2018/12/3

さようならポケベル…………日本国内から全廃へ!!  IT・デジタル機器・家電

東京テレメッセージ会社は、このほど、ポケットベルサービスを来る2019年9月末限りで全廃すると発表しました。既に同業他社はポケットベルサービスを全廃しましたが、東京テレメッセージだけが唯一、続けていました。

これにより、1968年以来続いた公衆電話からの連絡を促すポケットベルは全国から完全に姿を消すことになります。

ポケットベルは68年に当時の日本電信電話公社(現在のNTTグループ)がサービスを開始。しかしながら、当時のポケットベルは今のガラケーよりもサイズが大きくて、電池の消耗もかなり速かったみたいですね。

後には本体は徐々に小型化し、電電公社改めNTT以外の業者も相次いで参入。簡単なメッセージを小窓型液晶画面に送れるようなタイプも出現して、今のスマホ類における電子メール文化のルーツにもなりました。

平成初期の1990年代半ばには“ベル友”という言葉が、当時の女子高生らの間で流行ったとか聞きます。

その女子高生たちも言っちゃあ悪いが、今は、もはや若いオバサンの頃かな。(←失礼しました…………)既に夫や息子、娘らと一緒にスマホに夢中になりすぎて、公衆電話やポケットベルのことなんか、大半はすっかりと忘れているのかもしれませんね。しかしながら、当時のベル友たちは決して“ながらベル”なんかしませんでしたよ。(苦笑)

そのスマホ界も、今の4Gから5Gの時代に徐々に変わろうとしています。ベル友からメル友、そして動画友かな? 本当に慌ただしい時代。エキスポ1970では、ポケットベルのほかに移動式電話機があるパビリオンで紹介されましたが、携帯電話とは言っても本体はデカかったし、しかも所定のカプセル席に座らねば通話は出来ませんでしたね。エキスポ2025では、スマホは一体どうなっているのだろうか? 期待と同時に、一抹の不安も禁じ得ませんね。昨今は特に若い女性を狙った猥褻な盗撮とか、メールや匿名掲示板などによる虐め、また特殊詐欺などが頻発していますが、今のうちに何らかの賞罰規定(法整備)をはっきりさせる必要を感じます。

さようなら、ポケットベル!!長い間、お役目ご苦労様でした。
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2018/12/2

スーパーハイビジョン放送が始まったが…………普及は前途多難か?  IT・デジタル機器・家電

既にご周知かと思いますが、日本国内のテレビ放送キー各社は昨日(12/1)午前10時から一斉にスーパーハイビジョンの本放送を開始しました。

これまでのハイビジョン放送が2Kと呼ばれるのに対して、4K、また当面はNHKだけですが8Kと呼ばれる放送です。

イメージガールを務められた女優の深田恭子さんも普及に向けて、熱心にアピールしましたね。

しかし、受信には、それなりの高価な機器が必要。これまでも40型以上の大型液晶テレビ受像機には殆どが4K放送対応になっており、ブルーレイビデオデッキも然りですが、肝心なチューナーは非搭載で、まずは外付けのチューナーデッキが必要。また、受像機自体も4Kあるいは8K対応でないと映りませんね。

拙宅にあるBDデッキも一応は4K対応だがチューナーなんかは無く、液晶テレビも32型ですから4Kは非対応。やはり、いずれにせよチューナー内蔵で、かつコンパクトなスタイルなものが安く市販されない限りは、悪いけれども当分はわざわざ購入する気も起きませんな。(苦笑)

確か、アナログテレビからデジタルテレビへの移行期では、2011年7月25日からは今までの受像機は基本的に使えなくなるという強迫観念からか、高額を我慢して、全国の一般庶民は買い替えに慌てて必死に走ったものでした。しかし、今回は従来の2K放送も別に無くなるわけではないため、今冬のボーナスでわざわざ買い替える一般家庭も、そうそう、いないのではなかろうか?

