983』 [CDーRです]

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今や伝説の初来日公演となった83年6月20日
来日3日目の中野サンプラザでのライブを
ステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
ノイズもなく安定したレンジの広い臨場感抜群のステレオ・オーディエンス録音で
迫力抜群のサウンドを堪能いただけます
(オープニングナンバー"Fire Engine""Loose"
"I’m Bored"にマスターに起因する欠落部があります)
ツバキハウス公演ではプレイされなかった"China Girl"
"I'm Bored""Nightclubbing""The Villagers"
そしてボ・ディドリーの激レアカバー"Bo Diddley"をプレイしております!!!
さらにアンコールラストでは
?&アンド・ザ・ミステリアンズのカバー"96 Tears"から
メドレーで"Route 66"になだれ込むというアレンジで披露!!!
PAによじ登ってのパフォーマンス中に落下するというハプニングもありながら
何事もなかったかのように歌い続けるイギー!!!
この初来日公演で客席にいた日本人女性をそのままステージから連れ去り
結婚したという逸話を残した伝説の初来日公演が蘇ります!!!

=収録曲=

01.Fire Engine (Incomplete)
02.Fortune Teller
03.China Girl
04.One For My Baby
05.Loose (Incomplete)
06.I'm Bored (Incomplete)
07.Run Like A Villain
08.No Fun ***
09.Real Cool Time
10.Nightclubbing
11.I'm A conservative (aborted)
12.I'm A conservative
13.Bo Diddley
14.The Villagers
15.Mass Production
16.96 Tears ~ Route 66

〈Nakano Sun Plaza, Tokyo, Japan June 20,1983〉

Iggy Pop: Vocal
Rob Duprey: Guitar
Frank Infante: Guitar
Larry Mysilewicz: Drums
Michael Page: Bass

----------------------------------------

『IGGY POP / TSUBAKI HOUSE 1983』
[CDーRです]

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今や伝説として語られる4日間に渡る初来日公演の最終日
83年6月22日
新宿ツバキハウスでのライブを
ステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
ラフな音像ながら狭いフロアに満員のオーディエンスの中で
録音されたと思われる様子がレンジの広いステレオサウンドの
生々しい迫力で記録されております
マスターに起因する定位 ピッチのズレは丁寧に修正されております
オープニングから2曲目の"Loose"の中盤まで
イギーのヴォーカルも小さく全体の音量も小さすぎて
周囲のオーディエンスのざわつく様子がわかるほど酷いPAの音響ですが
その後回復し爆音サウンドが鳴り響きまくっております
この時のツアーではバンドメンバー
そしてイギーのコンディションはベストではなかったと
後に本人も発言していますが
これを聴く限りでは全くそんなことは感じさせない
グレイトなパフォーマンスを披露してくれております!!!
4日間のライブではセットリストもガラッと変わっており
この日は"No Fun"からヴェルベットアンダーグラウンドのカバー
"I'm Waiting For The Man"をメドレーでプレイ!!!
レアな?&アンド・ザ・ミステリアンズのカバー"96 Tears"
ストゥージズのメンバーを歌ったという"Dum Dum Boys"がラストという強力ライブ!!!
ブロンディのギタリストであるフランク・インファンテと
アルバム『パーティ』『ゾンビ・バードハウス』のレコーディングにも参加している
ロブ・デュプリーによるツインギターを配したバンドを従えての
伝説の初来日公演唯一のクラブギグが蘇ります!!!

=収録曲=

01.Fire Engine
02.Loose
03.Penetration
04.Fortune Teller
05.Five Foot One
06.No Fun
07.I'm Waiting For The Man
08.One For My Baby
09.Tiny Girls
10.Run Like A Villain
11.Real Cool Time
12.Mass Production
13.I'm A Conservative
14.The Villagers
15.96 Tears
16.Dum Dum Boys

〈Tsubaki House, Tokyo, Japan June 22,1983〉

Iggy Pop: Vocal
Rob Duprey: Guitar
Frank Infante: Guitar
Larry Mysilewicz: Drums
Michael Page: Bass

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
1
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 クラッシュ!!! 烈熱のパート6 + ジョー・ストラマー ソロ!!!

激レア音源
烈烈クラッシュ
パート6

ジョー・ストラマー
ソロ!!!

1984年
第2期クラッシュの初披露ライブを高音質ステレオ・オーディエンス録音で
完全超☆収録!!!
アンド
ジョー・ストラマー
初のソロアルバムリリース直後のヨーロッパ・ツアーから
ロンドン公演を収録した秘蔵激レア音源激☆登場!!!!

