続・超山田堂ねっと

超山田堂のブログですよ〜♪♪♪

 
超山田堂在処だよ→ 「通信販売について」 ☆☆☆当ブログにてご紹介しております商品は 全て 通信販売 承らさせていただきまーす!!!☆☆☆ メール またはお電話にて 在庫確認のうえ ご注文くださいませ お品代とご発送送料の合計金額を お知らせさせていただきますので 当方からご案内させていただきますお振込先に ご入金くださいませ ご発送につきましては ご入金確認させていただき次第 速やかにご発送させていただきます 代引きでのご発送も承っております 代引きでのご注文のさいは ご注文お決まり次第 速やかにご発送させていただきます なお 中古レコード、CD、古本、古着 など  中古のお品物は全て現品限りでございます 店頭売り切れの際はご容赦くださいませ たいへん恐縮ではございますが  まずはメール、お電話にて在庫の確認をお願い致します メールアドレス/ ultrasuperyamada@gmail.com もしくは kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp (24時間受付けておりますが uitraのほうが早くお返事出来ます) メールはなるべく早くご返事させていただきますが もし返信が遅いようでございましたら お手数ですが再度メールをお送りくださいますよう お願い申し上げます 電話でのお問い合わせに関しまして 接客等でご対応できない場合はご容赦くださいませ (ちなみにお店がけっこう広いので はじっこにいるとコール10回くらいでは出れない場合がございます) TEL/ 042−329−3966 ご入金方法/ お振込み(三菱東京UFJ銀行、郵便局、ジャパンネット銀行)、 現金書留、  代引き郵便でのご発送 がご利用いただけます (代引き郵便は配達お時間のご指定は出来ません 郵パック代引きでのご発送ですと ご指定可能ですがプラス料金になります) ご発送方法/ 普通郵便or郵メール便、 クリックポスト便、 レターパック便(全国一律370yen&520yen)、 郵パック便<地域により異なります>(600yen〜<地域により異なります>) 郵パック便の場合は配達時間帯指定が可能です (午前9-12/午後12-14/午後14-17/夕方17-19/夜間19-21) ご不明な点  ご質問等 お気軽にご連絡くださいませ!!! みなさまのご注文を 心よりお待ちいたしておりまーす!!!

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS

激レア音源 アンダートーンズ!!!

激レア音源
北アイルランドの熱き叫び
アンダートーンズ!!!

デビュー前の77年から80年までのレアなライブをコンパイルしたニューアイテムが超☆登場!!!
アンド
アルバム『ポジティブ・タッチ』リリース時のツアーから
ドイツのエッセン公演を高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録した激レア音源!!!

『THE UNDERTONES / LIVE! 1977-1980』 [CD-Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

北アイルランド出身のパンク/パワーポップバンド
アンダートーンズのデビュー前の77年から80年までのレアなライブを
たっぷり全30トラック コンパイルしたニュー・アイテム超☆登場!!!
まずは以前『Unearthed』というアナログブートに収録されていた77年と79年のライブ
(後に正規盤に収録された3曲を除いて『Unearthed』収録の全曲を収録)
77年のライブはラフなミックスによるステレオ・サウンドボード録音で
"Jimmy Jimmy"以外は全てカバー!!!
ヴェルヴェットアンダーグラウンド ハートブレイカーズ ラモーンズ等の
名曲をプレイしています
続いて79年のライブはFMブロードキャスト録音によるモノラル・サウンドボード録音で
こちらもラフなミックスながら音質良好で迫力抜群のサウンドで収録されております
そして80年のドイツのFMブロードキャスト音源から
3月15日アムステルダムの名所パラディソで行われたライブを
高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録
名曲"Teenage Kicks""Jimmy Jimmy""Here Comes The Summer"はもちろん
ラストにはゲイリー・グリッターのレア・カバー"Rock And Roll"もプレイ!!! 
全30トラック約72分レアなライブをたっぷりとご堪能いただけます!!!

=曲目リスト=

01.Undercover Lover (Kids In Glass Houses cover)
02.There She Goes (Velvet Underground cover)
03.All By Myself (Heartbreakers cover)
04.Incendiary Device (Johnny Moped cover)
05.Now I Wanna Sniff Some Glue (Ramones cover)
06.You're Gonna Miss Me (13th Floor Elevators cover)
07.I Feel Alright (Stooges cover)
08.Jimmy Jimmy

〈Live Derry, Casbah 1977〉

09.I Gonna Getta
10.Girls That Don't Talk
11.Whizz Kids
12.See That Girl
13.The Way Girls Talk
14.You've Got My Number
15.Get Over You
16.True Confessions

〈FM Broadcast / Belfast 1979〉

17.Male Model
18.Tearproof
19.Teenage Kicks
20.Jimmy Jimmy
21.The Way Girls Talk
22.There Goes Norman
23.Get Over You
24.Whizz Kids
25.Family Entertainment
26.True Confessions
27.Here Comes The Summer
28.She's A Runaround
29.Girls Don't Like It
30.Rock And Roll (Gary Glitter cover)

〈Dutch FM Broadcast / Paradiso Amsterdam March 15,1980〉

--------------------------------------------

『THE UNDERTONES / POSITIVE TOUCH TOUR 1981』
[CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

3枚目のアルバムとなる『ポジティブ・タッチ』リリース時のツアーから
81年10月17日ドイツのエッセンで行われたライブを
現地FM局によって収録された高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録した
激レア音源が超☆登場!!!
ミックス バランス共に申し分のない高音質サウンドで収録されております
ホーンとキーボードを導入した新たなバンドサウンドを確立した時期の新作である
『ポジティブ・タッチ』からの7曲をフィーチャーしたセットリストで
アルバム同様にホーンセクションをゲストに迎え
ギターのダミアン・オニールも曲によってキーボードをプレイしております
極上のパワーポップを聴かせてくれております
ヒットナンバー"Jimmy Jimmy""Teenage Kicks"ももちろんプレイしており
アンコールラストではTレックスの"Get It On"をカバー!!! 
オニール兄弟のギターが左右に振り分けられた最高のミックスで鳴り響く
ご機嫌なライブアルバムです!!!

=曲目リスト=

01.You've Got My Number
02.Hypnotised
03.His Good Looking Girlfriend
04.Tearproof
05.See That Girl
06.Girls That Don't Talk
07.It's Going To Happen
08.Jimmy Jimmy
09.I Don't Know
10.More Songs About Chocolate And Girls
11.Forever Paradise
12.Beautiful Friend
13.Julie Ocean
14.You're Welcome
15.When Saturday Comes
16.Jump Boys
17.Teenage Kicks
18.Get Over You
19.Sigh And Explode
20.My Perfect Cousin
21.Get It On

〈Grugahalle,Essen, Germany October 17,1981〉

Feargal Sharkey - Vocals
John O'Neill - Lead Guitar, Backing Vocals
Damian O'Neill - Rhythm Guitar, Keyboards, Backing Vocals
Michael Bradley - Bass Guitar, Backing Vocals
Billy Doherty - Drums

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 THE JAM!!!

激レア音源
THE JAM!!!
駆け抜ける3タイトル!!!

77年9月
初めてのスウェーデン・ツアー初日のライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で完全収録した新発掘激レア音源が超☆初登場!!!
アンド
トリオによるラストツアーとなった81年3月のツアーから
ハンブルグ公演を極上のステレオ・オーディエンス録音で収録した
新発掘激レア音源が爆☆登場!!!
ア〜ンド
『BEAT SURRENDRER '82』と題して行われた
82年のファイナルツアー初日のグラスゴー公演を収録した秘蔵激レア音源が轟☆登場!!!


『THE JAM / DAD'S DANCEHALL 1977』 [CD-Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

ロンドン・パンク・ムーヴメントが渦巻く1977年
2ndアルバム『This Is The Modern World』リリースの約2ヶ月前
ザ・クラッシュとのホワイトライオットツアーを含む
UKツアーを経て行われたスウェーデンツアー初日のライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で完全収録した新発掘激レア音源が超☆初登場!!!
当時のものとしては非常に良好な音質でレンジも広く
ヴォーカルを含め各パート共にバランスの良いクリアなサウンドで収録されております
1stアルバムからのナンバーを中心にシングル曲の"All Around The World""Carnaby Street"
そして約2ヶ月後にリリースされる2ndアルバム収録のナンバー7曲もプレイ!!!
この日は1ステージのためロングセットで全16曲の極上のセットリスト!!!
疾走感漲るエネルギッシュな激熱ライブを封じ込めた
ファン悶絶必至の新発掘激レア音源です!!!