因みに、拙宅の今の液晶テレビ、BDデッキはパナソニック製で統一。ビエラリンクとか呼ばれる簡単な接続機能で、配線も実にすっきりしていますよ。(笑)無理矢理に外付けチューナーなんか付けて、せっかく簡素にした配線を再び、ぐちゃぐちゃにしたくはない!!

また、昔ながらの旧公団住宅(URの羊羹型団地棟とかスターハウスなど)では36型以上のバカデカテレビ受像機の配置は、ちょっとスペース的にエラいですねぇ…………。(大汗)

なお、4Kの場合は従来のパラボラアンテナで問題はないが、同軸ケーブルは改良版の発売が望ましい。8Kはパラボラアンテナの買い替えが必要だそうです。念のため。NHK放送の受信料は別に変わらない筈です。

しかしながら、要は4K、8Kで一体どんな内容の放送をするかに尽きますね。8K放送は世界初だが。うん。

私自身の場合は、まずは4K放送でも構わないから、蒸気機関車やそれに牽かれる客車列車を特集して貰いたいところだが。そうでなくても、路面電車や各鉄道ご自慢のロマンスカー、あるいは非電化単線のローカル鉄道などでも結構!!

特にむっつりスケベな男性諸氏は際どいアダルトものの放映を密かに熱望しがちだが、禁断の箇所までも極めて鮮明に映る恐れ(?)も。しかし、怖いお姉さん連中や教育・主婦団体、警察・司法当局などが絶対に許すまい。(苦笑) やらせ撮影・放映も御法度ですな。

・追伸(12/3)…………最近のBDビデオデッキは一応、4K放送対応にはなっていますが、2Kよりは解像度(情報量)も遥かに増えるため、実際に録画しても、内蔵HDや従来のブルーレイディスクではすぐに満杯らしい。その対策としてか、最近は4KウルトラBDデッキもソニーなどから市販されています。しかしながら高価だねぇ…………。まだまだ私自身はとてもじゃない、手が出せませんわ。(苦笑)
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2018/2/6

懐かしいOS搭載のパソコン取り扱い説明書が…………  IT・デジタル機器・家電

私自身とパソコンとのお付き合いは、古くはMS-DOS3.3D(NECのPC-9801シリーズ)時代に遡りますが、MS-Windowsは3.1時代から。

あれから早くも四半世紀か。パソコンは既に“98”が消えて久しく、今やDOS/Vも事実上死語に。マッキントッシュを除けば、パソコン=IBM PC/AT互換機です。しかしながら、NECは“98”というブランド名は捨て切れず、今の製品は、正式にはPC98-NXシリーズだと言っていますね。

基本ソフトは、多彩な進化を経てMS-Windows10時代に。来る2020年中にはMS-Windows7も公式サポートを終えようとしといて、マイクロソフト側は同じく10への早期転換を特に企業ユーザーに促しています。

ふと、近隣団地から出された資源ゴミからは、何とMS-Windows Vista(正式にはMS-Windows6か?)搭載パソコンの取り扱い説明書が!!

サポート完全終了から何年になろうか…………?

何だか、懐かしいですねぇ…………。マイクロソフト側などもパソコン・ソフト博物館でも、お考えになっては如何? やはり温故知新だから…………。


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2017/11/27

東芝が大幅に業務縮小か!?  IT・デジタル機器・家電

既に各紙の1面トップ記事などで明らかになりましたが、東芝は経営再建のため、白物家電のほか、液晶テレビ“REGZA”も中国の家電大手“ハイエース”に事業譲渡する方針です。またノートパソコン“ダイナブック”も譲渡する見込みとか。

さらに、1969年10月以来、フジテレビ・東海テレビ系列で全国放映してきたアニメ“サザエさん”の提供スポンサーからも完全に引退するとか。原作者の長谷川町子さんが他界してから久しいため、後継の有力スポンサーが見つからなければ、制作打ち切りの恐れもあるとか。やはり、よくよくシーンの内容を見れば、家庭内にパソコンやスマホ、インターネットなどが全く出てこないため、もはや今の一般中流家庭の実情には合わなくなったのかもしれませんね。