『THE CLASH / WAKE UP NIGGER』 [CDーRです]

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84年1月21日の土曜の夜
サンフランシスコ・シビックオーディトリアムで行われた
ミック・ジョーンズ脱退後5人組となって初めてのライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
ソールドアウトとなった満員のオーディエンスの前に
颯爽とステージに現れた5人の新生クラッシュの記念すべきファーストステージ!!!
ヴォーカルはもちろん各パート共にバランスよくクリアに収録されております 
『CUT THE CRAP』に収録された新曲を含めた充実したセットリストで
『CUT THE CRAP』のバージョンとは比べ物にならない
この5人でのクラッシュ最良のプレイがご堪能いただけます!!!
ニック・シェパードがリードヴォーカルをとる"Should I Stay Or Should I Go"は
以降のライブでは数回しかプレイされなかった貴重テイクです
トッパー&ミック不在でも止まらずに進化し続けたこの時期のライブこそが
クラッシュの真実の最後の姿である事を実感できる強力盤!!!

=収録曲=

01.Intro
02.London Calling
03.Safe European Home
04.Know Your Rights
05.band Introductions
06.The Dictator
07.We Are The Clash
08.The Guns Of Brixton
09.Rock The Casbah
10.Sex Mad War
11.Spanish Bombs
12.Should I Stay Or Should I Go
13.I'm So Bored With The USA
14.Police And Thieves
15.Clash City Rockers
16.Police On My Back
17.Clampdown
18.I Fought The Law
19.White Riot
20.Tommy Gun
21.Three Card Trick
22.Brand New Cadillac
23.Garageland
24.Koka Kola
25.Janie Jones

〈San Francisco Civic Auditorium, San Francisco, Ca January 21,1984〉

Joe Strummer (vocals/guitar)
Vince White (guitar/vocals)
Nick Sheppard (guitar/vocals)
Paul Simonon (bass/vocals)
Pete Howard (drums)
___________________

『JOE STRUMMER & THE LATINO ROCKABILLY WAR / PASSPORT TO LONDON』 [2CDーRです]

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クラッシュ解散後のジョー・ストラマーは
映画「シド&ナンシー」「ウォーカー」のサントラへの参加から
ソロとしての活動をスタート
そして映画「パーマネント・レコード」のサントラから活動を共にする自身のバンド
「ラティーノ・ロカビリー・ウォー」を率いて
本格的に始動し初のソロ・アルバムをリリースした直後である
89年10月12日
ロンドンのタウン&カントリー・クラブで行われたライブを
良好なモノラル・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
数曲で僅かに音割れの箇所がありますが
ヴォーカルを含め各パートバランス良くクリアな音像で収録されており
マスターに起因するピッチのズレも丁寧に修正されております
オープニングの"Sleepwalk"のみ前半部が欠落していますが
それ以外は完全収録されております
初のソロ作『Earthquake Weather』リリースに合わせて行われたツアー序盤のこの日は
「パーマネント・レコード」のサントラからの2曲にクラッシュ時代のナンバー
そして『Earthquake Weather』からのナンバーを中心にしたセットリスト
スライドギターをフィーチャーしたアコースティックな雰囲気でプレイされる
"Island Hopping"やトロピカルな雰囲気のアレンジを施した"Straight To Hell"など
後のメスカルロスで確立する音楽性の萌芽を垣間見ることができます
ファン必聴盤!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.Sleepwalk (Incomplete)
02.Jewellers and Bums
03.Gangsterville
04.Sikorsky Parts
05.Highway One Zero Street
06.Armagideon Time
07.Ride Your Donkey
08.Slant Six
09.Trash City
10.Dizzy Goatee
11.Passport To Detroit
12.City Of The Dead

(Disc 2)

01.Nothin About Nothin
02.Whats My Name
03.Police & Thieves
04.King Of The Bayou
05.Pressure Drop
06.Shouting Street
07.London Calling
08.Island Hopping
09.Brand New Cadilac
10.Magnificent Seven
11.Straight To Hell
12.I Fought The Law

〈Town & Country Club Kentish Town London England October 12,1989〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 クラッシュ!!! 嶮峻のパート5

激レア音源
峻厳クラッシュ
パート5

トッパー脱退直後のUKツアーから
ブリストル公演を高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵音源超☆登場!!!
アンド
同じくトッパー脱退直後のUKツアーから
スコットランド公演を
高音質ステレオ・オーディエンス録音で
完全収録した秘蔵激レア音源激☆登場!!!
ア〜ンド
82年「コンバット・ロック・ツアー」から
5万人を超えるキャパを持つ野外スタジアム公演が爆☆初登場!!!