=曲目リスト=

01.Intro
02.Changed My Address
03.Carnaby Street
04.The Modern World
05.Time for the Truth
06.The Combine
07.London Girls
08.Standards
09.In The Street Today
10.London Traffic
11.All Around The World
12.Sounds From The Street
13.Bricks And Mortar
14.In The City
15.Taking My Love
16.In The Midnight Hour
17.Slow Down

〈Dad's Dancehall, Malmo, Sweden September 23,1977〉
____________

『THE JAM / HAMBURG 1981』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

フランス ドイツ ベルギー オランダ スカンジナビアを廻る
81年のヨーロピアン・ツアーから3月6日
ドイツのハンブルグで行われたライブを
極上のステレオ・オーディエンス録音で完全収録した新発掘激レア音源が爆☆初登場!!! 
奥行きのある低音〜クリアな高音が特徴的な非常に良好な音質で
ヴォーカル コーラスはもちろん各パート共にバランスよく収録されており
ギターの響きも抜群なレンジの広いサウンドでご堪能いただけます
サポートメンバー無しのトリオによるライブ・ツアーとしては
最後となる81年のヨーロッパ・ツアーで
フランス スウェーデン デンマークに次ぐドイツでのツアー4日目であるこのライブは
通算5作目のアルバム『Sound Affects』からのナンバーをフィーチャーしたセットリストで
約600人のオーディエンスが詰めかけたその中の約200人が英国のアーミーがだったというだけに
時折異様な程エキサイトしているオーディエンスの様子が生々しい迫力を増幅させており
バンドも最高のコンディションと言えるパフォーマンスを披露してくれております
ファン必聴の激オススメ盤!!!

=曲目リスト=

01.Pretty Green
02.Boy About Town
03.Man In The Corner Shop
04.Dream Time
05.David Watts
06.Going Underground
07.Private Hell
08.The Butterfly Collector
09.Set The House Ablaze
10.The Dreams Of Children
11.Little Boy Soldier
12.But I'm Different Now
13.Start!
14.When You're Young
15.Scrape Away
16.The Eton Rifles
17.encore call
18.(Love Is Like A) Heatwave
19.Down In The Tube Station At Midnight
20.2nd encore call
21.'A' Bomb In Wardour Street

〈Markthalle, Hamburg, Germany March 6,1981〉
____________

『THE JAM / FIRST NIGHT OF THE FAREWELL "BEAT SURRENDER '82" TOUR』 [2CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

解散直前である82年11月25日
スコットランドはグラスゴーのアポロ・シアトルで行われた
『BEAT SURRENDRER '82』と題して行われた82年のファイナルツアー初日のライブを
良好なモノラル・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が轟☆登場!!!
モノラルながらヴォーカル コーラスも大きめで
各パート共にバランスの良い良好な音質で収録されております
毎回セットリストが入れ替わるこのツアーですが
この日はシングル『JUST WHO IS THE 5 O'CLOCK HERO?』の
カップリングナンバー"The Great Depression"
そしてアンコールではデビュー・シングルの"In The City"をプレイしております!!!
オープニングのバンドをコールするアナウンスから
終演を告げる場内SEまでノーカット完全収録されたファン必聴のレア・アイテム!!!

=曲目リスト=

(DISC 1)

01.Start!
02.It's Too Bad
03.Beat Surrender
04.Away From The Numbers
05.Ghosts
06.In The Crowd
07.Boy About Town
08.So Sad About Us
09.All Mod Cons
10.To Be Someone
11.Smithers-Jones
12.The Great Depression
13.Precious
14.Move On Up

(DISC 2)

01.Circus
02.Down In The Tube Station At Midnight
03.The Gift
04.David Watts
05.Mr. Clean
06.Pretty Green
07.A Town Called Malice
08.Trans Global Express
09.The Dreams Of Children
10.In The City
11.Going Underground

〈The Apollo Theatre, Glasgow, Scotland November 25,1982〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 スージー・アンド・ザ・バンシーズ!!!初期4タイトル♪♪♪

激レア音源
スージー&ザ・バンシーズ
初期4タイトル!!!

デビュー前の初期77年のデモ
78年のポリドールデモ
80年ロンドンでのライブをコンパイルしたニューアイテムが超☆登場!!!
アンド
デビュー前の初期77年
ジョン・マッケイ加入直後の秘蔵ライブ激レア音源2公演をカップリング激☆収録!!!
ア〜ンド
デビューアルバムのリリース直前である78年7月
ロンドンはウンドハウスでのライブを完全収録した秘蔵激レア音源が爆☆登場!!!
ア〜〜ンド
80年11月
名作『Kaleidoscope』リリース直後のUSツアーからサンフランシスコ公演を
FMブロードキャスト音源から高音質ステレオ・サウンドボードで烈☆収録!!!



『SIOUXSIE AND THE BANSHEES / EARLY DEMOS AND MORE』
[CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

初期の貴重な音源をコンパイルした注目アイテムが超☆登場!!!
先ずは77年3月12日
トラック・スタジオで行われたリハーサルから
モノラル・サウンドボード録音による4曲を収録
3ヶ月後の同年6月12日
リバーサイド・スタジオで行われた通称EMIデモを
ステレオ・サウンドボード録音で3曲収録
そしてデビュー直前の78年5月のポリドール・デモを
ステレオ・サウンドボード録音で4曲収録
デビュー・アルバム『香港庭園』収録のナンバー
シングルL"ove In A Void"の初期バージョンなど
オフィシャル盤未収録のレアな初期録音をまとめてご堪能いただけます!!! 
さらに80年11月
名作『Kaleidoscope』リリース直後のUKツアーから
ロンドンで行われたライブをステレオ・オーディエンス録音で烈☆収録!!!
レンジも広くバランスの良い良好な音質で収録されております
この日がライブ初披露となった"Into The Light"など
元スリッツのドラマー バッジーが正式メンバーとなり
ギターに元マガジンのジョン・マクガフが加入しての新生バンジーズによる
極上ライブをあわせてご堪能いただけます!!!

=収録曲=

01.Captain Scarlet
02.Psychic
03.Scrapheap
04.Bad Shape

〈Track Studios Rehearsals, March 12, 1977〉

05.Make Up To Break Up
06.Carcass
07.Love In A Void

〈EMI Demos, Riverside Studios, June 12, 1977〉

08.Make Up To Break Up
09.Carcass
10.Helter Skelter
11.Hong Kong Garden

〈Polydor Demos, May 1978〉

12.Israel
13.Clock Face
14.Into The Light
15.Tenant
16.Christine
17.Paradise Place
18.Red Over White
19.Red Light
20.Voodoo Dolly
21.Halloween

〈Hammersmith Palais, London England December 30,1980〉

Siouxsie Sioux - Vocals
John McGeoch - Guitar
Steven Severin - Bass
Budgie - Drums
_______________

『SIOUXSIE AND THE BANSHEES / 20TH CENTURY BOY』 [CD-Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

バンド結成時のスージーとスティーヴンは
シド・ヴィシャスとマルコ・ピローニの脱退後
ドラムにケニー・モリスを
ギターにジョン・マッケイを迎えて活動再開
その時期77年の秘蔵激レアライブ音源2公演をカップリング激☆収録!!!
まずはジョン・マッケイ加入直後の7月11日
ロンドン、ヴォルテックス・クラブで行われたライブを
ステレオ・オーディエンス録音で轟☆収録!!!
粗めの音像ですがヴォーカルはもちろん各パート共にライン録音かと思うほど
クリアで迫力抜群のサウンドをご堪能いただけます
翌年リリースのデビュー・アルバム『香港庭園』からは2曲のみで
79年の2ndアルバム『ジョインハンズ』に収録される"The Lord's Prayer"
シングル"Love In A Void"の初期バージョン
そしてこの当時のレア・ナンバーにTレックスのカバー"20th Century Boy"を含めた
全9曲というセットリストです
そしてさらに77年11月10日リーズでのライブを
モノラル・オーディエンス録音でカップリング収録
ヴォーカルが大きくバランスもよく
当時のものとしてはまずまず良好な音質で収録されております
こちらは『香港庭園』からの4曲を含むセットリストで全8曲を収録
2公演共にマスターに起因するピッチのズレと定位のバランスは丁寧に修正され
初期バンシーズのライブをたっぷりご堪能いただけます!!!