なお、事業譲渡されるテレビやパソコンなどの製品は、少なくとも向こう40年間はTOSHIBAブランドを継承する予定です。

画像は、東芝製の界磁チョッパ制御機器が使われている名鉄6500系です。


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2017/5/16

団地内の拙宅ノートパソコン、ようやくネット接続システム完成!!  IT・デジタル機器・家電

画像のノートパソコンは、2016年9月中旬に購入したものですが、先日、ようやくネット接続システムが完成し、プリンターもワイヤレスで稼働できるようになりました。

必要なユーザー登録もすべて無事に済ませて、ワードやエクセル、パワーポイントの各2016も使用可能になりました!!


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2017/5/13

ようやく団地内の拙宅ノートパソコンからインターネット接続に成功!!  IT・デジタル機器・家電

あとは、プリンターの無線LAN稼働が成功すれば、万々歳だが……。続きは、また、あした……。

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2017/5/9

団地内の拙宅書斎のパソコンネット接続環境を再整備中!!  IT・デジタル機器・家電

実家近くの某団地内の拙宅は、ここ5年ほど、私の体調不良などもあり、パソコンのネット接続は不可能になっていましたが、このほど、再整備を決断。先日、無線LAN方式(?)の接続機器を購入しました。

今度はノートパソコン(ウィンドウズ10)からのアクセスになります。また、工事を必要としないため、仮に停電しても固定電話の通話には支障はありません。但し、メールアドレスはフリーのみになります。

来る5月14日(日曜日)夕方頃までには、ぜひとも開通させたいところだか、果たして首尾良くいくのかしら?


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2017/4/20

洗濯機も、やむなく更新  IT・デジタル機器・家電

電源スイッチに不具合が見つかった拙宅の洗濯機ですが、メーカーの東芝に問い合わせたところ、やはり補修部品の在庫がなくなり修理はまず無理との回答。まるで府中工場で戦時中に造られた名鉄デキ600型(ハイナン島)みたいですな。(苦笑)

他は特に異常はなく、ちょっと残念ですが、買い替えに至りました=下の画像。容量は、これまでの4.5リットルから7リットルになり、作動時もかなり静かになりました!!

メーカーは、また東芝。ここ暫くは不祥事が続き、また本社はいずれホールディング化し、部門別にグループ新会社に再編するようなニュースも流れていますが……。

名鉄や東武鉄道、また一般ユーザーも大迷惑するので、再編後は絶対に繰り返すな!!!

ちなみに、これまで使ってきた機種=上の画像=は1998年12月に購入。回収してもらいました。

最近は特にモーター主体の機器には寿命が取り扱い説明書に明記されており、扇風機は10年、洗濯機は7年となっていますが、あくまでも使い方により、まちまちなようですね。


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2017/4/15

拙宅居間の扇風機、ついに更新  IT・デジタル機器・家電

“心の病(?)”で、ここ5年余り、付近の実家に居候していた小生ですが、白内障は何とか治り、めまい感も慢性的な不同一視の自然解消で大幅に軽減。まあ、第一の勤めを無事に終えたこともあり、今後は順次、元の生活に戻していく方針を固めました。

先日は全家電や調理器具、風呂場を久々に点検。全自動洗濯機(1998年頃購入。東芝製)の電源スイッチに異常があり、補修可能かどうかのチェックを某家電量販店に依頼しました。幸いにも電子レンジやガス湯沸かし器など他は特に異常はなく、すぐに使用再開が可能と分かりました。洗濯機は補修不能ならば買い替えになります。

画像は、老朽化で全く作動しなくなった灰色の扇風機(1998年4月購入。旧ナショナル製=右)と、新たに買い替えた省電力型の白い扇風機(日立製=左)です。灰色の方は撮影直後に無料で処分して戴きました。


