続・超山田堂ねっと

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激レア音源 パティ・スミス 激レア・ライヴ音源 3タイトル!!!

激レア音源
歌の力
言葉の力

パティ・スミス
激レア・ライヴ音源
3タイトル!!!

76年3月のライヴをFMブロードキャスト音源からモノラル・サウンドボード録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
アンド
高音質ステレオ・サウンドボード録音で78年のライヴを収録したFM音源が
ロウジェネマスターより音質アップ&同年4月のレア音源をプラスして超☆再登場!!!
ア〜ンド
7作目のアルバム『ピース・アンド・ノイズ』リリース直前のボストン公演を
高音質ステレオ・サウンドボード録音で激☆収録!!!


『PATTI SMITH GROUP / JOLENE』 [CD-Rです]

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デビュー・アルバム『ホーセス』リリースから約3ヶ月後の76年3月27日
フィラデルフィアのタワー・シアターで行われたライヴを
現地FM局WMMRによってモノラル・サウンドボード録音で完全収録した
ブロードキャスト音超☆登場!!!
モノラルながら迫力抜群のミックスの
クリアなサウンドで収録されております
『ホーセス』からのナンバーを中心に
約7ヶ月後にリリースされる2ndアルバム『ラジオ・エチオピア』から
"Ain't It Strange""Pumping (My Heart)”"Pissing In A River"もプレイ
そしてドリー・パートン73年のヒットナンバー"Jolene"をカバーしています
パティらしいアレンジで披露したレアなカバーでファン必聴!!! 
"Birdland"″Land""Gloria"の怒涛のメドレーから
アンコールの"My Generation"で大団円を迎える
素晴らしいパフォーマンスをたっぷり約79分収録!!!
ファン悶絶のキラーアイテム!!!

=曲目リスト=

01.We're Gonna Have A Real Good Time Together
02.Kimberly
03.Redondo Beach
04.Free Money
05.Jolene
06.Privilege (Set Me Free)
07.Pumping (My Heart)
08.Pissing In A River
09.Ain't It Strange
10.Birdland
11.Land
12.Gloria
13.My Generation

〈WMMR-FM Broadcast / Tower Theatre, Upper Darby, Philadelphia PA,USA March 27,1976〉

Patti Smith: vocals
Lenny Kaye: bass, guitar, vocals
Ivan Kraal: guitar, bass, vocals
Jay Dee Daugherty: drums, percussion
Richard Sohl: keyboards

------------------------

『PATTI SMITH GROUP / THE PLACE 1978 plus 〈NEW MASTER EDITION〉』[2CDーRです]

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78年春の西海岸ツアーから
78年5月9日オレゴン州ユージーンのザ・プレイスで行われたライヴを
現地FMラジオ局KZEL−FMによって収録されたブロードキャスト音源が
ニュー・トランスファーにより音質アップして超☆再登場!!! 
オープニングのポエトリー・リーディングからアンコール・ラストの"My Generation"まで
高音質ステレオ・サウンドボード録音で完全収録しており
レニー・ケイがヴォーカルをとるザ・フーのカバー"The Kids Are Alrigh"
ロネッツの名曲"Be My Baby"
77年の映画『マイソング』に使用されヒットした"You Light Up My Lif"
ジョン・レノン"It's So Hard"等のレアなカバーを含むグレイトなセットリストで
屈指の名演をご堪能いただけます
さらに同年4月18日
オハイオ州クリーヴランドのアゴラ・ボールルームで行われたライヴを
極上のステレオ・サウンドボード録音で収録したラジオ・ブロードキャスト音源から
インタビューを挟んで6曲を追加でプラス収録!!!

=曲目リスト=
 
(Disc 1)

01.Introduction
02.The Salvation Of Rock
03.Babelogue
04.Rock'n'Roll Nigger
05.Kimberley
06.Till Victory
07.Redondo Beach
08.The Kids Are Alright
09.Space Monkey
10.25th Floor
11.It's So Hard
12.We Three
13.You Light Up My Life
14.Be My Baby
15.Because The Night

(Disc 2)

01.Easter
02.Radio Ethiopia
03.Gloria (In Excelsis Deo)
04.My Generation

〈KZEL-FM broadcast The Place Eugene, Oregon USA May 9,1978〉

05.Interview
06.Redondo Beach
07.Interview
08.Ain't It Strange
09.Interview
10.Privilege (Set Me Free)
11.Interview
12.Easter
13.Radio Ethiopia
14.Gloria
15.Interview

〈Agora Ballroom, Cleveland, Ohio USA April 18,1978〉

"Joan Of Arc At The Burning River"
Rock Around The World broadcast

------------------------

『PATTI SMITH / MORSE AUDITORIUM』[2CDーRです]

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7作目のアルバム『ピース・アンド・ノイズ』リリースの約1ヶ月半前の
97年8月11日
ボストンモーゼ・オーディトリアムで行われたライヴを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した激レア音源が超☆登場!!! 
ラフなミックスながら非常にクリアで良好な高音質サウンド
この日のライヴはレニー・ケイとオリバー・レイのアコースティック・ギターと
パティのヴォーカルのみのアンプラグト・スタイルで行われ
翌月リリースの『ピース・アンド・ノイズ』からの2曲に
2000年リリースの8作目『ガンホー』に収録された"Grateful"を
新曲としてプレイしている他
前年にリリースされた8年ぶりの復活作『ゴーン・アゲイン』からの2曲
そしてポエトリー・リーディングを含めた
アコースティック・セットならではのセットリスト
ふたりのギターをバックに静かに激しく歌うパティの極上パフォーマンス!!!

=曲目リスト=

(Disc 1)

01.Intro
02.Spell
03.Piss Factory
04.Wing
05.Georgia O'Keefe
06.Dancing Barefoot
07.Grateful
08.Beneath The Southern Cross
09.Ghost Dance
10.Psalm 23

(Disc 2)

01.Weep For The Living
02.Jackson Pollock
03.Love Of The Common People
04.I'm So Lonesome I Could Cry
05.Last Cal
06.Y
07.People Have The Power
08.Because The Night

〈Morse Auditorium (Boston University Photographic Resource Center Stage)Boston, Massachusetts USA August 11, 1997〉

Patti Smith - Vocal
Lenny Kay - Guitar
Oliver Ray - Guitar

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

ultrasuperyamada@gmail.com

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 イギー・ポップ!!! その2

激レア音源

最高なのは異議無しイギー・ポップ!!!
ポップでラウドなソロ・パフォーマンス
激レア音源!!!
その2

2017年LIVEも!!!

87年ロスキルド・フェスティバル出演時のライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵音源が烈☆登場!!!
アンド
87年のヨーロピアン・ツアーから
ドイツはハノーバーでの公演を
良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した新発掘激レア音源が鮮☆登場!!!
ア〜ンド
88年のインスティンクト・ツアーから
シカゴ公演を高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録したFMブロードキャスト音源が爽☆登場!!!
ア〜〜ンド
イギー・ポップの2017年ライブ激レア音源が峻☆登場!!!
フランスのボールガード・フェスティヴァル出演時のライブを良好なステレオ・オーディエンス録音で完全収録!!!
ア〜〜〜ンド
2017年
コペンハーゲンで行われたヘヴン・フェスティヴァルでのライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録!!!