=収録曲=

01.Scrapheap
02.Psychic
03.20th Century Boy
04.Carcass
05.Love In A Void
06.The Lord's Prayer
07.Captain Scarlet
08.Make Up To Break Up
09.Helter Skelter

〈Vortex Club,London UK July 11,1977〉

10.Helter Skelter
11.Mirage
12.Make Up To Break Up
13.Carcass
14.20th Century Boy
15.Suburban Relapse
16.Love In A Void
17.The Lord's Prayer

〈Leeds Polytechnic,West Yorkshire UK November 10,1977〉
_______________

『SIOUXSIE AND THE BANSHEES / Roundhouse ’78』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

日本では『香港庭園』と題されたデビュー・アルバムリリース直前である
78年7月23日ロンドンのラウンドハウスで行われたライブを
良好なモノラル・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源が爆☆登場!!!
元マスターに起因する定位とピッチのズレは丁寧に修正されております
ヴォーカルを含め各パート共に非常にバランス良く
クリアで安定感のある良好なサウンドで収録されております
この数日前に1stシングル『Hong Kong Garden』リリースのサインを
ポリドールと交わして僅か約1ヶ月後の8月にアルバムをリリースしており
この日は1stアルバムからのナンバーを中心にしたセットリストで
デビュー・シングルの"Hong Kong Garden"や
79年リリースのシングル"The Staircase (Mystery)"に
2ndアルバムに収録される大作"The Lord’s Prayer"もプレイしています
デビュー当時の極上ライブをご堪能いただけるキラーアイテム!!!

=収録曲=

01.The Staircase (Mystery)
02.Mirage
03.Nicotine Stain
04.Switch
05.Hong Kong Garden
06.Metal Postcard
07.Jigsaw Feeling
08.Suburban Relapse
09.Overground
10.Pure
11.Lord’s Prayer
12.Helter Skelter

〈Roundhouse London UK July 23,1978〉
_______________

『SIOUXSIE AND THE BANSHEES / KUSF-FM BROADCAST 1980』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

3枚目のアルバムにして名作と名高い『Kaleidoscope』リリース直後のUSツアーから
サンフランシスコのカリフォルニアホールで行われたライブを
FMブロードキャスト音源から高音質ステレオ・サウンドボードで収録した
強力盤が超☆登場!!!
マスターの状態も良好の非常にクリアな音質で
ラフなミックスが生々しい迫力を醸し出す極上激レア音源です!!!
元スリッツのドラマー バッジーが正式メンバーとなり
ギターに元マガジンのジョン・マクガフが加入しての新生バンジーズによるライブで『Kaleidoscope』から7曲をフィーチャーしたセットリスト
前作2枚からのナンバーもバッジー&マクガフ加入による新生バンジーズでの演奏として
新たな気持ちでお聴きいただけるのも嬉しポイント
最小限の編成でまさに「万華鏡」のようなサウンドを奏でる極上ライブを
極上音質で聴けるファン悶絶のキラーアイテム!!!

=収録曲=

01.Israel
02.Clockface
03.Hong Kong Garden
04.Skin
05.Pulled to Bits
06.Metal Postcard
07.Tenant
08.Christine
09.Red Over White
10.Trophy
11.Voodoo Dolly
12.Happy House
13.Switch
14.Paradise Place

〈KUSF FM BROADCAST / California Hall, San Francisco, CA, USA Wednesday November 26,1980〉

Siouxsie Sioux - Vocals
John McGeoch - Guitar
Steven Severin - Bass
Budgie - Drums

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 REAL KOOL SIX イギー・ポップ!!!

激レア音源
ロックンロール魔人ゴー!!!ゴー!!!
イギー・ポップ6連発!!!

名盤『イディオット』『ラストフォーライフ』をリリースした77年の
新発掘秘蔵激レアライブ音源が超☆登場!!!
アンド
78年ヨーロッパツアーより
5月22&29日のライブをカップリング収録した定番アイテムが
アップグレード盤で新装激☆再リリース!!!
ア〜ンド
『ソルジャー』リリース直後の80年
イタリアでのライブをステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激☆音源が爆☆登場!!!
ア〜〜ンド
同じく『ソルジャー』リリース直後の80年
フランスでのライブをステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が轟☆登場!!!
ア〜〜〜ンド
『パーティ』リリース直後の81年
カナダでのライブをFMブロードキャスト音源からモノラル・サウンドボード録音で収録した
激レア音源が烈☆初登場!!!
ア〜〜〜〜ンド
良質なライブ音源の少ない82年のライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が鮮☆登場!!!

『IGGY POP / DETROIT 1977』 [CD-Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

名盤『イディオット』『ラストフォーライフ』をリリースし
復活を果たした77年の新発掘激レア音源!!!
10月20日デトロイトのコボ・アリーナで行われたライブを
モノラル・オーディエンス録音で超☆収録!!!
まずまずの音質ですがヴォーカルが大きめでクリアに収録されており
ノイズもなく安定感のある音像で収録されております
"Nightclubbing"のみテープチェンジによる欠落部がございます
正規盤『HIPPODROME PARIS 77』と同じメンバーのバンドで
76年のデヴィット・ボウイのツアーにも同行したギタリスト
ステイシー・ヘイドンがギター
トニー・セールスがベース ハント・セールスがドラム
そしてスコット・サーストンがギターとキーボードという布陣
リズム隊のセールス・ブラザースは『ラストフォーライフ』の
レコーディング参加メンバーでもあり
スコットはこの翌年の「TVアイ・ツアー」にも参加するメンバーです
約2ヶ月前にリリースしたばかりの
『ラストフォーライフ』からの6曲をフィーチャーしたセットリストで
10分を超えるロング・バージョンでプレイされる"Fall In Love With Me"など
最強のパフォーマンスを披露してくれております!!!

=収録曲=

01.Intro 〜 Sixteen
02.Lust For Life
03.Neighborhood Threat
04.The Passenger
05.I Got A Right
06.Fall In Love With Me
07.Some Weird Sin
08.Nightclubbing (Incomplete)
09.Raw Power
10.I Wanna Be Your Dog

〈Cobo Arena Detroit, Michigan October 20,1977〉

Iggy Pop - Vocals
Stacey Heydon - Guitar
Scott Thurston - Piano, Guitar, Harmonica, Synthesizer
Tony Sales - Bass
Hunt Sales - Drums

___________

『IGGY POP WITH SONIC'S RENDEZVOUS BAND / EUROPE '78 <2017 EDITION>』 [2CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

77年に2枚のソロアルバムをリリースし復活を果たしたイギーは
78年春に同郷デトロイトの盟友である元MC5のフレッド・スミス率いる
ソニックス・ランデブー・バンドと共にツアーを激☆敢行!!!
元ストゥージズのスコット・アシュトンを含む
デトロイト・ロックの強者どもを従えて行われた「TVアイ・ツアー」から
78年5月22日ヘルシンキ公演と5月29日コペンハーゲン公演をカップリング収録した
ド定番アイテムである同レーベル既発盤『EUROPE '78(TOTH935)』が音質アップし
2017年ニュートランスファー・エディションで新装超☆再登場いたしました!!!
ディスク1収録のヘルシンキ公演は
レンジの広いステレオ・オーディエンス録音で定位のバランスと
既発盤では僅かにズレていたピッチも含め修正され音質さらにアップ
ディスク2のコペンハーゲン公演はヴォーカルを含め各パート共にバランス良く
クリアに収録された良好な音質で既発盤にあったヒスノイズがなくなり
定位のバランスも修正され音質が格段にアップしています
内容は両日共に極上のパフォーマンスを披露してくれており
ファン必携のマスト・アイテムとなっております!!!

=収録曲=

(DISC 1)

01.Penetration
02.TV Eye
03.Kill City
04.The Endless Sea
05.Five Foot One
06.Curiosity
07.Girls
08.Gimme Danger
09.Lust For Life
10.Dirt
11.One For My Baby (And One For The Road)
12 I Got A Right
13.I Wanna Be Your Dog

〈Kulttuuritalo, Helsinki, Finland May 22,1978〉

(DISC 2)

01.Penetration
02.TV Eye
03.The Endless Sea
04.Lust For Life
05.Funtime
06.Girls
07.Beyond The Law
08.Gimme Danger
09.I Got A Right
10.Dirt
11.I Wanna Be Your Dog
12.One For My Baby (And One For The Road)
13.Cock In My Pocket

〈Detny Theater,Copenhagen, Denmark May 29,1978〉

Scott Asheton (drums)
Iggy Pop (vocals)
Gary Rasmussen (bass)
Fred "Sonic" Smith (guitar)
Scott Thurston (keyboards)
___________

『IGGY POP / KISS MY BUTT』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

リリース直後の『ソルジャー』にも参加し
パティ・スミスとの共作でも知られるプラハ出身のギタリスト
アイヴァン・クラール
翌年リリースの次作『パーティ』のレコーディング・メンバーで
『ゾンビ・バードハウス』にも参加しているギタリスト
ロブ・デュプレーらによって編成されたバンドでプレイされた
80年5月8日イタリアで行われたライブを
高音質テレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
ヴォーカルが大きめでレンジも広く各パート共にバランスも良く
非常にクリアで迫力抜群のサウンドで収録されております
(マイク接触不良によるドロップアウトが数カ所ありますが
マスターに起因するものでございます
テープチェンジにより"Five Foot One"のイントロ部が欠落しております)
オープニングSEのチャイコフスキー序曲1812年が流れる中
イギーのシャウトで幕を開けるハイテンションな極上パフォーマンスで
アイヴァン・クラールのキーボードをフィーチャーしたナンバーと
アイヴァンがギターに持ち替えロブ・デュプレーとのツイン・ギターによるナンバーと
ともにバンドとの息もバッチリ!!!
イギー・フリーク爆☆必聴のキラーアイテム!!!

