はっぴーぽっぷの詰め合わせ。

心があるから、人は悩み、苦しみ、死んでいく。
そんなことなら、僕はココロのないロボットになりたい。
感情も何もない、無機質な世界へ・・・

 
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ホームページできました。

1時間勉強したのに30点て。30点て。30点て。。。

最近、あまり更新できてませんでしたね。
それは、実は俺、ホームページ作ってたんです。
そのために更新をせず、ずっと熱心にホームページを作っていたのですが・・・

ものすごい難しい。

何アレ?文字だらけじゃねぇか!

もうね、

目が痛い。

作ったことのある人には分かると思いますが、ヤバいです。
頭がパニくります。

近日公開しようと思っています。

いきなり告知ですが、

ネットラジオ再開しようと思います。

いつ公開するかは分かりませんが、多分3月中には公開したいと思っています。
そこで、
皆さんには、おはがきのようなものを送ってきてほしいのです。
ラジオって、リスナーのハガキなどを読んで、その話題で話をすすめたりするじゃないですか。
なので、俺もハガキ・・・は無理なのでメールで色々と送ってきてほしいのです。

話すネタがないのでね・・・

今の所、普通のおたより、いわゆる「ふつおた」を送ってきてほしいと思います。
俺に対する質問を送ってきてもよし、
何かおもしろいネタが思いついたら送ってきてもよし、
その他色々送ってきてもよし。

とにかく何か話しの話題になるようなことを送ってください!お願いします!

ココからお願いします。

さて、

期末テストが終了致しました。
返却も完了いたしました。

さて・・・結果はというと・・・

一番いいのからいきますね。

音楽80点。

よっしゃア!!!

はっはっは!俺が本気をだせばこんなもんよ!

ダチ1「お?100点!?」
ダチ2「スゲー!100点じゃん!」

ん?100点だと?誰だ!誰だぁぁぁ!

「はっは〜ん」

シャボン玉石鹸だぁ!!!

くそぉ!シャボン玉に!口から泡を吹き出したあのシャボン玉に!シャボン玉にぃぃぃ・・・

あいつ頭いいもんな・・・
勝てる気がしねぇ。


その次に点数がよかった教科。

社会60点。

オッホッホッホッホ。

社会に関しては、1時間も勉強したんだ。このぐらい出来て当たり前だはっは。

次によかった教科。

国語56点。

ん〜?微妙・・・いや!頑張った!

頑張った!俺は頑張ったぞ!頑張った!・・・と自分に言い聞かせないと気分が持たない。

しかし、残りの教科は・・・

ああああ・・
地獄の点数だ・・・


得に!特に英語なんか!!!

30点。

んなぁぁぁぁぁ〜〜〜!!!

おかしい!納得がいかない!なぜなら、

テスト前日に1時間も英語の勉強をしたからである。

なのに・・・

30点て。

めったに勉強しない俺が1時間!1時間も勉強したのに

30点て。

家で1秒も勉強しない俺が1時間!1時間も勉強したのに

30点て。

・・・30点てぇぇぇ!!!

俺の苦労はなんだったんだ。あ?意味なしか?俺はどんなに頑張っても無理なのか?
あ?
神様に見放されたのか、俺は?もうこいつには勉強したって将来どのみちヤバい方向に向かって行くんだからとか思っているのか?
しかも最近!‘髪’様からも見放されている気がする!
髪は長いが、つむじの所が・・・

ああ!気になったらキリがない!
もう勉強なんかするかぁぁぁ!!!

・・・最近本当に自分の将来のことが恐いです。
今を一生懸命生きろと言われても将来がダメなら意味がないのでは?と思ってきている今日この頃。
皆さんはどうおすごしでしょうか?
俺はもうどん底です。地下の果てです。
そんな例え方はしないか。はいはい。

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投稿者:五十嵐十次郎

テストで妄想。

今日と明日、期末テストがあります。
今日は、社会と国語と英語と音楽・美術です。
昨日は、社会と英語を2時間勉強したので、かなり楽に出来ました!

勉強しない俺が2時間ですよ???
すごくないですか?


もう自慢したいぐらい頑張りましたから。

しかし、そうなると、テストが書き終わってもあと15分とか、時間が残っちゃうんですよね・・・
その間何をしているかというと・・・

妄想ですよね・・・

え?どんな妄想してるかって?