『IGGY POP / ROSKILDE FESTIVAL '87』 [CDーRです]

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通算8作目となるアルバム『ブラー・ブラー・ブラー』リリース後に行われたヨーロピアン・ツアーから
87年7月3日
デンマークで行われたロスキルド・フェスティバル出演時のライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵音源が烈☆登場!!!
オープニングの"I Got A Right"のみ会場の音響が不安定な箇所がありますが
2曲目以降は安定しています
ヴォーカルはもちろん各パート共にバランス良く収録されており
良好なサウンドでご堪能いただけます
同年4月のジャパン・ツアーまでのメンバーからベースがニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズを脱退した直後のバリー・アダムソンにチェンジした布陣で行われたツアーで
オープニングからストゥージズのナンバー連発で畳み掛ける最高のパフォーマンス!!!
『ブラー・ブラー・ブラー』からのナンバーを含むセットリストで
翌年のツアーのハードロック寄りのサウンドとは異なり
宙を飛び交うように響き渡るシーマス・ビーゲンのキーボードをフィーチャーし
全体的にテンポアップしたアレンジとなっております
フェスのためショートセットですが
アンコールの"T.V. Eye"まで完全収録した
強力アイテムです!!!

=曲目リスト=

01.I Got A Right
02.Some Weird Sin
03.1970
04.Winners & Losers
05.Five Foot One
06.Real Wild Child
07.The Passenger
08.Blah-Blah-Blah
09.Search And Destroy
10.I Wanna Be Your Dog
11.No Fun
12.Raw Power
13.Sixteen
14.T.V. Eye

〈Roskilde Festival, Denmark July 3,1987〉

Iggy Pop: Vocals
Kevin Armstrong: Guitar
Seamus Beaghen: Keyboards, Guitar
Barry Adamson: Bass
Andy Anderson: Drums
_________

『IGGY POP / CAPITOL HANNOVER '87』[CDーRです]

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通算8作目となるアルバム『ブラー・ブラー・ブラー』リリース後に行われたヨーロピアン・ツアーから
87年7月8日ドイツのハノーバー公演を
良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した新発掘音源が鮮☆登場!!! 
冒頭2曲までは録音位置が不安定ですが
それ以降は安定し
レンジの広い迫力抜群のステレオ・サウンドで収録されております
同年4月のジャパン・ツアーまでのメンバーからベースがニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズを脱退した直後のバリー・アダムソンにチェンジした布陣で行われたツアーで
オープニングからストゥージズのナンバー連発!!!
『ブラー・ブラー・ブラー』からの3曲を含むセットリストで
上記作品同様
翌年のツアーのハードロック寄りのサウンドとは異なる
シーマス・ビーゲンのキーボードをフィーチャーし
全体的にテンポアップしたアレンジで
タイトな演奏を聴かせる極上ライブ!!!

=曲目リスト=

01.I Got A Right
02.Real Cool Time
03.1970
04.Gimme Danger
05.Some Weird Sin
06.Winners And Losers
07.I'm Sick Of You
08.Five Foot One
09.Real Wild Child
10.Dirt
11.Down On The Street
12.The Passenger
13.Blah Blah Blah
14.Search And Destroy
15.Sister Midnight
16.Raw Power
17.Sixteen
18.I Wanne Be Your Dog
19.No Fun
20.TV Eye

〈Capitol, Hannover, Germany July 8,1987〉

Iggy Pop: Vocals
Kevin Armstrong: Guitar
Seamus Beaghen: Keyboards, Guitar
Barry Adamson: Bass
Andy Anderson: Drums
_________

『IGGY POP / LIVE AT THE METRO 1988』 [CDーRです]

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通算9作目となるアルバム『インスティンクト』リリース直後に行われた「インスティンクト・ツアー」から
88年7月12日
シカゴはザ・メトロで行われたライブを
高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録したFMブロードキャスト音源が爽☆登場!!! 
前作『ブラー・ブラー・ブラー』でシーンに復活を遂げたイギーが
ビル・ラズウェルをプロデューサーに
セックス・ピストルズのスティーヴ・ジョーンズをギターに迎え制作された『インスティンクト』リリース直後のツアーで
ベースにUKサブスのアルヴィン・ギブス
ギターにハノイ・ロックスのアンディ・マッコイを加えた強力なバンドを従え行われたツアー序盤の模様を
迫力抜群の高音質ステレオ・サウンドボードで収録したキラーアイテム!!! 
この時期の音源は正規盤でこの1週間後のボストン公演がありますが
本作に収録の"Shake Appeal""The Passenger"はボストン公演ではプレイされなかったナンバー
完全復活の狼煙を上げた伝説のツアーの興奮を封じ込めた逸品です!!!

=曲目リスト=

01.Instinct
02.Kill City
03.1969
04.Penetration
05.Power And Freedom
06.Shake Appeal
07.High On You
08.Five Foot One
09.The Passenger
10.Easy Rider
11.1970 (I Feel Alright)
12.Search And Destroy
13.Cold Metal
14.Squarehead
15.No Fun
16.I Wanna Be Your Dog

〈The Metro, Chicago, USA July 12,1988〉

Iggy Pop - Vocal
Andy McCoy - Guitar
Alvin Gibbs - Bass
Paul Garisto - Drums
Seamus Beaghen - Keyboards, Guitar
_________

『IGGY POP / BEAUREGARD 2017』 [CDーRです]

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ジム・ジャームッシュによるストゥージズの映画や
ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーとのコラボによる新曲をリリースするなど
話題に事欠かないイギー・ポップの2017年ライブ激レア音源!!! 
2017年7月8日
フランスの野外フェス
ボールガード・フェスティヴァル出演時のライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で完全収録!!! 
会場の音響による影響と思われるレンジ狭めのサウンドですが
ヴォーカルも大きく各パート共にバランスよく収録されております
オープニングの"I Wanna Be Your Dog"で定位が不安定な箇所がありますが
それ以降は安定しています
ストゥージズのナンバー2連発からスタート
ジョシュ・オムとのツアーではプレイされなかった"I'm Sick Of You""TV Eye""No Fun"等
ストゥージズのキラーチューンを中心に
最新アルバム『POST POP DEPRESSION』からの"Gardenia"や
84年のサントラ提供ナンバー"Repo Man"など
新旧交えた強力なセットリスト!!!
最強のパフォーマンスをご堪能いただけます!!!

=曲目リスト=

01.Intro
02.I Wanna Be Your Dog
03.Gimme Danger
04.The Passenger
05.Lust For Life
06.Skull ring
07.I'm Sick Of You
08.Some Weird Sin
09.Repo Man
10.Search And Destroy
11.Gardenia
12.TV Eye
13.Mass Production
14.No Fun
15.Real Wild Child

〈festival Beauregard, Château de Beauregard, France July 8,2017〉
_________

『IGGY POP / HAVEN FESTIVAL 2017』 [CDーRです]

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イギー・ポップの2017年ライブ激レア音源!!!
コペンハーゲンで行われた野外フェスティヴァル出演時のライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録!!! 
会場のサウンド・システムの影響かと思われますが
分離感のないモノラルに近い骨太なサウンドでデジタル録音による奥行きのある重低音が迫力抜群!!!
ライン録音かと疑うようなクリアな音像で収録されております
ストゥージズのナンバー2連発からスタート
"I'm Sick Of You""TV Eye""No Fun"等ストゥージズのキラーチューンを中心に
最新アルバム『POST POP DEPRESSION』からの"Gardenia"や
84年のサントラ提供ナンバー"Repo Man"など新旧交えたご機嫌なセットリスト!!!

