2009/12/13

戦国時代の遠見番所・釈杖ケ岳1 ふじもと様投稿写真  綾部の文化財

先週の横峠ハイキングで貰った釈杖ケ岳遠見番所の登山案内を文化財掲示板に載せ、舞鶴市在住のふじもと様に紹介方々、山頂位置の確定をおたずねしたところ、早速登り撮られた写真を送っていただいた。
関連する西原周辺の文化財HPとともに纏め紹介します。
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西原正光神社本殿
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釈杖ヶ岳登山口
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登山口上の小堂(毎日庵
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尾根の小祠
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尾根小祠前の手水鉢
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由良川対岸の和木を望む
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釈杖ヶ岳山頂祠跡
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桜ヶ丘綾部住宅団地・綾部変電所・赤岩山
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三岳から大江山の稜線遠望
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直下の西原を俯瞰

西原遺跡について
http://www.ayabun.net/kaiho/maibun/nisibara.htm

毎国庵のこと
http://www.ayabun.net/kaiho/bfor/maikokuan.htm

正光神社
http://www.ayabun.net/bunkazai/annai/nisibara/syoko.html

熊野神社
http://www.ayabun.net/bunkazai/annai/nisibara/kumano.html


2009/12/11

世界連邦平和都市・綾部にカモが来た  あやべの街

市民センターで行われた世界連邦学習会の終了後、平和な綾部を満喫しようと由良川河畔を散策した。
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市民センタ-の裏手の堤防に上がるとカモが飛来していて綾部井堰を泳いでいた
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国の登録有形文化財の綾部大橋を渡りながらカモの遊泳を撮る
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綾部井堰を泡立て流れる水流 味方側の堤防沿いを散策
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川幅一杯に蓄えられた由良川の本流が流れ降りる
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白く泡立ち渦巻く
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冬の到来を前に流れる由良川の雄大な眺めを、写真をクリック拡大してご覧ください
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泡立ちながら流れる水流
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滔々と流れる
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国道27号線から綾部に入る新綾部大橋
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中州で二分された水流がV字形に合流
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JR舞鶴線の鉄橋と位田高城山城趾などの山並み

綾部井堰などを撮った並松周辺八景は次をご覧ください
http://star.ap.teacup.com/ayabebunnkazai/690.html

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2009/12/8

歴史街道浪漫「横峠越え」に参加  山・峠道・滝

江戸時代に田辺藩主(現在の舞鶴市)が参勤交代で通行していた「歴史街道・横峠越え」に参加してきました。熱心な参加者が100人余りの盛況で、準備された資料(戦国時代の遠見番所・釈杖ケ岳 登頂案内)が足りず嬉しい悲鳴を上げておられました。主催:山家今昔写真の会:先に紹介しました資料「歴史街道浪漫・横峠」も合わせてご覧ください
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府道1号線(上林−若狭街道)交差点手前の広域農道側の旭町公会堂で受付
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挨拶される主催の山家今昔写真の会:有道大作会長
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およそ110人を越える熱心な参加者 写真をクリックすると拡大します
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横峠の歴史的な解説をされる川端二三三郎先生(綾部史談会副会長)
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参加者一行の記念写真(100人余り)
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広域農道の向かいが峠口「安国寺の国道27号線まで6Km」の小標識が立てられている。林道でなく市道とのことである
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峠口から行列で山に入る
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濡れた落ち葉の敷かれた山道を歩く、泥たまりのタイヤ痕を避けて歩く
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針葉樹林や雑木林など変化のある広い峠道を楽しむ
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陽が当たり眺めの良いところにでる
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眼下に横谷トンネルを抜けた京都縦貫高速道が見える。旭トンネル入口か?→府道1号陸橋→橋上トンネル→釜輪陸橋→和知ICへとつづく(写真:ふじもと様提供)
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夏だけ開かれたと云う茶屋「紀甲堂跡」:延宝6年(1678)開設「縦についたを横峠、その名を何と紀甲堂」と大書した看板がかかっていたと云う
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横峠の頂上・紀甲堂跡に集まってくる参加者
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紀甲堂の向かいの少し上に高い電波塔が建っている
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道標:梅迫、田辺・志賀郷 (写真:ふじもと様提供) 
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綾部工業団地が見える。地図の高圧送電線は鉄塔でなく峠道沿いの電柱のようだ。また黒い通信用ケーブルも張られている
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大江山を遠望(写真:ふじもと様提供)
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旅人の安全を見守る尼僧の碑が路傍に立っている
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こっそり先行の軽トラ見つけ! 道理で生々しい泥んこのタイヤ跡が続いていたのだ
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通信鉄塔保全のためか八田側の峠道はガードレールも完備
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突然目の下に高速道路が現れた、横谷トンネルの真上を通る。
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安国寺インターからすぐの横谷トンネル(長さ1158m)入口の上が峠道、左に渡り高速道路下のガードを潜り再び右に出る
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国道27号線の安国寺陸橋下(インターチェンジ入口)公園に立つ足利尊氏公の銅像が迎えてくれる
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横峠 山家旭町まで6Kmの標識
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往復する予定で参加したが、迎えに来た市マイクロバスに乗り旭町に帰着
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GPSによる全ルート軌跡マップ 地図をクリック拡大してご覧ください

