続・超山田堂ねっと

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激レア音源 イギー・ポップ ソロ時代 ’80’s

激レア音源

イギー・ポップ
ソロ・ワークス
80年代へん!!!

『パーティ』リリース直後の81年6月
ヨーロピアンツアーからイタリア公演を
良好なステレオ・オーディエンス録音で完全収録した
秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
アンド
『パーティ』リリース直後の81年
『フォロー・ザ・サン・ツアー』からテキサス公演を
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した
激レア音源が轟☆登場!!!
ア〜ンド
7枚目のソロアルバム『ゾンビ・バードハウス』リリース時の
ツアー・リハーサル激レア音源が爆☆登場!!!


『IGGY POP / STADIO COMUNALE』 [CDーRです]

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ソロ6枚目のアルバム『パーティ』リリース直後の81年6月19日
イタリアはトリノの屋外競技場スタジオ
コミュネイルで行われたライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
ヴォーカル大きめでレンジも広く各パート共に非常にバランス良く収録されており
迫力抜群のサウンドをご堪能いただけます
マスターに起因する定位のズレは丁寧に修正されております
『PARTY』のレコーディング・メンバーであるマイケル・ペイジがベース
同じく『PARTY』のレコーディング・メンバーで
『ZOMBIE BIRDHOUSE』にも参加しているギタリスト ロブ・デュプレー
80年リリースの『SOLDIER』にも参加し
パティ・スミスとの共作で知られるプラハ出身のギタリスト
アイヴァン・クラール
デヴィット・ボウイとの共演でも知られているカルロス・アロマーによる
トリプル・ギターに
パティ・スミス・グループで知られるリチャード・ソールの
キーボードを加えた編成でのライブで
同年8月以降のツアーでは微妙にメンバーが入れ替わるため
この編成では約1ヶ月間のみというレアな時期のライブ!!!
アバンギャルドな展開が最高にクールな"Dog Food"
そしてアンコールラストの"Gloria"まで
最強のパフォーマンスをご堪能でいただけます!!!

=収録曲=

01.Search And Destroy
02.Eggs On My Plate
03.Bang Bang
04.Funtime
05.Lust For Life
06.Pumpin' For Jill
07.Knocking 'em Down
08.Rock And Roll Party
09.I'm Bored
10.Dog Food
11.New Values
12.Sincerity
13.Five Foot One
14.Louie Louie
15.Search And Destroy
16.Flesh And Blood
17.Gloria

〈Stadio Comunale, Torino, Italy, June 19,1981〉

Iggy Pop - vocal
Carlos Alomar - Guitar
Rob Duprey - Guitar
Ivan Kral - Guitar
Douglas Bowne - Drums
Michael Page - Bass
Richard Sohl - Keyboards

--------------

『IGGY POP / CLUB FOOT -FOLLOW THE SUN TOUR '81-』 [CDーRです]

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ソロ6枚目のアルバム『パーティ』リリース直後の81年11月13日
テキサスのオースティンクラブ・フットで行われたライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した激レア音源が超☆登場!!!
ギターとドラムがラウドで迫力抜群
もちろんヴォーカルもバッチリクリアに収録されており
当時のものとしては良好な音質で収録されております
("I'm A Conservative"の後半部のみテープチェンジのため欠落がございます)
元マスターに起因する定位のズレは丁寧に修正されております
9月までの北米ツアーを終え
10月からスタートした『フォロー・ザ・サン・ツアー』は
『パーティ』のレコーディング・メンバーであるマイケル・ペイジがベース
ダグラス・ブラウンがドラムス
ロブ・デュプリー&ゲイリー・ヴァレンタインがギター
そして前回までのツアーに参加していたリチャード・ソールに替わって
カルロス・アロマーがギターという布陣
3本のギターが暴れ回る強烈なサウンドが
パンクバンドが多く出演したクラブフットに響き渡る
その場の興奮と臨場感を封じ込めた強力アイテムです!!!

=収録曲=

01.Intro/ Some Weird Sin
02.Houston Is Hot Tonight
03.TV Eye
04.Rock 'n' Roll Party
05.1969
06.Bang Bang
07.Dum Dum Boys
08.Eggs On Plate
09.I'm A Conservative(Incomplete)
10.I Need More
11.Nightclubbing

〈Club Foot, Austin, Texas November 13,1981〉

Iggy Pop - vocal
Carlos Alomar - guitar
Rob Duprey - guitar
Gary Valentine - guitar
Douglas Browne - drums
Michael Page - bass

--------------

『IGGY POP / ZOMBIE BIRDHOUSE REHEARSALS』 [2CDーRです]

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メジャーとの契約が切れて
ブロンディのベーシストであるクリス・スタインのレーベルからリリースした
7枚目のソロアルバム『ゾンビ・バードハウス』リリース時の
ツアーの為のリハーサル激レア音源が超☆登場!!!
スタジオ内に設置されたマイクより収録されたと思われるモノラル録音ですが
バランスよくクリアに収録されております
ブロンディのギタリスト フランク・インファンテ
元クリミナルズのマイケル・ペイジ
そして80年ツアーからギタリストとして参加し
アルバムのレコーディングにも参加しているロブ・デュプリー等による
ジ・アンタッチャブルズと名付けられたこのバンド
ジャパン/オーストラリアツアーも含め翌83年のツアーまで
このメンバーでツアーを敢行した際のツアー開始直前に行われた
貴重なリハーサル激レア音源!!! 
リハーサル風景がそのまま収録されており
アレンジや演奏についてのメンバー同士の会話も収録されております
翌年のツアーではセットから外されてしまった
ジェイムス・ウィリアムソンとの共作による名曲"Kill City"など
ライブさながらのエネルギッシュなプレイをお聴きいただけます!!!

=収録曲=

(DISC 1)

01.Fall In Love With Me (take 1)
02.Fall In Love With Me (take 2; Incomplete)
03.Life Of Work
04.Kill City
05.Loose
06.Search And Destroy
07.Angry Hills (take 1; Incomplete)
08.Angry Hills (take 2; Incomplete)
09.Angry Hills (take 3)
10.Angry Hills (take 4; Incomplete)
11.Angry Hills (take 5; Incomplete)
12.Bulldozer (take 1)
13.Angry Hills (take 6; Intro)
14.Angry Hills (take 7)
15.Angry Hills (take 8; Bulldozer outro)
16.Angry Hills (take 9; outro)/Bulldozer (take 2; Incomplete)
17.Angry Hills (take 10; outro)/Bulldozer (take 3; Incomplete)
18.Run Like A Villain (take 1)
19.Bulldozer (take 4)

(DISC 2)

01.Street Crazies
02.Run Like A Villain (take 2)
03.Ordinary Bummer
04.The Horse Song
05.Your Pretty Face Is Going To Hell
06.Neighborhood Threat
07.Eat Or Be Eaten
08.Sixteen
09.The Villagers
10.Fall In Love With Me (take 3)
11.The Angry Hills (take 11; Incomplete - fade out)

〈Zombie Birdhouse Tour Rehearsals October 6,1982〉

Iggy Pop: Vocal
Rob Duprey: Guitar
Frank Infante: Guitar
Larry Mysliwiec Drums
Michael Page: Bass

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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042-329-3966(3時〜11時)
1
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 イギー・ポップ ソロ時代 ’70’s

激レア音源

イギー・ポップ
ソロ・ワークス
70年代へん!!!

