2013/12/13

亀梨和也主演【東京バンドワゴン】DVD&BD発売決定  勝運

KAT-TUNの亀梨和也くん主演日テレ系連ドラ【東京バンドワゴン〜下町大家族物語】のDVDとBlu-ray BOXが、来年4月23日に発売する事が決定しました。
本編ディスク5枚に加え、製作報告会見、メイキング映像、PRスポット集などを収録(予定)した特典ディスク付きの豪華6枚組です。
24Pオールカラーブックレット封入予定。
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2013/11/14

亀梨&玉置【サヨナラ☆ありがとう】がオリコン1位!  勝運

KAT−TUNの亀梨和也と安全地帯の玉置浩二による期間限定ユニット、堀田家BANDの【サヨナラ☆ありがとう】が、18日付オリコン週間シングルランキングで初登場1位を獲得したことが11日、分かった。

 現在放送中の日本テレビ系ドラマ【東京バンドワゴン〜下町大家族物語】(土曜後9・0)で父子を演じており、発売初週で8・2万枚を売り上げた。
玉置にとっては1985年の【悲しみにさよなら】以来、28年ぶりの首位となった。
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2013/11/13

亀梨和也【俺俺】アメリカ公開!三木聡監督が語る  勝運

本作は、日常に不満を持つ家電量販店で働く青年永野均(亀梨和也)は、飲食店で隣に座った自分に似た男の携帯を盗み、なりゆきでオレオレ詐欺をするが、その日から自分に似た【俺】が増殖する奇怪な出来事が起き、やがて【俺】同士がお互いを削除していくという、作家星野智幸の同名小説を映画化した作品。
同僚の会社員役を加瀬亮、均が恋心を抱くサヤカ役を内田有紀が出演している。

 原作のどの点に共感を持ったのかとの質問に『星野さんの作品は横浜の日吉が舞台で、僕自身も横浜で育ったので、この辺りを知っていたんです。最近、東京からではなく、むしろ東京から離れた郊外で、文化みたいなものが生まれる傾向があって、あのAKBも郊外型のアイドルという感じがします。そんな郊外に日常やリアリティーを求めていく原作の感じが、僕と星野さんの世界観が共通すると思ったんです』と明かした。

 亀梨和也のキャストについて『今作は役者さんが役作りで演じていくのではなくて、目の前に起こったことに対して、(役柄を)スイッチしていくため、亀梨君のようにスポーツキャスター、アイドル歌手、俳優と、いろいろなキャラクターをスイッチしている彼には適役で、彼なら33人役を演じられると思いました』と答えた。
さらに演出については『あの3人で冷やし中華を食べるシーンは合成していたため、結構綿密なリハーサルをしなければ撮影できませんでした。ただキャラクターに関しては、姿勢や、しゃべり方でずいぶん人の印象が変わるので、衣装合わせで彼と話しながらそれぞれの役を決めていきました』と語る通り、亀梨の変装ぶりも見所だ。

 今作の均のように、もし自分に似た誰かに嫌なことを任せるとしたら『もちろん、わかってくれている人が居るということが前提ですが、僕自身は一般に受ける作品を製作していません。でも、決して大きな作品を作りたくないわけではないのですが、それをすることによって失うこともあります。だから大衆に向かって作るような映画を、自分に似た別のキャタクターにやってもらえたら楽は楽ですね』と本音を明かした。

 映画は、自分自身も良く理解していない人間が、自分に似た他人によって、自分の居場所を気付かされていくという個性的な作品。
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2013/11/10

KAT-TUN上田竜也らジャニーズを蜷川幸雄が大絶賛『ただ者じゃない集団』  勝運

Bunkamura25周年記念公演の第1弾【冬眠する熊に添い寝してごらん】の製作発表が1日、東京・内幸町の帝国ホテルで開催され、KAT-TUNの上田竜也、井上芳雄、鈴木杏、勝村政信、演出の蜷川幸雄、本作の戯曲を手掛けた小説家・古川日出男が出席した。

本作は、100年の時代を越えて語り継がれる伝説の熊猟師と熊、犬との聖なる戦いを軸に、奇妙な家訓を持つ良家で育った川下兄弟と女詩人との愛憎劇を綴った野心作。
ミュージシャンやダンサーとコラボレートするなど、革新的な作風で知られる古川日出男と、演劇界の巨匠・蜷川幸雄の初タッグ作となった。
同作は2014年1月9日(木)〜2月1日(土)まで東京・Bunkamura シアターコクーンにて、2月7日(金)〜12日(水)まで大阪・森ノ宮ピロティホールで上演される。