参考
京都府縦貫高速自動車道・丹波綾部道路を歩く
http://star.ap.teacup.com/ayabebunnkazai/403.html


2009/12/7

歴史街道浪漫・横峠  図書紹介

12月6日(日)催された歴史街道・横峠越えで資料として素晴らしいパンフレットをいただいたので紹介します。出版:山家今昔写真の会、〒629−1263綾部市鷹栖町後田32山家公民館内 製作:アイデア工房ぱらだいすトマト(奥平晃己・大西順子)執筆:川端二三三郎氏
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歴史街道浪漫 横峠
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田辺の殿様も私たちの祖父母も通った
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田辺藩の京街道     
 横峠は郡内の山家郷と八田郷をつなぐ連絡路としては古くから利用されていたが、広く京都と丹後田辺を最短距離で結ぶ要地として注目されるようになったのは近世初頭のことである。
 天正10年(1582)本能寺の変直後、豊臣秀吉は明智光秀を打ち破って丹波国を蔵入り地とし、子飼いの谷衛友を山家に配置して丹波・丹後国境地帯の警備を委ね、前年から丹後制圧に腐心していた細川幽斎・忠興父子を支えさせた。関ケ原の戦い後、田辺の領主は京極氏(十二万石)・牧野氏(三万五千石)と交替したが、細川氏以来の城下町としての位置には変わりがない。京街道沿いの鳥居野では細川氏が京街道のつけ替えを行ったという伝承がある。梅迫が内谷の出村から町場に急成長をとげたのも、梅迫谷氏陣屋の設置とともに京街道の発達によるところが大きい。

タグ: 歴史 

2009/12/7

世界連邦市民学習会に参加  あやべの街

パネルディスカッション「綾部市民が担う世界連邦運動とは」が、12月5日(土)市民センターで行われ参加してきました。主催:綾部世界連邦運動協会
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熱心にパネルディスカッションの展開に聞き入る参加者
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開催の挨拶をされる綾部世界連邦運動協会会長:鹿子木旦夫氏
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基調スピーチをされる副会長:片山哲二氏
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パネリストの相談役:山崎巌氏(綾部史談会会長)
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パネリストの理事:高木明彦氏(綾部の文化財を守る会会員)
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コージネーターの出口三平氏(綾部の文化財を守る会会員)

・世界連邦の主役は? 国家、市民、人および諸生物、その他
・世界連邦の最大目的は? 戦争をなくす、世界の富(衣食住)の分配共有、人々の相互理解 信頼醸成、その他
・世界連邦は実現するか? 時間がかかるができる、意外と早くできる、なかなか大変、その他
・世界連邦運動のなかで培い得られるものは? 夢と希望が持てる、世界現状への発言の視点をもつことができる、他者への親和力 友愛力が増す、その他
・綾部からできることは? 世界連邦運動に誇りをもつこと、世界連邦実現への発言を重ねてゆくこと、発言のための学びを深めること、その他


