2019/6/17

今までを振り返って  活動記録

主将の原田が書きます。
2年と2ヶ月を振り返ってまず思うことは怪我ばっかりしてたなということです。そのせいで思うような練習をすることが出来ずいつもぶっつけ本番になってしまい良い記録が残せないことが多くて今でも悔しいです。
また自分は、主将をやらせてもらってどのようにしたらチームがより良い方向に進んでいけるかなど自分のことだけでなくより一層チームのことを思って練習をすることができたかなと思います。
こんな自分について来てくれた今のチームには感謝しかないです。
これからは一旦柔道から離れますが、自分の進路に向かって突き進んで行きたいと思います。

副主将の角屋が書きます。
今年のインターハイ予選は自分にとって、決して満足できる結果ではありませんでした。しかし、厳しい予選を勝ち上がることができたことは今まで支えてくださった多くの方のお陰だと思います。この感謝の気持ちを忘れず、社会に貢献できるよう、まず受験に備えていきたいと思います。

副主将の津田が書きます。
この2年2ヶ月であまりいい結果は残せませんでしたが、とても充実していて、人として少し成長できたと思います。これからは第1志望に受かるように勉強に切り替えます。

廣田が書きます。
僕は3年生になってすぐに怪我をしてしまい最後の試合に出る事ができませんでした。けれど、僕にとって2年2ヶ月の柔道生活は心身を鍛える事ができ、人として一歩成長する事ができました。
試合の出られなかったという悔しさをバネに変えてこれからも頑張りたいと思います。

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第2回考査まで10日
全国高校総体@鹿児島アリーナまで54日

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タグ: 柔道 高校 部活動



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