77年3〜4月までの僅かの期間のみデヴィット・ボウイがキーボードで参加した
『ザ・イディオット・ツアー』からの秘蔵激レア音源バーミンガム公演超☆登場!!!
アンド
名盤『イディオット』リリース時のデヴィット・ボウイらによる
レアなスタジオセッションと
同年のレアライブ音源をコンパイルしたニューアイテム激☆登場!!!
ア〜ンド
5枚目のアルバム『ソルジャー』のレコーディング・セッションから
レアなデモ音源を収録した激レア音源爆☆登場!!!


『IGGY POP / BIRMINGHAM 1977』 [CDーRです]

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名盤『イディオット』リリースに合わせて行われた
『ザ・イディオット・ツアー』から
77年3月4日
バーミンガムのヒッポドロームで行われたライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で完全収録した
秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
レンジの広いステレオ・サウンドで
ヴォーカルはもちろん各パート共にバランス良く
非常にクリアな音像で収録されております
マスターに起因する定位のズレは丁寧に修正されております
このツアーはボウイが参加するとは一切告知されずに行われ
『イディオット』から3曲
この約半年後にリリースされる次作『ラストフォーライフ』から3曲
それ以外は全てストゥージズのナンバーというセットリスト
『ラストフォーライフ』&ボウイの『ロウ』にも参加した
リッキー・ガーディナーの弾きすぎないギターと
セイルズ・ブラザースによる鉄壁のリズム隊
そして"Turn Blue""Gimme Danger"のみならず
"No Fun"などのハードなナンバーでも
印象的なボウイのコーラス&キーボードが聴け
もちろんイギーも絶好調の極上のパフォーマンスを
アンコールラストまで完全収録!!!

=収録曲=

01.Raw Power
02.TV Eye
03.Dirt
04.1969
05.Turn Blue
06.Funtime
07.Gimme Danger
08.No Fun
09.Sister Midnight
10.I Need Somebody
11.Search And Destroy
12.I Wanna Be Your Dog
13.Tonight
14.Some Weird Sin
15.China Girl

〈Hippodrome Birmingham England March 4,1977〉

Iggy Pop - Vocals
David Bowie - Keyboard and Vocal
Ricky Gardiner - Guitar
Tony Sales - Bass
Hunt Sales - Drums
_______

『IGGY POP / RARERITIES 1977』 [CDーRです]

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名盤『イディオット』をリリースした77年のレア音源を
コンパイルしたニュー・アイテムが超☆登場!!!
先ずは3月初頭
アルバムのプロデューサーであるデヴィット・ボウイが
キーボードで参加して行われた『ザ・イディオット・ツアー』のために
本番さながらに行われたリハーサルを
ステレオ・サウンドボード録音で収録した秘蔵激レア音源!!!
ボウイのコーラスが最高な"No Fun"や
"Search And Destroy"など全8曲中6曲がストゥージズナンバー
『イディオット』のレコーディングが行われた
フランスのスタジオで所謂ゲネプロと言われる
本番さながらに行われるリハーサルのため
スタジオライブとも言える強力な演奏で
ラフなミックスがより生々しいサウンドで収録されています!!!
そしてそのツアーから3月22日クリーヴランドでのライブより
"China Girl"をステレオ・サウンドボード録音で収録
この前日の音源は正規ライブ盤に
同日の2曲もボックス『ROADKILL RISING』に収録されていますが
当時ラジオ放送された"China Girl"は正規盤未収録のレアトラックです
分離の良いステレオで非常に良好な音質で収録されております
最後の4曲は同年11月18日サンタモニカでのライブを
良好なステレオ・オーディエンス録音で収録
レンジも広くバランスの良い良好なサウンドで収録されております
『ザ・ラストフォーライフ・ツアー』のもので
ステイシー・ヘイドンがギター
そしてスコット・サーストンがギターとキーボードで参加しており
僅か4曲ながらオープニングのコールから
イギーの不穏なうめき声からスタートする場面も収録しており
極上のパフォーマンスをご堪能いただけます
イギー・フリーク悶絶必至の強力アイテムです!!!

=収録曲=

01.China Girl
02.Raw Power
03.T.V. Eyes
04.Gimme Danger
05.No Fun
06.Search And Destroy
07.Sister Midnight
08.I Wanna Be Your Dog

〈Chateu de Houreville 'The Idiot Tour' Studio Rehearsal Sessions 1977〉

09.China Girl

〈Agora Ballroom,Cleveland March 22,1977〉

Iggy Pop - Vocals
David Bowie - Keyboard and Vocal
Ricky Gardiner - Guitar
Tony Sales - Bass
Hunt Sales - Drums

10.Intro
11.Lust For Life
12.The Passenger
13.Nightclubbing
14,One,Two,Brown Eyes

〈Civic Auditorium,Santa Monica November 18,1977〉

Iggy Pop - Vocals
Stacey Heydon - Guitar
Scott Thurston - Piano, Guitar, Harmonica, Synthesizer
Tony Sales - Bass
Hunt Sales - Drums
_______

『IGGY POP / SOLDIER DEMOS』 [CDーRです]

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アリスタ時代の2作目となる『ソルジャー』製作に向け
79年8月27日に
数々の名盤を生み出した事で知られる
ウェールズのロックフィールド・スタジオで行われた
レコーディング・セッションをドキュメントした激レア音源が超☆登場!!!
セックス・ピストルズのグレン・マトロック
グレンと共にリッチキッズを結成したスティーヴ・ニュー
タンジェリン・ドリームのクラウス・クリーガー
パティ・スミス・バンドのアイヴァン・クラール
XTCのバリュー・アンドリュースを中心にしたメンバーで
ラフなミックスによるモノラル・サウンドボード録音ですが
クリアなサウンドで収録されております
アレンジやフレーズを詰めていく過程のテイクや
ヴォーカルなしのインストテイク
完成形に近いテイクなどオーヴァーダブなしの一発録音によるデモなので
ライブに近い生々しさも味わえます!!!

=収録曲=

01.I Need More
02.I Need More (Instrumental)
03.I Snub You (Instrumental)
04.Loco Mosquito (Take 1)
05.Loco Mosquito (Take 2)
06.I'm A Coservative (Instrumental)
07.I'm A Coservative
08.Knockin Em Down (In The City) (Take 1)
09.Knockin Em Down (In The City) (Take 2)
10.Get Up And Go Out (Instrumental)
11.Ambition (Instrumental)
12.Instrumental (Take 1)
13.Instrumental (Tale 2)
14.Take Care Of Me (Instrumental)
15.Instrumental (Take 3)

〈Rockfield Studios, Wales August 27,1979〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源   デトロイト危険野郎  イギー&ザ・ストゥージズ!!!