絶対教えない。

ま、そんな時に脳内人物と話しかけたりして・・
脳内彼女じゃないからな!



「・・・なぁ」
「何?」
「暇だ」
「・・・はぁ?」
「昨日、テスト勉強を親に教えてもらいながらあれだけ頑張ったじゃん?」
「うん」
「だから、テストがスラスラすすんじゃってさ・・・時間余っちゃった」
「どれどれ・・・?なんだ、全然空欄があるじゃないの」
「うるさい!これでも俺は出来たほうなんだ!」
「半分ぐらいで?」
「・・・そうだよな・・・半分て・・・少ないよな・・・2時間勉強してあれだけ覚えたっていうのに、何で半分しかかけないのか・・・はぁ、やっぱり、俺は勉強してもダメなんだ・・・ああ・・・」
「・・・塾入れば?」
「いやだ!あんなの!学校で集中できないんだから、塾に行って集中できるわけないだろが!」
「でも、塾楽しいってよ?」
「うるさい!塾で勉強するんだったら、学校で覚えたほうがいいじゃん!だっておかしいだろ?学校ですでに習ってることを、なんでわざわざ金まで払ってまでまた習うんだよ!だったら、学校で覚えちゃえばいいじゃん!塾行かないで!金の無駄だ!」
「・・・じゃあお前も学校で習ったこと覚えろよ」
「俺は・・・だめなんだよ!勉強しても頭に入らないの!」
「そう言う人が塾に行くんじゃないの?」
「な・・・」

するどいこと言いやがる。。。

「うるさい!とにかく、俺は塾なんかには行かないからな!」
「・・・じゃあ家庭教師だ」
「は?」
「昨日、親に教えてもらいながらやったんでしょ?それであれだけ勉強できて、さらに覚えることも出来たんだから、家庭教師でも呼んだら?」
「いや・・・他人に教えて貰っても・・・」
「親は他人でしょ」
「んな訳あるか!」
「冗談よ」
「まったく・・・家庭教師か・・・そうだな・・・」
「女家庭教師との一対一の授業・・・やがてそれは禁断の愛へと変わっていき、そして・・・」
「ああやめろ!そんな想像させんな!」
「想像したんだwwwうわwww」
「うるせ!」
「どう?家庭教師でも呼ぶ気になった?」
「いや・・・それだったら塾のほうがいい」
「何で〜?禁断の愛だよ〜?年上の女だよ〜?」
「なんでお前はそっちの方向に考えるんだ!」
「だって私、アンタの脳内人物だもん」
「う・・・」
「私が思うことは、アンタの思いでもある・・・」
「・・・お前俺の脳内人物のくせに変なこというな」
「だってアンタ変じゃん」
「っるっせぇ!」
「だってぇ、ロリより年上の女の人のほうがいいんでしょ?」
「違う!」
「じゃあ、ロリコン?」
「どっちでもない!」
「うわ〜・・・最低」
「勝手に言ってろ!」
「言ってる〜勝手に言ってる〜」



こんなことが俺の頭の中で起きていたりする。
我ながらに恥ずかしい。

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投稿者:五十嵐十次郎

シュトレーゼとヅラとマングース、と俺。

はてさて、今日は、とある音楽祭で演奏してきました。
俺らの中学校と、南中の合同バントとして出ることなってまして、
それは今日の音楽祭が始まった時からずっと続いています。
で、どんな曲を吹いたかというと、

マーチ「ブルースカイ」
歌劇「カブァレリア・ルスティカーナ」
ラプソディ・イン・ブルー

の3曲です。
ラプソディーは、皆さん知ってます、のだめカンタービレのエンディングの曲です。
これがまた大変で・・・

それはさておき、
ブルースカイは、今年の吹奏楽大会の課題曲です。
カブァレリアは・・・わかりません!知りません!

そして、南中が俺の中学校に来て、合同練習。
最初、南中と曲を合わせる時・・・ドキドキしましたよ・・・
なぜか、

全然吹けないからですよ。

というか、それ以前に、

南中のトロンボーンは3人に対して、
俺の中学校のトロンボーンは俺1人。
どうしようね。俺。


マヂで!全然吹けないんですよ!
南中の人に、

「何この人・・・1stのくせに全然吹けてないし・・・バカじゃないの?」

と思われていないか不安で不安でしょうがない。
というか、それ以前に、

俺のことをキモいと思って避けているのでは???