2009/12/4

紅葉の大徳寺と仁和寺を訪ねて6  綾部の文化財

綾部の文化財を守る会の秋の研修旅行、仁和寺の拝観のつづきです
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黒書院から池を配した北庭を拝観
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辰殿の回廊を回りこみながら北庭を拝観する1号車の一行
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歴代門跡の御霊を祀る霊明殿の内陣
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庭の景観、趣も変化
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見学回廊を巡りながらお庭を拝観
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お庭を拝観
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御室派華道家元の活花が飾られている
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雪の積もる松と白い鳥の舞う襖絵
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雪の積もる松と白い鳥の舞う襖絵
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仁和寺本坊から出る
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仁和寺二王門の狛犬
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仁和寺二王門の狛犬
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重文・二王門(江戸時代に建てられ左右に金剛力士を安置する)市道から撮る

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2009/12/3

紅葉の大徳寺と仁和寺を訪ねて5  文化財研修記

綾部の文化財を守る会の秋の研修旅行は秋の好天に恵まれ、紅葉の大徳寺に続き、午後は世界遺産・旧御室御所の仁和寺を訪れました。国宝・金堂などスカイガイドさんの案内で拝観したあと、王朝の雅を今に偲ばせる辰殿や書院と対照的な二つの庭園を楽しみました。
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真言宗御室派の総本山・仁和寺の本坊表門をくぐる一行
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御殿入口に進む
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御殿に入り掛けられていた書画
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青松、白砂の美しい南庭を拝観
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白書院の壮観の額と青松のふすま絵
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青松のふすま絵と床
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掛けられていた軸
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南庭の正面の勅使門
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白書院の縁台から南庭を拝観する2号車の一行
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白川砂を敷きつめ、簡素な美を表した南庭と勅使門、仁王門を観る
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辰殿に進み、池を配した見事な紅葉で晴れやかな北庭を拝観
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遠景の五重塔と飛壽亭
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辰殿の回廊を回り込んで行き北庭の変化を楽しむ
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黒書院に進みながら北庭を観る
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黒書院のふすま絵と床
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黒書院のふすま絵

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2009/12/1

紅葉の大徳寺と仁和寺を訪ねて4  文化財研修記

綾部の文化財を守る会の秋の文化財研修旅行の午後は世界遺産である旧御室御所・仁和寺を訪れた。
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二王門から中門・金堂に通じる広い参道でスカイガイドさんから説明を聞く一行
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中門を通り紅葉の下でスカイガイドさんの説明がつづく。
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紅葉真っ盛りの素晴らしい時節と天候を楽しむ
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やっと一行が撮影場所に到着し、国宝の金堂をバックにバス2台の記念写真を号車毎に撮る。撮影後、国宝の金堂に向かう一行
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金堂内の阿弥陀三尊
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参拝する一行
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国宝・金堂 仁和寺が寛永年間に再興されたとき、京都御所の紫宸殿を移築し本堂としました。本尊は阿弥陀三尊です
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金堂前を歩く一行
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仁和寺鐘楼
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弘法大師を祀る御影堂へ進む
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御影堂を拝観する一行
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スカイガイドさんの説明を熱心に聞く
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御影堂の内陣
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参拝する一行
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水掛不動霊場
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水掛不動霊場の前でスカイガイドさんの説明を聞く一行
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観音堂
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鐘楼が見える下で
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石畳の参道を歩く
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名勝:御室桜の紅葉も美しい 御室有明と言う種類
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各層の屋根の大きさがほぼ同じという江戸期の重文:五重塔
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スカイガイドさんの説明を聞く
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二王門に向かう一行
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仁和寺全景地図

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