蜷川演出の舞台は初となる上田は『久しぶりの舞台で、初めての蜷川さん。すごく光栄で楽しみにしているところがたくさんあります。精一杯務めさせていただけたらと』と決意表明。
蜷川は、上田を『個性が強そう。暴れ馬のよう』と言いながら、ジャニーズのメンバーたちをこう称えた。
ただ者じゃない集団。人に負けたくないから、寝る時間を惜しんでよく勉強している。努力して、今の場所を維持している。中途半端に売れている俳優とは違う。尚且つ、一緒にやった人を味方にする』と大絶賛。
それを受けて上田は『僕たちは(演技などを)専門的にやっているわけじゃないので、人の何倍も努力しないと、人と同じステージには立てない。それはジャニーズ共通。そういった心構えはあります』と真摯な表情で語った。

また、先月、KAT-TUNから脱退した田中聖について質問が及ぶと、上田は『KAT-TUNはKAT-TUNで、田中聖は田中聖。お互い完全に前を向いて動き出している』と報告した。
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2013/11/9

亀梨&玉置のユニット【堀田家BAND】、11・10に学園祭でライブ実施  勝運

現在放送中の日本テレビ系ドラマ【東京バンドワゴン】(毎週土曜 後9:00)で主演を務めるKAT-TUNの亀梨和也と安全地帯の玉置浩二による期間限定ユニット【堀田家BAND】が、今月10日に某大学の学園祭に飛び込み参加することが5日、わかった。
公の場での【堀田家BAND】のライブは、今回が最初で最後になる可能性もあり、二人のステージは注目を集めそうだ。

亀梨と玉置が学園祭を【東京バンドワゴン】一色に染める!
 ライブでは、同ユニットによるドラマ主題歌【サヨナラ☆ありがとう】(6日発売)や、玉置が歌うドラマのエンディングテーマ【サーチライト】を披露する予定となっている。

 なお、二人が登場する学園祭の大学名は、混乱を危惧して当日の登場まで完全シークレット扱い。
同局では『学校へのお問い合わせは絶対におやめください。お問い合わせにより学校当局より苦情が寄せられた場合、ライブの開催を中止する可能性があります』と呼びかけている。

 また、ドラマも折り返し地点を迎えるにあたり、【東京バンドワゴン・秋祭り!】と題して、これまで放送された1話から4話を日テレオンデマンド/Gyao!で一挙無料配信することが決定。
9日放送の5話では、放送開始30分前(後8:30)から放送終了まで出演者による【ニコ生・公式〈裏〉実況】を開催することも決まった。
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2013/10/31

亀梨和也主演【東京バンドワゴン】のキャストがLINE投稿  勝運

KAT-TUNの亀梨和也主演の日本テレビ系ドラマ【東京バンドワゴン〜下町大家族物語】(毎週土曜 後9:00)が、無料通話・メッセンジャーアプリ【LINE】を用いたPR展開を実施する。
リアルタイムに相互交流を図ることができる公式アカウントの【ON AIR機能】を活用し、ドラマ放送時にはリアルタイムでユーザーとキャストの双方向性のある投稿を実施し、放送外でもキャストが収録中などの出来事を投稿していく。

亀梨や玉置浩二らが演じる劇中の【堀田家】を中心とする人々たちが、より身近に感じられる企画がスタートする。アカウント名は【東京バンドワゴン】で、LINE IDは【@bandwagon_ntv】。
メッセージにて動画の配信も予定しているという。

 同企画は、第3話の放送前日となるきょう正午より開始。
最終話終了時まで展開していく。
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2013/10/22

KAT-TUN新曲にやはり田中聖の声ナシ 寂しさ募らせるファン  勝運

 ルール違反行為を重ねたとしてジャニーズ事務所から契約解除された田中聖の声が、KAT-TUNの新曲【楔(くさび)-kusabi-】に入っていないことがわかった。

 田中さんといえば【ラップ担当】としてグループ内外から評価されていたほか、ファンの間では歌声も人気があった。
突然4人の歌になったことで、悲しみや物足りなさを感じるファンが多いようだ。