「何コイツ・・・超キモい・・・」

と思われていないか不安で不安でしょうがない。

ま、そんな中、練習をしていた訳です。

南中と合同練習、休憩時間。

女子「どう?南中にタイプの女の子いた?」
俺「は?」
女子「この中学校では、もう五十嵐のことはキモいって思われてるからダメだけど、南中は五十嵐のことを知っている人はいない!よって、ヲタクだということも知られていない!ということは!キモいと思っている人も少ない!」
俺「いや、十分、顔見ただけでキモいと思う人は多いと思うが」
女子「だから!彼女が作れる可能性は多いにある!」
俺「話聞いちゃいねぇ・・・」
女子「だから!頑張れ!」
俺「いやいや、頑張るも何もねぇって!」
女子「今日のためにクリスマス会で髪切ったりしてやったんだぞ!」
俺「今日かよ!来年で部員増やすためじゃなかったのかよ!」
女子「やっぱり・・・外見だけでもうこいつはヲタクだって思われてるのかな・・・可愛そうに」
俺「お前、俺のこと見た目だけで『ヲタクでしょ?』って言ったくせにそんなこと言うんじゃねぇ」

そんな会話を交わしつつ、

ラプソディを吹く時、南中の指揮者の先生が、こんなことを言い始めた。

「シュトレーゼマンになります」

は?
はい?
なんですと?

すると、先生が

シュトレーゼマンのカツラをかぶり、指揮棒を持って言った。
「はい、じゃあ曲の頭から」


笑って吹けねぇよ!!!

想像してみてください。
あなたは演奏者。
そして、指揮者はあの
シュトレーゼマンに良く似たズラと鼻を付けた日本人。
そんな人を見ながらあなたは演奏できますか?
いいえ出来ません。


南中にでは、女の先生と男の先生の2人の先生が指揮をするんですけど、
シュトレーゼマンは男の先生がやります、で、女の先生のほうは・・・

マングースをやり始めた。
鍵盤ハーモニカ持ちながら。


想像してみてください。
あなたは演奏者。
そして、指揮者はあの
シュトレーゼマンに良く似たズラと鼻を付けた日本人。
そしてマングースが現れ、
シュトレーゼマンのズラをつかんで投げ捨て、
そのマングースが鍵盤ハーモニカ吹きながら指揮をする。
そんな中、あなたは演奏できますか?
いいえ出来ません。


そんな出来事が演奏中に起きるのです。

俺、本番で笑わずに演奏できるかな。。。



ムリだな。

さて、そんなこんなで演奏本番。
まずは、ブルースカイ。
その後にカブァレリア。
そして最後がのだめ。

最初の2曲はいいですよ。
でもね、のだめは・・・

その1・シュトレーゼマンが出てくる。

その2・マングースが出てくる。

その3・マングースがシュトレーゼマンのヅラを投げる。

その4・マングースが指揮をする。


そんなことが演奏中に起こりました。

無事、演奏は終了。
いやあ、久しぶりに汗掻きました。
演奏であんな疲れるとは。
でも、それなりに、楽しかったです。気持ちよかったです。
やっぱり、会場で、人に見られながら、大きな音で演奏するのって気持ちいですよね!
・・・そこまでの苦労が俺は大嫌いなのだが。

演奏終了後、面白い出来事が。

マングースが、勝手に舞台を降りて客席へ!
おいおい〜どこいくんだ〜


司会の人も、慌てています。
「あれあれ〜・・・どこ行くんですか〜・・・」
すると、マングースは

一般客席にちゃっかり座りました。

ヽ( ´ー)ノ フッ

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投稿者:五十嵐十次郎

2.14との戦い・・・

女の子「先輩!」
俺「ん?」
女の子「これ・・・受け取ってください」
俺「え・・・?」
女の子「バレンタインのチョコです」
俺「え、あ、ありがとう」
女の子「それと・・・」
俺「ん?」
女の子「私、先輩のことが前から好きでした!付き合ってください!」
俺「え?あ、でも、俺・・・」
女の子「あ、返事は、イエスだったら、明日のこの時間、この場所にまた来てください。もし、ノーだったら・・・パンの耳をイカスミと一緒に冷蔵庫で1時間冷やしたあと、ラーメンの汁と一緒に缶詰めの中にいれてその缶詰めに、『ノー』と書いて私の家の屋根の上にでも置いておいてください・・・それでは!さよなら!」
俺「お、おい・・・待って!・・・待て《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!
そんなこと出来るかぁ!