=曲目リスト=

01.Intro
02.I Wanna Be Your Dog
03.Gimme Danger
04.The Passenger
05.Lust For Life
06.Skull Ring
07.I'm Sick Of You
08.Some Weird Sin
09.Repo Man
10.Search And Destroy
11.Gardenia
12.TV Eye
13.Mass Production
14.No Fun
15.Down On The Street
16.Real Wild Child (The Dee Jays cover)

〈Copenhagen Haven Festival, DK August 11,2017〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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042-329-3966(3時〜11時)
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激レア音源 イギー・ポップ!!! その1

激レア音源

魔人イギー・ポップ!!!
淫力ソロ・パフォーマンス
激レア音源!!!
その1

名盤『イディオット』『ラストフォーライフ』をリリースした77年の新発掘秘蔵ライブ音源が超☆登場!!!
アンド
ソロ4枚目のアルバム『ニューバリーズ』リリース直後のハンブルグ公演を
良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵音源が激☆登場!!!
ア〜ンド
『ソルジャー』リリース直後の80年ノース・アメリカン・ツアーから
クリーヴランド公演を完全収録した秘蔵音源が爆☆登場!!!
ア〜〜ンド
80年9月から10月にかけて行われた「ナイトクラビング・ツアー」から
シカゴ公演をFMブロードキャスト音源からステレオ・サウンドボード録音で収録した強力盤が轟☆登場!!!

『IGGY POP / LUST FOR LIFE TOUR -HAMBURG-』 [CDーRです]

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名盤『イディオット』『ラストフォーライフ』をリリースし
見事復活を果たした77年9月17日
ドイツのハンブルグで行われた
『ラスト・フォー・ライフ・ツアー』2日目のライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で完全収録した新発掘激レア音源超☆登場!!! 
レンジも広く各パート共にバランス良くクリアに収録されており
ラウドなサウンドが迫力抜群です!!! 
76年のデヴィット・ボウイのツアーにも同行したギタリスト
ステイシー・ヘイドンがギター
トニー・セールスがベース
ハント・セールスがドラム
そしてスコット・サーストンがギターとキーボードという布陣
リズム隊のセールス・ブラザースは『ラストフォーライフ』のレコーディング参加メンバーでもあり
スコットはこの翌年の「TVアイ・ツアー」にも参加する事になるメンバー
リリース間もない『ラストフォーライフ』から8曲をフィーチャーし
この時期ならではの"CC Rider〜Jenny Take A Ride""That's How Strong My Love Is"のカバーも交えた強力なセットリストを
ノーカット完全収録!!!

=曲目リスト=

01.Sixteen
02.Lust For Life
03.CC Rider〜Jenny Take A Ride
04.The Passenger
05.I Got A Right
06.Success
07.Some Weird Sin
08.Neighbourhood Threat
09.Tonight
10.Shake Appeal
11.Fall In Love With Me
12.Nightclubbing
13.Raw Power
14.That's How Strong My Love Is
15.I Wanna Be Your Dog

〈Markthalle, Hamburg, Germany September 17,1977〉

Iggy Pop - Vocals
Stacey Heydon - Guitar
Scott Thurston - Piano, Guitar, Harmonica, Synthesizer
Tony Sales - Bass
Hunt Sales - Drums
_________

『IGGY POP / EVERYBODY NEEDS SOMEBODY TO LOVE』 [CDーRです]

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ジェイムス・ウィリアムソンのプロデュースの下製作された4枚目のアルバム『ニューバリーズ』リリースから約1ヶ月後である79年5月26日ドイツのハンブルグで行われたライブを
当時のものとしては良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が激☆登場!!! 
バランスのよい安定感のあるクリアな音像で
迫力抜群のサウンドで収録されております
『ニューバリーズ』のレコーディングメンバーでもある
タンジェリン・ドリームのクラウス・クリーガーをドラム
ギターにジャッキー・クラーク
ベースにはセックス・ピストルズのグレン・マトロック
そしてキーボード ギター ハープにスコット・サーストンという布陣を従えて行われたヨーロピアン・ツアー時のライブで
『ニューバリーズ』からのナンバーは2曲に抑え
ストゥージズのナンバーが半数を占めるというイケイケなセットリスト!!! 
ストゥージズに参加した経歴を持つスコットによるハープをフィーチャーした"Down On The Street"
原曲に忠実にカバーした"Batman Theme”
そしてソロモン・バーグの名曲R&B"Everybody Needs Somebody To Love"のカバーが聴けるのも嬉しいポイント!!!
ツアー中数回しかプレイされていない激レアナンバーです
緊張感溢れるスリリングな演奏が堪らないキラーアイテムです!!!

=曲目リスト=

01.Cock In My Pocket
02.1970
03.Sister Midnight
04.Down On The Street
05.Girls
06.Loose
07.Dirt
08.Batman Theme
09.Louie Louie
10.I Wanne Be Your Dog
11.Everybody Needs Somebody To Love
12.Five Foot One

〈Markthalle, Hamburg, Germany May 26,1979〉

Iggy Pop – Vocals
Scott Thurston - Keyboard
Glen Matlock - Bass
Jackie Clark - Guitar
Klaus Kruger – Drums
_________

『IGGY POP / JOE & BILLY』 [CDーRです]

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『ソルジャー』リリースから約1ヶ月後の80年3月18日
クリーヴランドにあるアゴラ・ボールルームで行われたライブを
ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が爆☆登場!!!
オープニングSEから収録されております
レンジも広くヴォーカルはもちろん各パート共にバランス良の良い良好な音質で収録されており
元マスターに起因するピッチのズレも丁寧に修正されております
ギターにはリリース直後の『ソルジャー』にも参加し
パティ・スミスとの共作で知られるプラハ出身のギタリスト
アイヴァン・クラール
翌年リリースの次作『パーティ』のレコーディング・メンバーで
『ゾンビ・バードハウス』にも参加しているギタリスト
ロブ・デュプレー等によって編成されたバンドで『ソルジャー』からの6曲をフィーチャーしたセットリスト
レア・トラック"The Winter Of My Discontent"ではドアーズの"The End"の一節を取り入れたバージョンでプレイされており
このツアーでのみプレイされたアルバム未収録のレア・ナンバー"Joe & Billy"が聴けるのも
嬉しポイント!!!

=曲目リスト=

01.Intro
02.Hassles
03.Loco Mosquito
04.Sacred Cow
05.I Snub You
06.The Winter Of My Discontent (incl. The End)
07.Sister Midnight
08.Play It Safe
09.Joe & Billy
10.Dogfood
11.Knocking 'em Down
12.Five Foot One
13.I'm A Conservative
14.One for My Baby
15.Lust For Life
16.China Girl

〈Agora Ballroom, Cleveland, USA March 18,1980〉

Iggy Pop: Vocals
Rob Duprey: Guitar
Ivan Kral: Keyboards, Guitar
Michael Page: Bass
Douglas Browne: Drums
_________

『IGGY POP / WAVES CLUB』 [CDーRです]

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『ソルジャー』リリース後
80年9月から10月にかけて行われた「ナイトクラビング・ツアー」から
10月1日
シカゴのウェイヴス・クラブで行われたライブを高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録した強力盤が轟☆登場!!! 
左右に分離したツインギターが強烈なラフなミックスによる迫力抜群の高音質サウンドでご堪能いただけます!!! 
この日の音源は当時一部で出回ったアナログブートLP『Live Chicken At The Waves』にも収録されていましたが
本作はその元となったテープマスターから収録されており格段に音質もアップ!!!
さらにブートLP未収録の"Take Care Of Me"も収録!!!
『PARTY』のレコーディング・メンバーで『ZOMBIE BIRDHOUSE』にも参加しているギタリストのロブ・デュプレーに
80年リリースの『SOLDIER』にも参加し
パティ・スミスとの共作で知られるプラハ出身のギタリスト
アイヴァン・クラールとのツイン・ギターがドライヴ感を増幅させる
エネルギー溢れる極上のパフォーマンス!!!
もちろんイギーも絶好調!!! 
エクストラトラックに当時出回ったアナログブート『Vietnam』に収録の同日の音源を2曲プラス収録!!!