■レコーディングには参加していた

 【楔】はKAT-TUNの中丸雄一が主演する連続ドラマ【変身インタビュアーの憂鬱】(2013年10月22日スタート)の主題歌で、10月16日に行われた完成披露試写会でファンと報道陣にお披露目された。

 中丸が【楔】について『今までのKAT-TUNの良さを消さないよう作った。新生KAT-TUNじゃないけど、いいリスタートができた』と語ったことが翌朝報じられ、4人での歌となることが明らかになった。
レコーディングには参加していたが編集段階でカットされたという一部報道もあり、ネット上では『楔って聖くんも歌ったのにカットしたのか…えぇー…』『最後の聖の声聴きたかったな。悲しいなあ』など、ファンから落胆の声が多く上がった。

 所属レコード会社のジェイ・ストームによると、9月上旬に行われた【楔】のレコーディングでは、田中を含めたメンバー5人全員が1曲まるまる歌ったものを録音した。
その後田中の脱退が決まり、田中を除いた4人の録音分を編集して1曲に仕上げたという。

『ジブラばりのダミ声でサグいリリック』宇多丸も評価

 田中は06年のデビュー前からずっとラップを担当し、【JOKER】名義で作詞もしていた。
ラッパーのZeebraが目をかけており、脱退時にはツイッターで【あいつKATTUNやめたんだよな。どうすんのかね?】と気にしている様子だった。
ヒップホップグループ【RHYMESTER】のMC・宇多丸も、著書【マブ論classics】で【ジブラばりのコワモテなダミ声でサグい(編注:ワルっぽい雰囲気を意味するスラング)自作リリックをキックするメンバー】と評していた。

 一方で歌声は少し高めで、男性アイドルらしい柔らかさも感じられる。
ラップではなく『聖の歌声が好き』というファンも多かった。
あらゆる曲調に適応するラップと歌唱で、KAT-TUNの楽曲を支えてきたといえるだろう。

 田中のいない【楔】を聞いた感想の中には、『期待通りかっこいい曲で沸いたけど、なんか足りないなと思った』『迫力なくて受け入れられない』というものもあった。
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2013/10/21

中丸雄一、“新生”KAT-TUNに手応え  勝運

16日、KAT-TUNの中丸雄一が主演を務めるTBS系の新ドラマ【変身インタビュアーの憂鬱】の初回試写会と制作発表が行なわれ、中丸のほか、共演の木村文乃、監督の三木聡が登壇した。
メンバー・田中聖の脱退で4人になったKAT-TUNが初めてリリースする新曲【楔-kusabi-】が主題歌になっていることについて、中丸は『このドラマの世界観にリンクした素晴らしい楽曲。これまでのKAT-TUNの良さを消さずに“新生”KAT-TUNとして、いいリスタートができたと思います』と手応えを明かした。

本ドラマは、アイデアに煮詰まった天才トリック作家が爽やかなインタビュアーに変身してさまざまな事件を追うコメディー仕立てのミステリー。テレビドラマ【時効警察】や映画【俺俺】で知られる三木が監督・脚本を担当し、総勢30人にもおよぶ濃厚なキャラクターと個性あふれる俳優陣でエッジの効いたダークな迷宮世界を展開する。
一人二役に挑戦する主演の中丸と、美人編集者役の木村とのコミカルな掛け合いも見どころの一つ。

 この日、舞台に立つはずの中丸は、こっそりマスコミ席に混じって作品を鑑賞。
木村と三木監督が舞台に登場すると『皆さんこんにちは!』と突然立ち上がり、『今日はドラマのタイトルにもなっている【インタビュアー】となって、(ここにいる)記者さんと同じ立場で2人にガチで質問したいと思います』と語り、予期せぬサプライズに観客から黄色い歓声が飛び交った。

 すっかりインタビュアーになりきった中丸は、試写会が終わった感想を三木に求めると、『KAT-TUNファンを敵に回すようなことばかりやっていますが、大丈夫でしたか?』と切り出し、『中丸くんをどう変身させようか? となったときに、『とりあえずロン毛のかつらでもかぶせておくか』みたいな感じで進んでいったね』と経緯を暴露すると、会場からは笑いがこぼれた。