・・・という夢を見たバレンタイン当日。きっと彼女はどうしても「イエス」と言わせたかったんでしょうね。

・・・どんな夢見てんだ。俺。

さてさて、バレンタイン・・・チョコをいくつもらえるか・・・
なんてことは、もう考えないことにした。
もし、貰えなかった時にヘコんでしまったら困るからだ。
というか、貰えない。
まぁ、学校にチョコ持ってくるなんて規則を破るような奴はうちの学校にはさらさらいない。
なぜなら、

先生達が、皆がチョコを持ってきていないかと、目を光らせているからである。

バレンタイン前日も言ってました。

「学校にチョコは持ってこないでください!ぜったいです」

と。

去年、チョコを持ってきたのがバレて結構な大事件がおきた。
きっと、その過ちをもう犯したくないのだろう。

その過ちを犯したのは俺らの部活だからな。



給食の時間。
バレンタインデザートが出た。
チョコ味の、ゼリーみたいなものだ。
チョコを貰えない男子は、これで我慢するんだろう・・・

「給食のおばちゃんからのバレンタインプレゼントだ・・・・」

そんなことは思いたくもないがな。
ま、実際そうなのだが。
俺はそのチョコデザートを、ありがたくいただいた。

チョコを学校に持ってきてはいけない。
だったら、女子はいつ、何処でチョコを渡すのだろう。
下校途中に渡すのだろうか?
その確立は高い。
でも、そんなことろは見たことも無い。
しかも、下校時刻は5時15分。十分暗い。
一緒に帰る相手も、男子なら男子、女子なら女子だ。
そしたら、渡したくても渡せないだろう。
では、家に帰ってから、どっかで待ち合わせたりするのだろうか?

・・・知ったこっちゃないのだが。

で、今回、俺は何個チョコをゲットしたか、
本命は来るはずはありません。俺は学年のキモキャラ第10位以内に入る(俺の予想だが)ぐらいですから。
義理チョコ・・・まぁ、いわゆる友チョコです。
ゲットした個数は・・・?









0個。
やった!予想的中!

うれしくねぇ・・・


・・・ははは、そうだ、そのとおりだ。
こんなキモヲタクにチョコを上げるバカはいないだろう。
ははは・・・
ははは・・
はは・・

でも!きっと明日!明日になったらまたチャンスがあるかもしれない!きっと!

帰り。

女子「五十嵐!」
俺「何」
女子「お前チョコ貰った?」
俺「いや、貰ってない」
女子「じゃあ、ホワイトデーにあげるよ」
俺「おかしくね?普通逆じゃね?」
女子「じゃあ、チョコくれる?」
俺「いや・・・」
女子「五十嵐の手作りチョコ・・・まずそぉ〜・・・
俺「てめぇさっさと帰れ!

明日!明日はきっと!明日への希望を持って!
今日はもう寝ます。
(つ∀-)オヤスミー

Zzz

・・・

・・・

・・・

女の子「先輩!」
俺「ん?」
女の子「これ・・・受け取ってください」
俺「え・・・?」
女の子「バレンタインのチョコです」
俺「え、あ、ありがとう」
女の子「それと・・・」
俺「ん?」
女の子「私、先輩のことが前から好きでした!付き合ってください!」
俺「え?あ、でも、俺・・・」
女の子「あ、返事は、イエスだったら、明日のこの時間、この場所にまた来てください。もし、ノーだったら・・・パンの耳をイカスミと一緒に冷蔵庫で1時間冷やしたあと、ラーメンの汁とその辺にいるカエルと明太子を一緒に缶詰めの中にいれてその缶詰めに、『ノー!私は貴方とは付き合えません、なぜなら、私は史上最強のキモヲタクですから』と書いて私の家の屋根の上に置いておいてそのまま待機しててください・・・それでは!さよなら!」
俺「お、おい・・・待って!・・・待て《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!
夢の中でもこんなオチかい!

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投稿者:五十嵐十次郎

NHKにようこそ!

アニメでも放送されてました。面白いので紹介。




はたして主人公は、引きこもりを脱出できるのか?
というお話です。
ちょっぴり、エロイです。エロゲの話とか( ゚д゚)

0
投稿者:五十嵐十次郎
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