=収録曲=

01.Intro
02.Hassles
03.Knocking 'Em Down
04.Loco Mosquito
05.I Snub You
06.Sister Midnight
07.I'm A Conservative
08.Play It Safe
09.Funtime
10.I'm Crying
11.Dogfood
12.Five Foot One(Incomplete)
13.One for My Baby
14.Lust for Life
15.I'm Alright
16.Take Care Of Me

〈Palasport,Udine,Italy May 8,1980〉

Rob Duprey - Guitar
Douglas Bowne - Drums
Michael Page - Bass
Ivan Kral - Keyboards / Guitar
___________

『IGGY POP / NO I'M NOT IVAN KRAL』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

同上バンドで80年5月14日フランスのグランド・オデオンで行われたライブを
ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が烈☆登場!!!
オープニングのSEから収録されており
レンジが広く奥行きのある良好な音像で非常にバランス良く収録されております
(イントロ部が僅かに欠落している箇所がございます)
正規レアライブコンピ盤『ナゲッツ』に収録の"Hassles"で幕を開け
ソロとしては5枚目のアルバム『ソルジャー』リリース直後のライブでもあり
アルバムからの新曲4曲を含むセットリストとなっております
アイヴァン・クラールのキーボードをフィーチャーしたナンバーと
アイヴァンがギターに持ち替えロブ・デュプレーとのツイン・ギターによるナンバーに
タイトなリズムで畳み掛けるバンドにエキサイトするフランスのオーディエンス!!!
暴れまわりながらも見事な歌唱力を聴かせるイギーの
極上鬼凄パフォーマンスをご堪能いただけます!!!

=収録曲=

01.Intro
02.Hassles
03.Knocking 'Em Down
04.Loco Mosquito
05.I Snub You
06.Sister Midnight
07.I'm A Conservative
08.Funtime
09.I'm Crying
10.Dog Food
11.Five Foot One
12.One For My Baby
13.Lust For Life
14.I'm Allright
15.Take Care Of Me
16.China Girl
17.Louie Louie

〈Grand Odeon, Montpellier, France May 14,1980〉

Rob Duprey - Guitar
Douglas Bowne - Drums
Michael Page - Bass
Ivan Kral - Keyboards / Guitar
___________

『IGGY POP / THURSDAY NIGHT LIVE '81』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

ソロ6枚目のアルバム『パーティ』リリース直後の81年12月3日
カナダ、トロントのダンフォース・ミュージック・ホールで行われたライブを
FMブロードキャスト音源からモノラル・サウンドボード録音で収録した
激レア音源が超☆初登場!!!
モノラルながら良好な音質でラフなミックスが迫力抜群で
ギターがラウドに響く凶暴サウンドで轟☆収録!!!
『パーティ』のレコーディング・メンバーであるマイケル・ペイジがベース
ロブ・デュプリー&ゲイリー・ヴァレンタインがギター
デヴィット・ボウイとの共演でも知られているカルロス・アロマーがギター
そしてブロンディのクレム・バークがドラムという布陣
同時期のライブはサンフランシスコのライブを収録した映像が存在いたしますが
それには未収録のレアな"Winter Of My Discontent"
&"I'm Bored"が聴けるのも嬉しポイント♪♪♪
Lust For Lifeではファーストヴァースの途中で
演奏をストップさせるというレアなシーンもあり
3本のギターがラウドに交差するヘヴィなサウンドに乗って暴れまくる
イギーの極上の魔人パフォーマンスをご堪能いただけます!!!

=収録曲=

01.1969
02.Bang Bang
03.Winter Of My Discontent
04.Lust For Life
05.Eggs On Plate
06.I'm A Conservative
07.I Need More
08.Dum Dum Boys
09.Party
10.TV eye
11.I'm Bored

〈Radio Broadcast "Thursday Night Live" Danforth Music Hall Toronto Canada December 3,1981〉

Iggy Pop - vocal
Carlos Alomar - guitar
Rob Duprey - guitar
Gary Valentine - guitar
Clem Burke - drums
Michael Page - bass
___________

『IGGY POP / PLATONIC LIVE』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

メジャーとの契約が切れてブロンディのベーシストである
クリス・スタインのレーベルからリリースした7枚目のソロアルバム
『ゾンビ・バードハウス』リリース時のブレイキング・ポイント・ツアーから
82年11月7日ミネアポリスで行われたライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が鮮☆登場!!! 
この時期のライブは正規ボックス『WHERE THE FACES SHINE Vol.2』に
12月のリッツ公演がオーディエンス録音で収録され
『ゾンビ・バードハウス』03年のリイシュー時にボーナス収録された
10月のトロントでのライブは画質が不鮮明な映像も残されているぐらいで
ライブ音源の少ない時期なのですが
本作ではヴォーカルが僅かに遠めながらギターがラウドに鳴り響く迫力抜群のサウンドで
音割れやノイズもなくバランス良く良好な音質で収録されております
翌年の来日公演と同じメンバーで構成されており
『ゾンビ・バードハウス』からのナンバーを中心にストゥージスのナンバー
レアなカバー"Shakin' All Over"などを含めたセットリストで
当時のイギー・バンド ザ・アンタッチャブルズとの抜群なコンビネーションを
とっぷりとご堪能いただけるキラーアイテムです!!!

=収録曲=

01.Bang Bang
02.Run Like A Villian
03.Eat Or Be Eaten
04.Kill City
05.Platonic
06.Louie Louie ~ Hang On Sloopy ~ You Really Got Me
07.Shakin' All Over
08.Fall In Love With Me
09.The Villagers
10.Life Of Work
11.Loose
12.Search And Destroy
13.Ordinary Bummer
14.Angry Hills
15.Bulldozer
16.The Horse Song
17.The Ballad Of Coockie McBride
18.Hassles
19.Neighborhood Threat
20.Your Pretty Face Is Going To Hell

〈Dutty's, Minneapolis, USA November 7,1982〉

Iggy Pop: Vocal
Rob Duprey: Guitar
Frank Infante: Guitar
Larry Mysliwiec Drums
Michael Page: Bass


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 スペシャルズ!!!

激レア音源
2トーン・スカの雄
スペシャルズ!!!

全盛期79年の極上音質ステレオ・サウンドボード録音ライブ2公演を
カップリングしたニューアイテムが超☆登場!!!
アンド
81年夏のアメリカツアーよりフィラデルフィア公演を
迫力抜群のオーディエンス録音で収録した新発掘激レア音源が轟☆登場!!!


『THE SPECIALS / PARIS TO NEW YORK 1979』
[CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

2トーン・スカの立役者スペシャルズの全盛期79年のライブを
極上音質ステレオ・サウンドボード録音で収録した秘蔵音源を
2ステージ分カップリングしたニューアイテムが超☆登場!!!
先ずは英BBCに遺されたアーカイヴから79年
ロンドンのパリスシアターで行われたライブ録音からの
1stシングル"Gangsters"
同じくシングル"Rat Race"など最強のキラーチューンを10曲
文句なしの極上音質で収録されております
そして同年7月ニューヨークはハラーで行われたライブを
FMブロードキャスト録音による極上サウンドで10曲収録
エイミー・ワインハウスのカバーでも知られる
トゥーツ&ザメイタルズのナンバー"Monkey Man"や
キラーチューン"Message To You Rudy"など
ロンドン公演には未収録のナンバーが5曲というのも嬉しいところ!!!
僅か2年あまりの間に一気に駆け抜けた伝説のバンド
スペシャルズが2トーン・スカ・ムーブメント真っ只中に行った
ご機嫌なパフォーマンスを極上の音質で収録したキラーアイテム!!! 