 一方の木村は、『自分で言うのもなんですが、面白かったです。三木グループ最高ですね。(監督から)遠慮なくやれと言われていたので遠慮なくやった結果です』と素直に喜びを表現。
これに対して中丸も、『現場でモニターチェックをしないまま撮影が進んでいったので、(出来上がりが)まったく想像できなかった。でも今日、皆さんと初めて完成品を観ましたが、良かったです! 感動しました』と自信をのぞかせていた。

ドラマNEO【変身インタビュアーの憂鬱】は10月21日よりTBS系にて放送開始 毎週月曜日深夜24:28〜25:07
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2013/10/20

KAT−TUN4人で年末大阪ドーム公演  勝運

田中聖が9月末でジャニーズ事務所から専属契約を解除され、4人で再出発するKAT−TUNが、大みそかに京セラドーム大阪でカウントダウンライブを行うことが13日、分かった。
この日、生放送された中丸雄一がレギュラー出演する日本テレビ系【シューイチ】で発表された。

 KAT−TUNの京セラドーム大阪公演は12月30日、31日と2日間連続で開催。
31日からは午後10時からのスタートで、KAT−TUNとしては初の年越しライブになる。
また、ミニアルバム【楔−kusabi−】を11月27日に発売することも発表した。

 メンバー4人が前日12日に集まり、ビデオメッセージを寄せる形で明らかにされた。

 ビデオメッセージが流れた後、スタジオ内の中丸は『ラップ担当がいなくなってどうするんだと言われますが、その人の穴を埋めるのは無理。4人でできる形をゆっくり見つけていきたい』と話した。
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2013/10/17

亀梨和也、“新生”KAT-TUN『もっともっと大きくしたい』  勝運

KAT-TUNの亀梨和也が、11日放送の情報番組【情報ライブ ミヤネ屋】(読売テレビ・日本テレビ系)に生出演。
9月末で契約解除された田中聖について語ったほか、脱退後の“新生”KAT-TUNへの意気込みを明かした。

 亀梨は冒頭で『ご心配とご迷惑をおかけして申しわけありません』とファンに向け謝罪し、『最後は5人で色々と話し合い、それぞれケジメをつけた』と全員納得の上での脱退だったと告白。

 MCの宮根誠司から今後のグループ活動について聞かれると、『KAT-TUNというグループをこれから、もっともっと大きくできるようにしたい!』と力強く決意を語った。

 さらに、『このような思いをさせてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいです。この気持の分、もっともっと素敵な時間を一緒に作れるよう、これからも活動していきたいので、温かい目で見守ってください』と呼びかけた。
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2013/10/16

KAT-TUN田中聖の脱退に弟・彪がコメント ファンから質問が殺到  勝運

9月末をもってジャニーズ事務所から専属契約を解除されていたことが明らかになった元KAT-TUNの田中聖について、弟で俳優の田中彪がツイッターでコメントした。
彪は【今回の件については何もわかりません、適当な回答はできないのでお答えできません、すみません】としつつ、【私はこの先兄がステージが変わっても輝いてくれる事を信じています】とつづっている。

 彪は9日深夜、ツイッターで兄・聖の話題に言及。
何も知らないことを強調すると、【今回の件に関して私は構いませんが家族が傷つくような事は辞めて頂きたいです自分勝手ですみません。書こうか迷いましたがお願いします】とファンに呼びかけた。

 9日に聖の専属契約解除ならびにKAT-TUN脱退が報じられて以降、彪のツイッターアカウントには聖のファンとおぼしきユーザーからの質問が殺到していた。
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2013/9/27

亀梨和也、巨人V2【MVPは原監督】9番・村田&バントのサイン  勝運

巨人のセ・リーグ連覇をゆかりの芸能人たちも祝った。
野球経験を持ち、日テレ系【Going!Sports&News】の日曜担当キャスターを務めるKAT―TUNの亀梨和也は、開幕前から巨人を取材し、常に動向を追い続けてきた。

 『MVPは原監督。だって、村田選手の打順を9番にしたり、バントのサインを出したり、愛のあるムチが素晴らしい。後半戦、村田選手が調子を上げたのは狙い通りだと思う。先を見据えた采配をしていましたね

 現在は日テレ系ドラマ【東京バンドワゴン〜下町大家族物語】(10月12日スタート、土曜・後9時)の撮影真っただ中だが、毎朝、スポーツ報知などスポーツ紙で前日の試合をチェックしている。