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2017/1/12

ノルウェーがFMラジオ放送を全廃!?  IT・デジタル機器・家電

各報道によりますと、ノルウェー政府はラジオのFMアナログ放送を本年末限りで全廃し、デジタルラジオ放送に移行したいと発表しました。

周波数変更の必要は特にないし、大量な情報を従来の8分の1の周波数帯で発信できるらしい。

この方式は、既に中国やオーストラリア、欧州の一部の地域では、かなり普及しているようですが、日本や米国、韓国、台湾などでは皆無です。ドイツでも聞いたことがなかったような……。

日本では、まだ中波アナログ放送の一部がようやくFMアナログ放送で並行放送し始めたばつかり。また、アナログ放送の廃止予定は特にありません。

今後、日本の総務省はどう判断するのかな?
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2017/1/9

拙宅、ついに調理場、洗濯機真上以外の照明を完全LED化  IT・デジタル機器・家電

ここ暫くの懸案でしたが、このほど拙宅内の照明機器のうち、調理場や洗濯機の真上計2カ所を除き、LED化を完了しました。

ちなみに、今月の電気料金はかなり安くなったようで、請求書を見て、驚きましたわ。(笑)

残りは蛍光灯専用挿し込みなため、そのままではLED化は無理ですね。従って、ここ当分の間は従来のままにし、改めて再検討したいと考えています。

蛍光管やサークラインなどは、市販がまだまだ残りますが、昔ながらの白熱灯は、ここ数年でなくなりそうな気配です。まぁ、携帯電話のi-modeと同じですな。

なお、LED電球は従来のねじ込み式ソケットならば即、交換可能な筈。また、明るさの表記は“40形”とか“60形”としており、実際の出力はせいぜい8ワットぐらいかな。つまり、40ないし60ワット白熱灯並みの明るさという意味らしい。


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2016/11/28

“ギャラクシーS7“やはり安全機種?でも爆発したらしい……ついに“エクスペリア”に買い換え……  IT・デジタル機器・家電

私のスマホは、この9月以来、サムスン電子製の“ギャラクシーS7エッジ”を使ってきましたが、米国では、S7ノートをエッジに買い替えまて安心していたら、何とそのエッジでも爆発したらしい。詳細は分からないが、これまでに3人が火傷したとの情報もあります。まだ、本投稿時点では、被害報告はないが、こちらは日本国内でも去る5月19日に発売されたため、ちょっと心配です。

まだ、エッジを使い始めて、僅か3カ月近くですが、いろいろ勘案した結果、やはり日常の電車や路線バス車内で爆発したり、火を噴いてもまずいため、ソニー製のエクスペリアの買い替えのやむなきに至りました。

まだ、去る11月2日に発売されたばつかりの型式で、アンドロイド7へのバージョンアップも簡単だそうです。さらに、充電プラグの形が変わり、上下がなくなりました。

なるべくエッジに近い性能を…と考え、XZ SO-01Jとしました。只今、投稿試験中です。

ちなみに80代の父母も数年前に、ソニー製のスマホを購入していますし、日本国内のアンドロイド型ならばソニー製品が最もポピュラーなようです。

ちなみに、大学時代のある友人からは、iPhoneにしたらどうかとも電話で言われたのだが、結局は断念しました。

確かに、サムスン電子は液晶には滅法強いらしいが、あれだけ世間で騒がれるとなぁ……。同じ韓国のLG電子であんな事案を起こされても困ります。東アジア人として実に恥ずかしい。

またソニーやパナソニックなども他山の石にして戴きたい!!サムスン電子は、洗濯機や乾燥機も爆発したらしく、今のままでは、ソニーかパナソニックなどに呑まれてしまいますぞ!!ソニーを見習って、地味でも安全確実な製品を開発されたい!!コツコツとやれば十分。何と言うことはない。歴代の名鉄社長(但し、竹田弘太郎氏以降)曰く、飾り立てた経営・営業姿勢を捨てて、もと来た道に戻れば良いだけなのだ。ギャラクシーブランドは、悪いが一度、これからのスマホ製品から捨てたらどうか?