=収録曲=

01.(Dawning Of A)New Era
02.Do The Dog
03.Rat Race
04.Blank Expression
05.Rude Boys Outa Jail
06.Concrete Jungle
07.Too Much Too Young
08.Guns Of Navarone
09.Nite Klub
10.Gangsters

〈BBC Paris Theatre,London England 1979〉

11.Monkey Man
12.Rat Race
13.Blank Expression
14.Rude Boys Out Of Jail
15.Too Hot
16.It Doesn't Make It Alright
17.Stupid Marriage
18.Too Much Too Young
19.Message To You Rudy
20.Gangsters

〈FM broadcast / Hurrah New York City, New York USA July 1979〉

--------------------------------------------------

『THE SPECIALS / LIBERTY BELL PARK '81』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

2017年3月に再結成後初となるジャパン・ツアーも行ったスペシャルズ
81年8月22日にフィラデルフィアの競馬場
リバティ・ベル・レーストラックで行われた野外公演を
当時のものとしては良好なモノラル・オーディエンス録音で収録した
新発掘秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
野外ステージならではの抜けの良い音像で
僅かにブースト気味な箇所もありますが
ヴォーカルも大きく各パート共に非常にバランスよくクリアに収録されております
前年にリリースされた2作目のアルバム
『モア・スペシャルズ』からのナンバーを中心にしたセットリストで
ヒットナンバー"Ghost Town"のシングルBサイドトラック"Why?"
そしてこの翌年にスペシャルAKAに参加する
ローダ・ダカがゲスト参加しての"The Boiler"が聴けるのも嬉しいポイント!!!
他にもリコ・ロドリゲスをフィーチャーしたレア・ナンバー
"Chiang Kai Shek"もプレイ!!!

=収録曲=

01.Concrete Jungle
02.Sock It To 'Em, J.B.
03.Rat Race
04.Why?
05.The Boiler (with Rhoda Dakar)
06.Friday Night, Saturday Morning
07.Chiang Kai Shek
08.Stereotypes
09.Do Nothing
10.International Jet Set
11.Man At C & A
12.Nite Klub
13.Enjoy Yourself(It's Later Than You Think)
14.Ghost Town

〈Liberty Bell Racetrack, Philadelphia, PA USA August 22,1981〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 パティ・スミス 新旧ライヴ5タイトル♪♪♪

激レア音源

人民に力を!!!
パティ・スミス!!!
新旧ライヴ5タイトル♪♪♪

76年1月のライブをステレオ・サウンドボード録音で収録した
ラジオ・ブロードキャスト音源がテープマスターから最新リマスタリングで超☆登場!!!
アンド
76年5月のライブをステレオ・サウンドボード録音で完全収録した
ラジオ・ブロードキャスト音源がテープマスターから最新リマスタリングで激☆登場!!!
ア〜ンド
最後のオーストラリア・ツアーとアナウンスされている2017年ライブから
フェス出演時のライブを高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源!!!
ア〜〜ンド
同じくオーストラリア・ツアーから
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源が烈☆登場!!!
ア〜〜〜ンド
2017年最新ツアーからベルギー公演を
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源が轟☆登場!!!


『PATTI SMITH GROUP / TEENAGE PERVERSITY & SHIPS IN THE NIGHT -2017 NEW EDITION-』 [CD-Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

デビュー・アルバム『ホーセス』リリースから約1ヶ月後の76年1月30日
ロサンゼルスのザ・ロキシーで行われたライブを
FM局KMETによってステレオ・サウンドボード録音収録された
ラジオ・ブロードキャスト音源がテープマスターから
最新リマスタリングを施した強力盤として超☆登場!!!
同タイトルで過去にアナログブートがございましたが
それとは別のテープマスターから収録されており
アナログLPでは欠けていたオープニングの
"We're Gonna Have A Real Good Time Together"のイントロ部も
バッチリ収録されております
分離の良いステレオミックスでマスターに起因する定位のズレも
丁寧に修正された高音質サウンドとなっております!!!
"Gloria"のみテープマスターには欠落しておりアナログLPマスターで補填いたしております
またアナログLP未収録の"Break It Up"も収録されており
当日演奏された"Land"を除く12曲を収録
『ホーセス』からのナンバーを中心に約9ヶ月後にリリースされる2ndアルバム
『ラジオ・エチオピア』から"Ain't It Strange"Pumping (My Heart)"もプレイ!!!
4月以降のライブではセットリストから外された
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドのカヴァー"Pale Blue Eyes"から
"Louie Louie"のメドレーもお聴きいただけます!!!
ラスト"My Generation"ではジョン・ケイルが飛び入り参加!!!

=収録曲=

01.We're Gonna Have A Real Good Time Together
02.Set Me Free
03.Ain't It Strange
04.Kimberly
05.Redondo Beach
06.Free Money
07.Pale Blue Eyes ~ Louie Louie
08.Pumping (My Heart)
09.Birdland
10.Break It Up
11.Gloria
12.My Generation (With John Cale)

〈The Roxy-KMET broadcast Los Angeles, CA January 30, 1976〉

Patti Smith: vocals
Lenny Kaye: bass, guitar, vocals
Ivan Kraal: guitar, bass, vocals
Jay Dee Daugherty: drums, percussion
Richard Sohl: keyboards

--------------------------------

『PATTI SMITH GROUP / ROUNDHOUSE』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

2ndアルバム『ラジオ・エチオピア』リリースの約5ヶ月前の76年5月17日
ロンドンのラウンドハウスで行われたライブを
FM局によってステレオ・サウンドボード録音で完全収録した
ラジオ・ブロードキャスト音源由来の激レア音源超☆登場!!! 
レンジの広いステレオサウンドで収録されており
オーディエンスのヒートアップする様子も迫力抜群のラフなミックスでご堪能いただけます
若干広域寄りだったマスターを最新リマスタリングでブラッシュアップ!!!
この音源は16日の音源を加えた不完全版のアナログブートが以前には存在しましたが
本作では全曲を収録しもちろん音質も格段にアップした決定盤となっております!!!
3月までのセットリストにはなかった新曲R"adio Ethiopia"
そして"Pissing In A River"が新たに加わり
『ラジオ・エチオピア』からのナンバーが4曲に増えたセットリストになっています
7分を超える"Ain't It Strange"から13分を超える"Radio Ethiopia"
さらに11分を超える"Land"から"Gloria"になだれ込み
"My Generation"で大団円を迎える素晴らしいパフォーマンスを
たっぷり約74分収録したファン悶絶のキラーアイテム!!!

=収録曲=

01.We're Gonna Have A Real Good Time Together
02.Kimberley
03.Redondo Beach
04.Free Money
05.Priviledge (Set Me Free)
06.Pissing In A River
07.Pumping (My Heart)
08.Ain't It Strange
09.Radio Ethiopia
10.Land
11.Gloria
12.My Generation

〈Roundhouse London, UK May 17,1976〉

Patti Smith: vocals
Lenny Kaye: bass, guitar, vocals
Ivan Kraal: guitar, bass, vocals
Jay Dee Daugherty: drums, percussion
Richard Sohl: keyboards

--------------------------------

『PATTI SMITH AND HER BAND / BYRON BAY BLUESFEST 2017』 [2CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

昨年6月の来日公演も記憶に新しいパティ・スミス
最後のオーストラリア・ツアーとアナウンスされている最新オーストラリア・ツアーから
2017年4月13日バイロンベイ・ブルース・フェスティヴァル出演時のライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源が超☆登場!!!
若干遠目ながらクリアな音像で収録されております
ヘッドライナーとして登場したパティ・スミスは
パティスミス・グループのレニー・ケイがギター
ドラムスにジェイ・ディー・ドゥーティ
そしてベース&キーボードにトニー・シャナハン
さらに名ギタリスト アンディ・ヨークの5人編成によるバンドで登場
75年リリースのデビュー・アルバム『ホーセス』完全再現ライブを含む
強力なパフォーマンスを披露!!! 
フェスのため通常より2曲少なくアンコールなしのショートセットですが
後半の"Dancing Barefoot"から"My Generation"まで間髪入れずにプレイする
圧巻のパフォーマンスをご堪能いただけます!!!