『THE CLASH / THE GUNS OF BRISTOL』 [2CDーRです]

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82年5月20日オランダでのライブを最後に
トッパーが脱退という衝撃的な事実から僅か9日後にスタートした
「カスバ・クラブ・ツアー」から
82年8月3日ブリストルで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した
秘蔵激レア音源が超☆初登場!!! 
僅かにノイズの入る箇所がありますが
当時の空気ごとパッケージしたかのような大迫力
さらに臨場感&バランス共に非常に良好な
ステレオ・オーディエンス録音で収録されております
このツアーはオリジナルドラマーのテリー・チャイムスを
サポート・ドラマーに迎え敢行され
限られたリハーサル期間にも関わらず見事なドラミングに支えられた
多くの名演を残したツアーとして知られていますが
この日は序盤のUSツアーを経て行われた
UKツアーという事もあってか
"Rock The Casbah""The Magnificent Seven"など
新たなアレンジでのナンバーも加わり
さらに進化したパフォーマンスを披露してくれています
当時の新作『COMBAT ROCK』からの4曲を含むセットリストで
通常のセットリストには入らないレアな"Pressure Drop"が聴けるのも
ハイポイントなキラーアイテムです!!!

=収録曲=

(DISC 1)

01.Intro(Sixty Seconds To What?)
02.London Calling
03.White Man In Hammersmith Palais
04.Brand New Cadillac
05.The Leader
06.One More Time
07.The Guns Of Brixton
08.Train In Vain
09.Wrong 'em Boyo
10.Know Your Rights
11.Bankrobber
12.Somebody Got Murdered

(Disc 1)

01.Rock The Casbah
02.The Magnificent Seven
03.Career Opportunities
04.Police On My Back
05.I Fought The Law
06.Janie Jones
07.Armagideon Time
08.Should I Stay Or Should I Go
09.Safe European Home
10.Straight To Hell
11.Stay Free
12.Pressure Drop
13.Complete Control

〈Locarno, Bristol,UK August 3,1982〉

Joe Strummer - vocal, guitar
Mick Jones - guitar, vocal
Paul Simonon - bass
Terry Chimes - drums

------------------------------

『THE CLASH / BABY,LET'S PLAY HOUSE』 [2CDR]

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同じく「カスバ・クラブ・ツアー」から
82年7月23日スコットランドのエジンバーグにある
プレイハウスシアトルで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した
秘蔵激レア音源が超☆初登場!!! 
この日の音源は3種類のソースが存在しており
曲数が少ない ノイズが入る レンジが狭い
など
それぞれ欠点がありましたが
本作ではその中でもレンジも広く抜けの良いクリアなサウンドで収録された
最良のマスターをメインに使用し
欠落部は別マスターから状態の良い箇所を補填した決定版です
オープニングを告げる映画『夕陽のガンマン』のテーマに続いての
"London Calling"に痺れていると
すかさず初期のナンバー"Clash City Rockers"を激☆プレイ!!!
同じツアーでも日替わりで大幅にセットリストが違うこのツアーでも
この日は当時の新作『COMBAT ROCK』から6曲を披露してくれております
"Ghetto Defendant""Car Jamming"は通常のセットリストにはないレアナンバー!!!
ライブごとにアドリブの多いミックのギターが随所にバッチリ決まっており
オリジナルドラマーのテリー・チャイムスの好サポートのおかげか
ミックとポールが険悪だったりとバンド崩壊寸前の時期だという事を感じさせない
充実感溢れる素晴らしいパフォーマンスをご堪能いただけます!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.Intro(Sixty Seconds To What?) ~ London Calling
02.Clash City Rockers
03.The Leader
04.White Man In Hammersmith Palais
05.Janie Jones
06.The Guns Of Brixton
07.Should I Stay Or Should I Go
08.Know Your Rights
09.The Call Up
10.The Magnificent Seven
11.Police On My Back
12.Wrong 'em Boyo
13.Rock The Casbah
14.Somebody Got Murdered

(Disc 2)

01.Career Opportunities
02.Brand New Cadillac
03.Clampdown
04.Ghetto Defendant
05.Armagideon Time
06.Stay Free
07.I Fought The Law
08.Straight To Hell
09.Safe European Home
10.Garageland
11.Jimmy Jazz
12.Complete Control
13.Car Jamming

〈Playhouse Theatre, Edinburgh,
Scotland July 23,1982〉

Joe Strummer - vocal, guitar
Mick Jones - guitar, vocal
Paul Simonon - bass
Terry Chimes - drums

-----------------

『THE CLASH / EXHIBITION STADIUM 1982』 [2CDーRです]

