続・超山田堂ねっと

超山田堂のブログですよ〜♪♪♪

 
超山田堂在処だよ→ 「通信販売について」 ☆☆☆当ブログにてご紹介しております商品は 全て 通信販売 承らさせていただきまーす!!!☆☆☆ メール またはお電話にて 在庫確認のうえ ご注文くださいませ お品代とご発送送料の合計金額を お知らせさせていただきますので 当方からご案内させていただきますお振込先に ご入金くださいませ ご発送につきましては ご入金確認させていただき次第 速やかにご発送させていただきます 代引きでのご発送も承っております 代引きでのご注文のさいは ご注文お決まり次第 速やかにご発送させていただきます なお 中古レコード、CD、古本、古着 など  中古のお品物は全て現品限りでございます 店頭売り切れの際はご容赦くださいませ たいへん恐縮ではございますが  まずはメール、お電話にて在庫の確認をお願い致します メールアドレス/ ultrasuperyamada@gmail.com もしくは kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp (24時間受付けておりますが uitraのほうが早くお返事出来ます) メールはなるべく早くご返事させていただきますが もし返信が遅いようでございましたら お手数ですが再度メールをお送りくださいますよう お願い申し上げます 電話でのお問い合わせに関しまして 接客等でご対応できない場合はご容赦くださいませ (ちなみにお店がけっこう広いので はじっこにいるとコール10回くらいでは出れない場合がございます) TEL/ 042−329−3966 ご入金方法/ お振込み(三菱東京UFJ銀行、郵便局、ジャパンネット銀行)、 現金書留、  代引き郵便でのご発送 がご利用いただけます (代引き郵便は配達お時間のご指定は出来ません 郵パック代引きでのご発送ですと ご指定可能ですがプラス料金になります) ご発送方法/ 普通郵便or郵メール便、 クリックポスト便、 レターパック便(全国一律370yen&520yen)、 郵パック便<地域により異なります>(600yen〜<地域により異なります>) 郵パック便の場合は配達時間帯指定が可能です (午前9-12/午後12-14/午後14-17/夕方17-19/夜間19-21) ご不明な点  ご質問等 お気軽にご連絡くださいませ!!! みなさまのご注文を 心よりお待ちいたしておりまーす!!!

最近の記事

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS

激レア音源 クラッシュ!!! 烈熱のパート6 + ジョー・ストラマー ソロ!!!

激レア音源
烈烈クラッシュ
パート6

ジョー・ストラマー
ソロ!!!

1984年
第2期クラッシュの初披露ライブを高音質ステレオ・オーディエンス録音で
完全超☆収録!!!
アンド
ジョー・ストラマー
初のソロアルバムリリース直後のヨーロッパ・ツアーから
ロンドン公演を収録した秘蔵激レア音源激☆登場!!!!

『THE CLASH / WAKE UP NIGGER』 [CDーRです]

クリックすると元のサイズで表示します

84年1月21日の土曜の夜
サンフランシスコ・シビックオーディトリアムで行われた
ミック・ジョーンズ脱退後5人組となって初めてのライブを
高音質ステレオ・オーディエンス録音で完全収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
ソールドアウトとなった満員のオーディエンスの前に
颯爽とステージに現れた5人の新生クラッシュの記念すべきファーストステージ!!!
ヴォーカルはもちろん各パート共にバランスよくクリアに収録されております 
『CUT THE CRAP』に収録された新曲を含めた充実したセットリストで
『CUT THE CRAP』のバージョンとは比べ物にならない
この5人でのクラッシュ最良のプレイがご堪能いただけます!!!
ニック・シェパードがリードヴォーカルをとる"Should I Stay Or Should I Go"は
以降のライブでは数回しかプレイされなかった貴重テイクです
トッパー&ミック不在でも止まらずに進化し続けたこの時期のライブこそが
クラッシュの真実の最後の姿である事を実感できる強力盤!!!

=収録曲=

01.Intro
02.London Calling
03.Safe European Home
04.Know Your Rights
05.band Introductions
06.The Dictator
07.We Are The Clash
08.The Guns Of Brixton
09.Rock The Casbah
10.Sex Mad War
11.Spanish Bombs
12.Should I Stay Or Should I Go
13.I'm So Bored With The USA
14.Police And Thieves
15.Clash City Rockers
16.Police On My Back
17.Clampdown
18.I Fought The Law
19.White Riot
20.Tommy Gun
21.Three Card Trick
22.Brand New Cadillac
23.Garageland
24.Koka Kola
25.Janie Jones

〈San Francisco Civic Auditorium, San Francisco, Ca January 21,1984〉

Joe Strummer (vocals/guitar)
Vince White (guitar/vocals)
Nick Sheppard (guitar/vocals)
Paul Simonon (bass/vocals)
Pete Howard (drums)
___________________

『JOE STRUMMER & THE LATINO ROCKABILLY WAR / PASSPORT TO LONDON』 [2CDーRです]

クリックすると元のサイズで表示します

クラッシュ解散後のジョー・ストラマーは
映画「シド&ナンシー」「ウォーカー」のサントラへの参加から
ソロとしての活動をスタート
そして映画「パーマネント・レコード」のサントラから活動を共にする自身のバンド
「ラティーノ・ロカビリー・ウォー」を率いて
本格的に始動し初のソロ・アルバムをリリースした直後である
89年10月12日
ロンドンのタウン&カントリー・クラブで行われたライブを
良好なモノラル・オーディエンス録音で収録した秘蔵激レア音源が超☆登場!!! 
数曲で僅かに音割れの箇所がありますが
ヴォーカルを含め各パートバランス良くクリアな音像で収録されており
マスターに起因するピッチのズレも丁寧に修正されております
オープニングの"Sleepwalk"のみ前半部が欠落していますが
それ以外は完全収録されております
初のソロ作『Earthquake Weather』リリースに合わせて行われたツアー序盤のこの日は
「パーマネント・レコード」のサントラからの2曲にクラッシュ時代のナンバー
そして『Earthquake Weather』からのナンバーを中心にしたセットリスト
スライドギターをフィーチャーしたアコースティックな雰囲気でプレイされる
"Island Hopping"やトロピカルな雰囲気のアレンジを施した"Straight To Hell"など
後のメスカルロスで確立する音楽性の萌芽を垣間見ることができます
ファン必聴盤!!!

=収録曲=

(Disc 1)

01.Sleepwalk (Incomplete)
02.Jewellers and Bums
03.Gangsterville
04.Sikorsky Parts
05.Highway One Zero Street
06.Armagideon Time
07.Ride Your Donkey
08.Slant Six
09.Trash City
10.Dizzy Goatee
11.Passport To Detroit
12.City Of The Dead

(Disc 2)

01.Nothin About Nothin
02.Whats My Name
03.Police & Thieves
04.King Of The Bayou
05.Pressure Drop
06.Shouting Street
07.London Calling
08.Island Hopping
09.Brand New Cadilac
10.Magnificent Seven
11.Straight To Hell
12.I Fought The Law

〈Town & Country Club Kentish Town London England October 12,1989〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

通販はこちらまで↓

kame-no-arashi@jcom.home.ne.jp

ultrasuperyamada@gmail.com

042-329-3966(3時〜11時)
0
投稿者:超山田SAD-HERO
この記事へのトラックバックURLはありません
トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ

カレンダー

2022
June
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

検索



このブログを検索
AutoPage最新お知らせ