=収録曲=

(DISC 1)

01.Gloria
02.Redondo Beach
03.Birdland
04.Free Money
05.Talk
06.Kimberly
07.Talk
08.Break It Up

(DISC 2)

01.Talk
02.Land
03.Talk
04.Elegie
05.Applause/Band Intros
06.Dancing Barefoot
07.Because The Night
08.People Have The Power
09.My Generation

〈Byron Bay Bluesfest, Tyagarah Tea Tree Farm, NSW, Australia April 13,2017〉

Patti Smith - Vocals, Guitar (on My Generation)
Lenny Kaye - Guitar, Bass, Vocals
Jay Dee Daugherty - Drums, Bass
Tony Shanahan - Keyboards, Bass, Vocals
Andy York - Bass, Guitar, Vocals

--------------------------------

『PATTI SMITH AND HER BAND / THE LAST EVER CONCERT IN AUSTRALIA』 [2CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

パティ・スミス2017年ツアーから
2017年4月16日オーストラリアメルボルンのハマーホールで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源が激☆登場!!! 
低域から高域までクリアなサウンドで
ヴォーカルを含め各パート共にバランスよく収録されております
パティスミス・グループのレニー・ケイがギター
ドラムスにジェイ・ディー・ドゥーティ
そしてベース&キーボードにトニー・シャナハン
名ギタリスト アンディ・ヨークの5人編成によるバンドで登場したパティ・スミス
75年リリースのデビュー・アルバム『ホーセス』完全再現ライブを含む
強力なパフォーマンスで聴衆を圧倒!!!
オープニングの"Gloria"から"Elegie"までアルバムの曲順通りにプレイ
後半"Privilege"からは怒涛のキラーチューンを連発!!!
ラストはパティのギターを加えた"My Generation"で大団円を迎えるスペシャルライブ!!!

=収録曲=
 
(DISC 1)

01.Gloria
02.Redondo Beach
03.Birdland
04.Free Money
05.Kimberly
06.Patti talks
07.Break It Up
08.Patti talks
09.Land / Gloria
10.Patti talks
11.Elegie

(DISC 2)

01.Patti talks
02.Privilege (Set Me Free)
03.Dancing Barefoot
04.Ghost Dance
05.Patti talks
06.Because The Night
07.People Have The Power
08.Encore Break
09.My Generation

〈Hamer Hall, Melbourne, Australia April 16,2017〉

Patti Smith - Vocals, Guitar (on My Generation)
Lenny Kaye - Guitar, Bass, Vocals
Jay Dee Daugherty - Drums, Bass
Tony Shanahan - Keyboards, Bass, Vocals
Andy York - Bass, Guitar, Vocals

--------------------------------

『PATTI SMITH / ANTWERP 2017』 [2CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

現在もツアー中のパティ・スミス
ベルギー2日連続公演の初日
2017年8月1日ベルギーのアントワープで行われた最新ライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した最新激レア音源が轟☆登場!!!
レンジも広くバランス良く収録された高音質サウンドでご堪能いただけます!!!
ジャクソン・スミス トニー・シャナハン セブ・ロックフォード
そしてパティの4人よる編成で行われたライブで
"Wing"から静かにスタート
"Dancing Barefoot""Ghost Dance"に続いて
04年の名盤『Trampin』から"My Blakean Year"をプレイ
そして7月25日にU2のパリ公演でも共演したU2のカバー"Mothers Of The Disappeared"をプレイ 
さらにレイテスト・アルバム『Banga』からの緊張感溢れる"Tarkovsky (The Second Stop Is Jupiter)”
ジャクソン・スミスのギターをフィーチャーしたロングバージョンでプレイされる
"Beneath The Southern Cross"はこの日のハイライトのひとつ
後半はアンコール”"People Have The Power"まで
怒涛のキラー・チューンをプレイ!!!
圧巻のパフォーマンスをご堪能いただけます!!!

=収録曲=

(DISC 1)

01.Wing
02.Dancing Barefoot
03.Ghost Dance
04.My Blakean Year
05.Mothers Of The Disappeared
06.Tarkovsky (The Second Stop Is Jupiter)
07.Beneath The Southern Cross

(DISC 2)

08.Peaceable Kingdom
09.Summer Cannibals
10.Pissing In A River
11.Because The Night
12.Gloria
13.People Have The Power

〈Openluchttheater Rivierenhof, Deurne, Antwerp, Belgium August 1,2017〉

Patti Smith - vocals, guitar, piano
Jackson Smith - guitar
Tony Shanahan - bass
Seb Rochford - drums, percussion

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 リチャード・ロイド 新旧4タイトル!!!

激レア音源
名手リチャード・ロイド
新旧4連発!!!

テレヴィジョンのオリジナルメンバーであるリチャード・ロイドの
ソロデビュー作リリース時のライブを高音質ステレオ・サウンドボード録音で超☆収録!!!
アンド
リチャード・ロイド
2ndソロリリース時のライブを高音質ステレオ・オーディエンス録音で激☆収録!!!
ア〜ンド
テレヴィジョンのオリジナルメンバーであるリチャード・ロイドの2017年ライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全超☆収録!!!
ア〜〜ンド
リチャード・ロイド
同じく2017年ライブ
こちらは6月23日ジョージア州でのライブ激レア音源!!!


『RICHARD LLOYD / LIVE AT HURRAH '79』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

テレヴィジョンのオリジナルメンバーであるリチャード・ロイドが
ソロデビュー作『ブルーとグレーの肖像』をリリースした時期の79年9月23日
ニューヨークのハラーで行ったライブをFM放送されたブロードキャスト音源から
高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録した激レア音源が超☆登場!!! 
マスターに起因する定位のズレは丁寧に修正されております
メンバーはテレヴィジョン時代からの盟友フレッド・スミスを含む
デビュー・アルバム録音時のメンバーで
(プロデューサー/ギタリストのマイケル・ヤングは不参加)
セットリストももちろん全曲デビュー作からのナンバーです
テレヴィジョンでの緊張感は影を潜め
ポップな作風を全面に押し出したナンバー中心ですが
ギターのキレの良さは健在で3本のギターが絡みあうサウンドは絶品です!!!
ラジオ放送最後にDJのアナウンスと終演後の会場に流れるSEをバックに
ブロンディのデビーハリーとクリス・ステインのインタビューも収録されています
激オススメです!!!

=収録曲=

01.Misty Eyes
02.In The Night
03.Alchemy
04.Number Nine
05.Woman's Way
06.Blue And Grey
07.Pretend
08.Should Have Known Better
09.post-gig Interview with Debbie Harry & Chris Stein

〈HURRAH, NEW YORK, NY, USA SEPTEMBER 23, 1979〉

Richard Lloyd - guitar, vocals
James Mastro - guitar
Mathew MacKenzie - guitar
Fred Smith - bass
Vinnie DeNunzio - drums

-------------------------------------------------------

『RICHARD LLOYD / JUST LIKE TOM THUMB'S BLUES』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

テレヴィジョンのオリジナルメンバーであるリチャード・ロイドが
当時7年ぶりの2ndソロアルバム『フィールド・オブ・ファイア』リリース時の
86年1月24日フィラデルフィアはザ・ケネル・クラブで行ったライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆初登場!!! 
当時のものとしては最上級と言えるクリアでレンジも広く
ヴォーカルはもちろん各パート共にバランス良く収録されており
ギターが心地よく響き渡る極上サウンド!!!
79年のソロデビューから自身のドラッグの問題などでしばらく沈黙を続けていたリチャード・ロイドが
スウェーデンのミュージシャンと共に制作した2ndソロアルバムをリリースした当時のライブで
オープニングのテレヴィジョン時代にもプレイされていた"Fire Engine"
そして『フィールド・オブ・ファイア』の全曲にボブ・ディランのカバー"Just Like Tom Thumb's Blues"
エルヴィス・プレスリーの"Don't Be Cruel"を含むセットリストで
アンコールを含めたっぷり79分収録されております!!!
元インディヴィジュアルズのギタリスト
ジョン・クレイジスを配したツインギター編成のバンドは
アルバム同様に抜けの良いギターが心地よい
ポップでパワフルなバンド・サウンドを披露してくれています!!!