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アルバム「コンバット・ロック」リリース直後に
トッパー・ヒードン解雇というアクシデントに
急遽呼び寄せられた
初代ドラマーのテリー・チャイムスを加えて8月初旬から開始し
9月末からはザ・フーのツアー・サポートへ
10月にはオフィシャルリリースされたシェイ・スタジアムへと
バンドは大きく展開していったわけですが
ザ・フーのサポートを開始する直前である82年9月5日
カナダのトロントで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
5万人を超えるキャパを持つ野外スタジアムですが
抜けの良いクリアな音像で各パート共にバランス良く収録されています
("Know Your Rights"で定位が不安定な箇所がございます)
82年9月はこの2日後のボストン2デイズなど特に名演が多く
エフェクティブなミックのギターが高揚感を沸き立たせる"Police On My Back"など
この日もまさに屈指の名演と言える素晴らしいパフォーマンスを繰り広げております!!!
急遽呼び寄せられたテリー・チャイムスのドラムもタイトで
トッパー不在を感じさせない見事な演奏をお聴きいただくことができます!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.Intro
02.London Calling
03.Know Your Rights
04.Spanish Bombs
05.Rock The Casbah
06.Guns Of Brixton
07.Police On My Back
08.Bankrobber
09.Magnificent Seven
10.Janie Jones
11.Train In Vain
12.This Is Radio Clash

(Disc 2)

01.English Civil War
02.Call Up
03.Somebody Got Murdered
04.The Leader
05.Career Opportunities
06.Clampdown
07.I Fought The Law
08.Armagideon Time
09.Should I Stay Or Should I Go
10.Police & Thieves
11.Straight To Hell

〈CNE Grandstand at the old Exhibition
(Grounds) Stadium, Toronto, Canada
September 5,1982〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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042-329-3966(3時〜11時)
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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 クラッシュ!!! 爆襲のパート4

激レア音源
鮮撥クラッシュ
パート4

「カスバ・クラブ・USツアー」3連弾!!!

トッパー脱退から僅か数日後にスタートした「カスバ・クラブ・USツアー」2日目
ニュージャージー公演が新発掘マスターより超☆初登場!!!
アンド
同じく「カスバ・クラブ・USツアー」
3日目ニュージャージー公演がブラッシュアップバージョンで激☆登場!!!
ア〜ンド
同「カスバ・クラブ・USツアー」の序盤
サンタバーバラ公演を高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全爆☆収録!!!


『THE CLASH / ASBURY PARK '82 -The 2nd Night-』 [2CD‐Rです]

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82年5月20日オランダでのライブを最後にトッパーが脱退という
衝撃的な出来事から僅か9日後にスタートした「カスバ・クラブ・USツアー」は
オリジナルドラマーのテリー・チャイムスをサポートに迎え行われ
限られたリハーサル期間にも関わらず見事なドラミングに支えられた
多くの名演を残したツアーとして知られておりますが
本作はツアー初日からニュージャージー州アズベリーパークの
コンベンション・センターで行われた3日連続公演から
2日目のライブを新たに発掘された現存する最良の
ステレオ・オーディエンス・マスターを使用し
完全収録した強力アイテムです!!!
("Clash City Rockers"のみイントロ部の欠落がございます) 
オープニングを告げる名画「夕陽のガンマン」のテーマが流れるなか
メンバーが登場するシーンから収録されています
レンジの広いクリアなサウンドで収録されており
マスターに起因するピッチのズレも丁寧に修正されております
旧マスターでは未収録だったアンコール部分もバッチリ収録!!!
アルバム『コンバットロック』から"Car Jamming""Ghetto Defendant"の
2曲のレアナンバーも含む強力なセットリストで
このツアー屈指の名演と言える素晴らしいパフォーマンスを
リアルな音像でご堪能いただけるグレイトアイテムです!!!

⁼収録曲⁼

(DISC 1)

01.Intro(Sixty Seconds To What?)
02.London Calling
03.Safe European Home
04.The Guns Of Brixton
05.Train In Vain
06.Car Jamming
07.The Magnificent Seven
08.Career Opportunities
09.Junco Partner
10.Know Your Rights
11.Clampdown
12.Ghetto Defendant
13.Clash City Rockers(Incomplete)
14.Brand New Cadillac

(DISC 2)

01.Spanish Bombs
02.This Is Radio Clash
03.Rock The Casbah
04.Police On My Back
05.Garageland
06.Armagideon Time
07.Somebody Got Murdered
08.Straight To Hell
09.Should I Stay Or Should I Go
10.I Fought The Law
11.-encore break-
12.Jimmy Jazz
13.Janie Jones

〈Convention Center, Asbury Park, NJ USA May 30,1982〉

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『THE CLASH / ASBURY PARK '82 -The 3rd Night-』 [2CD‐Rです]