激レア音源

デトロイト危険野郎
イギー&ザ・ストゥージズ!!!

イギー&ザ・ストゥージズ
73年マクシスカンサスシティでのライブを
新発掘マスターから超☆収録!!!
アンド
73年セントルイスで行われたライブを収録した
激レア音源が轟☆登場!!!


『IGGY AND THE STOOGES / MAX'S KANSA CITY '73』 [CDーRです]

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ジム・ジャームッシュ監督によるストゥージズのドキュメンタリー映画
『ギミー・デンジャー』が公開され再評価が高まっているストゥージズですが
本作は73年8月6日
ニューヨークのマクシスカンサスシティで行われたライブを
モノラル・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源です
新発掘カセット・マスターから
ダイレクトにデジタル化したニュー・アイテム!!!
音質はBomp!からリリースされている『Double Danger』に収録されている
同年のボチモア公演に近い音像で
高音質ではないものの音割れなどはなく
安定感のあるサウンドで収録されております
オープニングの"Raw Power"は中盤までほとんど
ヴォーカルが聴こえないという機材トラブルもありますが
レアなナンバー"Heavy Liquid"や
名盤『キル・シティ』に収録された"Johanna"など
ジェイムス・ウィリアムソンをギターに
ロンがベースにコンバートしたイギー&ザ・ストゥージズの
ロウ・パワーフルなパフォーマンスをご堪能いただけます!!!

=収録曲=

01.Raw Power
02.Head On
03.Gimmie Danger
04.Cock In My Pocket
05.Search And Destroy
06.I Need Somebody
07.Heavy Liquid
08.Johanna

〈Max's Kansas City,New York, NY USA August 6,1973〉

Iggy Pop - Vocals
James Williamson - Guitar
Ron Asheton - Bass
Scott Asheton - Drums
___________

『IGGY AND THE STOOGES / AMERICAN THEATER '73』 [CDーRです]

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ドキュメンタリー映画『ギミー・デンジャー』が公開され
再評価が高まっているストゥージズ
本作は73年8月18日セントルイスの
アメリカン・シアターで行われたライブを
モノラル・オーディエンス録音で収録した激レア音源です 
若干ブースト気味のBクラスの音質ですが
ベース ドラム共にバランス良く
特筆すべきはMCも含めヴォーカルが非常に大きめに収録されており
イギーの息使いまで生々しく聴くことができます
ジェイムス・ウィリアムソンをギターに配し
ロンがベースにコンバート
スコット・サーストンがピアノとブルースハープで加わった
5人編成でのライブで
"Gimme Danger"はもちろん"I Need Somebody"では
彼のピアノをフィーチャーしたプレイが聴ける他
アヴァンギャルドなエンディングが聴きものの
"Open Up And Bleed"でのブルースハープなど
雰囲気抜群のプレイがご堪能いただけます

=収録曲=

01.Raw Power
02.Head On
03.Gimme Danger
04.Cock In My Pocket
05.Search And Destroy
06.I Need Somebody
07.Open Up And Bleed

〈American Theater, St.Louis, MO, USA August 18, 1973 (Early Show)〉

Iggy Pop - Vocals
James Williamson - Guitar
Ron Asheton - Bass
Scott Asheton - Drums
Scott Thurston - Piano and Harp

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 スージー&ザ・バンシーズ!!! 絶好調期ライヴ 2タイトル!!!

激レア音源

スージー&ザ・バンシーズ
絶好調期ライブ
激レア音源!!!

名作『Kaleidoscope』リリース直後の80年11月のUSツアーから
ミネアポリス公演と
同年10月パリ公演とをカップリング収録した
激レアアイテムが超☆登場!!!
アンド
4枚目のアルバム『juju』リリース直後に行われたツアーから
スコットランド公演を
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した
秘蔵激レア音源が激☆登場!!!


『SIOUXSIE AND THE BANSHEES / BUT NOT THEM』[CDーRです]

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3枚目のアルバムにして名作と名高い『Kaleidoscope』リリース直後のツアーから
2公演の秘蔵激レア音源をカップリング収録した強力盤が超☆登場!!!
先ずは80年10月1日パリのル・バタクランで行われたライブを
FMブロードキャスト音源から収録
6曲のみというのが惜しいところですが
ラフなミックスが迫力抜群の
高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録されております
そして同年11月6日
ミネアポリスのサムズ・ダンステリアで行われたライブを
モノラル・オーディエンス録音で収録
モノラルながらヴォーカルも大きく
各パート共にバランスよく良好な音質で収録されております
『Kaleidoscope』から2曲をセレクト
そして81年にスージーとバッジーによる
ザ・クリエイチャーズとしてリリースしたEPに収録された
"But Not Them"が聴けるのも嬉しポイント!!!
元スリッツのドラマー
バッジーが正式メンバーとなり
ギターに元マガジンのジョン・マクガフが加入しての
新生バンシーズによる「万華鏡」のようなサウンドを奏でる
極上ライブをお楽しみいただけます!!!

=収録曲=

01.Trophy
02.Skin
03.Paradise Place
04.Christine
05.Tenant
06.Happy House

〈FM Broadcast / Le Bataclan,Paris,France October 1,1980〉

07.intro - set music
08.Fireworks
09.Halloween
10.Paradise Place
11.Trophy
12.Arabian Knights
13.Supernatural Thing
14.Night Shift
15.Sin In My Heart
16.But Not Them
17.Voodoo Dolly

〈Sam's Danceteria Minneapolis MN November 6,1980〉
_______

『SIOUXSIE AND THE BANSHEES / PLAYHOUSE』 [CDーRです]

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4枚目のアルバムとなる名盤『juju』リリース直後に行われたツアーから
スコットランドはエジンバーグのプレイハウスで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
レンジの広いステレオでヴォーカル含め
各パート共にバランスの良いクリアな音像で収録されております
前作『Kaleidoscope』から元スリッツのドラマーバッジーが参加し
同じくギターに元マガジンのジョン・マクガフが加入しての
新生バンジーズによる4枚目のアルバム『juju』は
ファンからの評価の高い名盤ですが
このアルバムリリース直後のライブを
迫力抜群の生々しいサウンドでご堪能いただけます
約3000人を収容するプレイハウスに詰めかけた満員のオーディエンスを前に
当時の最新作『juju』からの8曲をフィーチャーした全16曲約74分間
マクガフのギターが鋭く硬質なサウンドを奏で
バッジーとスティーヴンが呪術的なリズムを刻み
スージーのヴォーカルが深淵に響き渡る極上のパフォーマンス!!!

=収録曲=

01.Intro
02.Israel
03.Halloween
04.Spellbound
05.Placebo Effect
06.Tennant
07.Nightshift
08.Sin In My Heart
09.So Unreal
10.Voodoo Dolly
11.Christine
12.Head Cut
13.Arabian Knights
14.Eve White Eve Black
15.Happy House
16.Switch
17.Monitor

〈Playhouse, Edinburgh Scotland August 13,1981〉

Siouxsie - Vocals
John McGeoch - Guitar
Steve Severin - Bass
Budgie - Drums

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 ニューヨーク・パンク・アタック その2 ブロンディ!!!&パティ・スミス!!!

