2006/2/16

その名はショパン  観察記
バレンタインデーに

 ショパンがやって来た

妻が一昨日(バレンタインデー)に一鉢のシクラメンを会社から買って来ました。今ひとつ元気のないそのシクラメンを妻は手入れし始めました。するとどうでしょう。少し元気が出たようで、横に垂れ下がっていた花が上の方へかたまりだし一見普通のシクラメンノようになって来ました。

   妻の手入れで甦ったシクラメン−ショパン−
クリックすると元のサイズで表示します
   まだ花びらがクチャクチャの状態ですが
    シクラメンの雰囲気になって来ています



 蜂が調べた結果このシクラメンは『ショパン』と判明しました。シクラメンは時期的にはもう終わりです。しかし、この元気のなかった『ショパン』がどうなっていくのか知りたくなりました。私は植物音痴ですが、妻は植物大好き人間です。これから『ショパン』が妻の愛情でどのように育っていくのか観察して行くことにしました。明日にも枯れてしまうかも知れませんのでそう長続きはしないような気もします。また不定期になるかと思いますが、『ショパン観察日記』とでもしてレポートを掲載して行きたいと思っています。
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