=曲目リスト=

01.Raw Power
02.I Wanna Be Your Dog
03.Dog Food
04.Shake Appeal
05.TV Eye
06.Search And Destroy
07.No Fun
08.Nighclubbing
09.Brakes On
10.Knocking 'em Down
11.Lust For Life
12.It's Alright
13.One For My Baby
14.Funtime
15.Take Care Of Me
Extra Tracks
16.TV Eye
17.Brakes On

〈Waves Club, Chicago Illinois USA October 1,1980〉

Rob Duprey - Guitar
Douglas Bowne - Drums
Michael Page - Bass
Ivan Kral - Keyboards / Guitar

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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042-329-3966(3時〜11時)
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激レア音源 リチャード・ヘル!!! アンド ディー・ディー・ラモーン!!!

激レア音源

珠玉のニューヨーク・パンカー

リチャード・ヘル!!!
アンド
ディー・ディー・ラモーン!!!

リチャード・ヘル!!!
ソロ名義での活動をスタートした83年のツアーから
ハンブルグ公演を収録した激レア音源が
アップグレード版として超☆再登場!!!
アンド
ディー・ディー・ラモーン!!!
充実したソロ活動を行っていた99年
カリフォルニアでクリス・スペディングをゲストに迎えて行われた
スペシャルギグを収録した秘蔵音源が爆☆登場!!!


『RICHARD HELL / GOING GOING HAMBURG 〈NEW TRANSFER〉 』[CD-Rです]

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82年にヴォイドイズ名義でのラスト・アルバム『Destiny Street』をリリースし
年末にはロバート・クイン達と決別して
メンバーを一新
83年に入るとソロ名義でのヨーロッパツアーを敢行したリチャード・ヘル
83年2月28日ドイツはハンブルグで行われたライブを
ステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵音源が
ニュートランスファーによるアップグレード・バージョンで超☆再登場!!! 
既発盤よりもレンジが広がり音質アップしており約3分長く収録されております
メンバー的には無名のバンドですが
これまでのリリースでは同レーベル既発タイトル『DISTINY SWEDEN(TOTH0965)』と
正規盤『TIME』に1曲のみCBGBのライブが収録されているのみという
知られざるミッシング時期の激レア音源です!!! 
『Destiny Street』にも収録されたボブ・ディランのカバー"Going Going Gone"や
ハートブレイカーズ時代からプレイされているナンバー
"Love Comes In Spurts"等に加え未発表トラックもプレイされている
ファン必聴アイテムです!!!

=曲目リスト=

01.Lowest Common Denominator
02.Blank Generation
03.I Can Only Give You Everything
04.Time
05.Don't Die
06.Downtown At Dawn
07.Staring In Her Eyes
08.You Gotta Lose
09.The Kid With The Replaceable Head
10.Unknown
11.Walking On The Water
12.I Gotta Move
13.Love Comes In Spurts
14. -break-
15.Ignore That Door
16.Going Going Gone
17. -break-
18.The Kid With The Replaceable Head
19.Love Comes In Spurts

〈Markthalle,Hamburg, Germany February 28,1983〉

Richard Hell : Vocal,Bass
Mike Paumgardhen : Guitar
Geoff Freeman : Guitar
Charlie Wood : Drums

-----------------------------------------------------------

『DEE DEE RAMONE with CHRIS SPEDDING / DRAGONFLY』 [CD-Rです]

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最後のオリジナル・アルバム『HOP AROUND』
そしてラモーンズのナンバーをセルフカバーした
『GREATEST & LATEST』をリリースする前年の99年
10月14日カリフォルニアはドラゴンフライで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵音源が超☆登場!!!
僅かに会場のPAが不安定な箇所もありますが
フロアに溢れるサウンドをそのまま封じ込めた迫力抜群のサウンドで収録されております
ディー・ディーがメインにヴォーカル&ギター
そして公私ともにパートナーであるバーバラがベースで
"Teenage Lobotomy""Sheena Is A Punk Rocker"や
翌年リリースの『HOP AROUND』収録の名曲"Rock N Roll Vacation In LA"
"Hop Around"等ではリード・ヴォーカルをとり
矢継ぎ早に繰り出される怒涛のロックンロール…!!!
ラモーンズのナンバーをメインにしたセットリストで
後半8曲では前記2枚のアルバムのプロデューサーである
クリス・スペディングがゲスト参加!!!
アルバート・キングの名曲"Born Under A Bad Sig"
ジミ・ヘンドリクス"Fire"
バーバラのリードヴォーカルにディー・ディーのコーラスが最高な
モータウンの名曲"Please Mr Postma"など
レアなカバーをスペディングのギターとの共演でご堪能いただけます!!!

=曲目リスト=

01.-intro-
02.Rockaway Beach
03.Teenage Lobotomy
04.I Don't Wanna Walk Around With You
05.Listen To My Heart
06.Cretin Hop
07.Commando
08.Sheena Is A Punk Rocker
09.I Wanna Be Sedated
10.I Just Want To Have Something To Do
11.Born To Lose
12.Chinese Rock
13.Gimme Gimme Shock Treatment
14.Chainsaw
15.Judy Is A Punk
16.53rd & 3rd
17.Loudmouth
18.I Don't Wanna Go Down To The Basement
19.Havana Affair
20.Blitzkrieg Bop
21.Hop Around *
22.Rock N Roll Vacation In L.A. *
23.What About Me? *
24.Born Under A Bad Sign *
25.Fire *
26.Please Mr. Postman *
27.Shakin' All Over *
28.I Wanna You *

〈DRAGONFLY,HOLLYWOOD,CA October 14,1999〉

* with Chris Spedding

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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042-329-3966(3時〜11時)
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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 ザ・ジャム 初のアメリカ・ツアーから 激熱2タイトル!!!

激レア音源

ザ・ジャム
初のアメリカ・ツアーから
激熱2タイトル!!!

ザ・ジャム初のアメリカ・ツアーから
77年10月8日ウィスキー・ア・ゴー・ゴーでのライブを収録した秘蔵音源が超☆登場!!!
アンド
同じく77年初のアメリカ・ツアーからボストン&ニューヨーク公演をカップリング収録した激レア・アイテムが轟☆登場!!!


『THE JAM / WHISKEY A GO GO '77』 [CD-Rです]

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ロンドン・パンク・ムーヴメントが渦巻く1977年
2ndアルバム『This Is The Modern World』リリースの約1ヶ月前
初のアメリカン・ツアー初日となる10月8日
名所ウィスキー・ア・ゴー・ゴーで行われたライブ2セットを収録した
秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
ファースト・セットは粗めのステレオ・オーディエンス録音ですが
ギターのドライブ感が迫力抜群の音像で収録
そしてセカンド・セットはこの時代としてはまずまず良好な
バランスのよいモノラル・オーディエンス録音で
ファースト・セットとは質感が違いますが
同様に迫力抜群のサウンドで収録されております
両マスターに起因するピッチのズレは丁寧に修正されております
1stアルバムからのナンバーを中心に
シングルの"All Around The World""Carnaby Street"
そして翌月リリースされる2ndアルバム収録のナンバー
"The Modern World""London Girl"など5曲をプレイしています
米国進出の記念すべきファーストステージを収録したキラーアイテムです!!!