激レア音源

トランプ・タワーも傾げだす??!
ニューヨーク・パンク
その素晴らしきロックンロール!!!

その2

ブロンディ
デビューアルバムリリース時に地元ニューヨークの
CBGBで行われたライブを収録した激レア音源が爆☆登場!!!
アンド
パティ・スミス
9枚目のアルバム『トランピン』リリース後のツアーから
ニュージャージーでのフェス出演時のライブを
高音質マトリクス音源で完全収録!!!


『BLONDIE / EUPHONY』 [CDーRです]

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デビュー・アルバム『妖女ブロンディ』をリリース直後の76年12月23日
ニューヨークパンクの巣窟とも言えるCBGBで行われたライブを
モノラル・オーディエンス録音で2ステージ共に完全収録した激レア音源が超☆登場!!! 
この日は2ステージのライヴで
共にモノラルながら各パート共にバランスよくクリアに収録されており
当時のものとしては良好な音質で収録されております
1stアルバムからのナンバーを中心にしたセットリストで
2ndアルバム『PLASTIC LETTERS』に収録された"Fan Mail"の
初期タイトル"Money Go Love"でスタート
ベーシストのゲイリー・ヴァレンタインと
彼のガールフレンドであったリサ・パーズキーの共作ナンバー"Euphony"を
2セット共にプレイしていますが
このナンバーは音源化されなかった未発表のレアトラック!!!
他にもレアなドアーズのカバー"Moonlight Drive"も聴ける
初期ブロンディの魅力たっぷりなキラーアイテムです!!!

=収録曲=

(Set 1)

01.Money Go Love
02.Poet's Problem
03.Little Girl Lies
04.Rifle Range
05.Bermuda Triangle Blues (Flight 45)
06.Euphony
07.Contact In Red Square
08.(I'm Always Touched By Your) Presence, Dear
09.Rip Her To Shreds
10.Kung Fu Girls
11.In The Sun
12.X-Offender

(set 2)

13.Fan Mail
14.Poet's Problem
15.Look Good In Blue
16.Euphony
17.Contact In Red Square
18.Moonlight Drive
19.A Shark In Jet's Clothing
20.(I'm Always Touched By Your) Presence, Dear
21.X-Offender

〈CBGB's,New York City,NY USA December 23,1976〉
________

『PATTI SMITH / WXPN ALL ABOUT THE MUSIC FESTIVAL '05』 [CDーRです]

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前作から約4年ぶりとなる9枚目のアルバム『トランピン』リリース後のツアーから
2005年7月24日
ニュージャージーのウィギンズパークで行われたWXPNオール・アバウト・ザ・ミュージック・フェスティヴァル出演時のライブを
デジタル・ステレオ・オーディエンス・ソースとサウンドボード・ソースとをミックスしたマトリクス音源で完全収録した激レア音源が超☆登場!!!
非常にバランスよくミックスされており文句なしの高音質サウンドでお楽しみいただけます
13日のアテネ公演以来11日ぶりのステージとなったこの日は
ジェイ・ディー・ドーティが飛行機と電車の遅延により会場入りできず
オープニングから2曲までは急遽ドラムなしのアコースティックセットでプレイされておりますが
3曲目"Grateful"からはドーティが参加し
無事にバンドセットでプレイされています
6月後半からセットリストに加えられたボブ・ディランのカバー"Like A Rolling Stone"が聴けるのも嬉しポイントのファン必聴の極上アイテムです!!!

=収録曲=

01.Dancing Barefoot
02.Ghost Dance
03.Grateful
04.Redondo Beach
05.Beneath The Southern Cross
06.My Blakean Year
07.Free Money
08.Like A Rolling Stone
09.People Have The Power
10.Babelogue
11.Rock And Roll Nigger
12.Gloria

〈"WXPN All About The Music Festival", Wiggins Park, Camden, New Jersey, USA July 24,2005〉

Patti Smith - Vocal
Lenny Kay - Guitar
Oliver Ray - Guitar
Jay Dee Daugherty - Drums
Tony Shanahan - Bass

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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激レア音源 ニューヨーク・パンク・アタック その1 ラモーンズ!!!&トム・ヴァーレイン!!!

激レア音源

ニューヨーク・パンク・セレナーデ
その1

ラモーンズ
初期77年のライブから
ニュージャージー&ロンドンの2公演をカップリング収録した
新発掘盤が超☆登場!!!
アンド
トム・ヴァーレイン
『WORDS FROM THE FRONT』リリース直後の82年のライブを
高音質モノラル・サウンドボード録音で収録した激レア音源が激☆登場!!!


『RAMONES / NEW JERSEY TO LONDON』 [CDーRです]

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デビュー・アルバムリリースから約8ヶ月しか経過していない
77年1月にリリースされた2ndアルバム
『LEAVE HOME』を引っ提げ行われたツアーから
新発掘激レア音源2公演をカップリング収録!!! 
先ずは77年10月1日
ニュージャージーのザ・ショウ・プレイスで行われたライブを
良好なモノラル・オーディエンス録音で完全収録!!!
マスターに起因するピッチのズレは丁寧に修正されております
モノラルながらとてもクリアでバランス良く収録されており
当時のものとしては非常に良好なサウンドで収録されています
"Sheena Is A Punk Rocker"をプレイする前のジョーイのMCでも触れている
この3週間後にリリースされるサードアルバム
『ロケット・トゥ・ロシア』からのナンバー4曲を含めたセットリストで
全18曲ノーカット完全収録されております 
そしてもう一つ
77年月5日
ロンドンの名所ラウンドハウスで行われたライブを
同じく良好なモノラル・オーディエンス録音で収録!!!
こちらはニュージャージー公演と比べると若干箱鳴り感がありますが
非常にクリアでバランス良く収録されております
こちらは1st〜『リーブホーム』収録のナンバーから
セレクトされた19曲をプレイ
当時アルバムからオミットされた"Carbona Not Glue"もプレイされています
2公演合わせてトータル約78分
77年の秘蔵激レア・ライヴ音源をたっぷりとご堪能いただけます!!!