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名ドラマー
トッパーが脱退という衝撃的な出来事から僅か9日後からスタートした
「カスバ・クラブ・USツアー」
本作はツアー初日からニュージャージー州アズベリーパークの
コンベンション・センターで行われた3日連続公演の最終日3日目のライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で完全超☆収録しております!!!
元マスターに起因する定位のズレとピッチのズレは丁寧に修正されており
リマスリングを施した最新ブラッシュアップ盤です!!!
アルバム『コンバットロック』から"Car Jamming""Ghetto Defendant"の
レアな2曲も含むセットリストで
同レーベル既発盤『ASBURY PARK '82 -The 2nd Night-(TOTH1632)』に収録の
3日連続公演2日目のライブではプレイされなかったナンバーは
"Bankrobber""Garageland""Police & Thieves"の3曲となります
2日目のライブと甲乙つけ難いパワフルなパフォーマンスをノーカット完全収録した強力盤!!!

⁼収録曲⁼

(DISC 1)

01.London Calling
02.Safe European Home
03.Guns Of Brixton
04.Train In Vain
05.Career Opportunities
06.The Magnificent Seven
07.Car Jamming
08.Bankrobber
09.Know Your Rights
10.Garageland
11.Police & Thieves
12.Clash City Rockers

(DISC 2)

01.Brand New Cadillac
02.Spanish Bombs
03.This Is Radio Clash
04.Rock The Casbah
05.Somebody Got Murdered
06.Clampdown
07.Armagideon Time
08.Police On My Back
09.Straight To Hell
10.Should I Stay Or Should I Go?
11.I Fought The Law

〈Convention Center, Asbury Park, NJ USA May 31,1982〉

--------------------------------------

『THE CLASH / COUNTY BOWL 1982』 [2CD‐Rです]

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同じく「カスバ・クラブ・USツアー」から
本作はツアー序盤の6月20日
カリフォルニア州サンタバーバラ・カウンティ・ボウルで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源です!!!
ヴォーカルも大きく各パート共に非常にバランス良く
低域から高域まで非常にクリアで
野外会場独特の抜けの良いサウンドが心地良い
高音質サウンドで収録されております
同じツアーでも日替わりで大幅にセットリストが違うこのツアーで
この日は新作『コンバットロック』から
レアナンバー"Car Jamming"をプレイしています
"Armagideon Time"ではランキン・ロジャーが飛び入り!!!
イングリッシュビートをオープニングアクトに
約4500人を収容する野外ステージで行われたライブで
このツアー屈指の名演と言える素晴らしいパフォーマンスを
ズシっと響くポールのベースが迫力抜群に響き渡る極上サウンドでご堪能いただけます
檄オススメ!!!

⁼収録曲⁼

(Disc 1)

01.London Calling
02.Spanish Bombs
03.Know Your Rights
04.The Guns Of Brixton
05.Train In Vain
06.Bankrobber
07.The Magnificent Seven
08.Wrong 'Em Boyo
09.Car Jamming
10.Somebody Got Murdered
11.Clash City Rockers

(Disc 2)

01.Janie Jones
02.Career Opportunities
03.Rock The Casbah
04.Should I Stay Or Should I Go?
05.Brand New Cadillac
06.Clampdown
07.Police And Thieves
08.Armagideon Time
09.Police On My Back
10.I Fought The Law
11.Straight To Hell
12.Safe European Home
13.Garageland

〈County Bowl, Santa Barbara,CA,USA June,20 1982〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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お店は水曜定休
ネットは年中無休
でございます
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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 クラッシュ!!! 烈走のパート3

激レア音源
俊駆クラッシュ
パート3

81年インポッシブル・ミッション・ツアー屈指の名演
パリ公演をステレオ・オーディエンス録音で完全超☆収録!!!
アンド
同じく81年のインポシブル・ミッション・ツアーから
スウェーデンでのライブを高音質ステレオ・オーディエンス録音で
完全収録した強力盤が激☆登場!!!
ア〜ンド
81年9月パリで行われた1週間連続公演から
2日目のライブを収録した秘蔵音源が爆☆初登場!!!