=曲目リスト=

01.I've Changed My Address
02.Carnaby Street
03.The Modern World
04.Time For Truth
05.The Combine
06.London Girl
07.Standards
08.In The Street Today
09.All Around The World
10.Sounds From The Street
11.London Traffic
12.Bricks And Mortar
13.In The City
14.Takin' My Love
15.Slow Down
16.I've Changed My Address
17.Carnaby Street
18.The Modern World
19.Time For Truth
20.London Girl
21.Standards
22.In The Street Today
23.All Around The World
24.Sounds From The Street
25.London Traffic
26.Bricks And Mortar
27.In The City

〈Whiskey A Go Go,West Hollywood California USA October 8,1977〉

01〜15 / 1st set
16〜27 / 2nd set

----------------------------------------------------
『THE JAM / BOSTON TO NEW YORK 1977』 [CD-Rです]

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パンクの嵐真っ只中の1977年
2ndアルバム『This Is The Modern World』リリースの1ヶ月前の
ボストン&ニューヨーク公演をカップリング収録したニュー・アイテムが超☆登場!!!
先ずは77年10月14日
ボストンで行われたライブのセカンド・ショーを
ステレオ・オーディエンス録音で収録
(ちなみにこの日の1stショーは
同レーベルより『LIVE AT THE RATHSKELLER 1977(TOTH1173)』で既発です)
高音質とは言い難い篭り気味の音質ですが
ヴォーカル大きめで迫力のあるサウンドで収録されております
("In The City"のみイントロ部が僅かに欠落しています)
そして77年10月15日
ニューヨークはCBGBでの1stショーを
ステレオ・オーディエンス録音で収録
(同日の2ndショーは
『CBGBs '77 and READING ROCK FESTIVAL '78(TOTH1463)』で既発です)
ボストン公演よりもクリアでバランスの良い良好なサウンドでご堪能いただけます
両マスターに起因するピッチのズレは丁寧に修正されております
米国進出の意気込みを感じさせる
パワフルなパフォーマンスを封じ込めた激熱アイテム!!!

=曲目リスト=

01.The Modern World
02.Time For Truth
03.I've Changed My Address
04.Carnaby Street
05.Sounds From The Street
06.London Girl
07.In The Street Today
08.London Traffic
09.In The City(Incomplete)
10.Bricks And Mortar

〈2nd set / The Rathskellar, Boston, Massachusetts USA October 14,1977〉

01.I've Changed My Address
02.Carnaby Street
03.The Modern World
04.Time For Truth
05.London Girl
06.All Around The World
07.Sounds From The Street
08.London Traffic
09.Bricks And Mortar
10.In The City
11.Takin' My Love
12.In The Midnight Hour

〈1st set / CBGB Theater, New York, USA October 15,1977〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 ブロンディ!!! 新旧LIVE3タイトル!!!

激レア音源

妖女ブロンディ
新旧LIVE3作!!!

名作3rdアルバム『PARALLEL LINES』リリース時78年のライブを
高音質サウンドボード録音で収録したブロードキャスト音源が超☆登場!!!
アンド
デボラ・ハリー率いるブロンディの2017年ロンドン公演を
極上ステレオ・サウンドボード録音で収録した最新音源が激☆登場!!!
ア〜ンド
ブロンディ
ガービッジとの最新ツアーから
野外公演を極上音質ステレオ・オーディエンス録音で完全轟☆収録!!!


『BLONDIE / LIVE IN PHILLY '78』 [CD‐Rです]

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現在も活動を続けるデボラ・ハリー率いるブロンディの
名作3rdアルバム『PARALLEL LINES』リリースから
約2ヶ月後にスタートした2度目のUSツアーより
78年11月6日フィラデルフィアの
ウォルナット・ストリート・シアターで行われたライブを
高音質モノラル・サウンドボード録音で収録した
ラジオ・ブロードキャスト音源が超☆新登場!!!
再放送された際のマスターを使用しており
モノラルながらクリアでバランスのよいミックスで収録されております
リリース直後の『PARALLEL LINES』からの
10曲をフィーチャーしたセットリストで
アンコール2曲を除く17曲を収録しております
("A Shark In Jet's Clothing"のみ
テープチェンジによる中間部欠落あります)
前作『PLASTIC LETTERS』リリースからツアーを続行しながらも
僅か7ヶ月でドロップされた3rdアルバムリリースの時期で
まさに絶頂期とも言える時期の極上のパフォーマンスをご堪能いただけます

=収録曲=

01.In The Sun
02.X Offender
03.Hanging On The Telephone
04.Detroit 442
05.Fan Mail
06.Picture This
07.11:59
08.Pretty Baby
09.(I'm Always Touched By Your) Presence,Dear
10.Sunday Girl
11.Denis
12.I'm Gonna Love You Too
13.Will Anything Happen?
14.Fade Away And Radiate
15.A Shark In Jet's Clothing (Incomplete)
16.I Know But I Don't Know
17.One Way Or Another

〈Walnut St. Theater, Philadelphia, Pa. USA November 6, 1978〉

__________________

BLONDIE / ROUNDHOUSE 2017 [CD‐Rです]

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97年の再結成以降精力的に活動を続けているデボラ・ハリー率いるブロンディ!!!
2017年5月3日
ロンドンの名所ラウンドハウスで行われたライブを
FMブロードキャスト音源から極上のステレオ・サウンドボード録音で収録した
激レアライブ音源超☆登場!!! 
通算11枚目となる最新アルバム『POLLINATOR』リリースの2日前のライブで
ジョニー・マー作の"My Monster"を含む新作からの4曲をフィーチャーし
往年のヒットナンバーを交えた珠玉のセットリスト
2014年リリースの『BLONDIE 4 EVER』に収録された"Rapture"では
ビースティ・ボーイズの"Fight For Your Right"を挟んだ
10分を超えるロング・バージョン!!!
ラストのAtomicのみフェイドアウトで後半未収録なのが惜しいところですが
トータル約54分
艶のあるハリーの歌声をたっぷりご堪能いただけます!!!

=収録曲=

01.One Way Or Another
02.Hanging On The Telephone
03.Fun
04.Call Me
05.My Monster
06.In The Flesh
07.Rapture
08.Fragments
09.Long Time
10.Atomic(Incomplete)

〈Roundhouse,London UK May 3,2017〉
__________________

『BLONDIE / RAGE AND RAPTURE TOUR! -ARTPARK-』 [CD‐Rです]

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97年の再結成以降精力的に活動を続けているデボラ・ハリー率いるブロンディの
2017年7月25日
ニューヨークで開催されたイベント
アートパーク出演時のライブを極上音質ステレオ・オーディエンス録音で
完全収録した最新激レア音源!!!
オープニングのSEから収録されており
僅かに音割れ箇所がありますが
野外公演ならではの抜けの良い音像で
ヴォーカルはもちろん各パート共に非常にバランスの良い
極上のサウンドで収録されております
通算11枚目となる最新アルバム『POLLINATOR』からの4曲をフィーチャーし
往年のヒットナンバーを交えたセットリストで
ボブ・ディラン60年代の名曲"Rainy Day Women #12 & 35"の
レアなカバーも!!!