=収録曲=

01.Loudmouth
02.Beat On The Brat
03.Blitzkrieg Bop
04.I Remember You
05.Glad To See You Go
06.Teenage Lobotomy
07.You're Gonna Kill That Girl
08.53rd And 3rd
09.Sheena Is A Punk Rocker
10.Rockaway Beach
11.Commando
12.Here Today Gone Tomorrow
13.Suzy Is A Headbanger
14.Cretin Hop
15.Listen To My Heart
16.California Sun
17.I Don't Wanna Walk Around With You
18.Pinhead

〈The Show Place - Dover, New Jersey USA October 1,1977〉

19.Loudmouth
20.Beat On The Brat
21.Blitzkrieg Bop
22.I Remember You
23.Glad To See You Go
24.Gimme Gimme Shock Treatment
25.You're Gonna Kill That Girl
26.53rd & 3rd
27.Carbona Not Glue
28.Sheena Is A Punkrocker
29.Commando
30.I Wanna Be Your Boyfriend
31.Havanna Affair
32.Listen To My Heart
33.California Sun
34.Judy Is A Punk
35.I Don't Wanna Walk Around With You
36.Pinhead
37.Now I Wanna Sniff Some Glue

〈Roundhouse, London, England June 5,1977〉
_________

『TOM VERLAINE / LIVE AT THE RITZ '82』 [2CDーRです]

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3枚目のソロアルバム『WORDS FROM THE FRONT』リリース直後の82年6月4日
ニューヨークのリッツで行われたライブを
高音質モノラル・サウンドボード録音で収録した激レア音源が超☆登場!!! 
モノラルながら非常にクリアでミックスも申し分のない高音質サウンドで
お楽しみいただけます 
ご存知テレヴィジョンのベーシストで
トムのソロアルバムにも参加しているフレッド・スミスがベース
同じくレコーディングにも参加している
ジェイ・ディ・ドゥーティー(パティ・スミス・グループ)がドラム
『WORDS FROM THE FRONT』のレコーディングに参加し
2007年からはテレヴィジョンのメンバーに加わった
ジミー・リップという布陣でのライブ
当時の新作『WORDS FROM THE FRONT』から4曲をセレクトし
テレビジョン時代のナンバーも交えたセットリストで
70年代後半のテレヴィジョンを彷彿とさせる緊張感あふれるパフォーマンス!!!
"In My Heart"の中盤にテープチェンジによる欠落部と
ラスト"Glory"後半が未収録なのが惜しいところですが
切れ味鋭いトムのギターが冴え渡る名演をたっぷりご堪能いただけます!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.There's A Reason
02.Souvenir From A Dream
03.Coming Apart
04.Kingdom Come
05.True Story
06.Clear It Away
07.Always
08.Penetration
09.Breakin' In My Heart(Incomplete)

(Disc 2)

01.A Future In Noise
02.Marquee Moon
03.Days On The Mountain
04.Glory(Incomplete)

〈The Ritz New York City, NY U.S.A. June 4,1982〉

Tom Verlaine: Guitar, Vocals
Jimmy Ripp: Guitar
Fred Smith: Bass
Jay Dee Daugherty: Drums

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激レア音源 スティレットスwithジョニー!!!&HEARTBREAKERS L.A.M.F.2017 LIVE!!!

激レア音源

ジョニー・サンダース絡みの3タイトル!!!
熱き想いは永遠に!!!

ブロンディのメンバーが在籍していた70年代中期ニューヨークのガールズバンド
ザ・スティレットスがジョニーサンダース等と行った激レアライブ音源が超☆登場!!!
アンド
オリジナル・メンバーのウォルター・ルアを筆頭に
グレン・マトロック
クレム・バーク
マイク・ネス等によるスペシャルバンド
THE HEARTBREAKERS L.A.M.F.の最新ライブ激レア音源!!!


『THE STILETTOS with JOHNNY THUNDERS / NEW YORK 1979』 [2CDーRです]

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結成当時のメンバーにはブロンディ結成前のデビー・ハリーやクリス・ステインが在籍していたザ・スティレットス
79年のライブ音源をコンパイルした激レアアイテムが超☆登場!!!
地元ニューヨークで行われた3公演分が
良好なモノラル・オーディエンス録音で収録したマスターからダイレクトにデジタル化されております
まずは79年4月13日
スタジオ10のライブ
この日は主要メンバーであるエルダ・スティレットとティッシュ&スヌーキーに
ドラムはニューヨーク・ドールズのサポート等でも知られるトニー・マシーン
デッド・ボーイズのチーター・クロームがギター
そしてなんとジョニー・サンダースが全曲でギターという凄いラインナップ!!! 
しかもビートルズのカバーでも知られるシュレルズの名曲"Boys"ではジョニーがリード・ヴォーカル!!!
ファン悶絶必至の激レア・トラックがお聴きいただけます!!! 
そして次は
その2日後79年4月5日
マクシスカンサスシティでのライブを収録
この日はエルダ以外のヴォーカル2人は不参加
2013年に突如リリースされた
78年のスタジオ録音にも収録されていた"Anti-Disco"など全6曲をプレイ
ラスト2曲のロネッツの"Be My Baby"と
アレサ・フランクリンの"Chain Of Fools"ではスーサイドのアラン・ヴェガが飛び入り!!! 
もうひとつは79年6月12日ハラーでのライブを収録
主要メンバー3人とこの日もクロームがギターで参加しており
フレイミン・グルーヴィーズの"Shake Some Action"等ではリードヴォーカルも披露してくれております!!!

(Disc 1)

01.-banter by JT and Elda-
02.-band intros-
03.Chain Of Fools
04.Boys
05.Jerkoff Blues
06.Hard Charging Girl
07.Black Slacks

〈STUDIO 10, NEW YORK, NY, USA APRIL 13, 1979〉

Elda Stiletto - vocals
Tish & Snooky - vocals
Johnny Thunders - guitar/vocals
Cheetah Chrome - guitar
Tony Machine - drums
unknown - guitar
unknown - bass
unknown - sax

08.Anti-Disco
09.Tar On My Back
10.Mercer Street
11.Can't Keep Fooling Yourself
12.Be My Baby
13.Chain Of Fools

〈MAX'S KANSAS CITY, NEW YORK, NY, USA APRIL 5, 1979〉

Elda Stiletto - vocals
Cheetah Chrome - guitar
Tony Machine - drums
Alan Vega - vocals

(Disc 2)

01.-soundcheck-
02.Hot Rod Girl
03.Gonna Rock Tonight
04.-chat-
05.Anti-Disco
06.Pain
07.Still Wanna Die
08.So Sad
09.Shake Some Action
10.Fly On By
11.Heartbreak Hotel

〈HURRAH, NEW YORK, NY, USA JUNE 12, 1979〉

Elda Stiletto - vocals
Tish & Snooky - vocals
Cheetah Chrome - guitar
Mugsy Harlot - bass
Eddie Spaghetti - unknown
Ron Slater - unknown
Schebo - unknown
________

『THE HEARTBREAKERS L.A.M.F. / THE BOWERY ELECTRIC 2017』 [CDーRです]

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ジョニー・サンダース
ジェリー・ノーラン
ビリー・ラス亡き後
存命するオリジナル・メンバーは
リチャード・ヘルとウォルター・ルアのみとなってしまったハートブレカーズですが
そのウォルターを筆頭に2016年に行われたベネフィット・ギグのために編成されたスペシャルバンド
『ザ・ハートブレイカーズ L.A.M.F.』が一部メンバーを変更して
2017年11月29日
ニューヨークで行ったライブを高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した最新音源が超☆登場!!! 
ミキシングボード前に設置したデジタルPCM録音で
低域から高域までバランス良く収録された迫力抜群の高音質サウンドでご堪能いただけます
メンバーはウォルター
ブロンディのドラマーであるクレム・バーク
ジェシー・マリンの3人は前回ライブと変わらず新たにマイク・ネス(ソーシャル・ディストーション)がギター&ヴォーカルに
グレン・マトロック(セックス・ピストルズ)がベースという布陣
往年のハートブレイカーズの名曲群にジョニー・サンダースのソロ作からのナンバーも交えたセットリストで
昨年のライブではプレイされなかった"So Alone""Steppin Stone"が聴けるのも嬉しポイント!!!

