2008/8/22

お別れしてきました。  フェレット


 本日、ジャンポールとお別れをしてきました。

サイズの合う段ボールに布団がわりのペットシーツ
を敷き詰め、お花を少しだけだけど入れて八事の
斎場へ火葬しに行きました。

 受け付けで1100円を支払い動物用の火葬場へ
ちょうど今から火葬するとの係の人が言う。
段ボールの棺桶を指定されたステンレスの台に置き
手を合わせて最後のお別れ。
火葬場のシャッターが開き、ステンレス台が自動で
中に入ってゆきます。
もう、これで本当にジヤンポールとお別れです。
亡骸であっても、もうジャンポールの実体を見る事
は一生ありません。

 大好きなジャンポールへ

 今まで本当にありがとう。
天国にいっても、あの頃みたいに走り回ってね。
病気になったときも大した事もしてあげられなくて
ごめんね。
私は生涯、君を忘れません。
そして、いつになるか分からないけど私がそっちに
行った時にまた遊んで下さいね。

 本当にお疲れさまでした。そしてありがとう。


 
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2008/8/19

お星になりました  フェレット


 ウチの可愛いカワイイ、ジャンポールが先程
息を引き取りました。

 実はガンと闘っていたジャンポール。
それでも、高齢とていう事で手術はせず投薬による
治療を1年ほど続けてきました。
腫瘍も大きくなってもジャンポールは元気に走り回って
いたし、食欲も旺盛。
8月の始め頃に気温の上昇による夏バテでのびてしまい
嘔吐を繰り返していましたが、冷房を効かせて看病していたら
翌日には元気になっていました。

 そして今日。
帰宅してケージの掃除をしようとジャンポールの所に
行くとなんかいつもと違う横たわり方をしていたので
もしやと思い、抱きかかえてみました。
すると、呼吸も弱くもう時間の問題と私は悟りました。
時折、不規則な呼吸に苦しむのか普段中々鳴かない
フェレットが鳴きます。
私は抱きかかえたまま、ジヤンポールの体を摩りながら
声をかけます。

その声も空しく、私の腕の中でジャンポールは息を
引き取ってしまったのです。
病気と高齢とフェレットの寿命を考えるとジヤンポールは
良く生きたと思います。
やんちゃで利かん坊のジャンポール。
でも摺り寄ってきて私の手や足をペロペロと舐めてきて
甘えてきたジャンポール。
君は私といて幸せだったかい?
私は君と一緒にいれて幸せだったよ。


 ・・・・・・・・。

 少ないですけど、元気だった頃のジャンポールの
アルバムです。

http://www.photohighway.co.jp/AlbumTop.asp?key=1197438&un=57597&m=0&type=0&cnt=2017

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2007/12/23

動物病院  フェレット


 今日は、日曜日なのでジャンポールをいつもの膿みを
取ってもらいにいつもの動物病院に行きました。

 しかし、病院はやってませんでした。
なぜか・・・。
それは、本日は日曜日だけれど祝日でもあったからです。
その病院は日曜日は午前中だけ診察できるんだけど
祝日は休診なんですよ。
あー、ヘタこいたー。

 ごめん、ジャンポール。
火曜日に仕事終わって帰宅したら速攻で連れていってあげる
からね。
今、売り出し中なのでちょっと忙しいから時間的にギリギリ
かもしれんけど、がんばって連れてくからね。
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2007/5/6

行ってきた  フェレット


 やはり化膿していて、頭部と顎も
膿みで繋がっていたとの事。
どれくらい出たのか実際に見せてもらった
が、こんなに入ってたのかと思うほどでした。
粘膜状になっていてドロっとしていた。

 処置としては、毛を剃って注射器で
膿みを吸い取るという方法でした。
しかも年齢を考慮して麻酔無しで処置した
そうなので、おそらく痛くて暴れまくった
事でしょう。

 処置が終わって私の所に来た時は、
切った跡が痛々しく感じられたが当の本人
はちょっと違和感があるような仕草で
患部をペットシーツに擦り付けていた。

とりあえず、これで一安心です。
あとは薬と消毒をキチンとやって
一週間後に通院させる予定です。

 治療および薬代の合計は
締めて17000円ナリ。

 トホホ。
給料日前なのに・・・当分は
極貧生活が続きそうです。
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2007/5/6

病院行くお  フェレット


 いかん、なぜか昨日からしょこたん語に
なってる気がおっお。

 あ、おはようございます。
今日はこれからジャンポールを病院に
連れていきます。
怖くなるくらい腫れてるから・・・。

 
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