『THE CLASH / COMPLETE HIPPODROME TAPES』 [2CD⁻Rです]

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81年の「インポシブル・ミッション・ツアー」から
5月8日フランスのヒッポードロームで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源が超☆初登場!!! 
この日の音源は同レーベル既発盤『PARIS CALLING REVISITED(TOTH1005』と
そのアップグレードバージョン『FM BROADCAST FROM FRANCE 1980~1981(TOTH1572)』にて
FM放送用音源が11曲のみお聴きいただけますが
本作ではこの日の全曲をお聴きいただくことができます
マスターに起因する定位のズレも丁寧に修正されております
非常にクリアで安定感のあるレンジの広いステレオ・オーディエンス録音で
エンリオ・モリコーネによるマカロニウェスタンの名曲"Sixty Seconds To What?"が
鳴り響きギグのスタートを知らせるオープニングSEから
アンコール・ラストまで完全収録されております
名演が多いこの時のツアーの中でもベストパフォーマンスの一つであり
トッパーのドラミングがスリリングな後半のアレンジが素晴らしい"Train In Vain"や
ライン音源では聴けなかった"Career Opportunities"以降の後半部など
ファン必聴の強力盤です!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.Intro(Sixty Seconds To What?)
02.London Calling
03.Safe European Home
04.The Leader
05.Somebody Got Murdered
06.White Man In Hammersmith Palais
07.The Guns Of Brixton
08.Lightning Strikes
09.Corner Soul
10.This Is Radio Clash
11.Ivan Meets GI Joe
12.Charlie Don't Surf
13.The Magnificent Seven

(Disc 2)

01.Junco Partner
02.Train In Vain
03.Wrong 'em Boyo
04.Bankrobber
05.Career Opportunities
06.Clampdown
07.One More Time
08.Spanish Bombs
09.Brand New Cadillac
10.The Street Parade
11.Janie Jones
12.Armagideon Time
13.London's Burning

〈L'Hippodrome de Paris,France May 8,1981〉
_______________

『THE CLASH / SWEDISH BANKROBBER』 [2CD⁻Rです]

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3枚組の4thアルバム『サンディニスタ!』リリース後に行われた
インポシブル・ミッション・ツアーから81年5月15日
スウェーデンの競技場スカンジナヴィアムで行われたライブを
超高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
このツアーは高音質の録音が多く残されておりますが
その中でもトップクラスの素晴らしい音質で
ヴォーカルからハイハット シンバルに至るまで
非常にバランスよくクリアなサウンドで収録されております
この翌日のギグを収録した同レーベル既発の
『STOCKHOLM'S BURNING(TOTH1408) 』でもお聴きいただけますように
バンド史上のひとつの到達点を極めた時期でもあり
14000人を収容する大きな競技場で行われたこの日も
非の打ち所のない凄まじいパフォーマンスを披露してくれております!!! 
伝説のツアーの一夜が最高の音質で甦ります!!!
オススメ盤!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.Intro
02.London Calling
03.Safe European Home
04.The Leader
05.Somebody Got Murdered
06.White Man In Hammersmith Palais
07.The Guns Of Brixton
08.Lightning Strikes
09.Complete Control
10.Corner Soul
11.Ivan Meets GI Joe
12.This Is Radio Clash
13.Charlie Dont Surf
14.The Magnificent Seven
15.Bankrobber
16.Wrong Em Boyo

(Disc 2)

01.Train In Vain
02.Career Opportunities
03.Clampdown
04.Jimmy Jazz
05.One More Time
06.Spanish Bombs
07.Brand New Cadilac
08.Armagideon Time
09.Janie Jones
10.London's Burning

〈The Scandinavium, Gothenburgh, Sweden, May 15,1981〉
_______________

『THE CLASH / OVERPOWERED BY PUNK』 [2CD‐Rです]

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81年はアルバム『サンディニスタ』リリースから
インポシブル・ミッション・ツアー
そしてボンズ連続公演へ
夏はオフとレコーディング
秋に入りましてまず行ったのがパリのモガドール劇場で行われた1週間連続公演でした
本作は81年9月24日
連続公演2日目のライブを良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した
初登場秘蔵激レア音源!!!
高音寄りで数曲で定位のバランスに問題のあった元マスターを
リマスタリングによりブラッシュアップしており
粗めながらも迫力抜群のサウンドで収録されております
(後半僅かに音割れが生じる箇所があります/
マスターに起因するピッチのズレは丁寧に補正されております)
約1800人を収容するモガドール劇場での1週間連続公演は
それぞれ日によってセットリストが異なりなり
Futura2000と共に"Graffiti Rap"や
ランキン・ロジャーを迎えての"Armagideon Time"を
プレイしているのもこの時期ならでは
当時リリース前の新曲"Should I Stay Or Should I Go"は
歌詞の異なる初期バージョンでプレイされております
同じく後に『コンバット・ロック』に収録された"Ghetto Defenden"
そしてレアなインストバージョン"Lightning Strikes"からなだれ込む
"Overpowered By Funk"もプレイ!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.Broadway
02.One More Time
03.This Is Radio Clash
04.Should I Stay Or Should I Go
05.The Guns Of Brixton
06.White Man In Hammersmith Palais
07.The Magnificent Seven
08.Train In Vain
09.Ivan Meets GI Joe
10.Clash City Rockers
11.Koka Kola
12.Bankrobber(Incomplete)
13.The Leader

