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2009/8/3

[メディア掲載情報]CDやアーチスト関連  CD/DVD-information

CDやアーチストに関係する内容のメディア掲載情報をまとめて掲載しています。
新→旧の順番です。
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2010.6.10掲載
【ロンドン発】Global Ear: Fukuoka(The Wire)
The Wire: Adventures in Modern Music というイギリス・ロンドン発の雑誌のWebsiteに、Global Ear: Fukuokaというコーナーが設けられ、そこで僕の音源が紹介されました。

2009.9.25発行
TIME MARKET no.143に CD capture が紹介されました。
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2009.7.25発行
TIME MARKET no.141に CD capture が紹介されました。
表紙クリックすると元のサイズで表示します  記事クリックすると元のサイズで表示します
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2009/8/3

戦略的社内コミュニケーション  Electoronics/IT/Business

実践 戦略的社内コミュニケーション―社員に情報をいかに伝えるか Shel Holtz/林正/佐桑徹/浦中大我

特に、ビジネス上、コミュニケーションについては色々考える事があって、手に取った一冊。
かなりの部分で共感を得る事が出来て、効果的なコミュニケーションを継続して心掛けて行きたいと思った。

その情報は、いつ、誰に、どんな手段で伝えるべきか、考えてみる。
事実を客観視し、それを素直に誠実に伝える努力が、信頼関係を構築する(仮に、その事実が悪い事実だったとしても)。
IT技術がどんなに発展しても結局その事実を受けとめるのは、生身の人間であると言う事。
もちろん、生身と生身の人間同士のみのコミュニケーションでは、コストも掛かるし時間もかかる。
なのでシチュエーションや目的によって使い分けを心掛けると言う事。
伝えたら終わりではなく、そのエビデンスを残し、フォローして行く事、また、必要な情報が蓄積されており再利用出来る事。

ああ、これを書いていて、ビジネスだけでなく政治にだって、当てはまる事は多いなあ、と思った。

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2009/8/3

[English]光陰矢の如し  English

Time flies like an arrow.
光陰矢の如し

ホント、時間の経つのは早いですね。

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