ブヒ語録  ブヒ語録

二十歳でボディコン・二十五でカジュアル・三十過ぎれば只のブタ

冬来たりなば、ブタ遠からし(今は細くても、やがてはきっとデブになる時がくるにちがいないから、気をつけなさいというたとえ)

泣きっ面にブタ(太っているときに、さらに太ったことが重なって、どんどんブタになること)

棚からブタ餅(ダラダラ寝転がっていると、美味しくなくても口に食べ物が転がり込んでしまうたとえ)

ブタも歩けばキャバクラ嬢(ウォーキングして痩せれば、キャバ嬢と同じドレスが着れる喩え)

我なぜにドジブタ?(つい食べ過ぎた事を忘れてる意)byみずほ銀行田園支店

俎板のグタ(自分ではどうすることも出来ず、太るのも仕方のない運命にあると、甘えている喩え)

ブタでいるより産むが易い(ダイエットは心配していたよりもやってみれば何とかなるということ)

酒豪の衆(酒があれば規律も統一もなく集まっている人々の事の意)byみずほ銀行田園支店

太るおブタの皮算用(まだ痩せてもいない事に対して色々考える事の意)byみずほ銀行田園支店

後のまつり縫い(手遅れの意)byみずほ銀行田園支店

大ブタに乗ったよう(すっかり体脂肪が大台にのった人が、メタ簿の危険を心配する様子)

晴天のヘキブヒ(ダイエット成功時に突然鳴り響く腹ペコの音でつい食べ過ぎてしまう突然のリバウンド(?))


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