さもないと、サムスン財閥の自然崩壊→北韓崩壊→サムスン電子の日本大手メーカーへの子会社化が、いよいよ現実味を帯びてくるのかもしれませんよ!!
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2016/11/3

NTTドコモ、i-modeを順次廃止か?spモードに遠からず全面移行へ!!  IT・デジタル機器・家電

NTTドコモは、このほど、去る1999年から継続してきたガラケーのi-mode対応機種すべてを、来る2016年12月限りで生産を終了すると発表しました。

最後の対応機種は15年11月に発売したパナソニック製のP-01Hとなり、他にもシャープや富士通から出ていますが、これらも同時に生産が打ち切られます。

ガラケーそのものは恒久的に残ることにはなったようだが、今のスマホに準じたspモードに順次、移行中。既に新製品は通話自体も3GからLTE方式に変わり、ほぼ全世界で通話できるようになりましたね。今後はスマートケータイと命名されるようです。

NTTドコモ側は、i-mode接続サービスは当面は残すと言っていますが、遠からず全廃は必至か。また、らくらくホンも暫くは現状のまま残るらしいが、いずれは何らかの規格変更が予想されます。但し、近く、らくらくスマホが一般化しそうです。

スマホの普及→一般化で、i-mode対応機種の補修部品調達も徐々に難しくなり、またi-modeでインターネットに接続する人も減少しているようです。

なお、かつてはソフトバンクなどでも類似のJスカイサービスがありましたが、今はこちらもspモードに準じた方式に移行した模様です。

携帯電話の世界に、一つの時代がまた過ぎ去ろうとしています。
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2016/10/10

サムスン電子のスマホ・ギャラクシーS7ノートに致命的な欠陥!!幸い日本では未発売  IT・デジタル機器・家電

私自身も所有するスマホ姉妹機種が、何と内蔵バッテリーなどの致命的な欠陥で、充電中に突然爆発したり、火を噴いたりで、もう大変らしいですね。下手すれば負傷する危険があり、本投稿時点では、生産を中断しているとか……。

サムスン(三星)電子本社(韓国・水原市)では、リコールを掛けてバッテリーの交換や修繕をしましたが、また爆発事故があったそうな。もしかしたら、設計自体にかなりの欠陥が隠れているのかもしれませんね。

該当機種はギャラクシーS7ノートです。

幸い、日本国内では未発売。私のギャラクシーS7エッジは、なぜか、何ら問題は無いそうです。

但し、ネット、オンライン販売ならば、ノートが日本国内に潜んでいる可能性もありますから、この機種は直ちに使用をやめてください。現状では大変危ないです!!

詳細は、最寄りのサムスン電子ジャパン窓口へお問い合わせください。

・追伸(10月11日昼過ぎ)……サムスン電子本社は、正式にS7ノートの生産無期中断を発表しました。日本のほか、欧州でも未発売だったとしていますが、もしかしたら、このまま生産打ち切り→終了ではなかろうか? つまり、韓国国内のほか、米国や中国、東南アジアやアフリカ諸国に販売され、あの北朝鮮にはないはずです。

S7ノートをお持ちの方々がもしおられましたら、S7エッジになるべく早く無償交換して貰うか、あるいは、ソニー製などに買い替えられた方が無難か。詳細はサムスン電子ジャパンに一度、相談すること!!液晶がシャープ以上に上質でワイドだっただけに大変残念です。なお、航空会社はノートモデルの機内持ち込みを厳禁しているとか。
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2016/10/9

私の一眼レフデジカメ、とうとう修理に……  IT・デジタル機器・家電

私の一眼レフデジカメですが、もう長い間、殆ど使っていなかったためか、不具合が発生。

結局、修理に出すことになりましたが、何と修理保証期限は来る2017年5月末とか。まさに滑り込みセーフと言ったところでしょう。修理費は約3万5000円。

次に故障したら、キヤノン側の説明では、いよいよアウトらしい。画像は、キヤノン製のEOS50D。

最近は、かかる万一の場合に備えて、パワーショットSX720HSも、ほぼ同時に購入。こちらは、Wi-Fi対応でノートパソコンやプリンター、スマホにも撮影データが送信可能で、まさに、現代のミニEOSとも言えます。


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