(Disc 2)

01.Grafitti Rap (with Futura 2000)
02.Washington Bullets
03.Ghetto Defendent
04.Complete Control
05.Clampdown
06.Somebody Got Murdered
07.London Calling
08.Lightning Strikes
09.Overpowered By Funk
10.Armagideon Time
11.Safe European Home(Incomplete)

〈Theatre Magador, Paris,France September 24,1981〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓
kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp
042-329-3966(3時〜11時)

お店は水曜定休
ネットは年中無休
でございます

0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 クラッシュ!!! 猛襲のパート2

激レア音源
激撥クラッシュ
パート2

80年の「16トンズ・USツアー」から
イアン・デューリーが飛び入りしたパラディアム公演を
新発掘アップグレードマスターから超☆収録!!!
アンド
屈指の名演で知られる16トンズ・ツアー最終公演
3月10日デトロイトでのライブのモノラル・サウンドボード録音が
新発掘マスターから音質アップされて新登場!!!
ア〜ンド
80年 81年のフランスでのレアなFMブロードキャスト音源をまとめたニューアイテム!!!

『THE CLASH / 16 TONS TOUR WITH IAN DURY ―DIFINITIVE MASTER EDITION―』 [2CDーRです]

クリックすると元のサイズで表示します

名作3rdアルバム『LONDON CALLING』リリース後に行われた「16トンズ・USツアー」から
80年3月7日ニューヨークにあるパラディアムでのライブを
高音質モノラル・オーディエンス録音で完全インコーポレイトした
新発掘アップグレードマスターから収録した強力盤が超☆登場!!! 
モノラルながら各パート共にクリアでバランス良く収録された良好な音質で
旧マスターよりも長く音質もアップしております!!! 
(旧マスターは同レーベル既発の『16 TONS USA TOUR(TOTH1109)』に
4曲のみボーナス収録されております)
マスターでは前半部でピッチのズレが生じていましたが本作では丁寧に修正されております
『LONDON CALLING』リリース後初のUSAツアー6日目
マイキー・ドレッド リー・ドーシーをサポートに迎えてのギグで
『LONDON CALLING』のレコーディングでも全面参加した
イアン・デューリー&ザ・ブロックヘッズのミッキー・ギャラガーを
キーボードに配し行われたツアーで
全編に渡ってソリッドで気合い漲るパワフルで熱い名演がお聴きいただけます!!! 
レイ・チャールズの"Hit The Road Jack"からなだれ込む"Police And Thieves"
そしてマイキー・ドレッドが加わったダブ・バージョンで披露した
"ArmagideoTime""Bankrobber~Rockers Galore"
イアン・デューリーが飛び入りしジョーとのツイン・ヴォーカルを披露した"Janie Jones"など全25曲!!!

=収録曲=

(DISC 1)

01.Intro
02.Clash City Rockers
03.Brand New Cadillac
04.Safe European Home
05.Jimmy Jazz
06.London Calling
07.The Guns Of Brixton
08.Train In Vain
09.White Man In Hammersmith Palais
10.Koka Kola
11.I Fought The Law
12.Spanish Bombs
13.Rudie Can't Fail

(DISC 2)

01.Hit The Road Jack
02.Police And Thieves
03.Wrong 'Em Boyo
04.Stay Free
05.Complete Control
06.Clampdown
07.Janie Jones (with Ian Dury)
08.Armagideon Time (with Mickey Dread)
09.English Civil War
10.Garageland
11.Bankrobber ~ Rockers Galore (with Mickey Dread)
12.Tommy Gun
13.White Riot

〈Palladium,New York USA March 7,1980〉

-----------------------------------------------

『THE CLASH / ADIOS AMIGOS! -JACKIE WILSON MEDICAL FUND BENEFIT-(2017 new master edition)』 [2CDーRです]