=収録曲=

01.Fire Engine
02.Tramp
03.The Only Feeling
04.Lovin' Man
05.Watch Yourself
06.Spider Talk
07.Lowdown
08.Pleading
09.Soldier Blue
10.Back Track
11.Black To White
12.Field Of Fire
13.Just Like Tom Thumb's Blues
14.Misty Eyes
15.Keep On Dancin'~ Don't Be Cruel
16.Losin' Anna

〈THE KENNEL CLUB, PHILADELPHIA, PA, USA JANUARY 24, 1986〉

Richard LLoyd - lead vocals, lead guitar
Jon Klages - guitar
Steve Cohen - bass
Ulf Sundquist - drums

-------------------------------------------------------

『RICHARD LLOYD / METRO GALLERY』 [2CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

2016年夏に来日公演が惜しくも中止となり溜息を漏らしたファンも多いことでしょう
テレヴィジョンのオリジナルメンバーであるリチャード・ロイド
コンスタントにライブ活動を続けているリチャードの2017年ライブが超☆登場!!!
2017年6月5日ボルチモアはメトロ・ギャラリーで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録!!!
リチャードロイド自身のリードヴォーカル&ギターに
サイドギター ベース ドラムスというシンプルな編成によるバンドでプレイされるのは
86年にリリースされた2ndアルバム『FIELD OF FIRE』
2007年のアルバム『THE RADIANT MONKEY』からのオリジナル・ナンバーに加えて
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの"I'm Waiting for the Man"
テレヴィジョンのナンバー4曲に
さらにアンコールでは79年のソロ・デビュー作『Alchemy』から
"Number Nine""Alchemyをプレイ!!! 
テレヴィジョン時代を想起させる緊張感に独自のポップなセンスが融合し
ツインギターが絡み合うスリリングな演奏をたっぷりご堪能いただけます!!!

=収録曲=

(DISC 1)

01.tuning
02.The Word ~ I'm Waiting For The Man
03.Crystal Mountain
04.(I Thought) You Wanted To Know
05.Misty Eyes
06.Amnesia
07.Swipe It
08.Elevation
09.Pleading
10.Monkey

(DISC 2)

01.Marquee Moon
02.See No Evil
03.Glurp
04.Friction
05.King Of Fools
06.Field Of Fire
07.encore break/band intros
08.Number Nine
09.Alchemy

〈Metro Gallery,Baltimore, NY June 5, 2017〉

----------------------------------------------------

『RICHARD LLOYD / GERGIA THATRE』[CD-Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

テレヴィジョンのオリジナルメンバーであるリチャード・ロイドが
2017年6月23日ジョージア州アセンズのジョージア・シアトルで行ったライブを
超高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源超☆登場!!! 
もはや完璧と言っても過言ではないほどバランスよくクリアに収録された極上サウンドで
左右にセパレートされたギターのバランスも最高でライン録音かと耳を疑うほどの極上音質です
リチャード・ロイド自身のリードヴォーカル&ギターに
サイドギター ベース ドラムスというシンプルな編成によるバンドで
86年にリリースされた2ndアルバム『FIELD OF FIRE』
2007年のアルバム『THE RADIANT MONKEY』からのオリジナル・ナンバーに加え
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの"I'm Waiting for the Man"との
メドレー・バージョンでプレイされるT"he Word"
テレヴィジョンの"See No Evil""Marquee Moon"を加えたセットリスト
約44分のショートセットですが濃密なパフォーマンスを
極上サウンドで堪能できる強力激レアライブ音源です!!!

=収録曲=

01.The Word ~ I'm Waiting for the Man
02.Crystal Mountain
03.(I Thought) You Wanted To Know
04.See No Evil
05.Swipe It
06.Monkey
07.Marquee Moon
08.Pleading
09.Field Of Fire

〈Georgia Theatre - Athens, Georgia USA June 23,2017〉

Richard Lloyd - guitar, vocal
Jason NeSmith - guitar, vocal
Terry Clouse - bass
Jeff Brakebill - drums

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 トム・ヴァーライン ソロ・ライブ2タイトル!!!

激レア音源
トム・ヴァーライン
ソロ活動期のライブ2タイトル!!!

トム・ヴァーラインのソロ活動期でも多くの名演を残した87年のライブから
来日公演を良好なモノラル・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源!!!
アンド
トム・ヴァーライン90年のレアなアコースティック弾き語りライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!!


『TOM VERLAINE / LIVE IN TOKYO '87』 [2CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

87年のトム・ヴァーラインのソロ・ツアーは
充実した演奏と選曲のレアさでハズレ無しと言われておりますが
本作は記念すべき初来日公演となった87年5月20日
東京読売ホールで行われたライブを
良好なモノラル・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源です
フレッド・スミスがベースに
ドラムにパティ・スミス・グループからジェイ・ディ・ドゥーティー
そしてギターには2007年以降の再結成時テレヴィジョンのメンバーでもある
ジミー・リップという最強の布陣によるバンドを従えてのパフォーマンス!!! 
モノラルながらノイズもなくバランスも申し分なくクリアで良好な音質で収録されております
テレビジョン時代のナンバーも交えたセットリストで
通常は後半にプレイされる事の多い"Glory"を前半に
そして後半"Kingdom Come"が9分を超え
さらに続く"Marquee Moon"では18分にも及ぶロングバージョンという怒涛のパフォーマンス!!!
さらにアンコールでは"Psychotic Reaction"
そしてなんとラストはレアなカバー"Wild Thing"をプレイ!!!
まさに屈指の名演を封じ込めた強力盤!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.Intro
02.Rotation
03.Souvenir From A Dream
04.Dissolve - Reveal
05.Bomb
06.Glory
07.The Scientist Writes A Letter
08.Penetration
09.Swim
10.Clear It Away

(Disc 2)

01.Kingdom Come
02.Marquee Moon
03.Psychotic Reaction
04.Wild Thing

〈Yomiuri Hall, Tokyo, Japan May 20, 1987〉

--------------------------------------------------------------

『TOM VERLAINE / THE MAN IN THE BACKYARD』 [2CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

6枚目のソロ・アルバム『ザ・ワンダー』リリース時である90年6月19日
サンフランシスコのスリムズで行われたソロ・アコースティック・ライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
レンジの広い非常に良好な音質で収録されており
チャットノイズもなくフロアに充満するサウンドを
そのまま封じ込めた高音質マスターからダイレクトに収録されております!!!
繊細で研ぎ澄まされた演奏に心地よい緊張感が漂う素晴らしいパフォーマンスで
シングルカットされた"Kaleidescopin'"を含む『ザ・ワンダー』と
前作『フラッシュライト』からのナンバーを中心に
シングルのみのレアナンバー"Smoother Than Jones”
さらにウイリー・ネルソンで知られる"Blue Eyes Crying In The Rain"など
レアなカバーを含め全16曲をプレイしてくれております
レアな未発表ナンバー"The Man In The Backyard"では
ブルースフィーリング溢れる珍しい演奏がお聴きいただけます
ラストはジョニー・キャッシュの名曲"I Walk The Line"のカバーを
なんと15分に及ぶロングバージョンでプレイ!!!
アコースティックでのソロライブは非常にレアで
オリジナル カバー共に全曲アコースティック用に
アレンジされたバージョンで演奏されております
激オススメ盤!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.Kaleidescopin'
02.4 a.m.
03.Song
04.The Man In The Backyard
05.Judy's Dream
06.One Time At Sundown
07.Smoother Than Jones
08.Blue Eyes Crying In The Rain
09.Stalingrad

(Disc 2)

01.Shimmer
02.Words From The Front
03.Ancient Egypt
04.Foolish Heart
05.I Am Daylight
06.Let Go The Mansion
07.I Walk The Line

〈Slim's, San Francisco, CA June 19,1990〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)

0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 テレヴィジョン スリー・チャンネル!!!

激レア音源
21世紀のテレヴィジョン3番組!!!

2016年8月のウルグアイ公演を
極上の高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源が超☆登場!!!
アンド
2017年3月
テキサスで行われたフェスのヘッドライナーとして登場したテレヴィジョン
ライブ激レア音源が爆☆登場!!!
ア〜ンド
2017年6月のソリッド・サウンド・フェスティヴァル出演時のライブを
超高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源が轟☆登場!!!


『TELEVISION / MONTEVIDEO MUSIC BOX』 [2CD-Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

2016年8月14日
ウルグアイのモンテビデオ・ミュージック・ボックスで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した初登場芸レア音源!!!
チャットノイズもなくレンジの広いクリアな音像で
各パート共にバランス良く収録された極上サウンド!!!
同年1月の来日公演でも好評だった名盤『マーキームーン』全曲再現ライブを含む
2016年6月のヨーロッパ・ツアーを終え
8月に単独公演として行われたウルグアイ公演は
アンコールを含め全11曲のロングセットとなっており
リチャードヘル在籍時の初期にプレイされていた"I'm Gonna Find You"など
レアなナンバーや92年リリースの3rdアルバムからの"1880 or So"
幻想的なアレンジでプレイされる"Little Johnny Jewel"
そして『マーキームーン』からは"Torn Curtain"を除く7曲をプレイ
緊張感溢れる演奏に固唾を飲んで聴き入るオーディエンスが
曲が終わるごとに大歓声と共に拍手を送る様子を生々しい迫力で録らえた
ファン悶絶の極上盤です!!!