=曲目リスト=

01.Intro
02.Born To Lose
03.Baby Talk
04.All By Myself
05.I Wanna Be Loved
06.It's Not Enough
07.Chinese Rock
08.Get Off The Phone
09.Pirate Love
10.One Track Mind
11.I Love You
12.Goin' Steady
13.Let Go
14.Can't Keep My Eyes On You
15.Do You Love Me
16.Can't Put Your Arms Around A Memory
17.So Alone
18.Steppin Stone
19.Too Much Junky Business

〈Early Show / The Bowery Electric New York, NY November 29,2017〉

Walter Lure (Heartbreakers)- Guitar and Vocals
Mike Ness (Social Distortion)- Guitar and Vocals
Clem Burke (Blondie) - Drums and Vocals
Glen Matlock (Sex Pistols) - Bass and Vocals
Jesse Malin - Guitar and Vocals
________

『THE HEARTBREAKERS L.A.M.F. /GREAT AMERICAN MUSIC HALL 2017』 [2CDーRです]

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同じくスペシャル・バンド
『ザ・ハートブレイカーズ L.A.M.F.』が
2017年12月4日サンフランシスコで行ったライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した最新激レア音源!!!
デジタルPCM録音で
低域から高域までバランス良く収録された迫力抜群の高音質サウンドでご堪能いただけます
クレム・バークがリードヴォーカルを取るジェリー・ノーランのナンバー"Can't Keep My Eyes On You"ではクールなアレンジによるロングバージョンがお聴きいただけます!!!
11月のライブでは不参加だったダニー・レイが"Do You Love Me"でサックスをプレイしています

=曲目リスト=

(Disc 1)

01.Intro
02.Pipeline
03.Born To Lose
04.Baby Talk
05.All By Myself
06.I Wanna Be Loved
07.It's Not Enough
08.Chinese Rocks
09.Get Off The Phone
10.Pirate Love
11.One Track Mind

(Disc 2)

01.I Love You
02.Going Steady
03.Let Go
04.Can't Keep My Eyes On You
05.Do You Love Me
06 encore break
07.You Can't Put Your Arms Around A Memory
08.So Alone
09.Stepping Stone
10.Too Much Junky Business (false start)
11.Too Much Junky Business

〈Great American Music Hall,San Francisco, CA December 4, 2017〉

Walter Lure - guitar, vocals
Mike Ness - guitar, vocals
Glen Matlock - bass, vocals
Clem Burke - drums, vocals, rock star BS
Jesse Malin - guitar, vocals
Danny Ray - saxophone

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1
投稿者:超山田SAD-HERO

激レア音源 ロニー・スペクター!!! & リズム・ソフィー!!!

激レア音源

新旧ロックンロール女神様
ロニー・スペクター!!!
アンド
リズム・ソフィー!!!

ご存知ザ・ロネッツのロニー・スペクターが
新作アルバムのリリースに合わせて行った
2017年ライブ激レア音源が超☆登場!!!
アンド
ハンガリー出身ロッキン・ガール
リズム・ソフィーの極上ライブ激レア音源が激☆登場!!!


『RONNIE SPECTOR / BACK TO BLACK』 [CDーRです]

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2016年に第一次ブリティッシュ・インヴェンションのカバーアルバム
『イングリッシュ・ハート』をリリース
そしてこの夏にはロニー・スペクター&ザ・ロネッツ名義での新曲を
デジタルリリースしたロニーが2017年2月17日
ペンシルベニア州のニューホープ・ワイナリーで行ったライブを
デジタル・ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した最新激レア音源が超☆登場!!! 
レンジの広い奥行きのある高音質サウンドでご堪能いただけます 
64年にビートルズと回った英国ツアーをきっかけに
ローリングストーンズのメンバーとも深い親交があったロニー
(特にキース!!!)
そのストーンズの隠れた名曲"I'd Much Rather Be With The Girls"を含め
彼女の衰えぬセンスが光る新作『イングリッシュ・ハート』からのナンバーを中心に
ロネッツ時代の名曲を交えたセットリスト
バックミュージシャンによるサム&デイブの激シブR&B名曲
"I Take What I Want"でスタートし
2006年のアルバム『THE LAST OF THE ROCK STARS』収録の
ジョニー・サンダースのカバー"You Can't Put Your Arms Around A Memory"もプレイ!!!
さらにロニーの後裔ともいうべき素晴らしいシンガー
故エイミー・ワインハウスのヒットナンバー"Back To Black"も披露してくれております!!!

=曲目リスト=

01.I Take What I Want
02.Baby I Love You
03.Keep On Dancing
04.Is This What I Get For Loving You
05.I'd Much Rather Be With The Girls
06.So Young
07.Do I Love You
08.What'd I Say
09.I'll Follow The Sun
10.Because
11.Walking In The Rain
12.Best Part Of Breaking Up
13.How Can You Mend A Broken Heart
14.You Can't Put Your Arms Around A Memory
15.Be My Baby
16.Back To Black
17.I Can Hear Music

〈NEW HOPE WINERY, NEW HOPE, PA, USA FEBRUARY 17, 2017〉
___________

『RHYTHM SOPHIE with SONNY & HIS WILD COWS / NO GOOD LOVER』 [2CDーRです]

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某動画投稿サイトでPVが人気を呼び
めざといロカビリー ネオロカ・フリークの注目の的となった
ハンガリー出身ロッキン・ガール、リズム・ソフィー!!!
ロカビリーのみならず40〜50年代を中心としたブルースやヒルビリー
R&B スウィングなど
グッド・タイム・ミュージックを得意とする彼女の
同郷のソニー&ヒズワイルドカウズとのジョイント・ライブ激レア音源が超☆登場!!!
2016年12月28日ブダペストで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録!!! 
レンジも広く各パート共にバランスの良いクリアなサウンドで収録されております
前半はソニー&ヒズワイルドカウズのライブを12曲収録
ホーン&キーボードを配したバンドは
王道ロカビリーを軸にブギーやR&Bスタイルのオリジナルナンバーを
タイトな演奏で聴かせてくれております
そして"He's My Baby"からの後半はリズム・ソフィーが加わっての演奏で
ソニー&ソニー名義でのラジオレコーディング・ナンバー"No Good Lover"
そして彼女の代表作"Finders Keepers""Rockabilly Rhythm"を含め14曲をプレイ!!!
さらに2016年5月21日バルセロナで行われた
エルヴィス・プレスリーのトリビュート・イベント
「トリビュート・トゥ・ザ・キング」出演時のライブから
ジャイヴィン・フロッグ&フレンズをバックに披露した
エルヴィスのカバー3曲をプラス収録!!!
激☆オススメ!!!