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本作は名作アルバム『ロンドン・コーリング』リリース後
80年3月から2ヶ月間アメリカを回った「16トンズUSAツアー」の最終公演
3月10日デトロイトでのライブを完全収録したもので
同レーベル既発盤『ADIOS AIGOS! -JACKIE WILSON MEDICAL FUND BENEFIT-(TOTH1053)』
に収録されたものとは別マスターによる新発掘マスターの使用により
格段に音質アップした決定版として新登場いたしました!!!
既発盤でもバランス良く収録されたモノラル・サウンドボード録音で収録されており
若干ヒスノイズがありますが非常に良好な音源としてマニアには知られている音源でしたが
新マスターでは特にスネア ハイハットの抜けの良さが一聴してわかるほど
クリアになっております
(後半の"English Civil War"〜"I'm So Bored With The U.S.A."のみ別マスターを使用
ラスト2曲はステレオソースを使用しています)
この日のライブは75年にステージ上で心臓発作により倒れ昏睡状態が続いていた
現地デトロイトのモータウンの看板アーティスト
ジャッキー・ウィルソンのためのベネフィット・ライブで
イアン・デュリー&ザ・ブロックヘッズのキーボードの
ミッキー・ギャラガーを従えて行われたライブとしても
このツアーの中でも特にツアー最終公演だけあり全編に渡って
ソリッドで気合い漲るパワフルで熱い名演がお聴きいただけます!!! 
"Police And Thieves"のイントロでは約2分にも及ぶインプロをプレイし
マイキー・ドレッドを迎えての"Armagideon Time"ではよりダビーなサウンドを強調したプレイがこの時期に製作されていたアルバム『サンディニスタ!』へと繋がる予兆を感じさせます
そして2度目のアンコールに答えプレイされた"I'm So Bored With The U.S.A."は
このUSAツアーでは唯一プレイされたレアナンバーで!!! 
クラッシュの魅力を凝縮した強力激レア音源!!! 
そしてさらに同ツアー2月27日のパリでのライブを
モノラル・サウンドボード録音でプラス収録
映像でも知られているギグですが
ビデオや2006年に再放送された映像とは別ソースのマスターを使用しており
ヒスノイズが若干ありますが映像の音源よりもよりパワフルなサウンドで収録されております

=収録曲=

(DISC 1)

01.Intro
02.Clash City Rockers
03.Brand New Cadillac
04.Safe European home
05.Jimmy Jazz
06.London Calling
07.The Guns Of Brixton
08.Train In Vain
09.Protex Blue
10.White Man In Hammersmith Palais
11.Koka Kola
12.I Fought The Law
13.Spanish Bombs
14.Julie's In The Drug Squad
15.Police And Thieves
16.Stay Free
17.Wrong `Em Boyo
18.Complete Control
19.Clampdown
20.Garageland

(DISC 2)

01.Armagideon Time
02.English Civil War
03.Tommy Gun
04.Londons Burning
05.Janie Jones
06.I'm So Bored With The U.S.A.

〈"Jackie Wilson Medical Fund Benefit"Motor City Roller Rink Detroit,
Michigan, USA March 10,1980〉

07.Jimmy Jazz
08.London Calling
09.Protex Blue
10.Train In Vain
11.Koka Kola
12.I Fought the Law
13.Spanish Bombs
14.Wrong `Em Boyo
15.Stay Free
16.Janie Jones
17.Complete Control
18.Garageland
19.Tommy Gun

〈Le Palace Paris, France February 27,1980〉

-----------------------------------------------

『THE CLASH / FM BROADCAST FROM FRANCE 1980~1981』 [CDーRです]

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80年5月からスタートした「16トンズ・ヨーロピアン・ツアー」から
6月14日フランスで行われたレテル・フェスティヴァル出演時のライブを
高音質ステレオ・サウンドボード録音で超☆収録した激レア音源
この日はフェスのためショートセットで全9曲をプレイしております
本作ではそのうちFM放送されなかった1曲を除く8曲を収録
迫力抜群のラフなミックスで生々しいサウンドをご堪能いただけます
FM放送でありながら"Train In Vain"の途中でトラブルによる中断というシーンも
そのまま収録されております
後にジョー本人もベストギグのひとつと言わしめた名演を
最高のサウンドでご堪能いただけます!!!
そして翌年81年の「インポシブル・ミッション・ツアー」から
5月8日フランスのヒッポードロームで行われたライブを
高音質ステレオ・サウンドボード録音で激☆収録!!! 
この日プレイされた26曲のうち11曲をセレクトし放送された音源で
こちらもラフなミックスながら高音質で収録されております 
この放送用音源が過去にアナログブート化されていましたが
本作は別マスター音源の使用により音質アップした決定版となっております!!!

=収録曲=

01.London Calling
02.The Guns Of Brixton
03.Train In Vain
04.White Man In Hammersmith Palais
05.Somebody Got Murdered
06.I Fought The Law
07.Jail Guitar Doors
08.Clampdown

〈Rettel Festival, Rettel France June 14,1980〉

09.London Calling
10.Safe European Home
11.The Leader
12.Somebody got murdered
13.White Man In Hammersmith Palais
14.The Guns Of Brixton
15.The Magnificent Seven
16.Junco Partner
17.Train In Vain
18.Wrong 'em Boyo
19.Bankrobber

〈L'Hippodrome de Paris,France May 8,1981〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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042-329-3966(3時〜11時)

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