nakamurayuji.com
スパム対策として、コメント・トラックバックは内容を確認してから掲載します

2006/8/9

反省と課題の多いライブ  LiveReport

今日は(正確には昨日)ライブ出演しました。

来て頂いた方、踊って頂いた方、有り難うございました。


でも反省と課題でいっぱいです。少し悔しくもあります。
もう少しコミュニケーションが必要な気がします。人数が多いからこそ。
そういう私も酷かったです。ソロではジャンプしましたが(笑)

まあこういう事がないとですね。前進しません。

クリックすると元のサイズで表示します

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
対バンはなかなか楽しかったです。
なかでも、|Uniq"est|は今までではベスト。東京で化けた?
オリエンタルでスペーシー。そして自由。
テレビノイズもばっちりサウンドしてた。

「月」も個人的にはとっても好きです。エフェクトとともに唸るサックスに躍動するリズム!乱入すれば良かった。。。
0

2006/8/8

LOUNGE SOUNDS(2006/8/8)  LIVE情報

いよいよ本日(8/8)です!
上質で個性的な音楽と美味しいお酒を是非楽しんでください。
直前の練習ではなかなか良い感じになっています。

LOUNGE SOUNDS
2006/8/8(火)19:00(open)/19:30(start)
¥1000(当日のみ)+1drink order
※入場の際は、バンド名を聞かれると思いますので「サードアイ」と言いましょう!
場所;天神THE Voodoo Lounge (092)732-4662

third eye dub 4Dに出演予定。ラストですが終電気にせずに聴いてかえって下さいね!
対バン) トミー&アジ/月/|Uniq"est|
MC & DJ)BOGEY

メンバー;中村みゅう勇治(ss)・他大勢/大勢なので誰が参加で誰が不参加なのか把握できていません。悪しからずご了承下さい(^_^;)

福岡アンダーグラウンドシーンを代表するイベントに参加させて頂きます。
0

2006/8/7

"Ascension" JohnColtrane  CD/DVD(Music)-Report

アセンション

そして、アセンションである。何故「そして」なのかはこの投稿この投稿をご覧下さい(まる一週間聴き続けておりま〜す)。

このアルバムは大学の頃、レンタルCD屋から借りてきて聴いたのが最初。これを聴いて楽しくなった僕は研究室でたまたま一人だった時にラジカセでこれを再生しながら卒論関係の勉強していた。すると友人が入ってくるやいなや、
 「そんな前衛音楽聴きながらよく勉強出来るね?」
その通りである。ホント自分でもそう思う。でも僕は勉強出来るんですね。はい、多分普通じゃあないです(^_^;)

前置きが長くなりました。で最近このCDを初めて手に入れた。

冒頭の集団即興によるテーマ(らしきもの?)はホント何回聴いても飽きない、そして何故か心躍る(^O^)

怒り、笑い、叫び、嘆き、色々な感情が入り乱れ、それらが大量の音塊になって押し寄せてくる。それらを受けとめていると何故か身体の内側から隠れた力が湧き出てくる気分になるから不思議だ。

このCDはテーマの混沌さのイメージが強いけど、構成はテーマ→ソロの繰り返しでいわゆるジャズフォーマット。もちろんそんな単純には終わらないけれど、説明するより音に身を委ねてみて欲しい、そんな一枚です。但しごく稀に拒絶反応を起こされる方がいらっしゃる事は重々承知しておりま〜す(^_^;)。

ちなみにアセンションと言えば大友良英さんライブCDに参加しているらしいRovaSaxophoneQuartetのエレクトリックアセンションを聴いてみたくなった(大友さんは最新のblogにも演奏する意味など書かれている)。

クリックすると元のサイズで表示します
0

2006/8/6

ライブ前最後の練習  MusicDiary

ソプラノのみ持参。
直前にCDを聴いていった事もありだいぶ曲の構成を把握出来た。個人的にはいい感じです!

そして鍵盤ハーモニカの試奏させてもらう。思ったイメージと少し違った。マイクを付けるのも改造が必要。本当はもっと色々な鍵盤ハーモニカを試奏したいのだけど色々はないので保留。欲しかったのはカタログ販売だし。

んで天神で用を済ませスタバです←またかよ!

BGMはやはり
 JohnColtrane "Ascension"
 アセンション←またかよ!
0

2006/8/5

99・9%は仮説 竹内薫  読書

99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 by 竹内薫

うーん。既成概念(=仮説)にとらわれない事が第一歩という事は良く判った。
主観と客観という立場も凄く良く判る。

でも、本として読んだ時に、結局、同じ事の繰り返しのような気がして。。。
僕の様な凡人には哲学的すぎて、結局、何をどうすれば良いの?っていうところは最後まで抽象的示唆に終わってしまっている気がする。科学的例は具体的なんだけどねぇ。。。。

クリックすると元のサイズで表示します
0

2006/8/2

今日の英語と愚痴  日記

You may behave freely in the range that does not trouble everybody.

↑これは愚痴です。ちなみに翻訳ツールを使っていますのでどこまで正確に翻訳されているかは不明です。英語表現上、間違いがあればどしどし指摘して下さい。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