=曲目リスト=

(DISC 1)

01.Intro
02.All Night Long
03.Mardi Gras Mambo
04.Honey Bun
05.Love Shock
06.Exactly Like You
07.King Kong
08.No. 9 Train
09.I'm Lost About You
10.Lonesome Without You
11.All Around The World
12.Shake Baby Shake
13.T-Model Boogie

(DISC 2)

01.He's My Baby
02.5-10-15 Hours
03.Gotta Gimme What'cha Got
04.Little Boy
05.I Believe (You Got A Sidekick)
06.Now That I'm Free
07.Til The Well Runs Dry
08.Kissinhg In The Dark
09.Each Day
10.After You've Gone
11.You're Driving Me Mad
12.No Good Lover
13.Finders Keepers
14.Rockabilly Rhythm

〈Orfeum,Budapest December 28,2016〉

LONG TALL SONNY - VOCAL & GUITAR
RHYTHM SOPHIE - VOCAL
CRAZY BENNY - PIANO
BIG FINGER PEDRO - TENOR-SAXOPHONE
ATTILA ALMÁSI - BARITONE-SAXOPHONE
GORDON TAYLOR - BASS
LITTLE TOMMY - DRUMS

15.Hound Dog
16.Treat Me Nice
17.Blue Moon Of Kentucky

〈Tribute To The King chez Paulette Barcelona May 21,2016 Rhythm Sophie with Jivin' Frog & Friends〉

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激レア音源 ポーグス with ジョー・ストラマー!!!

激レア音源
ポーグス!!!

ジョー・ストラマーが
ゲスト参戦した87年に
助っ人参加した91年の
2ステージ
激レア・ライヴ音源!!!

名作『落ちた天使』リリース直前の未発表ライブを超☆発掘!!!
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録の
ジョー・ストラマーがゲスト参戦した極上ライブ!!!
アンド
ジョー・ストラマー助っ人参加の
91年後半のツアーから
新発掘激レア音源が超☆登場!!!


『THE POGUES with JOE STRUMMER / THE METRO 1987』 [CDーRです]

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1987年12月1日
ボストンのザ・メトロで行われたライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で収録した
新発掘激レア音源が超☆登場!!!
最高傑作となった3rdアルバム『落ちた天使』リリースの約1ヶ月前のライヴで
正に飛ぶ鳥を落とす勢いの絶頂期の圧倒のパフォーマンス!!! 
レンジの広いクリアな音像で
ヴォーカルが大きめで非常にバランスの優れた高音質サウンドで収録されております
(1、11のみ録音機材の影響でモノラル録音)
アンコールラストにプレイされたMaggie Mayのみ未収録ですが
それ以外はバッチリ収録されております
オーディエンスのエキサイトぶりも生々しく
酔いどれシェーン必殺バラード"Lullaby Of London"など
リリース前の『落ちた天使』からは9曲をプレイ
そしてもちろん"The Body Of An American""Dirty Old Town"など
ライヴでは欠かせないナンバーに加え
ジョー・ストラマーが飛び入り参加して
"I Fought The Law""London Calling"をプレイしております!!! 
ブレイク直前のエネルギー溢れるライヴを堪能できる必殺激レア音源!!!

=曲目リスト=

01.Streams Of Whiskey
02.The Irish Rover
03.Medley
04.The Body Of An American
05.If I Should Fall From Grace With God
06.The Repeal Of The Licensing Laws
07.Lullaby Of London
08.South Australia
09.Bottle Of Smoke
10.Metropolis
11.The Broad Majestic Shannon
12.Dark Streets Of London
13.I Fought The Law
14.London Calling
15.Fiesta
16.Turkish Song Of The Damned
17.Dirty Old Town
18.Sally Maclennane
19.The Sick Bed Of Cuchulainn

〈The Metro, Boston, MA, USA, December 1,1987〉
________

『THE POGUES with JOE STRUMMER / CARRY ON AT WARFIELD』 [CDーRです]

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シェイン脱退によるピンチを
ジョー・ストラマーの参加でツアーを敢行し切り抜けた
91年のツアーから10月7日
サンフランシスコのウォーフィールド・シアターで行われたライヴを
良好なステレオ・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
レンジの広い安定感のある耳なじみの良いステレオサウンドで収録されており
迫力抜群の生々しい音像でご堪能いただけます
元マスターに起因するピッチのズレも丁寧に修正されております
同所で行われた3日間連続公演の初日のステージで
シェインがリードヴォーカルのナンバーは
ジョーがトレードマークのテレキャスターをかき鳴らしながら歌い
スパイダー テリー フィリップがリードヴォーカルのナンバーに
そしてさらにクラッシュのナンバーを交えた強力なセットリスト!!!
この編成でのライブは正規ボックスセットでロンドン公演がリリースされていますが
大歓声でエキサイトするオーディエンスに極上のパフォーマンスで応えるバンドの姿を
生々しく録らえた本作はファン必聴盤です!!!

=曲目リスト=

01.Intro
02.If I Should Fall From Grace With God
03.Sayonara
04.Cotton Fields
05.Young Ned Of The Hill
06.Sunny Side Of The Street
07.Repeal Of The Licencing Laws
08.Body Of An American
09.Gartloney Rats
10.London Calling
11.Metropolis
12.Thousands Are Sailing
13.Turkish Song Of The Damned
14.Straight To Hell
15.Johnny Come Lately
16.Medley
17.Dirty Old Town
18.Sick Bed Of Cuchulainn
19.Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah
20.Star Of The County Down
21.I Fought The Law

〈Warfield Theater,San Francisco USA October 7,1991〉

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激レア音源 ポーグス関連 怒涛の4タイトル!!!

激レア音源

素晴らしき
酔いどれ天使たち
ポーグス!!!

バンド最古の音源が遂に発掘!!!
ポーグ・マホーン時代の83年
ロンドンでの激レアライヴ音源が超☆初登場!!!
アンド
5枚目のアルバム『ヘルズディッチ』リリース直前
スコットランドでのライヴを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!!
ア〜ンド
シェイン・マクガワンがポープスを従えて行った99年のヨーロッパ・ツアーから
ロンドン公演を収録した激レア音源が超☆登場!!!
ア〜〜ンド
再結成ポーグス
2005年スペインでの大型フェス出演時のライヴを収録した
現地FMブロードキャスト音源が超☆初登場!!!


『THE POGUES / POGUE MAHONE LIVE 1983』 [CDーRです]

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ポーグスとしてデビューする以前
結成間もない83年
まだポーグ・マホーンと名乗っていた頃の最古の音源が遂に発掘!!!
詳しい日時場所は不明ながら
ロンドンで行われたライヴを
非常に良好なステレオ・サウンドボード録音で収録した激レア音源!!! 
ラフなミックスによる録音ですが
ノイズもなく非常にクリアなサウンドで収録されております!!! 
翌年リリースのファーストシングル"Dark Streets Of London"
そのカップリングナンバー"And The Band Played Waltzing Matilda"
そして後にデビューアルバムに収録されたナンバーを中心にしたセットリストで
レアなカバー"Me And Bobby McGhee"もプレイしております
そして特筆すべきはダブリナーズのナンバー"The Holy Ground"をプレイ!!!
ここでしか聴けない激レアナンバー!!!かなり少なめなオーディエンスを前に、
シェーンも終始ご機嫌で
ケイトのコーラスもバッチリ!!!
激オススメ盤!!!