=収録曲=

01.Intro
02.One Way Or Another
03.Hanging On The Telephone
04.Fun
05.Call Me
06.My Monster
07.Rapture
08.Rainy Day Women #12 & 35
09.banter
10.Fragments
11.banter
12.Too Much
13.Long Time
14.Atomic
15.Heart Of Glass
16 The Tide Is High

〈Artpark,Lewiston, NY July 25,2017〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 ダムド 嵐の激レア音源2タイトル!!!

激レア音源

伝説のオリジナル・パンクス
ダムド
嵐の激レア音源!!!

再結成時である78年にロンドンで行われたリハーサルを
良好な音質で収録した激レア・アイテムが超☆登場!!!
アンド
5枚目のアルバム『ストロベリーズ』リリースから約5ヶ月後の
83年3月フラデルフィアでのライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵アイテムが激☆登場!!!

『THE DAMNED / REHEARSALS 1978』 [2CDーRです]

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78年春に一旦解散したダムドは
キャプテンがギターにコンバートしての変名バンド『ザ・ドゥームド』や
モータヘッドのレミーを加えたライブ等を経て
11月にはキャプテン ラット ヴァニアン
そしてベースにアルギー・ワードを迎え再結成を果たしました
本作は再結成間もないダムドの貴重なリハーサル音源を収録した激レア・アイテムです
78年11月26&27日の両日
ロンドンで行われたリハーサルの模様をスタジオに設置したエアーマイクで収録したもので
良好な音質で収録されております 
ディスク1はキャプテン ラット アルギーの3人のみのリハーサル・セッションで
演奏の合間のトークや色んなフレーズを試している様子も収録
ディスク2は前半9トラックまでは同じく3人の演奏で
ピストルズのナンバーや翌年リリースの名作『マシンガン・エチケット』に収録されなかった
当時のアウトテイク"Don`t Trouble Trouble"等を演奏しています
そして9トラック以降はヴァニアンが加わっての演奏で
当時の新曲で翌年シングルでリリースされる"Love Song"
未発表ナンバー"The Blind Leading The Blind"等の
貴重な演奏をお聴きいただくことができます!!!

=曲目リスト=

(Disc 1)

01.Ballroom Blitz
02.Don`t Trouble Trouble
03.Melody Lee
04.Talking
05.Frantic (Ran Through and Worked Out Many Times)
06.Talking

〈Rehearsal / London November 26,1978〉

Captain Sensible / Guitar
Rat Scabies / Drums
Algy Ward / Bass

(Disc 2)

01.Pretty Vacant
02.Talking
03.Drum And Bass Jam (Blame It On The Boogie)
04.Rich Kids / God Save The Queen
05.Don`t Trouble Trouble
06.Love Song
07.Talking
08.Love Song
09.Love Song(1st Version With Dave Vanian)**
10.Talking**
11.Escalator Of Love**
12.Talking**
13.Love Song**
14.The Blind Leading The Blind**

〈Rehearsal / London November 27,1978〉

Captain Sensible / Guitar
Rat Scabies / Drums
Algy Ward / Bass
Dave Vanian / Vocal **

-----------------------------

『THE DAMNED / EAST SIDE CLUB 1983』 [CDーRです]

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81年にローマン・ジャグがキーボード&ギターで加入し
翌82年10月に5枚目のアルバム『ストロベリーズ』をリリースしたダムド
しかしそのアルバム制作途中にベーシストのポール・グレイが脱退という
激動の時期であった83年3月
フィラデルフィアのイースト・サイド・クラブで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵アイテムが超☆登場!!!
ポールの脱退で急遽ベースにはブライン・メリックが加入してのライブで
オープニングナンバー"Ignite"を含む
『ストロベリーズ』からの3曲を含めたセットリストで全18曲を収録
レンジも広くヴォーカル コーラスはもちろん
各パート共にバランスよくクリアな音像で
当時のものとしては上級クラスの高音質で収録されております
転換期であった83年の貴重なライブの全貌を収録した激レアアイテム!!!

=曲目リスト=

01.Ignite
02.Disco Man
03.Generals
04.Just Can't Be Happy Today
05.Stranger On The Town
06.Wait For The Blackout
07.Plan 9 Channel 7
08.Born To Kill
09.The Limit Club
10.Melody Lee
11.Love Song
12.Looking At You
13.Crowd
14.Smash It Up(Parts 1&2)
15.Neat Neat Neat
16.New Rose
17.Crowd
18.Noise Noise Noise
19.Hippy Hippy Shake
20.1970 (I Feel Alright)

〈East Side Club Philadelphia, Pa. USA March 1983〉

Dave Vanian - Vocal
Captain Sensible - Guitar
Bryn Merrick - Bass
Rat Scabies - Drums
Roman Jugg - Keyboards

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 ジョニー・サンダース!!! ギャング・ウォー!!! うわぉー!!!

激レア音源

ジョニー・サンダース
黒猫ドイツ公演に東京アコースティック・ナイト
そして
騒乱のギャング・ウォー・ライブ!!!

『QUE SERA SERA』レコーディング時の黒人リズム隊にヘンリー・ポールをサイドギターに配した4人編成のブラックキャッツ
84年ドイツ公演5デイズの新発掘音源が超☆登場!!!
アンド
ジャパン・ツアー最後の東京公演を
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した激レア音源が激☆登場!!!
ア〜ンド
ギャングウォー結成間もない79年
ニューヨークでのライブを収録した秘蔵音源が爆☆登場!!!


『JOHNNY THUNDERS / ANOTHER GERMANY TAPES』 [CD‐Rです]

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84年ドイツ公演5デイズの初日
12月15日ニュールンベルグで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した
秘蔵激レア音源が超☆初登場!!!
僅かにブースト気味な音像ですが
レンジも広く非常にクリアで
ドライヴしまくるジョニーのレスポールTVジュニアが
爆音で鳴り響く凶暴な箱鳴りサウンドをご堪能いただけます
84年ドイツ公演5デイズは同レーベルより3タイトルが既発ですが
この日の音源は初登場です
翌年リリースの『QUE SERA SERA』での黒人リズム隊に
初来日公演でも同行したヘンリー・ポールがサイド・ギターという布陣でのギグで
数ヶ月後にレコーディングされるもお蔵入りとなってしまった"Countdown Love"や
『QUE SERA SERA』からのナンバーも含めたセットリストです
名演で知られるドイツ5デイズの中でも屈指の名演と言える見事なパフォーマンス!!!