=収録曲=

(DISC 1)

01.Band entrance
02.Intro
03.Prove It
04.Elevation
05.Venus
06.Little Johnny Jewel
07.1880 or So

(DISC 2)

01.I'm Gonna Find You
02.See No Evil
03.Guiding Light
04.Marquee Moon
05.Friction

〈Montevideo Music Box,Montevideo, Uruguay August 14,2016〉

Tom Verlaine: lead guitar, vocals
Jimmy Rip: guitar, backing vocals
Billy Ficca: drums
Fred Smith: bass, backing vocals

-------------------------------------------------

『TELEVISION / BURGER RECORDS HANGOVER FEST』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

2017年3月19日
テキサスで行われた「バーガーレコーズ・ハングオーバー・フェスティヴァル」の
ヘッドライナーとして登場したテレヴィジョンを
高音質デジタル・ステレオ・オーディエンス録音で完全収録したライブ激レア音源が超☆登場!!!
ノイズもなくレンジの広いクリアな音像で
僅かにヴォーカルがオフ気味ですが
それ以外は各パート共にバランス良く収録された極上サウンドでのライブをご堪能いただけます
フェス仕様のショートセットでエキゾチックなメロディを奏でるギターが印象的な
15分近くに及ぶ緊張感溢れる演奏が聴ける再々結成ツアー時にプレイされた未音源化のレアナンバー"Persia"
リチャードヘル在籍時の初期にプレイされていた"I'm Gonna Find You"など
レアなナンバーも含めた全10曲!!!
テキサスでの初のライブとなるテレヴィジョンに
大歓声で答えるオーディエンスの熱気がダイレクトに伝わるファン感涙の特上盤です!!!

=収録曲=

01.intro
02.Venus
03.1880 or So
04.Little Johnny Jewel
05.Prove It
06.Friction
07.Persia
08.band introductions
09.Marquee Moon
10.I'm Gonna Find You

〈Main Stage,Paper Tiger,2410 N. St. Mary's Street,San Antonio,Texas,USA March 19,2017〉

Tom Verlaine - guitar, vocals
Jimmy Rip - guitars
Fred Smith - bass
Billy Ficca - drums

-------------------------------------------------

『TELEVISION / SOLID SOUND FESTIVAL』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

マサチューセッツ州ノースアダムズで行われた大型野外フェス
ソリッド・サウンド・フェスティヴァルの2日目に登場したテレヴィジョンのライブを
超高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録したライブ激レア音源が超☆登場!!! 
チャットノイズなどもなくヴォーカルはもちろんハイハットなど
細部に渡ってサウンドボード録音かと思うほど非常にクリアな極上音質で収録されておりま

フェス仕様のショートセットで
この日はまさに屈指の名演と言える素晴らしいパフォーマンスを繰り広げてくれており
緊張感溢れるインプロが見事な"1880 or So"から"Little Johnny Jewel"
そして再々結成ツアー時にプレイされた未音源化のレアナンバー"Persia"は
なんと18分近くにも及ぶ超ロングバージョン!!!
続いてラストは"Marquee Moon"でクライマックスを迎えるという長尺ナンバー4連発という
怒涛の後半はファン歓喜卒倒必至!!!
野外フェス特有の抜け良いサウンドも心地よい極上激レア音源です!!!

=収録曲=

01.Intro
02.Prove It
03.Venus
04.Elevation
05.1880 or So
06.Little Johnny Jewel
07.Persia
08.Marquee Moon

〈'Solid Sound Festival' MassMoCA, North Adams, Massachusetts USA June 24, 2017〉

Tom Verlaine - guitar, vocals
Jimmy Rip - guitars
Fred Smith - bass
Billy Ficca - drums

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 ジョニー・サンダース!!! & ウォルター・ルア!!!

激レア音源

ハレルヤ・ロックンロール!!!

ジョニー・サンダース!!!

ウォルター・ルア!!!

ジョニー・サンダース
『QUE SERA SERA』レコーディング時の黒人リズム隊に
ヘンリー・ポールをサイドギターに配したブラックキャッツでのライブに
82年のライブをプラス!!!
アンド
元ハートブレイカーズのウォルター・ルア
2016年LAで行われたライブを高音質ステレオ・オーディエンス録音で
完全収録した激レア音源!!!


『JOHNNY THUNDERS / HALLELUJAH FESTIVAL』 [CD−Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

アルバム『Hurt Me』のリリース
『L.A.M.F.』のリミックス
そしてハートブレイカーズのリユニオンギグと
きわめて精力的な活動を行っていた84年初頭
メンバーを一新しての10月のハノイロックスとのUKツアーを経て
テリーからトニー・セント・ヘレンへドラマーがチェンジして行われた
ジャーマニー・ツアーから84年12月21日デュッセルドルフで行われた
『ハレルヤ・フェスティヴァル』出演時のライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源超☆登場!!!
ヴォーカルも大きく各パート共にバランス良くクリアなサウンドで収録されております
この日は3曲のみTV放送された映像が残されていますが
本作ではオープニングからラストまで全曲収録されており
唸りを上げて鳴り響くジョニーのレスポールTVジュニアをバッチリご堪能いただけます!!!
さらに82年3月4日フィラデルフィアで行われたライブを
良好なステレオ・サウンドボード録音でカプリング収録
僅か5曲のみですがラフなミックスによる迫力抜群のサウンドをお楽しみいただけます♪♪♪

=収録曲=

01.Pipeline
02.Countdown Love
03.Litlle Bit Of Whore
04.M.I.A
05.Sad Vacation
06.Blame It On Mom
07.Talkin' About You
08.Too Much Junkie Business
09.Born To Loose
10.Chinese Rocks

〈'HALLELUJAH Festival' Philipshalle,Duesseldorf,
Germany December 21,1984〉

Johnny Thunders - Guitar, Vocals
Henri Paul- Guitar, Vocals
Keith Yon - Bass, vocal
Tony St. Helene - Drums, Vocals

11.Bright Lights Big City(Incomplete)
12.Pipeline
13.In Cold Blood
14.Too Much Junkie Business
15. -tuning-
16.Do You Love Me

JOHNNY THUNDERS With WALTER LURE & THE DAUGHTERS

〈East Side Club,Philadelphia,PA,USA March 4, 1982〉

-----------------------------------------------

『WALTER LURE / JOHNNY THUNDERS BIRTHDAY TRIBUTE』 [CD‐Rです]

クリックすると元のサイズで表示します

ジョニー ジェリー ビリー亡き後
唯一残されたハートブレイカーズとなってしまったウォルター・ルア
近年では来日公演やハートブレイカーズのトリビュート・ギグを行うなど
現在も精力的な活動を続けてくれておりますが
本作は2016年7月17日
LAのエコプレックスで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した激レア音源!!! 
ヴォーカルはもちろん各パート共に抜群のバランスで文句無しの高音質サウンド!!!
この日はジョニー・サンダースの誕生日に合わせたトリビュート・ギグで
オープニングから"Pipeline""One Track Mind""All By Myself"と
ハートブレイカーズ全盛期のライブを思わせるセットリスト!!!
ウォルドーズのナンバーも交え
ジョニーの名曲"You Can't Put Your Arms Around A Memory"もプレイ!!!
さらにブロンディのドラマー
クレム・バークをゲストに迎えての"Born To Lose""Chinese Rocks”も!!!
至福のロックンロール・スペシャル・ライブ!!!

=収録曲=

01.Pipeline
02.One Track Mind
03.I'm So Sorry
04.All By Myself
05.Cry Baby (with Donny Rox)
06.You Can't Put Your Arms Around A Memory (with Mick Rossi)
07.London Boys
08.Let Go
09.Where Were You On Our Wedding Day?
10.Pirate Love
11.Get Off The Phone
12.I Wanna Be Loved (with Donny Rox)
13.Born To Lose (with Clem Burke)
14.Chinese Rocks (with Clem Burke)
15.Too Much Junkie Business
16.Chatterbox (with Art Jackson)
17.Seven Day Weekend
18.Do You Love Me?

〈ECHOPLEX,LOS ANGELES, CA July 17,2016〉

Teddy Too Much on guitar
Dino Everett on bass
John Tyree on drums

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO
4 5 6 7 8 | 《前のページ | 次のページ》
/39 
 

カレンダー

2022
May
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

検索



このブログを検索
AutoPage最新お知らせ