=曲目リスト=

01.Muirshin Durkin
02.The Battle Of Brisbane
03.Dark Streets Of London
04.Rocky Road To Dublin
05.Muirshin Durkin (2)
06.Dirty Old Town
07.Repeal Of The Licensing Laws
08.Down In The Ground Where The Dead Men Go
09.And The Band Played Waltzing Matilda
10.Me And Bobby McGhee
11.Streams Of Whiskey
12.Poor Paddy
13.The Holy Ground
14.Waxie's Dargle(Incomplete)

〈London 1983〉
____________

『THE POGUES / BARROWLANDS BALLROOM 1990』 [2CDーRです]

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ジョー・ストラマーのプロデュースでリリースされた5作目のアルバムで
名作『ヘルズディッチ』リリースの約1ヶ月前である90年10月2日
スコットランドはグラスゴーのバロウランド・ボールルームで行われたライヴを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した新発掘音源が超☆登場!!! 
多少定位がズレる箇所や一瞬音が飛ぶような箇所が僅かにありますが
レンジの広い音像でヴォーカルもくっきりとクリアに
各パート共にバランス良く収録された高音質サウンドで
約2100人のキャパを収容する会場に詰めかけたオーディエンスが
オープニングから大歓声とシンガロングでエキサイトしまくる様子をリアルに記録しており
フロアの興奮をダイレクトに感じ取れる生々しいサウンド!!! 
当時の新作『ヘルズディッチ』からのナンバー4曲を含め新旧合わせた最強のセットリストで
シェインの調子も良くヴォーカルもバッチリ!!!
作者でもあるフィリップ自身のヴォーカルが聴ける名曲"Thousands Are Sailing"に
ダブバージョンでプレイされる88年のシングル"Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah"では
ローリングストーンズの"(I Cant Get No)Satisfaction"のフレーズも!!!
そのカップリングでストーンズのカバー"Honky Tonk Women"では
スコットランド出身のシンガー
フランキー・ミラーが飛び入り参加など聴きどころ満載!!!
ファン悶絶の新発掘アイテムです!!!

=曲目リスト=

(Disc 1)

01.Intro
02.Streams Of Whiskey
03.Sunnyside Of The Street
04.Cotton Fields
05.Young Ned Of The Hill
06.Rain Street
07.Sayonara
08.Greenland Whale Fisheries
09.Jesse James
10.The Broad Majestic Shannon
11.Lullaby Of London
12.Repeal Of The Licensing Laws

(Disc 2)

01.Bottle Of Smoke
02.Gartloney Rats
03.Summer In Siam
04.Thousand's Are Sailing
05.White City
06.The Sick Bed Of Cuchulainn
07.Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah
08.The Star Of The County Down
09.Waltzing Matilda
10.Sally MacLennane
11.Honky Tonk Women (with Frankie Miller)
12.The Irish Rover

〈Barrowlands Ballroom, Glasgow Scotland October 2,1990〉
____________

『SHANE MACGOWAN & THE POPES / LIVE AT THE FORUM 1999』 [2CDーRです]

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ポーグス離脱後
93年夏頃からポープスとの活動を開始したシェイン・マクガワン
99年12月20日
ロンドンのザ・フォーラムで行われたライヴを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
低音から高音までバランスよくクリアに収録されており
フロアの熱気も生々しく感じられる音像の迫力抜群のサウンドをご堪能いただけます
オープニングはポープスのみで2曲プレイし
3曲目ポーグスのヒットナンバー"If I Should Fall From Grace With God"からシェインが登場
97年リリースのシェイン&ポープス2作目のアルバム
『ザ・クロック・オブ・ゴールド』からのナンバーをフィーチャーしたセットリストで
名曲"Fairytale Of New York"ではシェイン長年のガールフレンドである
ヴィクトリア・クラークとのデュエットを披露
シェインの調子も非常に良好でエネルギッシュなパフォーマンスを
たっぷりご堪能いただける好アイテムです!!!
(※ディスク2でノイズが入る箇所がございますがマスターに起因するものです。
ご了承ください。)

=曲目リスト=

(Disc 1)

01.Setsons (The Popes)
02.The Beast (The Popes)
03.If I Should Fall From Grace With God
04.Donegal Express
05.Paddy Public Enemy No.1
06.Paddy Rolling Stone
07.Rock'n'Roll Paddy
08.Lonesome Highway
09.The Battle Of Brisbane
10.Dirty Old Town
11.Skipping Rhymes
12.The Broad Majestic Shannon
13.The Body Of An American

(Disc 2)

02.Streams Of Whiskey
03.Sally MacLennane
04.The Sickbed Of Cuchulainn
05.The Irish Rover
06.Encore Break
07.Bottle Of Smoke
08.Fairytale Of New York (with Victoria Clarke)
09.Happy Bithday Shane!
10.A Pair Of Brown Eyes
11.Encore Break
12.Poor Paddy
13.Encore Break
14.Mother Mo Chroi

〈The Forum, London England  December 20,1999〉

caution;There is a place where noise enters but is due to the master
____________

『THE POGUES / AZKENA ROCK FESTIVAL 2005 -FM BROADCAST-』 [CDーRです]

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シェインを含むほぼオリジナルのメンバーが一同に会し再結成
そしてフジロック出演も果たした2005年のポーグス
本作は9月3日スペインの大型フェス
『アズケナ・ロック・フェスティヴァル』出演時のライヴを
現地FM局によって高音質モノラル・サウンドボード録音で収録した激レア音源!!! 
ラジオ局DJによるスペイン語のトークが曲間に入りますが
非常に良好な音質で収録されております
7月にフジロック出演を含む待望の来日公演を行い
ベストアルバムもリリースされるなどで盛り上がりをみせたこの年
来日公演から約2ヶ月後のスペインのフェスに登場したポーグスは
非常にパワフルなパフォーマンスでオーディエンスを沸かせまくっており
日によってはヨレヨレになってしまう事も多いシェーンもこの日は絶好調!!!
フィリップの歌う"Thousands Are Sailing"もバッチリ決めてくれています!!!
アンコールではなぜか日本語で「どうもありがとう!元気ですかー!」と叫ぶスパイダー(笑)
フェスのためショートセットですが
極上のライブを高音質で収録したファン必聴アイテムです!!!

=曲目リスト=

01.A Pair Of Brown Eyes
02.Repeal Of The Licensing Laws
03.The Old Main Drag
04.Thousands Are Sailing
05.Body Of An American
06.Lullaby Of London
07.Dirty Old Town
08.Bottle Of Sound
09.Sickbed Of Cuchulainn
10.Star Of The County Down
11.The Irish Rover
12.Fiesta
13.Sally MacLennane

〈Azkena Rock Feszival,Stage Heineken,Vitoria- Gasteiz September 3,2005〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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