 この日は東京ドームで胴上げを見届けた後、ビールかけにおじゃま。
選手たちの喜びに触れた。

 CS、日本シリーズでは沢村の活躍を予想。
短期決戦では、第2先発のようなロングリリーフが重要になる。原監督はそれも見越して、リリーフに待機させていると思うんですよ。球の勢いは一級品ですからね。やってくれると思います』と期待を込めた。
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2013/9/27

亀梨が玉置浩二と限定デュオ結成  勝運

KAT−TUN亀梨和也が22日、東京・汐留の日本テレビで行われた同局の主演ドラマ【東京バンドワゴン〜下町大家族物語】(10月12日スタート。土曜午後9時)の制作発表会見に出席した。

 下町に住む4世代にわたる大家族が舞台で、亀梨は心優しい次男を演じる。
撮影はすでに始まっており、『古き良き家庭と、新しい家庭像のどちらも見せられたらいいなと思っています。個人的には、見られることを意識せずに演じたい。監督からは、色気を絶対的に封じ込めるようにと言われています』と明かした。

 父親役の玉置浩二と期間限定デュオ【堀田家 BAND】を結成し、メーンテーマ【サヨナラ☆ありがとう】(11月6日発売)を歌うことも発表。
子どものころから玉置さんのCDを買って聞いていたので、僕でいいのかなって感じ。玉置さんはいつも休憩中に歌ったりして、現場を盛り上げてくれています。セット転換中は、玉置さんの歌声に包まれていますよ』と笑った。

 野球経験者で、プロ野球のレポーターとしても活動中。
この日、マジック1となった巨人について『昨日も撮影後に東京ドームに行きました。撮影の合間、みんなで2位の阪神の試合結果を気にしてました。今年のペナントレースは、堀田家にも影響をおよぼしてます』と明かした。

 今夜も巨人戦に向かうと言い、『優勝したら、取材でビールかけにも参加させていただきます。ビールのにおいって翌日も抜けないんですよ。明日は(多部未華子演じる)すずみちゃんとの撮影なので、そこはご了承いただきたい』と苦笑い。
個人的に選ぶシーズンMVPには原辰徳監督の名前を挙げ、『村田修一選手を9番にしたり、愛のあるムチのような打順変更も多かった。総力戦でした。家族と一緒ですよね。みんなで補いながら、バランスとっていくのはすごいと思いました』と話した。

 会見には玉置浩二、多部未華子、ミムラ、平愛梨、金子ノブアキ、尾沢ルナ、君野夢真、平泉成、井ノ原快彦、加賀まりこも出席した。
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2013/9/8

KAT―TUN、スズキCMソングをデジタル配信限定でリリース  勝運

エムティーアイが運営する音楽配信総合サービス【music.jp】は8月29日よりKAT―TUNが歌う、スズキ【SOLIO】のTVCMソング【BOUNCE GIRL】を独占配信している。

 CMにはKAT―TUN自身が出演しており、放送開始時からバックで流れる彼らのさわやかな歌声に、多くの問い合わせが寄せられたファン待望のオリジナル曲だ。

 今回、この【BOUNCE GIRL】をデジタル配信限定でリリース、8月29日から9月30日の約1カ月間のみ、music.jpが独占で配信する。

 現在放送中のKAT―TUNが出演するスズキ【SOLIO】のCMは、海で楽しげに遊ぶメンバー5人の姿とともに、夏らしい爽快なCMソングが話題となっている。

 CMソングに使用された【BOUNCE GIRL】は、覚えやすい軽快なサビが印象的な、夏らしいさわやかでビートが効いた楽曲。
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2013/9/4

KAT-TUN話題のCMソング【BOUNCE GIRL】期間限定配信  勝運

KAT-TUNが歌うスズキ【SOLIO】のテレビCMソング【BOUNCE GIRL】が、music.jpより期間限定配信シングルとしてリリースされた。

【BOUNCE GIRL】は夏らしいさわやかなナンバーで、【SOLIO】のCMにもKAT-TUNメンバーが出演中。
彼らが海で楽しげに遊ぶ姿を描いた映像がファンの間で話題を集めている。
music.jpでは9月30日までの期間限定で【BOUNCE GIRL】を独占配信中。
現在のところCDでのリリースは予定されていないので、気になる人はさっそくチェックしておこう。
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