=曲目リスト=

01.Intro
02.Pipeline
03.Personality Crisis
04.Countdown Love
05.Little Big Of Whore
06.M.I.A.
07.Just Another Girl
08.So Alone
09.Sad Vacation
10.Talking 'Bout You
11.Blame It On Mom
12.Too Much Junkie Business
13.Cool Operator
14.Born To Lose
15.In Cold Blood
16.Chinese Rocks

〈Ruhersaal, Nurnberg, Germany December 15,1984〉

Johnny Thunders: Vocals Guitar
Henri Paul Tortosa: Guitar
Keith Yon: Bass
Tony St. Helene: Drums

-------------------

『JOHNNY THUNDERS / LAST NIGHT IN TOKYO '91』 [CD‐Rです]

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自身最後のバンドであるオッドボールズを率いて来日を果たした91年
不慮の死の僅か約2週間前の4月7日
東京のライブハウス アンチノックで行われたアコースティック・ライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した激レア音源が超☆登場!!! 
非常にクリアで良好な音質で収録されており
フロアに溢れる熱気ごと封じ込めた生々しいサウンドでご堪能いただけます
マスターに起因するピッチのズレは丁寧に修正されております
この翌日に大阪ミューズホールで行われたライブは
正規盤『HURT ME MORE』に収録されましたが
この日のライブハウス公演は未発表のライブ音源です
オッドボールズからギターのスティーヴィーと
サックスのジェイミーを従えてのアコースティック・ライブで
正式なレコーディングがされなかったのが悔やまれる新曲5曲を含む
全15曲約60分のステージ
『HURT ME MORE』未収録のカバー"Bring It On Home"
新曲"I Telling The Truth Even When I'm Lying"
"Children Are People Too"も収録
サックスのジェイミーとの息のあったステージに魂が震えます
東京での最後の公演となってしまった一夜が鮮烈に蘇ります

=曲目リスト=

01.Joey Joey
02.As Tears Go By
03.Disappointed In You
04.Sad Vacation
05.Society Makes Me Sad
06.In God's Name
07.Just Another Girl
08.Bring It On Home
09.Eve Of Destruction
10.I Telling The Truth Even When I'm Lying
11.Children Are People Too
12.You Can't Put Your Arms Around A Memory (Incomplete)
13.Fool Killer
14.It's Not Enough
15.Lonely Planet Boy

〈2nd show / Antinock, Tokyo, JAPAN April 7, 1991〉

Johnny Thunders / Vocals,Guitar
Stevie Klasson / Vocals,Guitar
Jamey Heath / Saxophone

-------------------

『GANG WAR / TEN COMMANDMENTS OF LOVE』 [CD‐Rです]

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ジョニー・サンダース&ウェイン・クレイマーによるスーパーバンド
ギャング・ウォーの秘蔵激レア音源超☆登場!!!
79年12月29日
ニューヨークのザ・ヒートで行われたライブを
モノラル・オーディエンス録音で完全収録
当時のものとしてはまずまず平均クラスの音質ですが
ヴォーカルはもちろん各パート共にバランスよく収録されております
この翌日に行われたライブが同レーベルよりの
『AROUND AND AROUND -NEW YORK CITY 1979- (TOTH1056)』
に収録されており
イギー・ポップが飛び入りするシーンをお聴きいただくことができますが
この日はパティ・パラディンが"Great Big Kiss"で参加し花を添えます
オープニングからジョニーのMCはヨレヨレですが
演奏はタイトでソリッド!!!
パワフルなパフォーマンスを展開しております
ボビー・ロバーツのサックスとウェインのギターが
絶妙な緊張感でプレイされる"Ten Commandments Of Love"
ウェインのオリジナル・ナンバーで
ジョニーのギターがグルーヴしまくる"I Still Hate"
ドールズ時代のインストナンバー"Courageous Cat"など
全17曲ノーカット完全超☆収録!!!

=曲目リスト=

01.Pipeline
02.Ramblin' Rose
03.London Boys
04.Endless Party
05.M.I.A.
06.The Harder They Come
07.I'll Go Crazy
08.I'd Much Rather Be With The Boys
09.I Still Hate
10.Little Bit Of Whore
11.Great Big Kiss
12.Ten Commandments Of Love
13.Hey Thanx
14.You Can't Put Your Arms Around A Memory
15.Courageous Cat
16.crowd
17.Just Becasue I'm White/Bright Lights Big City
18.Around And Around

〈The Heat, New York, NY, USA December 29, 1979〉

Johnny Thunders - vocals, guitar
Wayne Kramer - vocals, guitar
Ron Cooke - bass
Johnny Morgan - drums
Bobby Roberts - sax
Patti Palladin - vocal

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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激レア音源 ザ・ダムド!!!&ヴェイパーズ!!!

激レア音源
ビッグ・ネーム
そしてマニアックな2パンクス

ダムド!!!
アンド
ヴェイパーズ!!!

ダムド40周年記念ツアーから
ブルックリンで行われた2017年ギグを
高音質デジタル・ステレオ・オーディエンス録音で完全激☆収録!!
アンド
ヴェイパーズのデビュー・アルバム
リリース直後の80年9月ボストンでのライブを
極上音質ステレオ・サウンドボード録音で収録したFMブロードキャスト音源が超☆登場!!!


『THE DAMNED / LIVE IN BROOKLYN '40TH ANNIVERSARY TOUR'』 [2CD-Rです]

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ドキュメンタリー映画『地獄に堕ちた野郎ども』が公開され
2017年3月のジャパンツアーは連日ソールドアウト
追加公演も行われ
昨年アナウンスされた9年ぶりとなるニューアルバムもリリースと
ますますその輝きを増すオリジナル・パンク・ロッカー
ザ・ダムドの40周年記念ツアーからの激レアライブ音源が超☆登場!!!
2017年5月23日ニューヨークのブルックリンのクラブ
約700人を収容するワルシャワで行われたギグを
高音質デジタル・ステレオ・オーディエンス録音で完全収録!!! 
ヴォーカルが大きめで聴きやすく
各パート共に非常にバランスよくクリアで
臨場感 迫力共に抜群の高音質なサウンドです
ソールドアウトとなったこの日のライヴは
まさにグレイテスト・ヒッツとも言うべきセットリストで
アンコールではレアなカバー"Jet Boy, Jet Girl"
84年のシングル・カップリングナンバー"Nasty"
そしてムーディー・ブルースの大ヒットナンバー"Nights In White Satin"をプレイ!!!
激オススメ盤!!!

=曲目リスト=

(DISC 1)

01.Melody Lee
02.Generals
03.Disco Man
04.I Just Can't Be Happy Today
05.Alone Agian Or (Love)
06.Love Song
07.Machine Gun Etiquette
08.Street Of Dreams
09.Eloise (Paul Ryan)
10.stage banter...
11.Ignite
12.Stranger On The Town
13.Plan 9, Channel 7
14.Wait For The Blackout
15.History Of The World Pt 1
16.New Rose
17.Neat Neat Neat

(DISC 2)

18.encore break-
19.stage banter...
20.Jet Boy, Jet Girl
21.Nasty
22.Nights In White Satin
23.Smash It Up Pts 1 & 2
24.encore break-
25.Born To Kill
26.Stretcher Case Baby
27.Fan Club
28.Anti-Pope

〈Warsaw, Brooklyn, NY May 23, 2017〉
______________

『THE VAPORS / FM BROADCAST '80』
[CD‐Rです]

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79年に結成され
2枚のアルバムと数枚のシングルを残してシーンから消えてしまった
伝説のバンド ヴェイパーズが
デビューアルバム『NEW CLEAR DAYS』リリース直後である80年9月11日
ボストンで行ったライブを極上音質ステレオ・サウンドボード録音で収録した
FMブロードキャスト音源が超☆登場!!!
切れ味鋭いギターがザクザクと気持ちよい迫力抜群の極上音質で収録されております 
ザ・ジャムのブルース・フォクストンとバンド・マネージャーが
マネージメントを買って出たというのも頷ける
疾走感のあるビートにキャッチーでポップなメロディが交差する
ブリティッシュ・パワーポップの名盤である1st『NEW CLEAR DAYS』からのナンバー全曲に加え
デビューシングルである"Prisoners"
翌年リリースの2ndアルバム『Magnets』に収録された"Jonhnny's In Love Again"
シングル『Spiders』のカップリングナンバー"Galleries For Guns"など
最高のセットリストです!!!
もちろんスマッシュ・ヒット・ナンバー"Turning Japanese"もプレイしています!!!
ファン必聴!!!

=曲目リスト=

01.Somehow
02.Prisoners
03.Bunkers
04.Jonhnny's In Love Again
05.News At Ten
06.Cold War
07.Letter From Hiro
08.Galleries For Guns
09.Waiting For The Weekend
10.Sixty Second Interval
11.Spring Collection
12.Turning Japanese
13.Trains
14.America
15.Secret Noise
16.Her Comes The Judge

〈FM Broadcast / 15 Landsdown St. Boston, MA September 11,1980〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 クラッシュ 充実の3LIVE!!!

激レア音源
クラッシュ革命止まらず!!!

トッパー脱退から僅か数日後にスタートした「カスバ・クラブ・USツアー」から
ミシガン公演がロウジェネマスターから完全収録した秘蔵激レア音源超☆登場!!!
アンド
83年5月
あのUSフェスティバルの9日前にテキサスで行われたライブが
格段に音質アップしたニューマスター盤で新装リリース!!!
ア〜ンド
第2期クラッシュ1984年のUKツアーから
イタリア、ミラノ2デイズ初日のライブを収録した秘蔵激レア音源が爆☆登場!!!


『THE CLASH / CASBAH CLUB ON SATURDAY NIGHT』 [2CD‐Rです]

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82年5月20日オランダでのライブを最後にトッパーが脱退という
衝撃的な出来事から僅か9日後にスタートした「カスバ・クラブ・ツアー」から
8月14日ミシガン州グランドラピッズの約3800人を収容する
ウェルシュ・オーディトリアムで行われたライブを
新たに発掘されたロウジェネマスターよりダイレクトに収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
これまでトレーダー間で流通していたソースはオーバーレベルで
デジタル化したものの音割れが酷い音質でしたが
本作で使用されているマスターは正常のレベルでデジタル化されており音割れのない
迫力 臨場感 バランス共に良好なステレオ・オーディエンス録音で収録されております
この時のツアーはオリジナルドラマーのテリー・チャイムスをサポートに敢行され
限られたリハーサル期間にも関わらず見事なドラミングに支えられた
多くの名演を残したツアーとして知られておりますが
この日もまさに屈指の名演と言える素晴らしいパフォーマンスを繰り広げてくれています
急遽呼び寄せられたテリー・チャイムスのドラムもタイトなリズムを叩き出し
トッパー不在を感じさせない見事な演奏をお聴きいただくことができます
通常のセットリストには入らないレアな"Car Jamming""Pressure Drop"が聴けるのも
嬉しポイントなキラーアイテムです!!!

=曲目リスト=

(DISC 1)

01.London Calling
02.Know Your Rights
03.This Is Radio Clash
04.Car Jamming
05.White Man In Hammersmith Palais
06.Guns Of Brixton
07.Should I Stay Or Should I Go?
08.The Call Up
09.Career Opportunities
10.Junco Partner
11.Train In Vain
12.Rock The Casbah

(DISC 2)

01.Brand New Cadillac
02.Wrong 'Em Boyo
03.Somebody Got Murdered
04.English Civil War
05.Safe European Home
06.Armagideon Time
07.Police On My Back
08.The Magnificent Seven
09.Straight To Hell
10.Pressure Drop
11.I Fought The Law

〈Welsh Auditorium,Grand Rapids, Michigan, USA Saturday, August 14, 1982〉

Joe Strummer - vocal, guitar
Mick Jones - guitar, vocal
Paul Simonon - bass
Terry Chimes - drums

-----------------------------

『THE CLASH / TEXAS CALLING 1983 <2017 NEW MASTER EDITION>』 [2CD‐Rです]

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伝説のUSフェスティバルの9日前
83年5月19日のテキサスでのライブは
同レーベルより『TEXAS CALLING 1983(TOTH0373)』で既発でございましたが
その元となったマスターカセットから新たにデジタル化した
アップグレードエディション盤が新装リリースになりました!!! 
レンジの広いステレオサウンドでヴォーカルはもちろん
各パート共に非常にバランスよく収録された高音質ステレオ・オーディエンス録音で
既発盤では欠落していたオープニングのSEから収録されており
定位のバランスも含め格段にクリアな音質で感動のGIGが蘇ります!!!
ピート・ハワードをドラムに迎えた編成で
この直後のUSフェスでのジョーの終始イラついたステージングや
その後ミックジョーンズがバンドを去り事実上分裂してしまった事を考えると
この音源から聴こえてくるサウンドはバンドとしての一体感も含め
クラッシュ本来の勢いが感じられるミック在籍時最後のステージだった事が想像されます
ライブでは非常にレアな"Lost In The Supermarket"から
アルバム『ロンドンコーリング』のナンバーを5曲連発!!!
さらにレアな"Sound Of Sinners"等新旧含めた極上のセットリスト23曲が
迫力のサウンドで脳天クラッシュ!!!
ファン必聴盤!!!

=曲目リスト=

(DISC 1)

01.Garageland
02.This Is Radio Clash
03.Train In Vain
04.Rock The Casbah
05.White Man In Hammersmith Palais
06.Lost In The Supermarket
07.Spanish Bombs
08.Death Or Glory
09.The Guns Of Brixton
10.Clampdown
11.Know Your Rights

(DISC 2)

01.Somebody Got Murdered
02.Sound Of Sinners
03.Brand New Cadillac
04.Police On My Back
05.I Fought The Law
06.London Calling
07.Straight To Hell
08.Should I Stay Or Should I Go?
09.The Magnificent Seven
10.Police And Thieves
11.Hate And War
12.I’m So Bored With The USA

〈Memorial Auditorium,Wichita Falls, Texas USA May 19,1983〉

-----------------------------

『THE CLASH / THE WALL OF JERICHO』 [2CD‐Rです]

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ジョーとポールの2人となったクラッシュは
83年のUSフェスティヴァルでもドラムを叩いていたピート・ハワード
そしてヴィンス・ホワイト ニック・シェパードの2人のギターを加えての5人組となりました
そんな第2期クラッシュUKツアー前半のイタリアはミラノ2デイズ初日のライブを
良好なモノラル・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
モノラルながらバランスの良い聴きやすいサウンドで
ヴォーカルはライン録音かと疑うほど大きくクリアに収録されております
前半2曲では不安定な箇所もありますが3曲目以降は改善しています
18000人を収容するスポーツアリーナに登場したクラッシュ
未発表ナンバーJericho
そしてシングルカットされた"This Is England"など
アルバム『CUT THE CRAP』収録のスタジオバージョンとは
かなり異なるアレンジでプレイされております
アルバム『CUT THE CRAP』以降は語られる事の少ないクラッシュですが
トッパー&ミック不在でも止まらずに進化し続けたこの時期のライブに
本当のクラッシュの最後の姿を見ることが出来るとも言えます

=曲目リスト=

(Disc 1)

01.London Calling
02.Safe European Home
03.Are You Ready For War?
04.Know Your Rights
05.Jericho
06.Rock The Casbah
07.The Guns Of Brixton
08.The Dictator
09.Clampdown
10.This Is England
11.I'm So Bored With The USA

(Disc 2)

01.Police And Thieves
02.Should I Stay Or Should I Go
03.Three Card Trick
04.Career Opportunities
05.Janie Jones
06.I Fought The Law
07.Bankrobber
08.We Are The Clash
09.Tommy Gun
10.This Is Radio Clash
11.Brand New Cadillac
12.Garageland
13.Armagideon Time
14.Spanish Bombs
15.White Riot

〈Palasport,Reggio Emilia, Milan Italy February 27,1984〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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